和光市議会 2024-06-21 06月21日-06号
ある政策会議メンバーからは、部長級職員には報告義務はないということを伺い、これが事実かどうかを伺います。事実である場合は、その理由もしつこいようですがお示しください。 ○議長(富澤啓二議員) 茂呂企画部審議監。 ◎企画部審議監(茂呂あかね) 部長級の職員につきましては、報告の義務はございます。
ある政策会議メンバーからは、部長級職員には報告義務はないということを伺い、これが事実かどうかを伺います。事実である場合は、その理由もしつこいようですがお示しください。 ○議長(富澤啓二議員) 茂呂企画部審議監。 ◎企画部審議監(茂呂あかね) 部長級の職員につきましては、報告の義務はございます。
素案の策定には、部長級で組織された策定委員会及び課長級で組織された検討委員会において、協議、検討が行われたものであり、政策会議と同様に庁内で議論を重ねたものであります。
また、これに関連しまして、危機管理のトップを担う役職として、他の部局の長との均衡から考えますと、専門性を持つ部長級の職が適当と考えられ、この職に、議員お尋ねのありました地域防災マネージャーを採用し充てるということも含め、この選任には特に慎重を期し、また検討してまいりたいと考えております。 なお、インシデント・コマンド・システムの導入につきましては、先ほど、本日議員から資料を配付いただきました。
また、御本人の学習意欲を確認させていただきますので、作文や学校からの成績の証明書を御用意いただく中で、それらを全体的に加味しながら部長級の面接等も経て、五名を選考させていただいています。 山木綾子委員 先ほどの御答弁の中に、文科系私立大学のものに限ってという御答弁がございましたが、検討の段階から始まったんだと思うんですが、文科系私立大学に限った理由はどうしてですか。
初めに、みらい戦略担当の配置につきましては、令和6年度に向けた組織改正を行うに当たり、関係部局の副部長級の職員で構成する行政組織検討委員会を立ち上げ、職員のアイデアを政策形成できる体制・組織づくりについて全庁から提案を募集したところ、市全体の情報収集、部局を横断した調査及び分析に関することなどを担う機能が必要ではないかとの提案があり、それらを踏まえ、市長付として職員を配置したものでございます。
全庁的な会議体の下に、本市の行政DX推進におきましても、民間企業と同様、市長のリーダーシップの下、専門的な意見と最高幹部である部長級職員の意見を取り入れながら、スピード感を持って組織での意思決定を行っていく仕組みが必要と考え立ち上げております。以上です。 ○5番(野下昭宣) では、2年半ぐらいになりますけども、その成果について聞かせてください。
私の区長としての総決算とも言える6期目は、3年間でこれまで以上にスピード感を持って取り組む必要があると認識しており、当選後、最初の政策執行会議において、部長級職員に対し、スピード感を持って取り組む旨の指示を行いました。今後も安全・安心で安定した区政運営を継続するとともに、区民福祉向上のため、現状に甘んじることなく、新たな施策の実施、公約の実現に全力でチャレンジしてまいります。
そもそも聞くところによると、部長級で構成する総合計画の企画委員会の中においても、議会の議決の必要性については質疑なり指摘があったというふうに伺っているんですね。
続きまして、私から部長級職員、区長部局の部長級職員につきまして御紹介をさせていただきます。 企画経営部長、斎藤秀一参事でございます。 情報政策推進部長、橋本隆志参事でございます。 総務部長、竹内聡子参事でございます。 区民生活部長、上田広美参事でございます。 産業経済部長、酒井圭子参事でございます。 文化・スポーツ部長、勝島壮介参事でございます。
続きまして、私からは子育て支援部の部長級職員を御紹介させていただきます。 子育て支援部長、田中健二参事でございます。 私からは以上でございます。 ○関根教育長 教育長の関根義孝でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 私からは教育委員会事務局の部長級職員を御紹介申し上げます。 教育次長、樫本達司参事でございます。 教育政策課長事務取扱、高橋直人参事でございます。
次に、部長級職員につきまして御紹介をさせていただきます。 都市整備部長、照井美奈子参事でございます。 街づくり推進部長、清水俊哉参事でございます。 環境清掃部長、堀内雅浩参事でございます。 都市計画課長事務取扱をいたします濵下正樹参事でございます。 環境保全課長事務取扱をいたします佐藤智彦参事でございます。 清掃事務所長事務取扱をいたします細野博司参事でございます。
続いて、部長級職員につきまして、私から御紹介をさせていただきます。 企画経営部長、斎藤秀一参事でございます。 情報政策推進部長、橋本隆志参事でございます。 総務部長、竹内聡子参事でございます。 危機管理部長及び危機管理課長事務取扱をいたします、橋本知明参事でございます。 会計管理者及び会計課長事務取扱をいたします、千葉富美子参事でございます。
次に、部長級職員につきまして御紹介をさせていただきます。 区民生活部長、上田広美参事でございます。 産業経済部長、酒井圭子参事でございます。 文化・スポーツ部長、勝島壮介参事でございます。 次、北部地区サービス事務所長事務取扱をいたします佐藤欣哉参事でございます。 中央地区サービス事務所長事務取扱をいたします金元伸太郎参事でございます。
私は、さきの議会で、ジェンダー平等推進の観点から、市職員の部長級以上の職員に女性をもっと登用すべきと質問をいたしました。そして、会計年度任用職員の男女比について触れました。青森市職員は、本年4月1日時点で一般職員の33.4%が会計年度任用職員ですが、そのうち約7割が女性です。女性の会計年度任用職員は、福祉部と市民病院に多いようですが、このたびは、市民病院の会計年度任用職員について伺います。
私が奉職する以前40年近く前には、ある自治体では、部長級の退職金が5,000万円を超えることもあったようですが、今では夢のような話です。このようなことからも、給与待遇という点では非常に厳しい状況です。
○副区長(青木康平君) 去る4月1日付で幹部職員の異動を行いましたので、部長級職員を御紹介いたします。 横尾芝地区総合支所長です。文化芸術事業連携担当部長を兼務いたします。 大澤麻布地区総合支所長です。保健福祉支援部長を兼務いたします。 岡野児童相談所長です。 冨田街づくり支援部長です。 岩崎街づくり事業担当部長です。 荒川企画経営部長です。
○教育長(浦田幹男君) 令和6年4月1日付の人事異動により、説明員の変更がございましたので、私から、部長級職員の御紹介をいたします。 芝地区総合支所長で文化芸術事業連携担当部長を兼務いたします横尾部長です。 教育委員会事務局教育推進部の山本部長です。
私からは、4月1日付で異動のあったみなと保健所の部長級及び課長級職員を御紹介いたします。 みなと保健所参事で保健予防課長事務取扱をいたします西山裕之です。 健康推進課長で地域医療連携担当課長を兼務いたします土井重典です。 みなと保健所は以上でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 ○子ども家庭支援部長(中島博子君) 子ども家庭支援部長の中島です。よろしくお願いします。
○副区長(青木康平君) 去る4月1日付の組織改正及び人事異動に伴いまして、説明員の異動を行いましたので、部長級の職員につきましては私から、課長級の職員につきましては、高輪地区総合支所長、企画経営部長、用地・施設活用担当部長、デジタル改革担当部長、防災危機管理室長、総務部長及び選挙管理委員会事務局長から御紹介いたします。 それでは、部長級職員について御紹介いたします。
○教育長(浦田幹男君) 令和6年4月1日付の人事異動により、説明員の変更がございましたので、私から、異動のありました部長級職員を御紹介いたします。 企画経営部の荒川部長です。 教育委員会事務局教育推進部長の山本部長です。 なお、課長級職員につきましては、企画経営部長、総務部長、教育推進部長、学校教育部長から御紹介いたします。