草加市議会 2024-03-21 令和 6年 2月 定例会-03月21日-08号
これまで都市計画課、くらし安全課、資産活用課がそれぞれ担当していた住宅関連事業が一つの窓口で対応可能となることは、市民にとってはありがたいことだと思います。様々な住宅に関する悩みや問題などを抱えた相談者にとって、相談窓口が明確になることは大変評価できます。市民に寄り添った丁寧な対応を要望いたします。 窓口サービスの充実について。
これまで都市計画課、くらし安全課、資産活用課がそれぞれ担当していた住宅関連事業が一つの窓口で対応可能となることは、市民にとってはありがたいことだと思います。様々な住宅に関する悩みや問題などを抱えた相談者にとって、相談窓口が明確になることは大変評価できます。市民に寄り添った丁寧な対応を要望いたします。 窓口サービスの充実について。
◎市民課長 マイナンバーカードの防犯カメラの設置委託料なんですけれども、マイナンバーカード交付事務費補助金のほうの対応になっておりまして、ギャラリーのほうはもう既に資産活用課のほうで設置している防犯カメラがありまして、移設費用ですと補助金の対象となるもので、移設で対応するものでございます。 以上でございます。 ○委員長 市民生活部長。
こちらは主に資産活用課所管の土地貸付収入において、駐車場貸付台数の減を見込んだことによるものでございます。 それから、建物等貸付収入、予算額3,017万9,000円で、前年度と比較しまして102万3,000円の増でございます。こちらは主に資産活用課所管の建物等貸付収入において、新庁舎の供用開始に伴い、新たに電子モニター及び番号発券機設置等貸付収入を見込んだものでございます。
││ │ ├…┼…┤ ├…………………………………………………………┤├…………………………………………………………┤ │ │ │ │おおとう ││ふじわら │ │ │ │ │大藤 総務部理事 ││藤原 府有資産活用課参事
次に、包括管理に移行した場合の予算はどのように積算するのかについてでございますが、現時点においては、対象施設の関係予算を資産活用課で一括して積算する想定でございます。
まず、資産活用課の所管の市営住宅に関すること、くらし安全課所管の空き家や空き地、不適正管理家屋等の対策に関すること、都市計画課所管の住宅政策の総合的な企画、調整、推進に関すること、住宅に関する相談及び情報提供に関すること、特定優良賃貸住宅の供給計画の認定等に関すること、マンションの建て替え等の円滑化に関する法律、マンションの管理の適正化の推進に関する法律の促進に関することなどが挙げられます。
次に、市営住宅の担当部署についてでありますが、これまで所管課でありました総合政策部資産活用課から、新たにつくられます都市整備部住宅政策課に移管されると記されております。5点目として、市営住宅の担当部署について、これまでの流れをお示しください。 最後に、参考資料、目次以降は個々の所掌事務の案について一覧で記されておりまして、多岐にわたって変更となった項目に下線が引かれてあります。
一応、私の感想ですけれども、資産活用課が所管しております草加市公共施設等総合管理計画、こちらでは公共施設の総保有量の適正化という基本方針が掲げられておりまして、委員さんの何人かもおっしゃっておりますが、公共施設を今後新たに整備するということはなかなか難しいという状況がある中で、桶川市さんにおいては、まずは図書館の分館を設けるに当たって公民館の分室からスタートして、それを育てていったというか、利用者の
前年度と比較しまして減額となりました要因でございますが、土地売払収入において資産活用課の所管分が約2,345万円増となる一方で、新田駅周辺土地区画整理事務所所管分が約2,394万円の皆減となったことなどによるものございます。 以上でございます。 ○委員長 執行部の説明が終わりました。 質疑のある方は挙手をお願いいたします。
◎資産活用課長 庁舎を管理しております資産活用課の視点で申し上げます。 現在、新しい庁舎が出来上がりまして、運用を開始したところですけれども、1階のどこかですとか、場合によっては9階のどこかですとか、ポストの大きさによっては設置することは可能と考えておりますので、今後、図書館側との調整によって決定していきたいと考えております。 以上でございます。 ○委員長 ほかにございますか。
一言親身になった相談を行っていくということですので、それを信じたいというふうには思うんですけれども、でも、実際担当課の資産活用課は8月までの間に本庁舎への引っ越し、西棟の配置替え、公共施設等総合管理計画の策定など重要案件を抱えて、本当に実質的に親身に相談に乗ることができるのかというのは大変疑問に思うわけです。
こちらは主に資産活用課所管の土地貸付収入において、駐車場貸付台数の増及び埼玉県への土地貸付料の見直しによりまして147万8,000円の増となったことによるものでございます。 建物等貸付収入、予算額2,915万6,000円で、前年度と比較しまして107万円の増でございます。
295 ◆健康推進部長(山田昌宏) AEDの市内の設置状況につきましては、資産活用課で把握しているAEDの設置場所でお答えさせていただきますと、市役所、文化施設、スポーツ施設などの公共施設が32ヵ所、小中学校が12ヵ所、社会福祉協議会や民間を含む幼稚園、保育園が20ヵ所、そのほか、区民館などに11ヵ所の合計75ヵ所に設置されているという状況でございます。
跡地活用の具体的な方針の検討につきましては、他の資産と併せまして、公共施設再編・資産活用課の所管で進んでいるところでございます。 次に、普通財産の貸付けについてでございますが、普通財産の貸付けにつきましては、原則的に有償での貸付けとなるため、令和3年3月議会において、有償での貸付けを行う予定と答弁したものと考えております。
まずもって、市民センター管理ではなく唐津市の公共施設は公共施設再編・資産活用課で一括管理すべきものと私は思います。 公共施設再配置計画にまた載せるべきであると私は思っております。このことについては、委員会での十分な協議をお願いいたしまして、次の質問に移らせていただきます。 (発言する者あり) ◆12番(江里孝男君) 厳木・相知・肥前保健センター運営費について再質疑を行います。
したがいまして、今後は公共施設再編・資産活用課と協議を進めて、解体及び解体後の跡地利用に関する検討を進めてまいりたいと考えておりますが、地元の意向も確認しながら進めてまいりたいというふうに考えているところでございます。 以上でございます。 ○議長(笹山茂成君) 石﨑俊治議員。 ◆21番(石﨑俊治君) それでは、次の質問に移ります。
第3項中学校費、第1目学校管理費は、74、75ページにわたっておりますが、中学校運営事業及び中学校教材整備事業は、新型コロナウイルス感染症拡大予防に係る物品の購入に要する費用の追加、中学校施設整備事業(教育政策課)は、東陽中学校及び誠風中学校の階段に昇降機を設置するための工事設計委託料を追加するもので、中学校施設整備事業(資産活用課)は、石綿建材調査の結果、未検出であったことなどによる減額でございます
◎財政課長 土地建物貸付収入で予算現額と比べ増となった要因でございますが、資産活用課分で自動販売機の売り上げの減少などで減額となったものがある一方で、長寿支援課分において特別養護老人ホーム草加キングス・ガーデンに対し20年間無償で貸し付けてきた土地について、令和3年8月31日をもって期間が満了したことから有償での貸し付けに変更し、359万563円の皆増となったものなどにより、全体では増額となったものでございます
現在、公共施設再配置計画につきましては短期実行プランの実施に向け、公共施設再編・資産活用課においてグリップをしながら、施設所管課とともに個別の施設ごとの課題整理やスケジュールづくりに着手をしたところでございます。 一方、実働組織の体制についても調整に入ったところでございます。
改定初年度となります今年度の目標といたしましては、短期実行プランの実施に向けた課題整理やスケジュールづくりでございまして、現在、公共施設再編・資産活用課でグリップをしながら各施設所管課へヒアリングを行い、共に取り組みを進めさせていただいているところでございます。