富士見市議会 2024-03-13 03月13日-08号
課題といたしましては、生活能力の向上訓練などのための児童指導員や公認心理士、言語聴覚士等の資格を持った専門職の人材不足などがございます。 ○副議長(深瀬優子) 教育部長。 ◎教育部長(磯谷雅之) 続きまして、(2)、誰もが安心して過ごすことのできる放課後居場所づくりのさらなる充実についてお答えいたします。
課題といたしましては、生活能力の向上訓練などのための児童指導員や公認心理士、言語聴覚士等の資格を持った専門職の人材不足などがございます。 ○副議長(深瀬優子) 教育部長。 ◎教育部長(磯谷雅之) 続きまして、(2)、誰もが安心して過ごすことのできる放課後居場所づくりのさらなる充実についてお答えいたします。
これらの事業には、市の保健師、管理栄養士、歯科衛生士、看護師、計40名が従事するほか、病院に所属する理学療法士、作業療法士、言語聴覚士等の医療関係者にもご協力をいただいているところです。
現在のところ、低出生体重児の保護者のみを対象とした教室等はありませんが、発育や発達の遅れが心配される子どもの保護者の不安を解消するため、保健所等で実施する乳幼児発達健康診査において、小児神経科医師や公認心理師、言語聴覚士等による専門的な相談を実施しているところであります。
目黒区の窓口として相談窓口を設けるというのは、言語聴覚士等の資格を持った職員がおりませんので、なかなか難しいのかなというふうに考えてございますけれども、こうした区内の各関係機関と連携を取った相談体制というのは必要かなというふうに考えてございますので、そうした点につきましても、今後、医師会と相談などもしながら、どういったものが適切かということにつきまして検討を進めてまいりたいというふうに考えてございます
この事業には、答弁にあったように看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士等の専門職の配置を必要としています。そこで働く人の待遇は子どもたちの療育に直結しています。 しかしながら、指定管理者制度の限界として、市が直接労使間の待遇について指示することはできず、養育、人の配置も公募の条件とし、要望するほかに担保する方法がありません。
この事業には、答弁にあったように、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士等の専門職の配置を必要としています。そこで働く人の待遇は子どもたちの療育に直結しています。しかしながら、指定管理者制度の限界として、市が直接労使間の待遇について指示することはできず、療育、人の配置も公募の条件とし要望するほかに担保する方法がありません。
そこで、県は言語聴覚士等の医療従事者の養成にどのように取り組んでいるのかお尋ねいたします。 次に、カスタマーハラスメント対策についてであります。 私は、スーパーマーケットに勤めている方々から「顧客から大声で長時間の叱責を受けた」、「土下座を強要された」、「腕をつかまれた」などの相談を何度も受けました。 最近では、カスタマーハラスメントという言葉自体も知れ渡り、社会での関心も高まっています。
2065年には2.6人に1人が65歳以上になる超高齢化社会が進展し、介護保険費用も急増して公的保険制度のみでは超高齢化社会を乗り越えることは困難であるため、産業の力を活用して、自立支援の促進、健康寿命の延伸、介護負担の軽減、介護人材の確保・定着に取り組む必要があり、当事者、企業、行政が持つ課題やアイデア、技術を持ち寄り、川崎市がハブとなって地域リハビリテーションに取り組む理学療法士、作業療法士、言語聴覚士等
そこで、言語聴覚士等の医療専門職や心理専門職を常勤にて配置するなど、子どもとその家族が安心して過ごせるように相談支援体制の強化を図るべきと考えますが、御見解をお伺いいたします。 3点目でございます。空き地問題についてです。 とある地域の自治会長より、適切に管理されていない空き地について御相談がありました。
│6 上毛学舎における専門学校生の受入れについて │教育長 │ │ │7 学校給食の主食に係る事業者支援について │教育長 │ │ │8 高等特別支援学校における給食について │教育長 │ │ │9 特別支援学校等における言語聴覚士等
既に昨年8月にオープンし、保育室・発達支援室・遊戯室・相談室等を備え、施設長や児童心理司、保育士、言語聴覚士等のスタッフが配置されております。開所時間は、平日及び第2・第4土曜日の午前9時から午後0時まで、または、午後1時から午後4時までを標準とし、水曜日のみ午前9時から午後3時までの長時間利用(給食つき)が可能となっております。
議論に当たっては、補聴器購入費の助成の是非だけではなく、加齢により聴覚機能が低下した方に対する支援の在り方について、先行自治体の実施状況も踏まえた上で、医師や言語聴覚士等の聞こえに関する専門的な見地からの意見を求める機会を持つことも検討いたします。 ◆たかじょう訓子 委員 今後、高齢者福祉・介護保険部会に耳鼻咽喉科の医師に入っていただくことも含めて検討していただきたいというふうに思います。
このほか、年2回ですが、専門の医師、言語聴覚士等で構成する専門家チームによる相談会を開催し、子どもの指導方法とか、校内体制への助言を行っています。昨年度の実績として巡回相談が492件、学校に来てもらっての来校相談が122件、専門家チームの相談会30件という実態があります。 ○御手洗吉生議長 今吉次郎君。 ◆今吉次郎議員 ぜひともそういう子どもが減るようにまたいろいろとよろしくお願いします。
◎市川 健康医療福祉部長 御質問の講座につきましては、言語聴覚士等関係者の失語症への理解を深めることを目的に、平成30年度から言語聴覚士会に委託して、毎年1回継続的に実施しているものでございまして、これまでに75人が受講されたところでございます。
支援の質の向上に向け、正規の臨床心理士を増員雇用したほか、会計年度任用職員として相談支援専門員、保育士、言語聴覚士等の専門職を増員確保することにより、人員体制の強化に引き続いて努めてまいりました。 また、令和2年度には在宅訪問型児童発達支援事業についても県の追加指定を受け、さらに多様な支援ニーズに応えられるような体制整備に努めました。
本年度は、子どもに関する総合相談窓口に専門職を配置し、医師や言語聴覚士等による相談体制を整えます。 子どもの貧困対策については、特に経済的に厳しいひとり親家庭を支援するため、通塾による生活学習支援や法律相談事業を継続して実施します。あわせて、18歳未満の子どもへの生理用品配布も継続します。
加えて、高南小学校内に設置しております、言葉の発達の遅れや発音障がい等の支援を行う、ことばの教室のニーズが高まっていることから、よりよい療育と教育の接続を目指し、機能強化を図るべく、指導スペースの確保と防音機能の強化などによる指導環境の改善や、教員が言語聴覚士等の専門家に相談できる体制の整備、さらには研修体制の充実などにも取り組んでまいります。
区が開設、運営する幼児発達支援室ひよこでは、常勤保育士をはじめ、非常勤の心理士や言語聴覚士等の専門職が連携して療育、指導に当たっています。しかし、不安定で待遇等が低い会計年度任用職員であるため、条件のよい他の職場へと流れ、安定した対応ができず、昨年度は心理職が8人も退職して事業に支障が生じました。
また、未就学で障がいのある児童や発達支援を要する児童及びその保護者の方に対する相談支援事業では、こども発達相談室に常駐する児童発達支援管理責任者や保育士、言語聴覚士等の資格を有する市職員が保護者のニーズに応じて早い段階からの相談支援及び発達支援サービスを提供するとともに、就学後も一貫した支援が継続できるよう、関係機関との連携を図りながら、切れ目のない支援につなげております。
すくすく園におきましては、中核的機関として、独自に公認心理士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士等の配置を行い、見立てや療育、相談について専門性の高い支援を行うだけでなく、保育所や学校等への巡回支援や保育所等訪問等のアウトリーチ支援も行い、市の療育体制の充実を図っております。