いわき市議会 2024-02-22 02月22日-05号
このことから、浜通り全13市町村が参加し、広域的な観光振興に取り組んでいるうつくしま浜街道観光推進会議とも連携して、指定に向けた取組を進めてまいります。 ◆29番(田頭弘毅君) ここまで、自転車走行環境の整備やナショナルサイクルルートの指定について伺うことができました。間もなく東日本大震災から13年になります。
このことから、浜通り全13市町村が参加し、広域的な観光振興に取り組んでいるうつくしま浜街道観光推進会議とも連携して、指定に向けた取組を進めてまいります。 ◆29番(田頭弘毅君) ここまで、自転車走行環境の整備やナショナルサイクルルートの指定について伺うことができました。間もなく東日本大震災から13年になります。
今後、北陸新幹線の延伸、そして、中国の団体旅行客も含めたインバウンドの回復など、旅行者の増加が予測されますことから、持続可能な観光推進会議におきまして、市民生活と観光の調和に向けたさらなる取組について検討してまいります。 また、滞在型観光やリピーターを増やすためには、金沢の歴史・文化を活用した高付加価値な体験型ツーリズムを充実させる必要がございます。
これまでも北陸新幹線の開業を契機に金沢市や富山市など県内外の沿線13都市で構成されている北陸新幹線停車駅都市観光推進会議や長野市をはじめ5都市と集客プロモーションパートナー都市協定を締結するなど、現在、様々な視点における広域観光を目的に設立された8つの連携する組織や5都市との協定を中心に観光における広域連携を図っております。
また、北陸新幹線停車駅都市観光推進会議において実施している外国人向けフェイスブックによる情報発信に加え、海外の旅行事業者等と日本全国の観光関係業者が一堂に会する国際的な観光商談会に参加し、当市ならではの観光コンテンツを積極的にPRし、旅行商品の造成を働きかけてまいります。
さらに北陸新幹線沿線自治体との連携として、北陸新幹線停車駅都市観光推進会議において、外国人向けのフェイスブックでアフターコロナを見据えた海外からの誘客に向けた情報発信の取組も行っております。
海外向けの観光PRにつきましては、上越観光Naviにおいて、岩の原葡萄園と川上善兵衛など、13の観光スポットとそれにまつわる人物を関連づけて紹介を行っており、また当市が加入する北陸新幹線停車駅都市観光推進会議の外国人向けのフェイスブックでは、ニーズが高い上杉謙信公などの武将やお城とともに桜や旬の食材などの複数の要素を組み合わせて、プロの翻訳家による英語と中国語の繁体字での情報発信を行っているところでございます
市といたしましては、このような市民の皆さんによる取組に対する協力はもとより、産業界や行政が歴史的な結びつきの深さや北陸新幹線敦賀延伸によるメリットを共有しながら、商工会議所と連携した商談会の開催のほか、加賀市をはじめ、13の沿線都市から成る北陸新幹線停車駅都市観光推進会議による一体的な観光情報の発信に引き続き取り組むなど、様々な分野で連携し、交流を深め、活力ある地域づくりを進めてまいりたいと考えています
◎特定政策推進監(渡邉一弘君) 本市の広域観光への取組といたしましては、浜通りの13自治体等により構成されるうつくしま浜街道観光推進会議やいわき市・北茨城市・高萩市広域観光行政連絡協議会、磐越自動車道沿線都市交流会議に参画し、ホームページ等による広域観光圏としての情報発信や誘客に向けての各種イベントの実施等に取り組んでいるところであります。
大湯地区の観光戦略等についてでありますが、十和田湖側の広域的なエリア連携につきましては、十和田市と「十和田湖観光推進会議」を通じた情報共有を行っているほか、昨年度からは十和田湖南側エリアの観光推進を目指し、田子町が主体となっている「環十和田湖ゲートウェイ構想」推進協議会にも参画しており、二戸市とともに、県を越えて隣接する市町にも足を運んでいただけるように連携した取組を進めているところであります。
北東北3県による広域観光連携の取組についてでありますが、これまでも盛岡周辺から岩手県沿岸部自治体で構成される盛岡八幡平広域観光推進協議会や国立公園十和田八幡平エリアの行政機関、観光協会などで構成される十和田八幡平地域広域観光推進会議、大館能代空港利用促進協議会、岩手県空港利用促進協議会などに参画しており、広域連携を積極的に展開し、本市への誘客につながる地域との連携を進めてまいりました。
また、当市をはじめ加賀市、金沢市など13の沿線都市により構成されております北陸新幹線停車駅都市観光推進会議においても構成都市間での情報交換や外国人旅行者に向けた観光情報をSNSで一体的に発信するなど、連携した取組を進めているところでもございます。
経済活動助成事業助成金については、予定していた海外のプレスツアーに対する助成金が不採択となったものの、帰還困難区域の現状を見たいとの要望が多いことから、今後は、浜通り13市町村で組織するうつくしま浜街道観光推進会議において、関係自治体と協議をしながら実施の方向性について検討してまいりたい」との答弁がなされました。
東北デスティネーションキャンペーンの連携強化に向けた取り組みについてでありますが、本市における他市との連携につきましては、昨年度から八幡平市との合同によるタイのファムツアーの実施を初め、十和田市との十和田湖観光推進会議を通じた情報共有、十和田湖南側の活性化を目指し、田子町を主体とした環十和田湖ゲートウェイ構想推進協議会の参画など、広域的な連携を図っているほか、本市DMOについても東北観光推進機構が参集
◎経済部長(植松宏行君) 広域観光、協定も含めてでございますが、そうした連携についてでございますが、市としましては、現在、浜通り地方の13市町村で構成しております「うつくしま浜街道観光推進会議」、こちらに参加をいたしておりまして、浜通りの各市町村と連携、合同で主に首都圏等で観光のPRあるいは誘客事業、こうしたものを行っているところでございます。
広域観光連携についてでありますが、現在市では盛岡周辺から岩手県沿岸部の自治体で構成される「盛岡・八幡平広域観光推進協議会」や国立公園十和田八幡平エリアの行政機関、観光協会等で構成される「十和田八幡平地域広域観光推進会議」、「大館能代空港利用促進協議会」への参画など、秋田県県北エリア一帯との連携を既に展開しております。
188 ◯観光部長(松葉啓明君) 広域的な観光連携につきましては、若狭湾観光連盟におけます嶺南6市町一体となった連携をはじめ、美浜町、若狭町と構成する敦賀・美浜・若狭広域観光推進会議、近隣市町では長浜市、南越前町と構成します長浜市・敦賀市・南越前町観光連携協議会がございます。
鹿角地域内にある3つの道の駅の連携についてでありますが、本市と小坂町及び鹿角地域振興局で構成される鹿角広域観光推進会議が主催した、紅葉と温泉キャンペーンでは、北東北3県の各施設のうち、道の駅かづの、おおゆ、こさか七滝の3つの駅がスタンプラリーに参加しており、スタンプ取得件数は、道の駅かづので185件、おおゆで36件、こさか七滝で20件、応募総数は119件で、広域的な連携のもと誘客が図られております。
また、観光事業者だけでなく、各産業分野や市民の皆さんに稼ぐ観光の意識をより浸透させていくため、引き続き宮津市観光推進会議を通じて意識醸成を図り、市内事業者や関係機関・団体、市民、行政が一丸となって観光を基軸とした産業振興を図り、地域経済力の向上を図ってまいります。 次に、守る戦略において、定住促進戦略としてどこまで推進できたのかとのお尋ねでございました。
45: 【観光振興課主幹(企画・観光振興)】 市町村との連携については、武将観光の推進に賛同する45市町を構成員とした武将観光推進会議を開催し、武将観光関連の情報交換やイベントへの参加を呼びかけている。 また、全国的なお城ブームを踏まえた新たな取り組みとして、関係市町村と連携したお城観光の推進を図っていく。
これは嶺南6市町、敦賀・美浜・若狭広域観光推進会議、各市町観光協会などで取り組んでまいります。 嶺南観光アプリの運営としまして、嶺南地域への来訪者向けに携帯アプリを通じて嶺南地域の商業施設で利用できるクーポンを配布し、地域の商業活性化を図ります。