東かがわ市議会 2024-03-08 令和6年予算審査特別委員会 本文 開催日:2024年03月08日
備品購入費につきましては、令和5年度に引き続き、各園の職員用パソコン端末を更新するものとして88万円計上しております。 続いて、119ページ右側の教育支援センター事業費につきましては、教育支援ネットワーク事業及び教育支援センターふれんど教室に係る費用を計上しております。会計年度任用職員給料につきましては、ふれんど教室に配置する専門支援員2名、支援員1名の計3名の経費を計上しております。
備品購入費につきましては、令和5年度に引き続き、各園の職員用パソコン端末を更新するものとして88万円計上しております。 続いて、119ページ右側の教育支援センター事業費につきましては、教育支援ネットワーク事業及び教育支援センターふれんど教室に係る費用を計上しております。会計年度任用職員給料につきましては、ふれんど教室に配置する専門支援員2名、支援員1名の計3名の経費を計上しております。
次に、職員向けにつきましては、デジタル面での働き方改革といたしまして、職員用パソコンのモバイル化の検討、また、業務の効率化といたしまして、先ほど申しましたノーコードツールですとか、定型業務を自動化するRPAの活用、そして業務の高度化といたしましてITスキルアップ研修などに取り組んでいきます。
また、令和二年度から全ての職員用パソコンをモバイル化しておりまして、昨年度は約八割の職員がテレワークにより業務を行ったほか、本年一月からは新文書管理システムを稼働させ、電子決裁を推進しているところであり、稼働後の各月の電子決裁率は九八%前後で推移をしております。
次に、議第86号「財産の取得について」は、市役所新庁舎1期棟に設置する職員用パソコンを購入するものです。 質疑に対し、執行部より、入札では地元業者への配慮もしつつ、しっかり競争原理が働くよう取り組んでいきたいなどの答弁があり、討論で意見はなく、採決の結果、議第86号は全会一致で原案可決すべきものと決しました。
従来の職員用パソコンはデスクトップだったため、固定デスクでパソコンに向かうか、手帳やノート、紙資料を持って外出をするか、どちらかが区役所職員の働き方でしたが、今後は自分専用の端末を持ち運ぶことが可能となり、会議のたびに紙を用意する作業を一掃することとなります。
事務機借上料3,561万1,440円は、住民情報システムや庁内グループウエアシステムを利用するためのサーバーや職員用パソコン端末などの借上料でございます。次に、18節負担金、補助及び交付金のうち、1行目の地方公共団体情報システム機構負担金420万8,000円は、マイナンバー制度に係る都道府県や市町村間の情報連携に係る中間サーバーを利用するための負担金でございます。
号 令和4年度日進市介護保険特別会計補正予算(第1号)について 議案第62号 令和4年度日進市三ケ峯台団地汚水処理事業特別会計補正予算(第1号)について 議案第63号 令和4年度日進市南山エピック団地汚水処理事業特別会計補正予算(第1号)について 議案第64号 令和4年度日進市五色園団地汚水処理事業特別会計補正予算(第1号)について 議案第65号 物品購入契約の締結について(令和4年度職員用パソコン
次の行政情報化事業費の二つ目、グループウェアシステム事業費は、グループウエアシステムの利用や職員用パソコンの賃貸借等に要した経費でございます。 一つ飛ばしまして、社会保障・税番号制度システム事業費は、地方公共団体情報システム機構への中間サーバープラットフォーム運用経費の負担金などでございます。
このうち、議第86号につきましては、職員用パソコン340台を、2,742万800円で、扶桑電通株式会社松江営業所から取得するものです。 議第87号につきましては、窓口カウンター一式を、1,969万円で、株式会社TAMAYAから取得するものです。 議第88号につきましては、大型デスク45台を、2,046万円で、株式会社えすみ松江営業所から取得するものです。
号 令和4年度日進市介護保険特別会計補正予算(第1号)について 議案第62号 令和4年度日進市三ケ峯台団地汚水処理事業特別会計補正予算(第1号)について 議案第63号 令和4年度日進市南山エピック団地汚水処理事業特別会計補正予算(第1号)について 議案第64号 令和4年度日進市五色園団地汚水処理事業特別会計補正予算(第1号)について 議案第65号 物品購入契約の締結について(令和4年度職員用パソコン
の決定) 報告第37号 専決処分の報告について(契約金額の変更) 報告第38号 議決事件に該当しない契約について(桑名市セキュリティ強靱化環境再構 築・運用保守業務) 報告第39号 議決事件に該当しない契約について(桑名市庁内ネットワーク再構築・運 用保守業務) 報告第40号 議決事件に該当しない契約について(職員用パソコン
まず、報告第38号ないし報告第40号につきましては、本市の情報システムにおける庁内ネットワークのセキュリティー強靱化環境再構築、ネットワーク再構築及び職員用パソコンの更新、リース業務に係る賃貸借契約でございます。 次に、報告第41号につきましては、桑名市消防本部支援情報システムリースに係る賃貸借契約でございます。
号 令和4年度日進市介護保険特別会計補正予算(第1号)について 議案第62号 令和4年度日進市三ケ峯台団地汚水処理事業特別会計補正予算(第1号)について 議案第63号 令和4年度日進市南山エピック団地汚水処理事業特別会計補正予算(第1号)について 議案第64号 令和4年度日進市五色園団地汚水処理事業特別会計補正予算(第1号)について 議案第65号 物品購入契約の締結について(令和4年度職員用パソコン
続いて、課題ですが、ネットワークPC、要は職員用パソコンになりますが、来年度、これが更新期を迎えます。職員の多様な働き方ですとか、災害時の業務継続性の確保の観点から、自席以外での使用も想定する必要があると考えております。
次に、時間外勤務が多い職場と年次休暇の取得が少ない職場の改善策につきましては、時間外勤務の削減については、毎週水曜日と金曜日、またお盆期間をノー残業デーとして設定し、定時退庁を促すメッセージの職員用パソコンへの表示や庁内放送を行い、職員への意識づけを図っています。
◎総合政策部長(亀井徹) SDGsの推進、ゼロカーボンシティの実現に向けたデジタルトランスフォーメーションに関する取組ですが、ペーパーレス等にも寄与しますICT環境整備として、従来デスクトップ型であった職員用パソコンについて、令和元年度からタブレット型及びノート型へ順次更新をしています。現時点では、全体の半数を超える300台余りのパソコンについて更新したところです。
こうした事態を受けまして、職員への綱紀粛正及び情報セキュリティー対策の徹底、担当業務に潜む情報漏えいリスクの自己点検と防止策の実施、職員用パソコンの画面上に注意喚起のメッセージの表示など、職員の意識を高める取組を行っております。 また、事案の発生防止には組織を挙げてリスク管理を徹底することが重要であるため、外部に文書やメールを送る際は、当分の間、上司が最終確認を行う。
市が調達している主な環境物品は、庁舎や学校体育館、市民センター集会室のLED照明、作業服、職員用パソコン、コピー用紙となっています。 イについてお答えします。国の環境物品等の調達方針では、特定調達品目として、令和3年度で22分野、282品目を設定していますが、市では各年度におけるこれらの品目ごとの各課の調達実績の集計は行っておりません。
そのために、令和5年12月末までに、職員用パソコンを、自由に持ち運びができるモバイルに移行を完了させたいと思っております。また、会議や打合せがオンラインでできるウェブ会議システムの導入を加速したいと思っております。併せて、在宅勤務のルールの見直しを進めたいと思っております。
これは、備品購入費として会計年度任用職員用パソコン購入費を計上しておりましたが、契約額確定により不用額を減額するものです。 次に、1款5項は、1目運営協議会費におきまして、地域包括支援センター運営協議会費を11万8,000円減額しております。これは、運営協議会の開催回数が減ったことに伴うものです。 次に、14ページ、15ページをお願いいたします。