赤穂市議会 2024-03-07 令和 6年第1回定例会(第5日 3月 7日)
これについては質問先が市長部局ですから、通告外の病院のほうに振らないように、市長のほうに答弁をお願いしたいと思いますが、昨日初めて市長が病院管理者としてという昨日の答弁の中にありました。今までは管理者ではありませんと。開設者ですとかいうふうな答弁でしたが、昨日初めて管理者としてと。
これについては質問先が市長部局ですから、通告外の病院のほうに振らないように、市長のほうに答弁をお願いしたいと思いますが、昨日初めて市長が病院管理者としてという昨日の答弁の中にありました。今までは管理者ではありませんと。開設者ですとかいうふうな答弁でしたが、昨日初めて管理者としてと。
病院によっては看護師不足から病棟が開けないと病院管理者の話を伺い、入院患者の受入れにも影響が及ぶと危惧しております。 看護師不足の原因として、育児や家族の介護をきっかけに潜在看護師となり、そのまま復職できずにいる。給与や待遇のよい東京圏へ流出する。夜勤や負担の少ないほかの職業を選択するなどが挙げられます。
市長がチェックして、こういうプランになったのか、まず伺いたいのと、それから病院管理者不在ということは、こういうところにも反映される。重ねて無責任です。 病院経営がどうであろうと市の支援はこれは必要です。将来人口や市内外の医療環境、それと大学、県との関係、赤穂準圏域の患者の需要度などを調査すれば、おのずから病院の規模とか機能を含め、改善の方向は見えるはずです。見えますそれは。
この議案は、市長、副市長、病院管理者及び教育長並びに議長、副議長及び議員の期末手当の支給率を、令和5年12月期期末手当については100分の220から230に、令和6年6月・12月期期末手当については100分の220から225に引き上げるものです。 まず、期末手当引き上げの理由と影響額をそれぞれお示しいただきたいと思います。また、特別職全体の影響額総額についても伺いたいと思います。
賛否両論いろいろあって、国民の皆さんの不安や不満が噴出している状況でありますが、そもそも、マイナンバーカードに医療費や診療薬剤情報をひもづけるのはなぜなのか、そのメリットについて、これは厚生労働大臣に聞きたいところでありますが、病院管理者にさわりを披露していただければ幸いと存じます。 大きな2番です。
これまでコロナ禍の中で、市立3病院の役割、どうであったのか、病院管理者にお尋ねをしたいと思います。 私は、これまでのコロナ禍の中で、市立3病院、いろいろ御批判も多かったわけでありますが、しかし発熱外来やワクチンの接種、そしてPCR検査、そして備前病院においては、軽症者の入院の病床の確保を含めて、私は大変皆さん方はよくこの公立病院の使命を守って頑張ってこられたというふうに理解をしています。
それは病院経営の通常の部分でございますので、それは経営の中の問題として病院管理者に対応していただく。その分の赤字がもし膨らんで、必要であるということになれば貸付金のような形で、つまりそれは病院経営の中の借金、赤字として対応ということになりますね。そういう形で切り分けて対応したいということでございます。 以上でございます。 ○議長(高瀬俊介君) 小川君。
◆15番(一関和一議員) 話を聞いて、私すごく理解できるんですけれども、築52年経過した今、いよいよ病院管理者である頼高市長の責任も追求せざるを得ないんですが、あなたは前回の市長選挙でも市立病院の問題を取上げて、検討委員会を立ち上げたから、皆さん大丈夫ですよというような、そういう安心感を与えたようでありますけれども、3年以上経過した今、全くこの方向性がなかなか出てこない。
この議案は、特別職報酬等審議会の答申を受け、市長、副市長、病院管理者、教育長、議長、副議長及び議員の期末手当の支給率を引き上げるものです。 対象となる特別職、おのおのの年間の影響額についてお示しください。また、総額も幾らになるのかお示しいただきたいと思います。 2点目として、市長、副市長、議長、副議長、議員の現時点での年収の県内順位、条例改正後の県内順位をお示しください。
◎市長(岩根正君) ぴたっとしたお答えになるかどうか分かりませんけれど、院長、病院管理者がおっしゃった信用を落とさない、これ私は病院にとって一番大事なことだと思ってます。私たちは病院に行くときに、ちょっとあそこなあ、心配やなあという話になりますと、それは行けないですよね。やはり市民の方々が何かあったときには、あそこに行ったら大丈夫なんやという、その思いが続くということが大事です。
まず、当日は、委員全員が出席、委員長不在でありますので、委員長、副委員長の互選、不肖私、月森和弘が委員長に、副委員長に森山幸太委員を選任、また、執行部から西尾病院管理者、船木副市長、田中上下水道部長、糸賀病院事務部長、今田看護部長ほか、関係部課長出席の下、審査を行いました。 まず、西尾病院管理者、船木副市長、各部長、それぞれ御挨拶をいただき、審議に入りました。
そこで2点、病院管理者にお伺いしますが、まず第7波よって医療センターの病床利用率はどのように影響があったのか。 2点目に、診療運営に非常に御苦労をされているとは思いますが、令和3年度の決算では、収益収支は維持していますけれども、令和4年度の見通しはいかがか、以上2点について伺います。
病院管理者の決意をお聞かせください。 ○議長(森田邦明君) 横川病院事業副管理者。 ◎病院事業副管理者(横川克也君) 病院局の横川です。大森議員さんから職員へのねぎらいと励まし、感謝のお言葉までいただきました。大変僭越ではございますが、管理者兼病院長になり代わり、職員を代表して厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。
今年度に入ってからの状況を見ますとこれだけ減っておるわけですが、生田院長兼病院管理者、それから西村市長、神戸大学に足を運ばれていると思いますけれども、どういう話になっておるのか。また神戸大学の返答についてお聞きします。 ○議長(原田久夫君) 病院事務局長。 ◎病院事務局長(上坂寿人君) 御質問のありました神戸大学、県への依頼につきましては、院長そして市長とで直接相談に伺っております。
それについてのいろんな資料とか参考意見は、我々も含めて、市民病院の経営サイドの方々、ドクターも含めて、いろいろ意見は出そうかと思いますけども、ですから何か議論に終止を打つようで申し訳ないんですけども、この場で経営形態をどうするかということを病院管理者以下にお尋ねになられても、なかなかこういう答えは出ないんじゃないかなというふうに思っております。 ○釣委員長 家入委員。
また、8件の医療事故が発生した中で、市から出向していた幹部職員がこの重大な問題に対し、当時の病院管理者を兼務していた市長に報告しなかったこと、早い段階で報告しなかったことは重大な問題と思うが、そのことは内部検証されてきたのか、お伺いいたします。 次、2点目は、市民病院の小児医療及び周産期医療の継続についてであります。
そのことを踏まえて、安定した病院運営を滞りなく進めるために、一つ目には、コロナ禍という特殊な状況においては迅速な意思決定が必要であること、二つ目に、厚生局の監査の経緯を熟知している者が責任者として監査結果の対応を円滑に進めていく必要があることなどを総合的に考慮した結果、前病院管理者が進めてきた病院改革の流れを病院長としてサポートしてきた私が当面の間は病院長を兼務することが適当であると判断し、暫定的な
また、昨年の9月議会で御承認をいただきました石田副市長、そして本日承認をいただきました田渕教育長、福島病院管理者並びに増井上下水道事業管理者の5名の特別職は、市政推進において必要不可欠であると考えております。 新年度を迎えるに当たりまして、庁内におきましては人事異動があります。
また、特別職のほうへまいりますと、市長、副市長、教育長、病院管理者、事業管理者で合わせまして512万円というような形になってまいります。また、議会のほうでいきますと議長、副議長、議員さん13名で93万5,000円の減額となってまいります。 以上でございます。 ○議長(原田久夫君) よろしいですか。他にございませんか。7番井上議員。 ◆7番(井上芳弘君) 先ほどの関連してお尋ねします。