岐阜市議会 2020-03-01 令和2年第1回(3月)定例会(第1日目) 本文
1) │ │ 制になっているか │ │ │ │ └────────────────┴────┴────┴────┘ 【監査意見】 1) 免許更新制度の更新管理 教員免許更新制度における教員免許状更新講習についてはあ くまでも自己責任での受講が求められているものであるが、教 育委員会からの免許状更新状況および受講状況調査依頼
1) │ │ 制になっているか │ │ │ │ └────────────────┴────┴────┴────┘ 【監査意見】 1) 免許更新制度の更新管理 教員免許更新制度における教員免許状更新講習についてはあ くまでも自己責任での受講が求められているものであるが、教 育委員会からの免許状更新状況および受講状況調査依頼
教育施設のブロック塀につきましては、6月18日のブロック塀倒壊事故が発生した翌日の19日付で、埼玉県教育局教育総務部財務課長より、学校におけるブロック塀等の状況調査依頼がございました。町教育委員会としましては、その調査依頼を受けた19日に町内の小・中学校と幼稚園へコンクリートブロック塀の状況調査を行いました。
これを受けまして,県内各市町が統一して新生児聴覚検査の公費負担化の実現に向けて取り組むため,現在愛媛県が県内の分娩取扱医療機関を対象に新生児聴覚検査の実施状況調査依頼を行っているところでございます。 今後は,県による調査検討を踏まえ,平成29年度愛媛県市町母子保健健康診査事業連絡協議会の中で新生児聴覚検査公費負担の事業化について具体的な協議を行っていくこととしております。
それとも、この1番で区民の方が区に相談をして、区が委託業者の方に、2番で状況調査、依頼をしたときに、その段階で費用を支払う。それとも一括して後で請求が来るとか、そういう流れというのは決まっているのでしょうか。 ◎元木 環境保全課長 区民の方には一切ご負担はないという形で、とりあえず区のほうで予算を組ませていただいて、東京都のほうに請求という形になります。
先月、文科省より「学校における性同一性障害に係る対応に関する状況調査」依頼がありました。この調査は、「学校において既に把握している教育相談等の事例のみを調査するものであり、新たに児童・生徒及び保護者に対して調査を行わないこと」として行われました。結果は、本市では該当はありませんでした。
それで、こういう状況があった中で、6月7日付で文科省からワクチン接種に関する状況調査依頼が道教委に来ているはずですが、どのような依頼が来ているのか、また、それに対して市教委はどのように対応したのか、お聞かせください。 ○議長(三井幸雄) 赤岡学校教育部長。
教育委員会にお尋ねしたいのですが、6月7日、文科省事務通達、全国の国公私立中学校、高校、特別支援学校に対し子宮頸がん予防ワクチンの接種に関連した欠席等の状況調査依頼が来ているはずですけれども、これは把握しておられますでしょうか。 ○山本裕嗣議長 教育部長、渡辺義幸さん。 ◎教育部長(渡辺義幸) お答えいたします。
平成25年3月7日付で、環境省大臣官房廃棄物リサイクル対策部廃棄物対策課長名で、各県廃棄物行政主管長宛てに、合理化事業計画の策定状況調査依頼が配布をされております。 本市も下水道普及率が高く、旧市内並びに合併町も市町村建設計画に基づき下水道普及に向けて、平成26年度には下水道本管の布設はほぼ達成する見込みとなり、現在のし尿収集運搬業務の縮小は一段と進む現状にあります。
それが形になって、子宮頸がん予防ワクチンの接種に関連した欠席等の状況調査(依頼)という文書が出されたそうですが、碧南にはもう届いているんでしょうか。
ちょっと話は変わりますが、6月7日に文科省から県の教育委員会にHPVワクチンに関連した欠席等の状況調査依頼が出ています。その依頼書の中には、HPVワクチンの接種が原因と思われる様々な健康被害が報告されており、中には長期休暇せざるを得ない事例もあるというふうに書かれています。そのうち市教委にも調査依頼が届くかと思いますので、そのときはぜひ報告をいただけたらと思います。
また、4月27日付、学校の通学路の安全に関する文部科学大臣緊急メッセージ、あるいはまた、県教育長からの「児童生徒の登下校中の交通事故防止に向けての取り組みの徹底について」により、1、通学路の安全点検の実施等、2、自転車による通学者への指導、3、関係機関等との連携に係る通知を受け、同じく5月8日付「児童生徒の安全確保についての実施状況調査」依頼を受けたことにより、各学校の安全確保の状況等についての調査
また、県教育庁から4月27日付「児童生徒の登下校中の交通事故防止に向けての取り組みの徹底について」により、1、通学路の安全点検の実施等、2、自転車による通学者への指導、3、関係機関等との連携に係る通知を受け、同じく5月8日付「児童生徒の安全確保についての実施状況調査」依頼を受けたことにより、各学校の安全確保の状況等についての調査を実施しております。
次に、放射能汚染の可能性から、がれきの処理に関しての検討と結果についてでありますが、その後、がれきの放射能問題が取りざたされ、10月24日付で再度環境省から、災害廃棄物受け入れ検討状況調査依頼がございました。
また、子ども家庭センターへの通告分についての家庭状況、子どもの所属確認などの状況調査依頼があった場合、本市にて調査を行うとともに、子育て不安な状況の家庭については、本市の児童家庭相談所を紹介していただくなどの連携を進めております。 4点目の、本市の児童虐待防止の取り組みにつきましては、虐待相談を含む児童家庭相談において午後7時まで、また週6日体制にて対応しております。
また、「利用実態調査等の実施状況」の結果に関し、「実態調査はどのような方法で行われたのか」とただしたところ、「利用者からの聞き取り調査、バスヘの乗り込み調査、高校等への利用状況調査依頼、運転手等からの聞き取り調査などの方法で行われている」との答弁がありました。
ただ、一宮市内公共施設で2施設、それから民間施設で10施設の計12施設にシンドラー社のエレベーターが設置されており、市では、施設所有者に緊急点検と状況調査依頼を行うことといたしております。 ◆11番(細谷正希君) 愛知県立一宮東養護学校でも、このシンドラー社のエレベーターが導入されている。生徒さん初め関係者は大変不安な思いでおられるとのことです。
また、第三者機関への状況調査依頼についてですが、この事故につきましては、事故から約一カ月後に、御家族から県政オンブズマンに対し苦情の申し立てが行われております。オンブズマンは、調査を行い、その結果を申立人に通知しております。オンブズマンの所見としては、「原因については、直接証拠となるものがなく、特定できませんでした。
アスベストによる健康被害が社会問題となっておりまして、県より公共施設のアスベスト建材の使用状況調査依頼があり、各施設へ依頼し、目視による調査を実施したところであります。
アスベスト対策についての2点目、学校給食施設についてでありますが、先般香川県教育委員会から使用状況調査依頼があり、建物、調理機器、調理関連設備などを一斉点検を実施いたしました。調理機器メーカーや工事関係者に照会し確認をとりましたところ、特に問題となる機器はありませんでした。
なお、学校施設においては吹きつけアスベスト等の使用状況調査依頼が8月10日付で文部科学省から県を通じ市に通知されており、これに基づき細部にわたり現在調査を実施しているところであります。また、市の所有するすべての施設及び芳賀地区広域行政事務組合及び消防署施設における吹きつけアスベスト使用状況調査が総務省から県を通じて8月10日付で市に通知されましたので、これに基づき現在調査中であります。