宜野座村議会 2017-09-15 09月15日-02号
この辺の田舎との格差がちょっと私には理解できないのですが、まずは本村の原動力、起爆剤となる、今當眞村長が進めております大型プロジェクト、漢那リバーパーク整備事業が平成30年3月に完成いたします。
この辺の田舎との格差がちょっと私には理解できないのですが、まずは本村の原動力、起爆剤となる、今當眞村長が進めております大型プロジェクト、漢那リバーパーク整備事業が平成30年3月に完成いたします。
現在、村制70周年事業で農村公園へ遊具の設置、漢那リバーパーク整備事業で観光拠点施設へ大型遊具の設置計画を進めております。松田地区では、農村公園内に区独自で遊具を設置しましたが、今現在使用禁止になっていて子供たちが使えない状態になっています。村が大型遊具を設置していないころは、他区、村外より多くの利用者で松田区の公園もにぎわっていました。また、区のPRにも一役を担っておりました。
まずは1.公共施設の事業計画と管理運営体制についてということで、その中で(1)漢那リバーパーク整備事業についてでございます。まずは①平成28年度の繰越明許費の進捗状況についてでございますが、平成28年度繰越明許費は9億15万9,000円でございます。主な内訳としまして、委託料1,107万8,000円、工事請負費8億8,851万7,000円となっております。
1番目に漢那リバーパーク整備事業について。本事業計画は、実行が伴わなければ絵に描いた餅にすぎないと私は思っております。計画を確実に実行し、進捗状況の把握、問題点の整理、不適切なものの見直しを行い、早急に対応すべきことや、計画の進行管理に関する情報は、議会での議論に供すること、公表は必須であること、いま一度、計画、実行、検証の取り組みが必要なことから、次のことを伺います。(1)工事の現状と課題は。
このことを踏まえまして、これまでの事業に関すること、漢那リバーパーク整備事業に関することについて伺います。(1)村所有の施設で、維持管理収支状況が村持ち出しになっている施設について、何らかの対策を講じているのか伺います。(2)漢那リバーパーク整備事業完了後から発生してくる維持管理運営収支費用計画を、約10年後までの見通しを示してもらいたい。
次に、漢那リバーパーク整備事業についてでございます。まずは(1)の漢那グスクの斜面を生かした整備などについてでございますが、現在進めている漢那リバーパーク整備事業は、現在のところ、漢那福地川の未来ぎのざ側ですね。左岸側の一帯の整備を予定しているところであります。
それから漢那リバーパーク整備事業など。それから福祉環境面で要介護、在宅介護の手当支給、葬祭場使用料補助など、それから行政改革においては、国際交流村の運営委員の問題処理、それからかんなタラソ運営改善、村営学習塾の見直し、漢那ダムまつりと産業まつり同日の開催等々、各施策に係る取り組みを村長姿勢を示してまいりました。
まず、1.漢那リバーパーク整備事業並びに道の駅周辺整備事業についてでございます。(1)につきまして、漢那リバーパーク整備事業の観光センター、公園及び駐車場の整備については、平成23年度に策定しました漢那福地川リバーパーク整備計画並びに、平成26年度に策定しました宜野座村観光センター基本設計に基づき、漢那リバーパーク等整備検討委員会で議論を重ねてきました。
議案第33号 ┃┃ ┃┃ 財産の取得について ┃┃ ┃┃ 漢那リバーパーク整備事業
今後は、漢那リバーパーク整備事業の一環として整備する予定の観光センターの建設も一括交付金を活用する予定ですが、省エネに対応した施設として整備していきたいと考えております。 ○議長(小渡久和) 新里文彦議員。 ◆1番(新里文彦) ありがとうございます。