長崎市議会 2021-06-22 2021-06-22 長崎市:令和3年第3回定例会(3日目) 本文
まず、土木費において、長崎県が指定した八郎川の洪水浸水想定区域をもとに、洪水ハザードマップを作成し、避難に関する情報を住民に周知することで円滑な避難を促し、被害の軽減を図るための洪水ハザードマップ作成費が計上されております。 委員会におきましては、洪水浸水想定区域の河川改修の状況や同区域内に避難所があることの妥当性について質すなど、内容を検討した次第であります。
まず、土木費において、長崎県が指定した八郎川の洪水浸水想定区域をもとに、洪水ハザードマップを作成し、避難に関する情報を住民に周知することで円滑な避難を促し、被害の軽減を図るための洪水ハザードマップ作成費が計上されております。 委員会におきましては、洪水浸水想定区域の河川改修の状況や同区域内に避難所があることの妥当性について質すなど、内容を検討した次第であります。
まず24ページ下段に記載の第1目河川総務費につきましては、25ページ、一番右の説明欄に記載の1.河川総務費の1.洪水ハザードマップ作成費で、長崎県が八郎川の洪水浸水想定区域を指定したことから、増額の補正をお願いしようとするものでございます。 次に、24ページ下段に記載の第2目河川改良費につきましては、25ページ、一番右の説明欄に記載の1.
まず、1.施策の推進に係るものとして、障害福祉センターに係る障害者福祉施設整備事業費や洪水ハザードマップ作成費など1億7,315万6,000円を計上しています。次に、2.内示等に係るものとして、コミュニティ助成事業費補助金や急傾斜地崩壊対策に係る自然災害防止事業費など6,810万円を計上しています。
第65号議案「令和3年度長崎市一般会計補正予算(第9号)」につきましては、洪水ハザードマップ作成費及び障害者福祉施設整備事業費並びに新東工場整備運営事業に係る債務負担行為などを計上しております。このほか、国民健康保険事業特別会計及び水道事業会計において、補正予算を計上しております。 以上が令和3年度6月補正予算に係る議案でございます。 次に、予算以外の議案についてご説明いたします。
また、第3節河川海岸費補助金、説明欄の1.河川総務費補助金1,500万円につきましては、洪水ハザードマップ作成費に係るもので、説明欄の2.海岸保全費補助金500万円につきましては、東望地区における海岸保全事業費に係るものでございます。
第1目河川総務費、洪水ハザードマップ作成費についてご説明いたします。洪水ハザードマップ作成費として、3,984万4,000円の補正をお願いするものでございます。
第4号議案「令和2年度長崎市一般会計補正予算(第19号)」は、洪水ハザードマップ作成費や地域生活定着支援施設整備事業費補助金などを計上しております。 特別会計では、第5号議案「令和2年度長崎市観光施設事業特別会計補正予算(第3号)」において、ロープウェイ運営事業費を計上するなど、4会計に係る議案を提案しております。
◆11番(鈴木美伸君) それでは、通告に従いまして、議案第58号 令和2年度小田原市一般会計補正予算中、(款)2 総務費(項)1 総務管理費(目)11 防災対策費 地域防災力向上経費 洪水ハザードマップ作成費について質問をいたします。
次に、第6目土木費国庫補助金第3節河川海岸費補助金500万円につきましては、洪水ハザードマップ作成費に係るものです。最後に、第4節都市計画費補助1億3,815万円につきましては、都市計画街路整備事業費に係るものです。 説明は以上でございます。
下の段の第1目河川総務費において、洪水ハザードマップ作成費として1,000万円を計上しております。これは水防法の一部改正により、平成20年3月に作成しておりました中島川の洪水ハザードマップの改定が必要となったため、補正をお願いするものでございます。
防災対策費におきましては、防災行政無線(固定系)子局の設置に係る工事請負費につきまして、国庫支出金及び市債を財源に増額いたすほか、平成28年度に実施を予定しておりました、洪水ハザードマップ作成費につきまして、県による区域指定の見直しがおくれておりますことから減額するとともに、自主防災組織育成事業費補助金につきまして、不足が見込まれますことから増額いたすものであります。
4番目の・防災・洪水ハザードマップ作成費でございます。在庫減少に伴い、防災マップ及び洪水ハザードマップを作成する経費でございます。 説明は以上でございます。 ○渡辺 委員長 はい、本多課長補佐。 ◎本多 財政課長補佐 それでは、大きく飛びまして 244ページ、 245ページをお願いいたします。 60款の「公債費」であります。
◆内藤 委員 防災・洪水ハザードマップ作成費のところで伺いたいと思いますが、本当にわかりやすい、市民が知りたい内容が本当にたくさん詰まっているなということですけれども、これって見直しは、どのぐらいの単位で行われているんでしたっけ、期間。 ○渡辺 委員長 堀課長補佐。
次の○防災・洪水ハザードマップ作成費は、大地震が発生した際に被害を最小限にとどめるため、避難所や給水拠点など市民に知っておいていただきたい情報を地図上に掲載した防災マップを更新し、全戸配布いたしました。それらに要した委託料でございます。 次の○災害対策本部事業費でありますが、これは、災害対策本部用の大型モニターに多摩川河川情報を取り込むためのネットワーク回線の接続等に要した費用であります。
消防費につきましては、家具転倒防止器具助成事業のほか、防災・洪水ハザードマップ作成費などの経費であります。 教育費につきましては、児童・生徒の安全で良好な教育環境を確保していくための小・中学校施設耐震補強工事や杉森小学校体育館等整備工事費などのほか、社会教育関係施設の管理運営費、スポーツ振興費などであります。
備考欄80、洪水ハザードマップ作成費(明許繰越分)789万6,000円は、19年度分の繰り越しにおいて洪水ハザードマップ作成に要した費用でございます。他につきましては、例年どおりの執行経費でございます。 次に、目2.河川管理費につきましては、備考欄1、水門管理費696万6,706円は、河川のはんらん等の水害を未然に防ぐため、各水門の操作維持管理費等水門管理委託費用でございます。
まず初めに、消防費中、洪水ハザードマップ作成費についてお伺いをいたします。洪水ハザードマップは、平成18年8月に県内でもいち早く作成され、配付されました。このことにより、私たちが住んでいる松浦川周辺の水位が洪水のときどのくらいになるか、シミュレーションをされていました。ハザードマップの配付は、洪水から我々の生命と財産を守るため、必要不可欠なものだと思います。
次の洪水ハザードマップ作成費でございますが、松浦川等7河川の流域の浸水想定区域のマップを作成するものでございます。 次の消防車両整備費でございますが、大型化学高所放水車、災害活動支援車等の整備を行うものでございます。 30ページをお願いいたします。教育費の私立幼稚園施設整備補助金でございますが、呼子中央幼稚園、相知エルアン幼稚園の施設整備に対し補助するものでございます。
その災害用品整備費の下、その他の項目でございますが、この項目の中に合算をしておりますけれども、洪水ハザードマップ作成費として60万5千円を計上させていただいております。これにつきましては、洪水危険区域等の一部見直しをさせていただきまして、1万6千部を作成し、各戸に配布することといたしております。
次の防災・洪水ハザードマップ作成費は、17年3月に作成した防災マップの記載内容に当時と変更が生じている箇所の修正や外国語表示の追加などをするなど、より見やすい表示を行うための所要の改定を行い、配布を実施するために要する経費でございます。