伊那市議会 2024-06-18 06月18日-02号
○議長(田畑正敏君) 池上議員。 ◆1番(池上謙君) それでは、2点目の質問に入ります。 長野県関係機関等との戸草ダム建設に係る意思の疎通と、国への要望活動のさらなる強化についてであります。 天竜川河川整備基本計画は今後、長野県知事等の意見を聞いて年内に計画を変更するようです。
○議長(田畑正敏君) 池上議員。 ◆1番(池上謙君) それでは、2点目の質問に入ります。 長野県関係機関等との戸草ダム建設に係る意思の疎通と、国への要望活動のさらなる強化についてであります。 天竜川河川整備基本計画は今後、長野県知事等の意見を聞いて年内に計画を変更するようです。
○議長(白鳥敏明君) 池上議員。 ◆1番(池上謙君) 次に、2点目の長野県への多目的ダムとしての戸草ダム建設に関する要望についてをお願いいたします。 「暴れ天竜」の異名を持つ天竜川、またその最大主流である三峰川は昔から「天竜川を治めるには三峰川を治めよ」と言われておりました。
○議長(白鳥敏明君) 池上議員。 ◆1番(池上謙君) 先ほど市長さんからもお話あったように、今年は山梨県の芦安側からの林道バスが年間を通して運休したことにより、関東圏の登山者はこちらの長谷側から入山するしか方法がなかったかと思います。茅野市からのJRバス関東、ジオライナーの利用実績はいかがでしたでしょうか。把握しておりましたら教えてください。 ○議長(白鳥敏明君) 白鳥市長。
○議長(白鳥敏明君) 池上議員。 ◆1番(池上謙君) 当面、やる必要はないということですけれども、橋梁の補修といっても、全面塗装には大きな橋ですので、大きな金額が必要となってきます。当然、財政的に一般財源で対応、というような話になろうかと思いますので、これも計画的に本当なら過疎債の適用とかそういうものを受けながら、実施していただきたいというように思います。
○企画総務部長(森 昌弘君) それでは、池上議員の問い1問、2問連続でお答えをさせていただきます。 まずは本町財政の独自の厳しさがあるのかについてでございます。
○議長(白鳥敏明君) 池上議員。 ◆1番(池上謙君) 鹿嶺高原は、今までのような開発というのはなかなか案が浮かんでまいりませんが、鹿嶺高原の開発が今まで実現しなかった最大の理由は、アクセスする道路状況があまり良くなかったことにあると思います。一応は全面舗装され、大型バスも何とか登れるようにはなっていますが、単車線であり、大型のすれ違いはできない状況にあります。
○議長(白鳥敏明君) 池上議員。 ◆1番(池上謙君) 今回のスリップ事故による立ち往生と渋滞につきましても、長谷の総合支所にたくさんの苦情が寄せられました。道路管理者は伊那建設事務所でありますが、事務所いわく、塩カル散布は業者に任せてありますという回答で、立ち往生の緊急対応をしているのは市の建設部職員と長谷総合支所の職員、それと地元非持区の役員の方々でした。
ただいま池上議員のほうから非常に多くて、いろんな情報をいただきながらご質問等をいただいた中で、2点と、大きく分けて2点ということでしたので、一括しましてお答えをさせていただきたいと思います。 まず初めに、ヘッドホン難聴、または、特に若年者難聴における、そういった広報等での普及啓発についての考えはというような形でご質問いただいたかと思います。
○生活部長(和泉輝夫君) ただいま池上議員のほうからご質問をいただきました見込み人数86名で見込んだ中での、今回、子育て応援給付金につきましては860万円と見立ててございます。この考え方、内訳でございますが、まず、今回の制度につきましては、12月にこういった国として決定を一定なされました。
それでは、池上議員からのご質問にお答えをいたします。 まず、松尾台自治会での実証実験の状況はということで、先ほどのご答弁と重複する部分もございますが、改めてお答え申し上げます。 今年度は一般会員の皆様方と意見交換を行いました。
○議長(白鳥敏明君) 池上議員。 ◆1番(池上謙君) 5万人を超えたということで、ほぼ例年並みに近い数字が表れたことに、ありがたく思います。 次に、南アルプス林道バスの駐車場は、今年の7月14日から有料といたしました。
昨日、池上議員の登壇の中にも、中心市街地活性化プラン元年という言葉がありました。私は、今、蕨市は新しいプラン、中心市街地活性化プランに基づき動き始めているということは認識しておりますが、今まさに商店街はぎりぎりのところで踏ん張っている。3月の時点よりさらに厳しい状況に置かれているように思われます。
〔頼高英雄市長 登壇〕 ◎頼高英雄 市長 今回、池上議員さんのほうから観光振興、さらにシティプロモーションということで、久しぶりにご質問いただいたということになりました。
○町長(岡本信司君) ただいま池上議員からいただきました2点の質問に、順次お答えさせていただきたいと思います。 1点目、池上議員の町長は説明責任を果たすべき、町民に選挙公約の説明をとの質問に、まずお答えさせていただきます。
〔頼高英雄市長 登壇〕 ◎頼高英雄 市長 今回、池上議員から障害者入所施設について、本格的な質問は恐らく初めてではないかなと。障害福祉については5回目だと先ほど経過がございまして、今回12年ぶりということでしたが、それぞれの中身は、実は、入所施設を正面から掲げたものではなかったというふうに承知をしております。
○藤本保険課長 池上議員のご質問にお答えをいたします。 特に、ボランティアといいますか、自主グループのほうで実施をしていただいてるような事業につきまして、1つは脳の健康教室、脳トレと言われるようなものでございます。
そういった管理があるさかいにこれ増えて、今言われたように4回のとこが5回になったとかありますけども、そういう考え方が我々、私、池上議員でも言うとったんやけども、議員当時ではこうやった、町長なったらこうや、代わり映えが違うやないかいうて彼は非常に怒っとるわけですけども、買うた土地は管理しなきゃならないけれども、町長に替わってから1回増えて、それがまた金が増えるというのは、ちょっと私も納得ができないな。
まず,アリーナ構想についてですが,池上議員にお答えしたとおり,多目的な利用を想定し,施設規模は5,000人から7,500人としているところです。本市といたしましては,アリーナによって生み出される地域経済への波及効果やまちなかに継続したにぎわいが創出されるものと考えております。
○町長(岡本信司君) ただいまの日本共産党議員団を代表しての池上議員のご質問に対してご答弁を申し上げてまいりたいと思います。 まず、道の駅移転についてお尋ねがございました。先ほどのいながわ煌星への答弁でも申し上げましたので、詳細は割愛いたしますが、移転中止という発言は、私が選挙中、公約として訴えてきた私自身の立ち位置をはっきりさせたものでございます。