青梅市議会 2024-06-14 06月14日-03号
現在、国の行動計画については、平時の準備の充実や対策項目の拡充と横断的視点の設定など新たな項目を盛り込み、改定作業が進められております。国、都の行動計画が改定され次第、これまでの取組等を踏まえ、市の行動計画を改定する予定です。 ○議長(島崎実) 久保議員。 ◆第20番(久保富弘) 次に、防災対策について質問させていただきます。
現在、国の行動計画については、平時の準備の充実や対策項目の拡充と横断的視点の設定など新たな項目を盛り込み、改定作業が進められております。国、都の行動計画が改定され次第、これまでの取組等を踏まえ、市の行動計画を改定する予定です。 ○議長(島崎実) 久保議員。 ◆第20番(久保富弘) 次に、防災対策について質問させていただきます。
この中で、各分野への横断的視点の一つとして、あらゆる分野におけるデジタル化の推進を掲げています。一方、DXアクションプランは、デジタルによる社会や地域経済の変革を進めるための方針、また、具体的な取組を定める個別計画として位置づけております。この2つの計画を相互に連携・連動させることで、本市におけるデジタル化を強力に推進していきたいと考えています。 書かない窓口についてであります。
また、文化の強みや多様な人々の視点、デジタル化の推進など、横断的視点を意識した施策を組み込むことで、これまでの施策に比べて、金沢ならではの厚みを加えられたほか、新たな可能性の広がりが期待できるとともに、市民サービスについても向上できるものと考えています。
本市は、2050年カーボンニュートラルの達成に向け、第8次旭川市総合計画基本計画で位置づけられた重要な各基本政策の横断的視点であるGXを推進することとしております。今後も、国や北海道、民間企業等と密接に連携し、市有林など本市の豊富な森林資源の活用と、脱炭素の推進のみならず、地域経済の活性化にも資する施策を展開し、環境と経済の好循環を実現してまいります。
県の成長戦略は、石川県全体としてさらに飛躍させるという視点から、横断的視点とするデジタル活用の推進をはじめ、文化のさらなる磨き上げや、ぬくもりのある社会づくり、安全・安心かつ持続可能な地域づくりなどを掲げているほか、計画期間も10年とするなど、本市都市像との親和性も高いことから、県・市のさらなる発展に向けて歩調を合わせていきたいと考えております。
都市像に掲げた5つの基本方針の横断的視点の一つに、若い世代、民間事業者、移住者など、地域に関わる多様な人々の視点や活力の活用を示しており、民間活力を生かした地域力の再生などの取組において、包括連携協定の締結を生かしていきたいと考えています。
施策の実施に当たりまして、重視すべき横断的視点、実施すべき施策を整理してございます。 まず、横断的視点です。 視点1、持続可能な観光の実現です。 持続可能な観光は、環境やサステーナビリティーへの関心の高まりから、全てに通じる根底的な理念として浸透を図ることが重要です。 次に、視点2の量から質への転換、視点3の観光需要の平準化、これらは観光産業の発展に不可欠と考えております。
分かりましたが、それぞれ個別避難計画ですとか避難確保計画以外に、視点3についても被災者の早期の回復ですとか、分野横断的視点の中のハード対策でも、例えば木密地域の不燃化は調整中ですし、無電柱化の推進も調整中とこういうそれぞれの部分は今年度中のその策定で示すのか、それとも示されないのか、そのあたりっていうのは今、板橋区の検討状況はいかがでしょうか。
我が県においても、新・宮城の将来ビジョンにおける政策推進の横断的視点として、人づくりやイノベーションを掲げるとともに、DXの推進やスタートアップ支援の強化を図っているところであり、国との緊密な連携によって、より効果的な取組を進めていきたいと考えております。
4.選ばれる長崎県のためのまちづくり、戦略的な情報発信・ブランディング 若者・女性や交流人口・関係人口など、県内はもとより国内外から選ばれる長崎県の実現に向けて、魅力あるまちづくりのほか、分野横断的視点・マーケティングに基づく戦略的な情報発信、多様な分野の魅力を引き出し、本県の総体的なイメージ向上につながるブランディングに取り組みたいと考えております。
田辺市長によって市政運営の横断的視点に位置づけられたSDGsの一つ、パートナーシップで目標を達成しようの視点からも職員の皆さんは保存団体に寄り添い、一丸となって本市の貴重な地域資源を守り抜いてほしいと思います。 市長も述べましたが、まちづくりの基本は、ないものねだりより、あるもの探しです。田辺市政に対する箱物行政との決めつけは、近視眼的な捉え方であることを確認できました。
まちのにぎわいについて │ ├─────┼─────────┼─────────────────────────────┤ │ 13 │ 長沼 滋雄 │1 SDGsの推進について │ │ │ 創生静岡 │(1)4次総において、SDGsをどのように位置付けるか │ │ │ 一括質問 │(2)4次総の基本計画の横断的視点
また、若者・女性等に本県を選んでいただくため、分野横断的視点やマーケティングに基づく広報等に力を入れるとともに、多様な分野の魅力を引き出しながら、本県の総体的なイメージ向上につながるブランディングに努めてまいります。
加えまして、本町では「住みよいから、住みたいまちへ」を重点施策方針の一つとし、横断的視点から取組を進めております。 なお、これまで実施をしてきました施策としましては、環境施策として町内3か所のエコステーションの設置、また子育て支援施策として妊産婦医療費補助制度の実施、さらには教育施策では教室へのエアコン設置などを進めてまいりました。
4次総策定において、横断的視点とされているSDGsとデジタル、脱炭素社会の実現について、本事業ではどのように反映されるかを教えてください。
私たちの日常の暮らしに様々な恩恵があることに加えて、国の成長戦略でもグリーンとデジタルと位置づけられて、4次総でも横断的視点でデジタルを取り入れていくということで非常にいい取組だと思っておるんですが、なかなかデジタル技術、最先端の技術というのは、日進月歩で入れるタイミングが難しい。
次に、ページ右側の(4)横断的視点です。 基本構想では、目指す都市像の実現に向けた取組の中で、経済、社会、環境に調和したまちづくりを進めることを述べました。この理念のもと、時代の要請や国際社会の期待に応えるべく、1)SDGsの推進、2)DXの推進、3)脱炭素社会の実現の3点を、横断的な視点として強く意識し、取組を進めていきたいと考えています。 次に、10ページを御覧ください。
この考えの下、脱炭素をSDGsやデジタルトランスフォーメーションとともに、時代の潮流に対応していくために必要な横断的視点として基本計画に位置づけ、それにより、全庁で脱炭素を意識した取組を進めてまいります。 また、脱炭素社会の実現に向けた具体的な政策、施策については、基本計画の分野別計画に位置づけていくこととなります。
また、地球環境問題やSDGsについても、今後ますます重要性が増していくことから、計画の中ではこれらを横断的視点で意識し、環境負荷を軽減する地産地消を進めながら、まずは生産者と消費者の双方の理解を促進させる施策を盛り込んでいく必要があると考えています。
現在策定中の千葉県総合計画では、カーボンニュートラルに向けた取組の推進を横断的視点として位置づけ、全庁を挙げて取り組んでいくこととしています。また、令和4年度の組織見直しにおいて、環境生活部に温暖化対策推進課を新設するとの発表がありました。国の中期目標である2030年度まで、残された時間は決して多くはありません。もう待ったなしの状態です。