富山県議会 2024-06-01 令和6年6月定例会 代表質問
県では、去る5月28日に能登半島地震に係る第1回の災害対応検証会議を開催し、14の検証項目や今後の検討スケジュール等が示されました。各市町村でも検証が行われており、今後、それらとの有機的なすり合わせが必要かと思います。
県では、去る5月28日に能登半島地震に係る第1回の災害対応検証会議を開催し、14の検証項目や今後の検討スケジュール等が示されました。各市町村でも検証が行われており、今後、それらとの有機的なすり合わせが必要かと思います。
次、2点目の内容検討、スケジュール等はどのようになっているでしょうか。 ○議長(大橋ゆうすけ) 答弁者、副市長。 ◎水野副市長 庁舎建て替えのスケジュールにつきましては、まずは、庁舎建替基本構想を今年度中に策定をしてまいります。 また、内容検討につきましては、その基本構想策定と並行しまして、庁舎やその周辺施設の機能の整理を進めてまいります。 ○議長(大橋ゆうすけ) 白井議員。
)について 〔議案〕 ① 世田谷区幼保連携型認定こども園以外の認定こども園の認定の要件に関する条例の一部を改正する条例 ② 世田谷区幼保連携型認定こども園の学級の編制、職員、設備及び運営の基準に関する条例の一部を改正する条例 (2)健康せたがやプラン(第二次)後期の改定に向けた取組み状況について (3)思春期世代に向けたリプロダクティブ・ヘルス/ライツ周知啓発にかかる検討スケジュール等
初めに、県立高校の在り方につきまして、現在検討中の審議会での検討状況、また、検討スケジュール等につきましてお尋ねがございました。 今、鋭意検討を進めていただいておるわけでございますが、若干コロナ禍の影響下の中でスタートが遅れたものでございまして、最終的には一月遅れぐらいのペースで持っていきたいなと今思っているところでございます。
国はまだ具体的な検討スケジュール等を示せないということでありますが、黒い雨体験者の高齢化も進む中で、スピード感を持って検討していただき、そして、地域を拡大するという結論を出していただく必要がありますので、今後とも機会を捉えて要請していくなど、引き続き黒い雨被爆者の救済に向けて取り組んでまいりたいと考えております。
次は,子ども未来館の今後の検討スケジュール等についてであります。 子ども未来館の基本理念や役割などの検討を進めるため,現在事例調査を進めています。この調査結果や庁内での検討を踏まえ,また新たに委嘱した戦略推進マネジャーの知見も生かしつつ,方向性を取りまとめてまいります。その上で,年内に県との勉強会を立ち上げ,企業や大学とも連携する中でコンセプト案を練り上げていきます。
こちらでは、施設稼働時に設置予定の皆様との協議の場、運営協議会について、協議会の設置に向けた検討スケジュール等についての検討を進めております。また、資源ごみ処理施設整備の進捗状況についても報告させていただきました。 続きまして、(2)工事の進捗状況及び今後の予定、こちらは次のページに写真とスケジュールを入れてありますのでごらんいただけますでしょうか。
本年10月16日には、この準備会の第1回会議が愛知県消防広域化検討会と名称を変え開催され、検討会の設置、組織構成、検討内容及び検討スケジュール等が示され承認されました。
現在までの検討につきましては、ことし令和元年10月16日に愛知県消防広域化検討会が開催をされまして、組織構成、検討内容、検討スケジュール等が示され、また、幹事会の設置が承認をされました。この幹事会は11月15日に開催をされまして、議題に係る事前アンケートの集計結果が示されたものの具体的な協議は始まっていません。 なお、これらの会議に豊明市としては参加はしておりません。
なお、委員会記録はまだ作成途中でございますが、新たに設置した当委員会の委員メンバーや検討スケジュール等については、議員の皆様にできるだけ早い機会に提供することが肝要であると考え、今回、丁寧な説明資料の作成に努め、議員協議会の場で情報提供させていただいたところであります。
まず、文化公園にある中央図書館や博物館の2施設について、老朽化が進んでいることから、将来構想を検討するとのことですが、そこで基本的な考え方と検討スケジュール等について伺っておきます。 次に、平塚駅西口について、平塚文化芸術ホールを核とした見附台周辺地区や中心市街地のにぎわい創出とのつながりが大きいことを踏まえた再整備の考え方の検討を加速するとのことです。
◆堺英明 委員 コミュニティセンター化に向けた検討スケジュール等についてお伺いをしたいと思います。
◎総合政策部長(小林健司君) 今後の跡地活用に関する検討スケジュール等はまだ確定しておりませんが、跡地の活用を含めた地域のまちづくりを進める上では、地域と連携した仕組みが必要と考えてございまして、その中で地域住民の声を聞いてまいりたいと考えてございます。
今後の跡地活用に関する検討スケジュール等は、まだ確定しておりませんが、跡地の活用を含めた地域のまちづくりを進める上で、組織横断的に協議する体制や地域と連携した仕組みが必要となりますので、平成30年度にはそうした体制や仕組みの構築に向けた検討を進めてまいりたいと考えております。 その他、担当から答弁をいたします。 ○議長(伊藤幸秀君) 教育長。
次に、新庁舎建設基本計画の策定に向けた現在の進捗状況と今後の検討スケジュール等についての御質問でございますが、現在は新庁舎建設基本計画の策定支援を行う事業者の選定作業を進めているところであり、今月上旬には事業者の選定、契約手続を行ってまいりたいと考えております。
次に、今後の検討・スケジュール等についてお尋ねいたしますが、先ほども申し上げましたが、新庁舎の建設はスピード感をもって取り組んでいただく必要があると思っておりますが、この庁舎の基本計画は今後どのような検討、スケジュールを予定されていますか。また、来年度以降の完成までのスケジュールはどのように考えておられますか、お尋ねいたします。
その際、8月9日に提出をいたしております「もんじゅ」の廃止措置に関する要請書等への対応として、使用済み燃料等の処理処分の方策、廃止措置体制の強化、試験研究炉の整備に向けた検討スケジュール等が示されたほか、電源三法交付金の拡充に向けた取り組みを進める等の回答があったところであります。
資料2にも、その公約のロードマップのほうをつけておりますが、検討スケジュール等こちらに載ってはおりますが、現時点でどのようなスケジュールで進むのか。あと、プロジェクトチームの結成というのもロードマップの中にありますが、どのようなメンバーを考えていらっしゃるかお聞きしたいと思います。
今後の検討スケジュール等につきましては、第一回の委員会におきまして、総合体育館について優先的に検討していくこと、次回以降、総合体育館の必要性、機能について協議を行い、来年二月ごろまでに提言を取りまとめることが確認されたところであります。
次に、部活動のあり方の検討スケジュール等についてでございます。本市の多くの中学校では、平日及び土日の活動の制限を設けておりますが、生徒の健康や学習への配慮、教職員の負担軽減という点において、課題があると捉えております。現在、教育委員会では、校長会等の代表者を交え、指導員の配置を初め、適切な部活動のあり方について検討を進めております。