北秋田市議会 2024-02-29 02月29日-02号
16ページ、上から2番目の森吉山阿仁スキー場指定管理料につきましては、令和5年度分の増額変更は行わず、令和6年度から増額するものでございます。 16ページ、上から3番目の引湯管埋設敷地借上料から、下から2番目の森吉山阿仁スキー場敷地借上料につきましては、借地契約更新に伴い追加するものでございます。 なお、期間、限度額につきましては記載のとおりでございます。 次のページでございます。
16ページ、上から2番目の森吉山阿仁スキー場指定管理料につきましては、令和5年度分の増額変更は行わず、令和6年度から増額するものでございます。 16ページ、上から3番目の引湯管埋設敷地借上料から、下から2番目の森吉山阿仁スキー場敷地借上料につきましては、借地契約更新に伴い追加するものでございます。 なお、期間、限度額につきましては記載のとおりでございます。 次のページでございます。
最後に、薬師山スキー場、森吉山阿仁スキー場の小学生、中学生のくくりを同じ市営なのであれば統一したらいかがとあると聞きます。これは他のリゾートスキー場や小規模なスキー場など、顧客ニーズを踏まえたマーケティングの下設定されたことであると思いますので、これは現行のままで差し支えないと私は考えます。
別表第2にあります北秋田市営薬師山スキー場施設と北秋田市営森吉山阿仁スキー場施設の使用料の額を改正するものでございます。指定管理開始時におけます燃料費等の積算額と令和4年度の実績額を比較した結果、3割程度の影響額がございました。この高騰分を考慮いたしまして、使用料の額を引き上げるものでございます。
目標達成に向けた具体的な取組といたしましては、県から委任をされております森吉山県立自然公園内の登山道等の管理や冬期間の樹氷案内所設置、太平湖遊覧船の運行補助等を行い、自然を満喫できる環境整備を行っておりますし、滞留型観光の推進への取組といたしましては、主要観光地への2次アクセスを担う森吉山周遊乗合タクシーの運行や森吉山阿仁スキー場をはじめとする観光施設でのアクティビティー造成支援及びそのPR等を行っているところであります
次に、9ページの上段となりますが、11款3項1目観光施設災害復旧費には、豪雨による森吉山阿仁スキー場ゲレンデ内の土砂崩れや排水溝破損等の復旧のための費用として、14節工事請負費に224万9,000円を計上いたしてございます。
阿仁で頑張ってというか、森吉、阿仁で頑張ってくれて、例のスキー場、森吉山阿仁スキー場というのがありますけれども、誘致するときには県も一緒になって頑張ってくれたわけでありますが、しかしながら、スキー人口が少なくなってきてからというものはあのとおりスキー客がなくなってきて、あとは民間、コクドが今度は手を放して、そしてまた阿仁のスキー場も、ちょうど私が市長になったときでありますけれども、これはもうやめてしまうのでというふうな
滞留型観光についての①世界文化遺産伊勢堂岱遺跡、森吉山、世界一の大太鼓等の連携で、滞留型観光客を増やす方策とはとのご質問でありますが、当市といたしましては、これまで森吉山を中心とした滞留型観光の推進を掲げ、森吉山阿仁スキー場や森吉山県立自然公園の整備を推進するとともに、青森市、山形市と連携して、日本三大樹氷ブランド化に取り組んできており、先月の1月29日には、6回目となる樹氷サミットを開催するなど、
特に、新市が誕生して間もない頃、郷土展望に立ち、秋田内陸線や森吉山阿仁スキー場の存続を訴え、熱意を持って取り組んでこられました。今、地域の宝は、北秋田市のみならず、秋田県の大事な観光資源として、にぎわい創出の大きな役割を担っております。
事業概要としては、森吉山阿仁スキー場をはじめとする市内観光施設の付加価値を高める取組と、2次アクセス等の実証実験に基づいた受入れ体制の整備などで、観光需要の回復を図ります。
今の説明でありましたように、12節委託料の中に施設管理委託といたしまして、森吉山荘とクウィンス森吉は市の直営でというお話でありましたが、昨年の6月議会では、債務負担行為として四季美館と森吉山阿仁スキー場の指定管理料とともに、クウィンス森吉と森吉山荘の指定管理料も議決されております。つまり、6月の補正では、やりますと表明いたしましたが、今となってできませんでしたという予算を提案しております。
議長より発言のお許しをいただきましたので、このたび北秋田市営森吉山阿仁スキー場での指定管理者職員の死亡事故について、ご報告を申し上げます。 北秋田市営森吉山阿仁スキー場は、特定非営利活動法人森吉山を指定管理者として管理運営を委託している施設でございます。
本年度、指定管理の更新時期を迎えている4つの施設のうち、森吉山阿仁スキー場については、特定非営利活動法人森吉山に応募をいただき、厳正な審査を経て指定管理者として選定する議案を本会議にご提案をさせていただいているところであります。
年度北秋田市立米内沢診療所特別会計補正予算(第2号) 日程第13 議案第111号 令和2年度北秋田市水道事業会計補正予算(第3号) 日程第14 議案第112号 令和2年度北秋田市下水道事業会計補正予算(第2号) 日程第15 議案第113号 秋田県市町村総合事務組合規約の一部変更について 日程第16 議案第114号 北秋田市荒瀬地区コミュニティセンターの指定管理者の指定について 日程第17 議案第115号 北秋田市営森吉山阿仁
北秋田市が誇る観光文化施設無料招待事業については、くまくま園において前年同時期の入場者6,378人に対し1万4,087人、森吉山阿仁スキー場では4,819人に対し1万5,854人の利用など、8つの観光文化施設合計では昨年の1万9,780人に対し、対前年比238%となり、4万7,006人の方々に市内の観光文化施設を利用していただきました。
これは、宿泊者半額応援事業と併せまして、市内外より市内の文化観光施設への誘客を図るとともに、それによる消費喚起を目的として実施するもので、補助対象施設といたしましては、森吉山阿仁スキー場のゴンドラ、太平湖遊覧船、大太鼓の館、阿仁伝承館、くまくま園、マタギ資料館の6施設となりますが、PRに際しましては、現在無料となってございます浜辺の歌音楽館及び伊勢堂岱縄文館を合わせました8施設で実施する予定といたしてございます
合併直後に噴き出した森吉山阿仁スキー場の存続の問題、あのとき津谷市長がこのスキー場を投げ出していたら、今の広く国内外から北秋田市の観光が注目されることはなかったと思います。ましてや三大樹氷の一つである森吉山の樹氷が世に発信されることはなかったと思うし、また脚光を浴びることもなかったと思います。あの難しい会社とのやりとり、大変であったと思いますが、今ようやく光が差し込んできているのであります。
次に、②の森吉山周辺の観光スポット整備についてのご質問でありますが、当市では、第2次総合計画に基づきながら、森吉山を中心とした滞留型観光の推進に向けて、周辺の自然資源を有効に活用しながら既存公園施設の維持管理と方針及び改修に取り組んでおりまして、平成25年度からは、県との協働プロジェクトにより森吉山阿仁スキー場の整備やビジターセンターを建設いたしました。
また、内陸線への乗車や森吉山阿仁スキー場へ訪れる外国人旅行客が増加しておりまして、その多くが台湾からの観光客であることを考慮しますと、これまで行ってきた台湾へのトップセールスに加え、秋田犬ツーリズムと連携した取り組みの成果もあらわれてきているものと考えているところであります。
森吉山周遊タクシーは、冬期間において大館能代空港やJR鷹ノ巣駅、内陸線阿仁合駅などから、森吉山阿仁スキー場への交通手段を確保するため、平成17年度から運行しておりまして、その後は行き先に安の滝や伊勢堂岱遺跡等を追加し、現在8種類のコース運行により、おおむね市全域の観光拠点をカバーすることのできる2次交通手段となっております。
◆1番(山田博康) あと、この森林振興への対応の中で、森林組合との、これは行政がやるというよりは、本来であれば個人の問題ですので、まず森林組合に頑張ってもらうしかないと思うわけですけれども、1つぜひ具体化していただきたいなということでまず提言ですけれども、森吉山阿仁スキー場に行く途中なんですけれども、古河林業の所有林があります。