蒲郡市議会 2022-06-16 06月16日-02号
◎大森康弘企画部長 昨年度のふるさとがまごおりワーキングホリデーにつきましては実施に至っておりませんが、社会福祉法人楽笑さん、株式会社縁案さん、株式会社ラグーナテンボスさん、株式会社平野屋さん、株式会社笹やグループさんの5事業者に関心を持っていただき、受入れ企業として手を挙げていただいております。 以上です。 ○柴田安彦副議長 鈴木貴晶議員。
◎大森康弘企画部長 昨年度のふるさとがまごおりワーキングホリデーにつきましては実施に至っておりませんが、社会福祉法人楽笑さん、株式会社縁案さん、株式会社ラグーナテンボスさん、株式会社平野屋さん、株式会社笹やグループさんの5事業者に関心を持っていただき、受入れ企業として手を挙げていただいております。 以上です。 ○柴田安彦副議長 鈴木貴晶議員。
この艇庫は、以前に建っていた土地を市が大学との約束を破って株式会社ラグーナテンボスに提供したことが発端です。大学からも市民からも、蒲郡市への信頼を損なうものでした。市は移転補償費を払い、市が県の土地を借りて共同艇庫を建設しました。2015年9月定例会で、市は、大学が払えるのは113万3,000円だから減額して貸付けと説明されています。この理屈は、他のところには通用しないはずです。
株式会社ラグーナテンボスの決算は9月です。そこで直前の決算期第6期、今年が第7期になって、6期の決算が、営業利益が初めてマイナス1億600万円と赤字に転落したわけです。当初はかなりの利益を上げていたのですが、売上げもそんなに落ち込んでいないのですが、この営業利益が昨年度赤字に転落ということで、今期第7期の決算が非常に厳しい数字が出てくるのではないかと予想されます。
◎小田芳弘観光商工課長 株式会社ラグーナテンボスからは、6月27日土曜日から9月22日水曜日までの間、プールの営業をする予定であるというようにお聞きしております。 今回のラグナシア市民無料招待の実施予定期間につきましては、7月23日祝日から7月31日金曜日という形で予定しておりますので、プール開設時と同時期のものでございます。
その後、事業継承者である株式会社ラグーナテンボスの創意工夫により、事業譲渡後も年間約300万人の観光客に蒲郡に来ていただき、地域経済への波及効果と活性化につながっているとともに、雇用の創出にもつながっております。
充実について (イ)遊具の整備について ク 超高齢社会に対応した施策の充実について (ア)認知症施策の推進について ケ 人にやさしいまちづくりの推進について (ア)蒲郡市成年後見センターの体制強化について (イ)生活困窮者への学習支援について コ 文化活動、社会体育などの振興について (ア)新体育館の建設について28日4竹内滋泰1 ラグーナ蒲郡地区について (1) 株式会社
ラグーナ蒲郡運営事業支援交付金は、蒲郡海洋開発株式会社の抜本的改革の一環として、新たにラグーナ蒲郡を運営する事業者である株式会社ラグーナテンボスを支援することで市全体の観光振興及び雇用の促進を図り、市の持続的な発展に資することを目的とするもので、必要な支出であると考えます。 以上、理由を述べまして、第18号議案の原案賛成の討論といたします。よろしく御賛同賜りますようお願いいたします。
今は、民間企業の株式会社ラグーナテンボスが経営を引き継ぎ5期目に入ったわけですが、現在の経営状況、経営状態はどうなっているのか、伺います。 ○大竹利信副議長 企画部長。
それと、例えば、この平成27年2月のときには、市長のみではなくて、株式会社ラグーナマリーナの社長だとか、それから、株式会社ラグーナテンボスの取締役の方だとか、それから、民成地区工業用地に入っていただいた株式会社オティックスの社長なども同席をしていただいて、企業の方の御意見もぜひ聞いてくださいということで、そういった取り組みも、そういった要望もしております。
当時は、第三セクターである蒲郡海洋開発株式会社からラグナシア等主要施設事業を引き継いだ株式会社ラグーナテンボスによる運営が始まったばかりでありましたが、その後、フラワーラグーンやアートシアターが既にオープンし、七月からは、3Dシアターにおいて、恐竜を実物大で楽しめるプログラムも予定されており、確実に集客力を上げております。また、民間施設の整備やリゾートホテルの建設も始まっております。
それはまさに、先ほどの株式会社ラグーナテンボスと同じで、企業に対する支援、住民でない企業に対する支援になっていくわけですから、心配をしているのです。赤字を背負って安くしないかわりに、助成金などで補助をするケースがありますから、これは私は市がやるべきでないと思いますが、この点については、その可能性があるのかどうか伺っておきたいと思います。 ○新実祥悟議長 企画部長。
ラグーナ蒲郡を運営していた蒲郡海洋開発株式会社とその主要株主である愛知県、蒲郡市及びトヨタ自動車株式会社はラグーナ蒲郡のさらなる競争力の強化を狙い、より魅力ある施設として発展させていくため、抜本的な改革に取り組み、平成26年8月1日に蒲郡海洋開発株式会社のラグナシアやフェスティバルマーケット、タラソテラピー施設等の主要運営事業を株式会社ラグーナテンボスに譲渡いたしました。
ラグーナ蒲郡には、第3セクターのときに40億円の出資、そして破たんしてから株式会社ラグーナテンボスに10年間で30億円、また大学の艇庫の移転、海陽多目的広場の移転など、次々と支出をさせられています。 ラグーナ地区でのインフラは、蒲郡海洋開発株式会社がつくった道路や下水道が、県や市に寄託されたものです。
◆大場康議議員 これを具体的に申しますと、恐らくラグーナ蒲郡地区において、愛知県における臨港道路の整備、また、蒲郡市の市営共同艇庫の建設、そして、蒲郡市からラグーナ蒲郡運営事業支援交付金等、蒲郡市にとっても大変大きな負担ともなっておりますが、少しずつですが、未利用地においてトヨタグループの研修所の建設、リゾートトラストのホテルの建設、愛知県企業庁保有地の商業化のめどが立ち、株式会社ラグーナテンボスの
株式会社ラグーナテンボスによる運営開始からもう既に1年が過ぎているわけですが、この1年どのような実績であったのか、また今後どのような事業展開をされていくのかを、まずはお伺いしたいと思います。よろしくお願いします。 ○新実祥悟議長 企画部長。
株式会社ラグーナテンボスへの支援は目に余るものがあり、市民の理解を得られるものではありません。蒲郡海洋開発株式会社の経営状況が不可能であることが明らかであるにもかかわらず、増資をすれば経営は安定するといって都合40億円もの血税を投入し、きちんとした報告もないまま解散に追い込まれて、出資金を紙くずにした市の責任は重大です。
市は、株式会社ラグーナテンボスの求めに応じて海陽町の市有地に建つ6大学の艇庫の撤去を求めてまいりました。6大学が同意していないのに市営共同艇庫の建設に取りかかるなど、幾つかの問題を引き起こしてきたというように私は感じています。 市は、減額貸付の議案と移転補償の補正予算を追加議案として提出をし、委員会付託を省略して即日採決をするよう求めました。
そして、9月中旬には市営共同艇庫が完成いたしますので、その後新艇庫への引っ越しを行い、10月上旬から現在の艇庫の取り壊しに着手し、11月末には株式会社ラグーナテンボスに市有地を譲渡する予定でございます。 以上です。 ○新実祥悟議長 喚田孝博議員。
市としましては、株式会社エイチ・アイ・エスに対しましてこの地区のさらなる賑わいの創出や地域の発展への努力を要望してまいりましたが、株式会社ラグーナテンボスから、現在より西側部分への事業拡張の考えが示されました。
そのときに、100%子会社ということで株式会社ラグーナテンボスができて9カ月余りになりますが、まずその事業の内容、もちろん発展をしているということも含めて、そういったことがあるなら話をしていただきたいと思います。 ○新実祥悟議長 企画部長。