宇和島市議会 2024-03-06 03月06日-03号
特に現在、農家が積極的に取り組んでいるのが、電気柵、ワイヤーメッシュ柵等々での鳥獣害侵入防止に対する施設投資であります。防護柵整備事業として、国・県・市それぞれのメニューが示されていますが、特に農家は市単独事業、有害鳥獣害防護柵設置事業を選択するケースが際立ちます。
特に現在、農家が積極的に取り組んでいるのが、電気柵、ワイヤーメッシュ柵等々での鳥獣害侵入防止に対する施設投資であります。防護柵整備事業として、国・県・市それぞれのメニューが示されていますが、特に農家は市単独事業、有害鳥獣害防護柵設置事業を選択するケースが際立ちます。
このことにより農業用ハウス本体のみならず、燃油削減に効果的なヒートポンプや、水や肥料を効率的に利用するための環境制御装置など、環境負荷軽減を目的に施設投資をされました農業用償却資産も含め、奨励金の対象となっておりまして、農業用資材や燃油高騰に対する支援へとつながるものと考えております。
前回のときに、生駒市の場合は、生駒市単独でやった場合の給水原価と供給単価の差、これで施設投資をちゃんと賄ってやっていくんです。
そうすると、1日1頭平均が30リットルの牛乳を出すと3,000円なんですけれども、そこから餌代の2,400円や水、それから電気代、様々な施設投資のお金など引いたら、ほぼ手間賃はないと。このような状況で、本当にデイリーカウと言って、一日も休めないのだということを言われていました。
公共施設投資の必要額と使用可能な金額というものが計画書にあるんですけれども、そういったものを、それから、中長期、先ほどの財政見通しの中で、そういったものがどういうふうに変わってきているのかというのは、なかなか分かりづらいんですけれども、そういったものを見える化してもらえないかなと思って、今、質問しようと思っているんです。
当然建造物や施設投資も増えます。まとめると法人・個人市民税、固定資産税、地方消費税交付金などの歳入増につながることとなります。 石田市長、ぜひこの第3次神栖市総合計画には、このまちのにぎわい計画を基本フレームに書いていただきたいのですが、ご意見を伺いたいと思います。 次のステップは、波崎地域の広大な未利用地の活用でございます。
ただ、企業としましても、あらゆる面、いわゆる社会情勢を考慮しますと、子供が少なくなる、少子化に伴い人口減の中で、企業の存続を考えた中で施設投資、雇用対策という形をやっていきたいという強い要望がありましたので、環境上、国の基準まで下げれるならばということでしております。
をもたらしている異次元の金融緩和に固執し、物価高騰の中、高齢者医療費の2倍化、その後の国39兆円の総合経済対策や補正予算は、料金抑制は電気・ガス会社を通じての支援にとどまり、家計への直接支援やまともな賃上げ策もなく軍事費は増強、そして国の補正予算を反映した今回の県の378億円の補正予算は半分は公共事業、全国旅行支援に30億円なのに物価高騰への直接支援は1億円、物価高騰で苦しむ中小業者や農家には強くなれと新たな施設投資
私は当初から、企業進出の初期施設投資助成、限度額3億円は膨大過ぎるとして、疑問を抱いてきましたが、ここに来て一層の矛盾を感じています。まさに今、条例を改正して、コロナ禍で苦境にあえでいる中小既存企業をもっと支援する政策を取るべきであります。 2項目めは、第2回の北アルプス国際芸術祭の問題です。 私は、コロナ禍の危険を伴う芸術祭は中止すべきことを再三申し上げてきました。
次に、市立病院の施設維持や更新などの考え方、施設投資のことでございますが、病院におきましては、必要となるものから順次進めておりますが、産婦人科の休止・縮小などによる収益悪化に伴い、投資に充てる予算の確保が厳しい状況もございましたが、令和3年度につきましては予算の確保から執行まで計画的に進めることができたものでございます。
しかしながら、経営陣からは、収益体質の改善のためには近隣にない付加価値づけが必要であり、養殖事業はリスクが少なく、設備投資資金の回収は容易であると説明されたことに加えて、最大株主であっても、持ち株比率が33%であり、議決権を有しないことから、養殖事業は実施され、自己資金4,000万円を施設投資に費やすこととなりました。
主な施設投資であります。固定資産の取得計画でございますが、令和4年度の光ケーブル引込工事で4億4,000万円などで、詳細は記載のとおりでございます。 以上、株式会社ケーブルテレビ若狭小浜の経営状況についての説明とさせていただきます。よろしくお願いいたします。 ○議長(小澤長純君) 産業部長、田中君。
また、一方で地域の強みを生かし、新たな投資や民間事業者の活力を呼び込むことで、地域の稼ぎと経済の活力を生むための施策や、さらには、子どもたちが留萌で夢を持ってチャレンジできる施策を進めることで、留萌市が北海道の中でも求心力を持った地域として注目され、新たな関係人口につなげることが期待できるものと考え、そのためにも、夢の膨らむ事業構築や施設投資により、将来に希望の持てるまちづくりを進めていきたいと考えております
また、今後大きな施設投資が計画されている中においては、市有施設の処分に係る費用等も計画的に予算化していく必要性が生まれてくるというふうに思われます。今後の検討課題としていただけますよう要望しておきますので、よろしくお願いしたいというふうに思っております。 少し時間が余りました。初めての一般質問でなかなか時間調整がうまくいかずで、どうにかここまで来ました。
このほか、 宿泊施設投資促進事業について 飲食店に対する支援について 男性育休推進の取組について等々の議論がなされた次第であります。 次に、農林水産部関係について申し上げます。 まず、ターンテーブルについてであります。 本件に関し、委員から、次期契約の五年間において、ターンテーブルを活用してどのような取組を進めていくのかとの質疑がなされたのであります。
町税、収入においては、法人、町民税の大幅な減収となりましたが、幸いなことに町内企業の施設投資による償却資産の増による固定資産税が増収し、辛うじて増収になりました。 これはまた、たまたまよい結果でありましたが、令和3年度はコロナ対策による大幅な歳出増と感染対策に振り回された1年でした。
最終的には有料化を目指しているが、稼働率の悪い駐車場を残したまま、新しい駐車場に施設投資するのも課題である。指摘はもっともだが、一度整理統合し、立体駐車場の稼働率を上げることを目的としている。 ◆(安藤委員) 行政が稼働率ばかり求めるのはいかがなものか。 ◎みどり公園課長 当該施設は指定管理で管理しているので、利用料金で指定管理料を少しでも減らす取組自体はせざるを得ない。
また、固定資産税は、誘致企業の取組により、進出企業の工場立地や施設投資等により増を見込む一方で、新築家屋軽減措置及び復興特区制度による償却資産減免等による減が見込まれ、前年度比2,049万7,000円減の16億1,657万7,000円を計上しております。これらにより、市税総額では前年度比1.0%減の38億8,368万1,000円を計上しております。
この中には公共部分や公共施設の維持管理、指定管理、新たな施設投資等々が含まれており、それらを差し引いた中で無償化の財源が確保されるのではないかなというように私は思っております。市民の意見を聞くのに、市民の方が誤解した認識を持ちながら回答するというのはおかしくないですか。全くもって適切ではないというように思います。
496 ◯杉浦弘和総務部長 ここの計画書の中においては、13ページぐらいやったと思うんですけど、恐れ入ります、これはあくまでも目安なんですけれども、平成26年から30年の間に市が支出した公共施設投資的経費の平均額が26.1、約ですけれども、これが目安です。