港区議会 2024-02-16 令和6年第1回定例会-02月16日-03号
ただ、ここに含まれないのが一部の公園トイレや学校などの施設内トイレです。整備方針に含まれていないということで整備の遅れが懸念されてしまいます。例えば、西麻布二丁目児童遊園は、男子の小便器が外から丸見えなのです。また、男女別の個室にしても壁が薄い。プライバシーがあまり守られているとは言えません。児童が遊ぶ横で、トイレシーンをのぞこうとしなくても見えてしまうという環境のままでよいのかちょっと疑問です。
ただ、ここに含まれないのが一部の公園トイレや学校などの施設内トイレです。整備方針に含まれていないということで整備の遅れが懸念されてしまいます。例えば、西麻布二丁目児童遊園は、男子の小便器が外から丸見えなのです。また、男女別の個室にしても壁が薄い。プライバシーがあまり守られているとは言えません。児童が遊ぶ横で、トイレシーンをのぞこうとしなくても見えてしまうという環境のままでよいのかちょっと疑問です。
トイレ設備につきましても、劣化が見られるとともに、施設内トイレの多数が和式便器であり、バリアフリーの観点から洋式化への変更やオストメイト対応設備を含めた多目的設備の充実など、高齢者、障害者、子供連れなどの幅広い利用者が快適に施設を利用できるよう改修を進めていく必要がございます。 ○議長(大橋康則君) 9番 大里克友君。
その2、市の施設内トイレに、子供用便座やおむつ替え用のフィッティングボードの設置を。その3、要望や困りごとの声を拾うお届けボックスの設置。 これら3点のうち、要望などの相談体制は一定あるとのことでしたので、寄附スポットの取組と、市の施設への幼児用便座の設置についてお答えください。 ○小松原一哉議長 吉村部長。
施設内トイレの増設などの御要望は、さきの議会において、デイキャンプ広場の在り方にもつながる問題であり、有料化も含めて時間をちょうだいしながら模索、検討していきますとお答えしたとおり、現在も検討中です。 有料化にあっては、予約や利用状況の管理が必須であり、ゲートの設置や施設範囲の明示のほか、さらなるインフラ整備が必要となります。
補助対象となる整備は、リモートワーク等に対応した通信環境整備、長期滞在に適した客室や貸切風呂の整備、施設内トイレ・蛇口の自動水洗化などで、県事業支援型へのかさ上げは県補助額の2分の1相当で、上限250万円、市単独の小規模整備型は総事業費の2分の1で、上限100万円となっています。 以上で議案第44号の説明を終わります。御審議のほど、よろしくお願いいたします。
第6款農林水産業費は、主にジャンボタニシ防除対策といたしまして、令和2年度から実施しております水稲移植時期の薬剤散布に対する補助金の増などや、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策といたしまして、ベルファーム施設内トイレにおける飛散による感染を防止するために、便器の洋式化を実施するための追加でございます。
生きがい支援センター管理運営事業については、施設内トイレの手洗いを自動水栓に改修するための費用として20万6,000円を増額補正するもので、財源として、国庫補助金である新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金18万5,000円及び一般財源を充てるものであること。
小中学校及び幼稚園、保育園などの感染症予防対策を始めスクールサポートスタッフの配置や公共施設内トイレ、手洗いのセンサー式への変更など、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に向けた取組や公共施設の休館やイベント自粛に伴う指定管理者への損失補償などについては、きめ細やかな措置が図られており、何ら異論のないところでございます。
今回、本庁舎、北庁舎など不特定多数の市民が利用する施設内トイレの手洗いをセンサー式に更新しますが、保育園及び児童クラブの手洗い場の状況についてお聞きいたします。 ○議長(大屋明仁) 答弁願います。保育課長。 ◎保育課長(鈴木淳之) 再質問にお答えをいたします。
しかしながら、人道的見地により施設内トイレの利用や炊き出しなど、地域の依頼により保育所運営を継続しながら、可能な支援を検討されるのではと考えております。 ◆4番(三角隆史君) 青海小学校体育館内にはトイレが無く、屋外トイレでしかも和式です。こういう状況から、足の不自由な高齢者の方たちは避難時でも我が家に帰って用を足さなければならない現状です。非常に危険極まりありません。
また、本庁舎、北庁舎など不特定多数の市民が利用する施設内トイレの手洗いをセンサー式に更新するための修繕料として700万円余の追加をお願いしておりますが、福祉センターや公民館などの施設につきましても、各費目において予算を計上しております。 このほか、基金の見直しに伴い、新たに設置する予定の情報通信基盤整備基金へ20億円余、財政調整基金へ46億9,000万円余を積み立てる予算などを計上しております。
現在、観光交流課が所管する指定管理施設等の施設内トイレを除いた観光トイレの管理個数は、商工会岩滝支所前トイレ・板列観光トイレ・阿蘇シーサイドパーク・雲岩公園・道の駅屋外トイレと上司谷公園の6か所ございます。
次は、市民医療センター事務部長に御答弁をいただきたいんですけれども、センターの利用者から施設内トイレを暖房便座にしてほしいという声が寄せられました。寒い時期、室温の差を最も感じるトイレなど、環境整備は診察に来られる患者にとっても重要なことだというふうに認識しております。
近年市民の方々のスポーツの嗜好は多様化してきており、市はこれらの各種競技施設の整備要望にできる限り応えるため、会津総合運動公園を核とし、各運動施設の整備や施設内トイレの水洗化などの利便性の向上及び適切な維持管理に努めているところであります。
次に、DV等の相談につきましては、女性相談窓口の開設情報に暴力についての相談対応を掲載しておりますとともに、市役所及び公共施設内トイレ等にDV被害者支援カードを設置して、広く周知しているところでございます。 最後に、男女共同参画プラン懇話会につきましてお答え申し上げます。委員につきましては、10人以内としております。
今後、現在進められている学校施設内トイレの洋式化等の進捗状況を見ながら、順次、避難所敷地内への整備を行ってまいります。 次に、第二次避難所施設等でのマンホールトイレの活用についてですが、区といたしましても、第一次避難所の整備に続き、第二次避難所にも範囲を広げてマンホールトイレの整備を進めるべきと考えております。
防災体制の強化を目的として整備する防災行政無線屋外拡声子局デジタル化業務委託の契約金額の確定に伴い、防災体制整備事業費を500万円余減額するほか、茨城国体の開催に向けて、施設内トイレの洋式化などを推進するための経費として、動物園運営経費3,100万円余、久慈サンピア日立等運営経費1,000万円余、かみね公園施設整備事業費6,800万円余をそれぞれ計上するなどであります。
事業の内容ですが,来年たつのこアリーナで開催される茨城国体に備え,施設利用者の利便性の向上を図るため,アリーナ施設内トイレ8カ所,男子3カ所,女子5カ所に設置された和式便器計17基を洋式便器に改修するものです。また,トイレの洋式化に伴い,温水洗浄便座を設置することから電気配線の敷設と個人ブースの間仕切り壁等の改修もあわせて行う予定です。工事期間につきましては2カ月程度を予定しております。
トイレにつきましては,各避難所,各小学校等に設置されている施設内トイレのほか,各小学校の防災コンテナに収納されております簡易トイレセット,昨年度は八原小学校,馴柴小学校2校に設置工事を完了し,今後4年間で合計20カ所の設置を計画しているマンホールトイレでございます。 スフィア基準につきましては,国際赤十字などが中心となり作成された人道援助の主要分野全般に関する最低基準であると認識しております。
施設内トイレ、シャワールームの改修やバリアフリー化、アリーナ内壁等の補修を実施するものでありまして、これは助成率50%でございます。