日進市議会 2024-07-03 07月03日-05号
今回、請願者として原水爆禁止愛知県協議会の佐竹さんが意見陳述をされ、国連の第2回締約国会議に参加された報告の中で、NGOや市民活動団体もオブザーバーとしての発言の権利があり、積極的に発言が行われている様子をお聞きできたのは貴重なことでした。
今回、請願者として原水爆禁止愛知県協議会の佐竹さんが意見陳述をされ、国連の第2回締約国会議に参加された報告の中で、NGOや市民活動団体もオブザーバーとしての発言の権利があり、積極的に発言が行われている様子をお聞きできたのは貴重なことでした。
まず、請願者の意見陳述として、「請願項目1 加齢性難聴は本人が気づきにくいため聴力検査を健康診査等の項目に加えてください。請願項目2 加齢性難聴者の補聴器購入または現物支給について、公的補助制度を創設してください」について、陳述がありました。
次に、請願第8号 大町市立大町中学校PTA会長から提出された、子どもの安全に関する請願の審査では、陳述者による意見陳述の申出があり、陳述者からは、大町中学校の昇降口からバス停までの道のりには外灯がないため、冬期になると非常に暗く、子どもたちや保護者から不安の声が上がっている。また、職員が駐車する体育館南側も同様に暗く、車が見えない。防犯上の観点からも外灯が必要である。
請願第2号については、国に学校給食費の無償化の実現を図るため、関係機関に働きかけてほしいという内容であり、同第3号については、県に学校給食費の無償化の実現を図るため、関係機関に働きかけてほしいという内容でありまして、会津若松市議会基本条例第5条第4項の規定に基づき、請願者に出席を依頼し、請願の趣旨説明と意見陳述を求めたところであります。
紹介議員の説明の後、請願者の意見陳述を行った上で、質疑を行いました。 まず、委員より、今後の方針として広域化を再度目指すということはないのか。広域化に対して市はどのように考えているのかとの質疑がありました。 次に、委員より、請願者は、七条東オリエント自治会会長の肩書をもって請願書を提出されているが、当自治会の総意で間違いないかとの質疑がありました。
請願者から意見陳述の申出がございます。 お諮りいたします。本日、6月19日の本委員会に、参考人として請願者である八柳ひろ子さんと増田欽生さんの出席を求め、意見を聞くことにいたしたいと思います。このことにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○委員長 ご異議なしと認め、そのように決定させていただきます。 休憩いたします。
本件について、請願者から意見陳述の申出がございます。 お諮りいたします。本日、6月18日の本委員会に、参考人として請願者である荒井利行さんと澤野三枝子さんの出席を求め、意見を聞くことにいたしたいと思います。このことにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○委員長 ご異議なしと認め、そのように決定させていただきます。 休憩いたします。
紹介させてもらいますけれども、家族農業がなぜいいのかということで、これは食料・農業・農村基本法改定のときに参議院の農林水産委員会での参考人質疑で長谷川敏郎農民連会長が意見陳述しているんですけれども、その中で家族農業のことを利点といいますか、述べておりますので、紹介させてもらいます。
紹介議員の説明の後、請願者の意見陳述を行った上で質疑を行いました。 まず、委員より、反対理由にある奈良市と大和郡山市のクリーンセンターが併設されることとなり、古都奈良の歴史的な景観が損なわれるという意見に対する担当課の見解について。
なお、この請願の審査においては、最初に請願者から意見陳述をお受けし、審査を行いました。 意見陳述者より、岡谷市の小中学校の給食費を無料化を求めることについて、まず、学校給食は単なる食事ではなく、「食育」として教育の一環であり、憲法では「義務教育は、これを無償とする」とされていることからも、学校給食は無料とすることが適当である。
本請願は、福島県の最低賃金について、早期に1,000円を目指して引上げを行うことなど4点の実現を図るため、関係機関に働きかけてほしいという内容でありまして、会津若松市議会基本条例第5条第4項の規定に基づき、請願者に出席を依頼し、請願の趣旨説明と意見陳述を求めたところでありますが、本請願については願意の趣旨当然と認められることから、採択すべきものと決せられました。
市民サポーターの任期については2年を限度とするものの、再任を妨げないものとし、また、委員会における意見陳述の機会がなかった場合においても、年1回は委員会の委員と当該委員会の所管事項全般についての意見交換を行うこととしています。 (2)議会機能の強化について。 ア、委員会による所管事務調査等のガイドラインの策定について。
請願者から意見陳述の申出がございます。 お諮りいたします。本日、3月15日の本委員会に、参考人として請願者である清家亮三さんの出席を求め、意見を聞くことにいたしたいと思います。このことにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○委員長 ご異議なしと認め、そのように決定させていただきます。 休憩いたします。
本件について、請願者から意見陳述の申出がございます。 お諮りいたします。本日、3月14日の本委員会に、参考人として請願者である佐藤和行さんの出席を求め、意見を聞くことにいたしたいと思います。このことにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○委員長 ご異議なしと認め、そのように決定させていただきます。 休憩いたします。
請願者から意見陳述の申出がございます。 お諮りいたします。本日、3月12日の本委員会に、参考人として請願者である八柳ひろ子さんと増田欽生さんの出席を求め、意見を聞くことにいたしたいと思います。このことにご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○委員長 ご異議なしと認め、そのように決定させていただきます。 休憩いたします。
次に、陳情第3号 大町の芸術祭を考える会代表から提出された、北アルプス国際芸術祭2024について、実施前に市民アンケート調査等による検証・見直し・縮小を求める陳情の審査では、陳情者による意見陳述の申出があり、陳述者から、北アルプス国際芸術祭は、過去の芸術祭の開催報告書で指摘された市職員の過酷な仕事ぶり、市民の参加や芸術祭への機運の不足、次期開催には市民による検証が必要である等々の課題が指摘され、市民
本日は、総務常任委員会の場で、神奈川県民の会の陳情を審議し、意見陳述の機会をいただき、感謝申し上げます。代表の出井に代わり、本日は、会員の小林が意見陳述をさせていただきます。私も不慣れな者ですが、陳情書と添付資料に沿って説明をさせていただきます。 陳情書にも書きましたけれども、9月定例月会議では、政党機関紙の庁舎内勧誘行為の自粛を求める陳情が不採択になりました。
紹介議員の説明の後、請願者の意見陳述を行った上で、質疑を行いました。 主な質疑の内容は次のとおりであります。 まず、委員より、総合福祉センターにおける相談業務の意義や今後の展開について。また、総合福祉センターの在り方等について、地域福祉推進会議でどのような議論がなされているのかとの質疑がありました。
本日の請願審査におきましては、請願者から意見陳述の申出がございます。請願第6-1号については、福永隆介さんを参考人としてお呼びし、意見を聞くことにいたしたいと思いますが、これにご異議はございませんか。 (「異議なし」と言う者あり) ○乾秀子委員長 異議なしと認め、そのように決定いたします。 暫時休憩いたします。
本日の陳情審査におきましては、陳情者から意見陳述の申出がございます。陳情第6-1号については、入月早貴さんを参考人としてお呼びし、意見を聞くことにいたしたいと思いますが、これにご異議ございませんか。 (「異議なし」と言う者あり) ○西良倫委員長 ご異議なしと認め、そのように決定いたします。 暫時休憩いたします。