姫路市議会 2024-02-26 令和6年第1回定例会−02月26日-02号
また、今回の能登半島地震を受けての広域防災機能の強化や、交通結節機能の一環として、道の駅とよはしのような自転車観光拠点や、災害時のマウンテンバイクトレーラーのスタート地点としてのサイクルステーションハブ機能、体験型観光後にリフレッシュしてから帰路に就くことができるシャワー施設等についても、事業者を公募・選定する際の基準として含むべきと考えます。
また、今回の能登半島地震を受けての広域防災機能の強化や、交通結節機能の一環として、道の駅とよはしのような自転車観光拠点や、災害時のマウンテンバイクトレーラーのスタート地点としてのサイクルステーションハブ機能、体験型観光後にリフレッシュしてから帰路に就くことができるシャワー施設等についても、事業者を公募・選定する際の基準として含むべきと考えます。
加えて、密集市街地対策や三大水門の更新、森林整備による防災・減災対策などを着実に進めるとともに、広域防災機能の充実や消防の広域化のさらなる推進、医療機関の浸水対策など、大阪全体で災害対応力を強化していきます。 長引く物価高騰への対策をしっかり講じていきます。子ども食費支援事業の第三弾の実施をはじめ、府立学校の給食費無償化、奨学金を返還しながら働く若者の支援、LPガス利用者の負担軽減などを図ります。
広域防災機能と観光戦略を考えていくなら、広く、例えば、西奈良・中町「道の駅」とか、学園前・中町「道の駅」とか、富雄・中町「道の駅」などとされてはいかがでしょうかとの意見もございました。また、僅か200メートルしか離れていない奈良市丸山の国内最大の円墳、富雄丸山古墳で、鉄剣として国内最大となる蛇行剣が見つかり、国宝級の発見と言われております。
166: ◯ 都市建設部長(小俣 和俊君) 和泉多摩川緑地を都立公園として整備する意義として,和泉多摩川緑地都立公園誘致推進構想において,多様な交流ができるスポーツ・レクリエーション空間の確保,多摩川の景観軸の拠点形成と環境保全機能の向上,首都直下地震等に備える広域防災機能の確保を掲げております。
引き続き、さいたま新都心公園との連携により広域防災機能を補完する(仮称)さいたまセントラルパーク次期整備地区の早期事業化に向け積極的に取り組んでまいります。 ○渋谷佳孝議長 教育長 〔教育長登壇〕 ◎細田眞由美教育長 吉田一志議員の御質問の1、防災・減災対策について、(1)国の5か年対策と連動した防災・減災対策について、①公立小中学校施設の防災機能強化対策についてお答えいたします。
阿武隈川と並走する本路線は、こおりやま広域連携中枢都市圏を構成する二本松市と本市を結ぶ生活幹線道路であり、地域間の交流や物流の促進のほか、広域防災機能など重要な役割があることから国が進める阿武隈川緊急治水対策プロジェクトと連携し、平時・有事を問わない安全・安心な通行確保に向け計画的に事業推進が図られるよう、福島県に対しあらゆる機会を捉え意思疎通を図りながら引き続き要望してまいります。
市は、道の駅を新たな集客、交流の拠点、新たな情報発信の拠点とするとともに、新商品等のテストマーケティングの場とした消費拡大や地域産業の育成を進めるための新たな地域産業の拠点として、さらには高速交通網の結節点を生かした広域防災機能など、新たな拠点機能を指定管理者や利用者、関係者などと共に創り上げる、共創による道の駅運営を目指してまいります。 ○議長(梅津政則) 阿部亨議員。
また災害時の意義としては,首都直下地震等に備える広域防災機能の確保があります。 重要な都市インフラが集中する多摩水道橋の橋詰めに位置する和泉多摩川緑地に都立公園を誘致することにより,災害時のライフラインの復旧・復興活動の拠点や帰宅支援機能を果たすことが可能となります。
本市では、災害に強い都市づくりに向けて、さいたま新都心周辺の広域防災機能の強化を図るべく、災害時の活動拠点ともなるオープンスペースの確保に取り組んでおり、2カ所で都市公園の整備を進めております。1カ所目は、独立行政法人都市再生機構による防災公園街区整備事業を活用し、北袋町1丁目地区内に約1ヘクタールの防災公園を整備しており、平成30年10月末の供用開始を予定しております。
この1つ目については、福島空港の果たし得る広域防災機能強化の方向性が示されておりますが、具体的な形としてまだ見えていないのが現状だと思います。そこで、首都直下地震対応などを図るための防災協定を東京都、首都圏、首都周辺県と締結し、ヘリポート整備、備蓄関連などの整備を、財源も含め、防災協定の中で協議していく方策を早急に実施すべきと考えます。
広島西飛行場跡地の利活用に当たりましては、広島ヘリポートを中心とする広域防災機能に加え、今後、新たな産業を生み出していく機能やスポーツ・レクリエーション機能を実現していくこととしており、一定の交通量の増加が見込まれるため、地区内の円滑な交通処理の観点から、基幹となる県道南観音観音線について、クランク解消や四車線への拡幅などの整備を行うこととしております。
この細切れといったものがどの程度のものになるのかということでございますが、同時に定めましたビジョンの中でも、新たな産業の雇用とにぎわいを生み出す機能、あるいはスポーツ・レクリエーション機能、あるいは広域防災機能といったものは両立するということを基本的な考え方として示しておりまして、それらの機能を導入した上で、さらに細切れにならないようにしようと考えております。
また、市の事業といたしましては、さいたま新都心の広域防災機能を補完するための防災公園の整備や地区外の道路整備、交通拠点性の向上に向けた公共公益施設の検討などを行っているところでございます。 本市といたしましては、ビジョンで掲げるまちの目標の実現に向け、今後とも本地区のまちづくりに取り組んでいきたいと考えております。
その後の説明では、広域防災機能を高めるため静浜基地が持つ災害時対応機能を静岡空港に整備するとのことでありました。 しかし、地元住民の理解があってこその静岡空港運営だと思います。どんなささいなことでも、静岡空港の運用、整備については、記者発表の前に地元住民への説明がまず必要であると考えます。 その点において静岡県の対応が、最近非常に雑になっていると感じられます。
課題解決策がはっきりしない現状で地元への事前説明もなく、川勝知事が自衛隊静浜基地の静岡空港への移転を発表したことに驚いたが、その後の説明では広域防災機能を高めるため静浜基地が持つ災害時対応機能を静岡空港に整備するとのことであった。しかし、地元住民の理解があってこその空港運営である。どんなささいなことでも静岡空港の運用、整備については、記者発表の前に地元住民への説明が必要と考える。
市といたしましては、今後とも、市議会の皆様と一体となって、引き続き、国や京都府へ広域防災機能の強化を要望してまいりたいと考えております。 ○議長(桐野正明) 肝付隆治議員。 ◆肝付隆治議員 ありがとうございました。
新名神より北側、広域防災拠点等ゾーンは、自衛隊用地にも接していることから、その連携も進め、広域防災機能の整備を図るエリアとしております。また、長池演習場の北側につきましては、環境調整ゾーンとして、市街化に固執せず、環境と調和のとれた土地利用を図るエリアとしております。 次に、19ページをお願いいたします。こちらにつきましても既にお示ししておりますが、第Ⅱ期のゾーニング図でございます。
さいたま新都心周辺地区につきましては、国の合同庁舎や大規模集客施設であるさいたまスーパーアリーナなどの立地特性を踏まえたさいたま新都心将来ビジョンに基づき、にぎわいの創出や広域防災機能を高めるまちづくりを目指しているところでございます。
右側にございます導入可能な機能といたしまして、広域防災機能、広域流通機能、研究・業務機能、工業機能、賑わいある商業機能、スポーツ・レクリエーション拠点機能、健康・医療機能、地域農業振興機能であると説明いたしました。 次に、7ページ、8ページにつきましては、前回の見直し検討会で報告いたしました内容と主に変更がございませんので、その旨を説明いたしました。 次に、9ページをお願いいたします。