敦賀市議会 2023-09-08 令和5年第4回定例会(第1号) 本文 2023-09-08
なお、8月16日に開催予定であった第74回とうろう流しと大花火大会につきましては、台風の接近に伴い、会場周辺の安全確保対策等開催に必要な準備が困難であるとの判断から花火大会が中止となりました。5年ぶりの開催を心待ちにしていただいた大勢の皆様には非常に残念なことでした。
なお、8月16日に開催予定であった第74回とうろう流しと大花火大会につきましては、台風の接近に伴い、会場周辺の安全確保対策等開催に必要な準備が困難であるとの判断から花火大会が中止となりました。5年ぶりの開催を心待ちにしていただいた大勢の皆様には非常に残念なことでした。
① JR在来線利用促進検討協議会の活動状況と利活用の向上は ② 赤穂線の減便に備前緑陽高校や他の自治体と連携し対策を ③ 公共交通機関の利活用に職員の協力と新たな利活用強化策を市長 (再質問あり)5 備前市文化芸術振興財団設立と芸術文化活動について ① 財団の組織体制、運営方法並びに文化芸術振興ビジョンの作成は ② 文化芸術振興の課題とニーズを把握し活性化に奨励策を市長6 通学路の安全確保対策等
次に、防災・避難対策についてですが、ここに「東日本大震災における教訓と消防団員の安全確保対策等」という報告書がありますけど、これ読みますと「津波浸水想定区域内にある消防団は、気象庁が発表する津波警報等の情報を入手までは、原則として退避を優先する。
次に、ALPS処理水の希釈放出設備等の新設に係る事前了解につきましては、安全確保協定に基づき、東京電力が計画している設備等について、技術的な事項や必要な安全確保対策等が講じられているかを確認するものであります。 県では、これまで廃炉安全監視協議会等を開催し、東京電力の計画や原子力規制委員会で了承された審査書案について確認を行ってまいりました。
ALPS処理水の希釈放出設備等の設置に係る事前了解につきましては、県と立地町が東京電力との安全確保協定に基づき、技術的な事項や必要な安全確保対策等について確認を行っているところです。 県といたしましては、関係市町村や専門家の意見を伺うとともに、国の変更認可申請書の審査状況も踏まえながら、計画の内容をしっかりと確認してまいります。
現在は、技術的な項目や計画に示された安全確保対策等について確認を行うため、廃炉安全確保技術検討会等を開催し、希釈設備の詳細設計をはじめ、自然災害への対応、トリチウム濃度の測定や設備の管理方法などの観点から検討を進めております。 引き続き、専門家等の意見を伺うとともに、計画の内容について、国の審査状況も踏まえながら、しっかりと確認してまいります。
次に、国土交通省が進めるバス停留所の安全確保対策等についてお伺いいたします。 国は、平成30年に横浜市において死亡事故が発生したことを受け、全国でバス停留所の安全確保対策を進めていることから、そのことを踏まえ、お伺いいたします。 まず、同対策の概要。 令和2年12月末に九州運輸局が公表した本市域にある安全確保対策が必要なバス停留所についてお示しください。
そこで本年は、抑止目標を交通事故死傷者数6,500人以下、死者数50人以下と定め、最重点である高齢者の交通事故防止対策を始め、子供や自転車の安全確保対策等の交通事故防止対策を、関係機関・団体と緊密な連携を図りながら推進してまいります。 第4は、「テロ・大規模災害等危機管理対策の推進」であります。
第7款土木費、第4項都市計画費の高山駅前広場等整備事業につきましては、平成27年度から29年度までの3か年の事業でございましたが、高山駅東自転車駐車場附近の工事におきまして、交通安全確保対策等に不測の期間を要したため、事故繰越の手続をとらせていただき、最終的に平成30年度までの4か年の事業となったものでございます。
そこで、平成27年度に策定された東海市通学路交通安全プログラムに基づく児童生徒が安全に通学できるための継続的な通学路の安全確保対策等について、3点お伺いをいたします。 質問項目の1点目、本プログラムに基づくこれまでの危険・要注意箇所の対策状況等はどのようであるか。 2点目、PDCAサイクルによる基本的な考え方を踏まえ、公表している対策済箇所一覧表に対策効果を記載してはどうかと考えます。
また、このたびの7月豪雨災害を初めとする災害や学校の緊急重点安全確保対策等にかかわる第1次補正予算も11月7日に成立したところでございます。年末には、環太平洋パートナーシップ協定、いわゆるTPPの発効が予定されていることや、年明けには消費税率改定等に伴う経済対策、防災対策に伴うインフラ整備など、第2次補正予算の編成も検討されているところでございます。
今後、調査結果を取りまとめ、ブロック塀等の所有者への対応と児童の安全確保対策等を講じていきます。 また、PTAや道路管理者等による通学路パトロールにおいても、引き続き危険箇所の把握に努めていきます。
次に、消防団の装備につきましては、消防団の装備の基準が改正され、安全確保対策等の装備について、なお一層の充実を図ることが必要となりました。今後は、安全靴や防じんマスクなどの貸与についても改善に向けた見直しを行ってまいります。
また、防災担当セクションと連携しまして、大規模災害時等にはQRコードが防災情報に切り替わるシステム導入も予定しておりまして、最寄の避難場所の明示やインバウンドに対する安全確保対策等にも現在、取り組み中でございます。 また、Wi-Fi整備でございますが、羽倉崎駅、井原里駅、日根野駅、犬鳴山バス停付近にOsaka Free Wi-Fiを活用しました公衆Wi-Fiを整備しております。
二点目、死角のある場所や声かけ事案の発生箇所等の注意喚起はなされているかについてでありますが、死角場所については、教育委員会等が実施する児童生徒の通学路の安全確保対策等において把握するようにしております。不審者情報や声かけ事案につきましても、教育委員会や学校、警察署からの情報をもとに収集し、青色パトロールカー三台により警戒を行っております。
第4項都市計画費の高山駅前広場等整備事業につきましては、表中説明欄に記載しておりますように、高山駅東自転車駐車場付近の工事において交通安全確保対策等に不測の期間を要したことにより、支出負担行為額8億4,417万9,520円のうち支出済額を除いた5億2,817万2,037円を平成30年度に繰り越すものであります。 なお、財源内訳欄の未収入特定財源1億3,811万800円は国庫補助金であります。
なお、施設の規模や配置等のハード面、複合化に伴う児童の安全確保対策等のソフト面に関する詳細な内容については、平成30年度以降に定めていく予定であります。 今後とも、他自治体の事例を参考にするとともに、地元との対話を継続しながら事業を推進してまいりたいと考えております。 最後に、市政の基本方針についてであります。
そのためには、国において整備を進めていただいている南九州西回り自動車道と連携しながら、袋インター線等の幹線道路を着実に整備するとともに、道路インフラの老朽化対策や、生活空間の安全確保対策等も行う必要があります。 国におかれましては、今後も必要な道路整備を確実に推進していくために、道路事業の予算総額を安定的に、かつ十分確保するよう強く要望します。
6月定例会において、北朝鮮による核・ミサイル問題及び日本人拉致問題の早期解決を求める意見書を可決し、国に対し、核・ミサイル問題の早期解決や安全確保対策等に全力を尽くすよう、強く求めたところであります。 そうした中、北朝鮮は先月末に弾道ミサイルを発射し、そのミサイルが日本上空を通過して太平洋上に落下しました。
また、主な内容としましては、通学路の安全確保に関する取り組みの方針として棚倉町通学路交通安全プログラムを策定し、年1回の合同点検を関係機関と連携しながら継続的に実施することや、児童及び生徒がより安心して通学できるよう、通学路の安全確保対策等についても連携を図っていくことを確認したところであります。 以上で答弁といたします。 ○議長(松本英一) 近藤正光議員。