酒田市議会 2023-03-13 03月13日-05号
それで、今回、地域おこし協力隊の取組の評価を一般質問に取り上げさせてもらったのは、先月機会がありまして、地方財政セミナーに参加させていただきまして、その中で、国のほうが地方への人の流れを拡大する、推進ということで、地域おこし協力隊のほうに、交付税措置を創設する、新しくしていくという情報があったものでしたから、酒田市のほうでも情報を仕入れていると思うんですけれども、その取組的なところ、認知しているのか
それで、今回、地域おこし協力隊の取組の評価を一般質問に取り上げさせてもらったのは、先月機会がありまして、地方財政セミナーに参加させていただきまして、その中で、国のほうが地方への人の流れを拡大する、推進ということで、地域おこし協力隊のほうに、交付税措置を創設する、新しくしていくという情報があったものでしたから、酒田市のほうでも情報を仕入れていると思うんですけれども、その取組的なところ、認知しているのか
今年1月にオンラインである2022地方財政セミナーというセミナーを受講し、加速化する自治体デジタル化とその課題という研修を受ける機会がありました。その中で、国ではデジタル庁を設置し、昨年12月にデジタル社会の実現に向けた重点計画を策定しました。
そういった中で、私もこの市町村役場機能緊急保全事業につきましては、私の所属する議員団体、いわゆる自治体議員団の全国組織がある中で、昨年も地方財政セミナーに参加をして、こういった市町村役場機能緊急保全事業の継続については、どういうふうに考えているのかということを、総務省の自治財政局の財政企画官にお尋ねをし、昨年ちょうどもう2月に参加をしてお尋ねをしたんですが、そのときも3月議会でも質問いたしましたけれども
私も個人的に2月6日か7日までに、私の所属する団体の関係で、2020年度地方財政セミナーというのが開催されまして、全国から各自治体の職員あるいは地方議員含めて450人ぐらいがセミナーで学習をするんですが、そういった中で、令和2年度地方財政計画のポイントということで、総務省自治財政局財政課財政企画官という方が、令和2年度の予算についてはこうだと、こういうことを重点的にやるんだぞということを説明、お話ししていただいて
2月に、これは地方財政セミナーということで、今年度の予算をつくった担当の方の講演を聞く機会がございまして、今年度の予算のポイント、何点か説明を聞いて、なるほどなと思ったんですが、その中の一つが防災・減災対策なんです。
また、2月6日、7日に2020年度の地方財政セミナーというのがあり、私、毎年このセミナーには参加していますけれど、5人の専門の皆さんからも来年度の地方財政計画のポイントなどを聞いてまいりました。かなり専門的な話で、ちょっと難しくてわからない面もありましたけれども、会計年度任用職員の問題についても総務省自治財政局財政課の財政企画官が来て、その話もありました。
2月6日から7日にかけまして、自治体議員連合と自治労が主催いたします地方財政セミナーというのに会派で参加をしてまいりました。その中で、今年は総務省自治財政局財政課の志賀財政企画官の講演を聞くことができました。要は、交付税そのものを考えている方であります。
~」岩手県釜石市1月12日から 1月14日まで福 部 正 人寒川文書館について神奈川県高座郡寒川町2寒川文書館について神奈川県高座郡寒川町1月14日から 1月15日まで神 田 泰 孝LivingHistory(生きた歴史体感プログラム)促進事業について東京都文京区3第3回地方創生EXPO千葉県千葉市2月5日から 2月7日まで横 川 重 行2020年度「地方財政セミナー」東京都江東区42020年度「地方財政
それは、地方財政セミナーの研修が72人ということで、非常に多数の職員の方が研修を受けておりますので、この地方財政セミナーの概要についてお聞きをしておきます。 ○委員長(燕昌克君) 総務課長。 ◎総務課長(柴谷理意君) お答えいたします。
先日、2月12、13に会派では東京で開催された2019年度地方財政セミナーに参加をして、その中の一人、横浜市立大学教授、宇野二郎先生の「水道事業の広域化を考える」と題してのお話を聞いてまいりました。改正水道法については、先ほどお話ししましたけれども、水道事業の市町村公営原則のもとで、戦前から経営実践が積み重ねてきています。
つい先日、地方財政セミナーに参加いたしまして、森林環境税と森林環境譲与税のお話をお伺いしてまいりました。そのときの学者の話で、余りにもこの税は意地の悪い増税であると聞いておりましたので、本市にとってどのような影響があるのかということを考えていたところ、施政方針に示されましたので、少しお伺いしたいと思いました。
私事ではありますけれども、3月21日、地方財政セミナーというもので、「地方財政措置と地方交付税措置の違い、意識していますか?」というテーマの講習を受けてきました。その中で、非常に勉強になり、こういった地方財政の勉強をしていくことによって、糸満市の発展につながると思い、これからもこういった勉強会があれば積極的に参加していきたいと思っております。
私は、先月東京で開催されました2018年度地方財政セミナーに参加をしてまいりました。そのセミナーで印象に残ったのは、日本は一人親世帯の貧困率が先進国の中で一番高いとの大学の教授の講演でありました。たまたま伊那市の母子家庭の問題に取り組んでいる職員から、母子家庭の問題に伊那市も真剣に取り組んで欲しいとの話がありまして、今回の質問になりました。
同一労働・同一賃金の実現に向けてということで、私は2月4日、5日と東京で開催された地方財政セミナーに行ってまいりました。慶応義塾大学の井出教授の講演で、「公共性を再編する財政の役割、分断社会を終わらせるために」のお話を聞いてまいりました。安倍首相は、日本は裕福な国と国会では答弁しておりますけれども、日本人の貧困率は上がってきております。
この文章を私読みまして、ことし地方財政セミナーで学んだ中高所得層の恩恵を感じられる財政確立を主張した井手英策慶應義塾大学経済学部教授を思い出したのであります。いわく、救済型再分配から共存型再分配へ、誰もが受益者という財政戦略は、所得制限で所得階層を分断せず、皆の必要を皆で負担して生み出す戦略だと力説されました。 ここでもドイツが出てきました。
先日私ども市民クラブでは、東京で開催された地方財政セミナーに参加して、元総務大臣、鳥取県知事を歴任した片山先生からの講演を拝聴いたしました。講演の中で、以前ふるさと創生で各自治体に1億円を配り、各自治体が知恵を使ったふるさと創生事業がありました。今回も再び創生という言葉を使っております。
私は2月3から4日に東京で開催されました2014年度地方財政セミナーに行ってまいりました。そのことを踏まえながら、2014年度予算について質問をいたします。 国の2014年度当初予算では、2013年度予算に対して市税は5.3%増、地方交付税は94億2,200万円、6.4%の減となっております。
実は私が議員になりたてのころでございましたが、地方財政セミナーというのが大学の先生を中心にして1泊2日で行われておりましたし、今も多分行われていると思います。ここに出席したときに、大学の先生でございましたけれども、こういう言い方をしておりました。この三多摩地域の市というのは、大体公共施設、インフラは十分に整っている。したがって、扶助費、さらには福祉にかける予算をたくさんとっているんだ。
まず財政分析の点でお聞きしますが、私も先般、地方財政セミナーに東京に行って政務活動をしてまいりましたところ、従来の財政健全化判断比率という目標数値に対して、もう1つ、一般会計の標準財政規模に対し地方債残高は2倍を目安としているという財政分析はしっかり注視していけよということでございました。
当会派でも先月、2月の3日、4日、地方財政セミナーにて研修を行ってまいりました。研修においては、市町村の姿の変化に対応した交付税算定について(案)では、①として支所に要する経費の算定、合併団体の支所が住民サービスの維持、向上、コミュニティーの維持管理や災害対応などに重要な役割を果たしていることに着目し、交付税算定に反映すると。