相模原市議会 2018-09-25 09月25日-05号
麻溝地区まちづくり会議では、高齢者の移動サービスを推進していくために、専門部会として麻溝地区コミュニティバス導入検討委員会が設置され、導入に向け検討が始められています。また、麻溝台や北里、双葉、相模台等の地域住民の方々がコミュニティバスを実現する会を立ち上げ、自治会を通してアンケート調査を行い、1,100名を超える地域の方々から回答が寄せられています。
麻溝地区まちづくり会議では、高齢者の移動サービスを推進していくために、専門部会として麻溝地区コミュニティバス導入検討委員会が設置され、導入に向け検討が始められています。また、麻溝台や北里、双葉、相模台等の地域住民の方々がコミュニティバスを実現する会を立ち上げ、自治会を通してアンケート調査を行い、1,100名を超える地域の方々から回答が寄せられています。
次に、説明会につきましては、本年6月から8月にかけまして、津久井地区まちづくり会議や串川及び鳥屋地区の地域振興協議会などの地域団体への説明を行うとともに、候補地青山周辺にお住まいの方々への個別説明、串川及び鳥屋地区の地域住民や市民全体への説明会の開催を予定しており、新たな火葬場整備への御理解を高めてまいりたいと考えてございます。 以上でございます。 ○沼倉孝太議長 環境共生部長。
平成20年、大野北地区まちづくり会議からの提言が市に挙げられながらも進展されずにいたものが、淵野辺駅南口周辺公共施設の再整備計画が急浮上して、内容や経過についての異論、批判、提案など、さまざまな議論が沸騰しています。
取り組まれているよというのは何となく理解はできるところなのでありますが、私、ちょっと今回この質問をするに際して、1点志木市のほうでは職員地域担当制だったかな、という制度を利用して地区まちづくり会議というのを行っているというような話をたまたま伺う機会がありまして、具体的には志木市内を七つの地区に分けると、これはもうざっくりわかりやすく本町だとか幸町だとか上宗岡だとか下宗岡だとか、そういう町名で七つに分
このため、現在、緑区内の大規模プロジェクト等に係る合同説明会や地区まちづくり会議などを通じまして、地区自治会連合会を初めとした地域の代表者や民間団体との情報の共有に取り組むとともに、事業等の着実な推進に向けて貴重な御意見等をいただいているところでございます。 以上でございます。 ○沼倉孝太議長 山口議員。 ◆8番(山口美津夫議員) ありがとうございました。
須賀川市では都市計画マスタープランに基づいて地区別の将来像を実現するため、平成19年度に開催した地区まちづくり会議において地区別構想が12地区において確定されており、計画期間が平成42年度となっております。
また、大規模事業評価制度は、大規模事業の着手前に、その妥当性を検証するものでございまして、今回の評価における必要性や優先性の検証に当たって、大野北地区まちづくり会議や各公共施設の利用団体などの意向、要望等を確認したところでございます。 次に、複合化対象施設のあり方の検討についてでございます。
1つには、ことし3月末の政策会議で、この事業のスキームが決定され、大野北地区まちづくり会議で説明が行われてから約半年後の11月には基本計画案が提出されるという異例のスピード感で進んでいることが、市民に不安と混乱を招いているためであると考えます。
また、本事業は、まちづくり懇談会などの場を通じ、大野北地区まちづくり会議を中心に意見交換してきた中で具体化してきたもので、要望書はこうしたこれまでの地域の取り組みに対する願いではないかと思いますが、市の考えを伺います。 最後に、意見聴取の機会の確保についてです。
夢と未来を語れるふれあいあふれるまち志木、これをとても強く感じることができる事業の一つが「地区まちづくり会議」だと思います。まちづくり会議ではさまざまなすばらしい企画が実施されています。今週土曜にも中宗岡地区ではウォークラリーイベントが実施されます。
なぜここまで急ぐのか理解ができませんでしたが、平成29年度第1回大野北地区まちづくり会議の会議録を読み進めていく中に、市の担当職員がこのように発言して、急ぐ理由を示しています。会議録をそのまま紹介いたします。従来の公共施設の建てかえペースだと、5年も10年もかかってしまうが、今回の話は民間に土地を売却するというスキームである。
まず、宮上横山線については、多摩ニュータウン通りの延長線にあり、橋本地域まちづくり提言書や小山地区まちづくり会議など地元の強い要望があり、平成23年から整備の着手がなされました。平成27年度には供用開始予定でありましたが、現在、そのおくれを取り戻すべく、急ピッチで整備を進めていると聞いております。確認のため、現在の工事の進捗状況と用地の取得率を伺います。
このことについては、先月に行われました栗橋地区まちづくり会議の中で、岩手県から地域の方々に対し説明のほうはしております。 ○議長(佐々木義昭君) 古川愛明君。 ◆11番(古川愛明君) 今の護岸のことはそうなんだけれども、橋梁も安全だということの判断でいいのかな。 ○議長(佐々木義昭君) 建設課長。 ◎建設課長(新沼康民君) はい。
この地域の観光振興策につきましては、市民の関心も高く、さきに開かれました一ノ宮地区まちづくり会議において、地区町会長協議会会長より要望があったところでもあり、白山市議会におきましても平成28年3月会議において、寺越議員が質問をされているところであります。また、先ほど山口議員のほうよりも観光の振興について、一ノ宮地区の観光を絡めての御質問があったところでもあります。 そこでお尋ねをいたします。
これまで、当該事業が関係いたします麻溝、新磯、相模台、相武台地区のまちづくり会議等からの御意見をお伺いするとともに、4地区まちづくり会議の代表者会議を開催いたしまして、御意見をいただいたところでございます。
地区まちづくり会議においても、若手の職員が地域の皆さんとの連携によっていろいろと志木市を知り、そしてまた地域の課題を知りながら、さらには、市民の皆さんとの連携、協力の中でいろいろとある意味鍛えられているなと思っています。こうした状況をしっかりと認識をしながら、今後もしっかりとした職員像を位置づける中で育成をしっかりとしていくということでございます。
淵野辺駅南口周辺のまちづくりについて、5月の大野北地区まちづくり会議で説明されたと承知していますが、具体的な内容について伺います。 日本の公共空間と比較して、ヨーロッパの都市の公共空間は豊かさにあふれています。
先日も大野北地区まちづくり会議で、淵野辺駅南口のまちづくりについて、市から説明があったと承知しております。大野北地区まちづくり会議で説明された淵野辺駅南口のまちづくりについての現時点の具体的な検討状況について伺います。 次に、公共施設再整備に伴う図書館のあり方についてです。
◆2番(溝口浩) 冒頭申し上げました北助松駅周辺地区まちづくり会議の市長宛ての署名簿の提出時には、要望書として駅周辺の面整備についてもコンセプトを提示されております。 市長からの回答書の中には、北助松駅、また駅周辺整備においては、都市計画の視点を踏まえ、都市づくりを進める必要があると述べられました。必要な施策展開を図っていきたいと述べられております。 2次総計以来30年の悲願でございます。
平成27年度に行いました市民意識調査において、総合管理計画を知らないとの回答が74.5%となったため、昨年度は地区まちづくり会議や自治会連合会役員会において計画の概要について説明を行うとともに、本年3月1日と4日には2日間合計で38名の参加のもと、市民懇談会を開催するなど周知活動を行いました。これらの周知活動の中で、市民からの主な意見として、必要な公共施設は残し、適切な維持管理を行ってほしい。