鶴ヶ島市議会 2024-03-14 03月14日-04号
(3)、圏央鶴ヶ島インターチェンジ東側地区産業用地の夜間防犯対策について。 以上、1回目の質問とさせていただきます。 ○大野洋子議長 髙澤総務部長。 ◎髙澤嘉晴総務部長 ご質問の1の(1)及び(2)につきましては、順次お答えします。 (1)のアについてお答えします。
(3)、圏央鶴ヶ島インターチェンジ東側地区産業用地の夜間防犯対策について。 以上、1回目の質問とさせていただきます。 ○大野洋子議長 髙澤総務部長。 ◎髙澤嘉晴総務部長 ご質問の1の(1)及び(2)につきましては、順次お答えします。 (1)のアについてお答えします。
圏央鶴ヶ島インターチェンジ東側地区における南側の産業用地について、埼玉県では令和4年9月から10月にかけて立地事業者の募集を行いました。また、これに応募した事業者について、県の外部有識者等で構成する選定委員会により提案事業の審査が行われました。AI、IoT、ロボットの活用といった先端性、成長性や持続可能なまちづくりの推進につながる取組といった地域への貢献などが審査の観点とされています。
都市計画道路鶴ヶ島日高線は、市のネットワークの充実を図る観点からも優先度の高い路線であり、圏央鶴ヶ島インターチェンジ東側地区土地区画整理事業周辺の都市計画道路整備終了後の次の路線の一つとして考えています。他の未整備の路線とともに、課題等の検証を進め、市の財政状況を考慮しつつ、都市計画道路の中でも優先度の高い路線から順次整備を進めていきたいと考えています。 以上でございます。
埼玉県環境影響評価条例に基づきまして、平成30年3月に作成されました(仮称)圏央鶴ヶ島インターチェンジ東側地区土地区画整理事業環境影響評価準備書によりますと、雨水に対する環境保全措置として、条例に基づく能力を有する調整池設置のほか、歩道は透水性舗装を整備する。可能な限り緑化を推進し、その維持に努め、降雨流出の発生を抑制する。
本市では、現在、農業大学校跡地に県施行の(仮称)圏央鶴ヶ島インターチェンジ東側地区土地区画整理事業への取組が進められております。
本委員会には付託案件がなく、所管事務の調査として、「(仮称)圏央鶴ヶ島インターチェンジ東側地区北側産業用地立地事業者募集について」質問が行われました。 以下、論議のありました主なものにつきまして御報告申し上げます。 まず、「事業者については、真に周辺地域の振興に資する提案かを厳正に審査し選定することが必要である。
本市では、現在、農業大学校跡地に県施行の(仮称)圏央鶴ヶ島インターチェンジ東側地区土地区画整理事業への取組が進められております。