富山県議会 2024-06-01 令和6年6月定例会 一般質問
黒部市のほうでは、牛乳、乳製品の販売や、アイスクリーム、バターなどの加工体験なども行われておりまして、来場者から好評であるというふうに聞いています。 観光牧場は動物との触れ合いやのどかな風景に癒やされるだけではなく、様々な体験型イベントが楽しめることから人気が高まっていて、これまでも県としても、牛乳の加工施設の整備や牧場までのアクセス道路の改良工事などを行い、支援をしてまいりました。
黒部市のほうでは、牛乳、乳製品の販売や、アイスクリーム、バターなどの加工体験なども行われておりまして、来場者から好評であるというふうに聞いています。 観光牧場は動物との触れ合いやのどかな風景に癒やされるだけではなく、様々な体験型イベントが楽しめることから人気が高まっていて、これまでも県としても、牛乳の加工施設の整備や牧場までのアクセス道路の改良工事などを行い、支援をしてまいりました。
◎市民生活部長(林良和) 市民の加工体験につきましては、これらのセンターには加工指導員がおり、その指導の下で危険のないように行っているところであります。 なお、加工機器の整備状況につきましては、市民が農産加工体験をする上で、一定の整備がされていると考えております。
現在体験センターには加工体験など、市民の皆さんに人気のあるコーナーもあると聞いております。これまで利用してきた方々も多くいることから、その辺も含めて当該施設の利活用についてしっかり検討していただくことをお願いしまして、質問を終わります。 ◆藤井達徳 委員 先ほど物価高騰対策の質問をさせていただきました。それに関連しまして、企業の賃金の引上げについて質問させていただきたいと思います。
次に、都市と農村の交流促進についてでありますが、農業・農村についての理解と認識を深め、農村の活性化を図るため2022年度に実施した農業体験等につきましては、園芸振興センターにおいて、枝豆、サツマイモ、大根の栽培体験を全4回で実施するふれあい体験農園に120組449名が参加し、また、ニンジンの栽培体験といかにんじんの加工体験を全4回で実施するまるごと農業体験に20名が参加しました。
概要につきましては、小学5年生から中学3年生を対象に、4泊5日の日程で市内見学や水産加工体験、利尻島でのサイクリングや学習見学、また南中ソーラン踊りによる学校交流等を実施しております。また、平成19年度からは、稚内市と相互訪問交流を行っております。 ◆委員(高木きよし) 近年の活動についてお伺いいたします。
本町のみどり豊かな森林環境づくり推進事業では、町民との原木を活用した植菌体験や植樹体験、トレッキング事業、小学生との植樹体験やチェーンソー体験事業、木材加工体験、森林遊歩道へのチップ敷設等を実施している。
ほりでーゆ~四季の郷、ファインビュー室山、ビレッジ安曇野の公共宿泊施設では、農村交流事業として友好都市からも参加をいただき、農産物の収穫体験や加工体験を行っていただいております。 また、市観光協会で行っている「りんごの木のオーナー制度」では、公共宿泊施設を含む市内の宿泊施設を御利用いただきながら、開園式等に御参加をいただいている状況でございます。
今後、学校の魅力をさらに発信するため、生産物の販売品目の拡充や小中学生の農業・食品加工体験等の充実などを予定しており、議員御提案の記念館の活用も含めて、より多くの方々に立ち寄っていただける仕掛けを検討してまいります。 これからも、学校施設を活用した地域交流の場の創出をはじめ、地域との連携を強化しながら、地域の期待に応える魅力ある南稜高校の実現に向け、しっかりと取り組んでまいります。
─────┴───────┴───────┴─────────┘ (2)令和3年度主な見学先と活動内容 (主な見学先) 鳥羽水族館、おかげ横丁、外宮・内宮、志摩スペイン村、海の博物館 鳥羽湾巡り、熊野古道、志摩自然学校、菅島、斎宮歴史博物館 三重県庁、本居宣長記念館、芭蕉翁記念館 伊賀上野城、伊賀流忍者博物館、だんじり会館 (活動内容) キャンドルづくり、那智黒加工体験
昨年度の実績としましては、水産業に関する知識や技術を学ぶことを目的として、漁師に弟子入りし、漁業体験や加工体験を行うおためし漁業体験を実施しました。 高校生の部では、8月に2名、一般の部では、9月から10月にかけて5名の、計7名に御参加をいただき、このうち、高校生の部の1名と一般の部の2名が、いわき市漁業協同組合所属の底引き網船に就労しました。
グリーン・ツーリズムとは、都市住民などが農山漁村において直売所での農産物の購入や農林漁業体験施設での加工体験、体験民宿での宿泊などを通じて、自然、文化、人々との交流を楽しむ滞在型の余暇活動であります。 また、受け入れる農山漁村側にとっても、訪れる人々との交流を通して、農林漁業の魅力を再発見し、地域に自信と誇りを持ち、地域の活性化につながると言われております。
施設利用者に農業体験をしていただく企画が多く、地元農家に御協力をいただき、リンゴや桃などの農産物収穫体験や、そば打ち、餅つき等の農産物加工体験なども実施しております。 コロナ感染症の影響で施設利用者が減少する中、農業体験事業自体も開催できないものが多く、残念ながら令和2年度以降の利用は低調となっておりますが、令和元年度には、延べ1,840人の方が農業体験事業に参加をいただきました。
本議案は、青倉農産加工体験施設及び田代地区農林水産物処理加工施設において、施設ごとにそれぞれ記載しているものを指定管理者に指定するため、地方自治法第244条の2第6項の規定により、議会の議決を求めるものでございます。 なお、指定の期間はそれぞれ令和4年4月1日から令和7年3月31日までの3年間とするものでございます。 以上が本議案の主な内容でございますが、議案の朗読は省略させていただきます。
食文化館における教育旅行の受入れについては、ミュージアムの展示説明を行う館内案内、キッチンスタジオでの調理および加工体験、若狭工房での工芸体験など幅広いメニューを提供しております。 コロナ禍以前の教育旅行の受入人数は増加傾向にあり、主に中京・関西方面の学校から多くお越しいただきました。2019年度におきましては、館内案内で269名、調理体験で447名、工芸体験で3,086名を受け入れました。
このことから、今年度においては、本市沿岸漁業に従事する漁業者の多くが所属するいわき市漁業協同組合と連携し、市内高校生や一般の方を対象に、漁師に弟子入りをして、漁業体験や加工体験を通して知識や技術を学ぶとともに、常磐もの等の情報をSNS等で発信するおためし漁業体験を実施したところであります。 ◆31番(田頭弘毅君) それでは、今年度の実施状況についてお伺いいたします。
東日本大震災による津波によりその全てが飲み込まれてしまった荒浜地区に、観光果樹園、加工体験、そして震災復興の観点から、被災した六郷・七郷地区の農家と連携した直売場が設けられています。食育も含め、震災復興と地産地消を同時に進めながら、需要の創出が今後ますます重要になってまいります。施策の評価も含め、今後の取組について県の見解をお伺いいたします。 次に、本県の農産物輸出についてお伺いいたします。
次に、林業費の森林整備費では、里山体験活動の内容について質疑があり、当局からは、例えば竹などを活用したおもちゃづくりや竹細工の加工体験、タケノコなど山菜を使った郷土料理の研究などを検討している。里山に触れてもらう機会となるよう進めていきたいとの答弁がありました。そのほかシステム改修の内容や遊歩道の点検方法など、種々質疑がありました。
◎礒野照弘経済部参事 市内のワーケーションの受入れ場所としては、まちなかにあるLANDや市と連携協定を締結しているホテルヌプカ別館のほか、ポロシリ自然公園を想定しており、受入れ体制については、同公園内のキャンプ場の一部と自然加工体験施設周辺でWi-Fiが利用できるよう、今月施設整備を行ったところであります。 ○有城正憲議長 鈴木正孝議員。
◎礒野照弘経済部参事 市内のワーケーションの受入れ場所としては、まちなかにあるLANDや市と連携協定を締結しているホテルヌプカ別館のほか、ポロシリ自然公園を想定しており、受入れ体制については、同公園内のキャンプ場の一部と自然加工体験施設周辺でWi-Fiが利用できるよう、今月施設整備を行ったところであります。 ○有城正憲議長 鈴木正孝議員。
清泉女学院大学との連携では、食品加工の過程を学んでもらうため、アンズの摘果、収穫、加工体験の実施などを行っております。 長野県立大学では、管理栄養士などを目指す学生が学ぶ学部・学科がありますので、市内の食品工場を見学していただき理解を深めるとともに、各種企業で働く卒業生から話を聞く場を設けております。企業側には絶好の企業PR、人材確保の機会となっており、大変好評をいただいております。