阿南市議会 2023-09-14 09月14日-04号
しかし、まだ公募型サウンディングは何もしていないと見受けられます。 表原市政の議会答弁は重みがないのか、やると言っても実行しない、発言が軽いと言う方もいますが、果たしてそうなのでしょうか。3月議会から僅か半年で公募型サウンディングはやめて、方向性を変えたのでしょうか、お伺いします。 次に、プレミアム付き商品券について、その他ということでお伺いさせていただきます。
しかし、まだ公募型サウンディングは何もしていないと見受けられます。 表原市政の議会答弁は重みがないのか、やると言っても実行しない、発言が軽いと言う方もいますが、果たしてそうなのでしょうか。3月議会から僅か半年で公募型サウンディングはやめて、方向性を変えたのでしょうか、お伺いします。 次に、プレミアム付き商品券について、その他ということでお伺いさせていただきます。
本年度におきましても、既にESCO事業の公募型サウンディングを終えております科学センター、第一学校給食センター及び南部学校給食センターにおいて、本年度内の事業導入を目指すため、去る5月2日から公募型プロポーザルの募集を行ったところ、2社から参加表明をいただき、今月中旬に実施する審査手続を経た後、優先交渉権者を決定したいと考えております。
加えまして、既にESCO事業の公募型サウンディングを終えている科学センター、第一学校給食センター及び南部学校給食センターにおいても事業導入を図るべく、令和5年度当初予算において事業化に向けた債務負担行為を提出させていただいておりますので、御理解賜りますようお願い申し上げます。
この事業手法の導入検討に際しては、那賀川図書館をはじめ、科学センター、阿南第一学校給食センター及び南部学校給食センターを対象として公募型サウンディング調査もされており、3事業者の参加があったとのことで、その結果は市のホームページにも掲載されております。
去る8月22日には、那賀川図書館、科学センター、阿南第一学校給食センター及び南部学校給食センターの4施設を候補施設として、ESCO事業実施に向けた公募型サウンディングを実施したところであり、参画いただいた事業者からのヒアリング等を踏まえ、第1弾として、那賀川図書館の照明設備の省エネ改修に着手することとし、このたびの補正予算案において、事業化に向けた債務負担行為の設定を盛り込ませていただいております。
民間活力の導入可能性調査につきましては、針テラスに関心を持つ民間事業者に広く声をかけ、そして活用に当たっての参加条件や導入機能の選定、整備手法、意向の把握、アイデアなどを募り、提案、対話を行ういわゆる公募型サウンディングという形を行っていこうと考えております。
御質問の委託料の目的及び委託先でございますが、複合文化施設コアやまくにをはじめとしたやすらぎの郷やまくに、奥耶馬溪憩いの森キャンプ場、それからやまくにスポーツパーク内の運動場と体育館の計5施設の管理と買物支援事業の運営を、施設の設立当初より管理運営に携わっています一般財団法人コアやまくにと、公募型サウンディングから今回新たに参入いただきました民間企業のリーフラス株式会社の2社で結成されましたコアやまくに
これら民間活力の導入をさらに進める1つの手法として、昨年度は、アリーナ整備・運営事業をモデルに、事業成立性を調べるため、公募型サウンディング市場調査を試験的に実施いたしました。
平成三十年度に行った公募型サウンディング調査での民間事業者からの意見やワークショップやアンケートなどでの意見を踏まえ、基本計画(案)では、既存の玉川野毛町公園の環状八号線沿いで店舗誘致に取り組むことといたしました。日常的な公園利用の楽しみを広げられるような飲食や物販などの施設誘致を目指すとともに、導入に当たっては、防災機能、環境性能、地域の特性なども踏まえて検討していきます。
・手柄山スポーツ施設整備等事業に係る公募型サウンディングにおいて参加事業者から得られた意見について、関係部署と情報共有されたいことについて 公募型サウンディングでは22の参加事業者と意見交換を行い、参加事業者から得られた、山際の整備、工事中の安全対策、屋外プールの夏期以外の利用などの意見について関係部署と情報共有を行った。
現在、第1期整備の新体育館や室内プール等の整備に向けた手続を進めているところで、事業におけるリスクの検討及びその対応の把握を目的とした手柄山スポーツ施設整備等事業に係る公募型サウンディング調査として、令和2年1月9日に現地説明会、同年2月6日から意見交換を順次実施し、計22業者の参加がございました。
2つに、手柄山スポーツ施設整備等事業に関わる公募型サウンディングにおいて、参加事業者から得られた意見については、関係部署としっかり情報共有されたいことを要望いたしました。 以上のとおりであります。 議員の皆様におかれましては、本委員会の決定にご賛同賜りますようお願い申し上げまして、報告を終わります。 ○阿山正人 議長 予算決算委員会委員長 石堂大輔議員。
◆問 手柄山スポーツ施設整備等事業に係る公募型サウンディングを行っているが、どのような内容であったのか。 ◎答 主に、令和4年度から設計を開始し、令和7年度中に開業するという工期に関することについて調査した。個別対話では、工期は厳しいが、設計を行う間に造成工事を進めるなど、工期短縮に取り組めば可能ではないかということや開発協議の手続が不要であれば工期を短縮できるなどの意見があった。
一方で、区は公募型サウンディング調査の結果、従来の整備手法に加えて、DBO方式やPFI方式、Park―PFIなども検討しているとのことで、そこについては慎重な議論が必要であると考えます。
それでは、まず最初の公募型サウンディング調査についてお伺いいたします。そもそもサウンディング型の市場調査とは、市有地などの有効活用に向けた検討に当たり、活用方法について民間事業者から広く意見、提案を求めて、対話を通じて市場性などを把握する調査でございます。こちらに関しては、近年佐倉市も新たに取り組んでおります。
へのプロセスと後利用のビ │ │ │ │ │ ジョンについて │ │ │ │ │ (2)少子化対策としての後利用 │ │ ├──┼──────┼───────────────────────────┼──────────┤ │18│敷根 文裕 │1.公募型サウンディング
また、来年度は、こうした事前調査の結果を踏まえて、公募型サウンディングなどにより民間事業者からの提案を受けて、事業実施の可能性を検討したいと考えております。 説明は以上でございます。 よろしくお願いいたします。 ○松山かつのり 委員長 説明は終わりました。 本件に御質疑並びに御意見はございませんでしょうか。 ◆草加智清 委員 一問一答で簡単にお聞きしたいと思います。
昨年十一月には、公園の魅力や公園サービスの質の向上を図るため、計画段階において事業提案や事業参入に係る条件等の把握を行うことを目的に、既に開設している公園部分及び拡張する部分を範囲といたしまして、民間事業者を対象に公募型サウンディング調査を実施いたしたところでございます。 サウンディング調査では十四団体と対話を行いまして、飲食・物販施設や公園施設、公園利活用について提案や御意見をいただきました。
玉川野毛町公園の拡張については、昨年五月に区立玉川野毛町公園拡張事業の基本的な考え方についてを取りまとめ、公園拡張計画の進め方や公園拡張の基本的な考え方、公園計画の視点などを公表しながら、公園の利用実態調査、公園利用者や近隣住民の意向調査を実施するとともに、既設公園と拡張部分とを合わせた範囲について、民間事業者を対象に公募型サウンディング調査を実施してきたものでございます。
8月に企画課において、本市初となる公募型サウンディング調査が実施されました。サウンディング調査とは、事業の計画者が事業参入に関心のある民間事業者から直接意見や提案を聞いて、対話を通じて市場性や収益性などを調査するためのものであります。今回のサウンディング調査の対象事業は、太陽の城跡地の活用計画として検討が進むホテル・コンベンション事業についてであります。