岩国市議会 2023-12-11 12月11日-04号
今後のスケジュールは、現在、契約議案を上程しています、中核施設である福祉・科学学習施設の新築工事に着手する予定で、来年度以降も健康増進施設等の整備工事を順次着手し、令和7年度末の完成を目指して取り組んでいるところです。
今後のスケジュールは、現在、契約議案を上程しています、中核施設である福祉・科学学習施設の新築工事に着手する予定で、来年度以降も健康増進施設等の整備工事を順次着手し、令和7年度末の完成を目指して取り組んでいるところです。
工事の内容につきましては、黒磯地区の岩国医療センター跡地において、総合的な福祉交流のまちづくりを目指して、福祉科学学習施設を核とし、ふれあい交流施設、自然交流施設、健康増進施設等を配置した、いこいと学びの交流テラスを整備するため、鉄骨造一部鉄筋コンクリート造2階建て、延床面積約8,025平方メートルの福祉・科学学習施設などの整備を行うものです。
このことにより、運動型健康増進施設等が、小規模でも健康増進施設の認定が可能となり、国のお墨つき、メディカルフィットネスという概念が広がる環境になりました。
本工事は、黒磯地区の岩国医療センター跡地において、総合的な福祉交流のまちづくりを目指して福祉・科学学習施設を核とし、ふれあい交流施設、自然交流施設、健康増進施設等を配置した、いこいと学びの交流テラスを整備するため、約9万4,000平方メートルの敷地の造成、擁壁の設置及び既設河川の付け替えなどを行うものです。
ちなみに、コミュニティセンターの意義とは、自治省による、コミュニティ振興政策の一環としての施設であり、健康増進施設等の設置を原則とし、地域の要望、事情を図りながら管理、運営は住民主導型、つまり住民の自治の実現の場として新たなコミュニティの創造を目的とすると書かれております。一定の地域を対象とした地域づくりを役目とするとしては、類似している面が多々多いというふうに思います。
それから漢那ビーチ一帯の整備を促進し、漢那ビーチや海洋型健康増進施設等の利活用を推進します。漢那ビーチ一帯と書いてありますけれども、これはどこを指しているのか。漢那ビーチを中心とした地域の活性化、これをどのように図ろうとしていらっしゃるのか。具体的な計画と、それから着手時期、そういったことがもし一部でも分かっていらっしゃるのであれば教えていただきたいと思います。
黒磯地区いこいと学びの交流テラス整備事業につきましては、黒磯地区の岩国医療センター跡地において、福祉・科学学習施設を核とし、ふれあい交流施設、自然交流施設、健康増進施設等を配置した総合的な福祉交流のまちづくりを目指して、いこいと学びの交流テラスを整備することとしており、当該整備に必要となる用地の一部であります2万6,328.20平方メートルについて、価格7億7,095万2,931円で取得するものでございます
本工事は、黒磯地区の岩国医療センター跡地において、総合的な福祉交流のまちづくりを目指して、福祉・科学学習施設を核とし、ふれあい交流施設、自然交流施設、健康増進施設等を配置した、いこいと学びの交流テラスを整備するため、約9万4,000平方メートルの敷地の造成、擁壁の設置及び既設河川の付け替え等を行うものです。
黒磯地区いこいと学びの交流テラス整備事業につきましては、黒磯地区の岩国医療センター跡地において、福祉・科学学習施設を核とし、ふれあい交流施設、自然交流施設、健康増進施設等を配置した総合的な福祉交流のまちづくりを目指して、いこいと学びの交流テラスを整備することとしており、当該整備に必要となる用地の一部である3万956.24平方メートルについて、価格6億3,498万1,641円で取得するものでございます
黒磯地区いこいと学びの交流テラス整備事業につきましては、黒磯地区の岩国医療センター跡地において、福祉・科学学習施設を核とし、ふれあい交流施設、自然交流施設、健康増進施設等を配置した総合的な福祉交流のまちづくりを目指して、いこいと学びの交流テラスを整備することとしており、当該整備に必要となる用地の一部である3万856.36平方メートルについて、価格7億6,288万8,833円で取得するものでございます
例えばコロナ禍で困っている市民を支援する制度、施策があっても内容を詳しく知らない市民や、公民館や入西地域交流センター、図書館、健康増進施設等の閉館に関しても、なぜ閉館なのか納得していない市民も少なからずいます。また、クラスター発生防止のためにも、老人福祉施設、介護施設、福祉作業所、学童保育所等の職員及び希望する市民へは、PCR検査が必要との考え方もあります。
提案された主な用途の一部ですが、大学及び専門学校、高等学校の一部、特別支援学校を含めた小中一貫校、分譲マンション、企業オフィス、社宅、健康増進施設等様々ありますが、大変魅力的な提案も含まれております。
加えて国際健康プラザや県総合体育センターなどの県有施設や市町村の社会体育施設等を合わせると、県内で約600以上の整備されている健康増進施設等において、各種の健康教室や運動講座等の健康づくりに向けた事業が実施されており、県民の皆さんが身近な地域で気軽に運動・スポーツに取り組むことができる環境づくりを進めているところです。
まず初めに、各種大会の開催や会合利用、市民の健康増進施設等として継続を模索する中、見積り結果においては継続も考えられるのかという質問でございますが、この件につきましては本会議や本日の同僚議員の質問で回答がありましたので、次の質問に入りたいと思います。 2番目として、しっかりとした経営が必要と考えております。
これまでから申し上げておりますとおり、今後健康増進施設等をはじめ、エリア整備を進める上で当然導入コストに対する大きな効果が見込めることを前提条件とする中で、再生可能エネルギーの導入の可能性について、検討してまいりたいと考えております。
次に、健康増進施設等の整備構想の進捗状況についてでありますが、これまで企業ヒアリング等を実施する中で、複数の企業に現地視察なども行っていただいているところであります。
また、議員より御案内のありました利用料金制の廃止による公営化、健康増進施設等を目的とした保養施設への切替えなども含め、様々な選択肢を視野に指定管理者である各運営会社との協議を踏まえ、十分な検証、検討を行い、議会へも丁寧な説明を行いながら進めてまいりたいと考えておるところでございます。以上です。
これも高校の当時のグラウンドであったわけですけれども、確か県から市が譲り受けたと思うんですけど、無償譲渡であったと思うんですけれども、確か2年前の議員全員協議会におきまして、公的不動産の有効活用として、スポーツ施設及び健康増進施設等の用地としての活用を条件にして、一般公募として生涯スポーツ都市としての当市の政策との整合を図り、普通財産として民間業者に貸し付けるという説明を私たちいただきました。
3番目として、温泉を活用した健康増進施設等の建設の考えはないか。 2番目といたしまして、防災対策について。想定外の災害が発生しているが、本町としての対応策は。2番目として、老人ホーム等の福祉施設の高台移転を促す考えはないか。3番目として、地球温暖化の影響も懸念される中、集団移転の必要性を視野に入れて、まちづくりをする考えはないか。 3番目として、人材育成並びに事務組織の見直しについて。
また、ワークショップ等でも市民の方からのご要望等で健康増進施設等のご要望等も出ておりますので、今のところ、体育館的な利用ができるホールを新庁舎のほうに複合化する方向で作業のほうは考えております。 以上です。 ◆7番(鈴木俊二君) そういう方向であるということは、まあ一安心できました。