川島町議会 2022-09-02 09月02日-02号
支出済総額の98.7%を占める後期高齢者医療広域連合納付金は、町が徴収した保険料と低所得者等の保険料軽減分を公費で補填するために、一般会計から繰り入れる保険基盤安定事業負担金を併せて納付するものであり、前年度に比べ1,954万9,852円、8.9%の増加となった。
支出済総額の98.7%を占める後期高齢者医療広域連合納付金は、町が徴収した保険料と低所得者等の保険料軽減分を公費で補填するために、一般会計から繰り入れる保険基盤安定事業負担金を併せて納付するものであり、前年度に比べ1,954万9,852円、8.9%の増加となった。
2款後期高齢者医療広域連合納付金は、保険料と保険基盤安定事業負担金を納付したものです。前年度と比較し、2.0%増加しております。 続きまして、議案第59号「令和3年度蓮田市介護保険特別会計歳入歳出決算認定について」申し上げます。 まず、歳入についてですが、歳入総額は57億52万1,879円です。
16款県支出金、1項県負担金、2目民生費県負担金、1節社会福祉費負担金のうち、国民健康保険基盤安定事業費負担金保険税軽減分1億4,100万円は、低所得者の保険税軽減分として県4分の3の負担金、同じく保険者支援分4,045万8,000円は、低所得者数に応じた公費支援分として県4分の1の負担金、後期高齢者医療保険基盤安定事業負担金1億5,354万円は、後期高齢者の保険料軽減分として県4分の3の負担金、また
一方、歳入では、令和2年度広域連合負担金の精算に伴う返還金の追加、保険基盤安定事業負担金や医療給付費の確定に伴う一般会計からの繰入金の追加であります。 以上、議案第22号から議案第24号までの提案理由といたします。 御審議の上、御決定賜りますようお願い申し上げます。 ○議長(田中喜克) 以上をもって提案理由の説明を終わります。
支出済総額の98.7%を占める後期高齢者医療広域連合納付金は、町が徴収した保険料と低所得者等の保険料軽減分を公費で補填するために、一般会計から繰り入れられる保険基盤安定事業負担金を併せて納付するものであり、前年度に比べ833万3,037円、4.0%の増加となった。
2款後期高齢者医療広域連合納付金は、保険料と保険基盤安定事業負担金を納付したものでございます。前年度と比較し、3.4%の増加となっております。 続きまして、議案第63号「令和2年度蓮田市介護保険特別会計歳入歳出決算認定について」申し上げます。 まず、歳入についてですが、歳入総額は53億8,103万9,813円です。
一方、歳入では、令和元年度広域連合負担金の精算に伴う返還金の追加、保険基盤安定事業負担金や医療給付費の確定に伴う一般会計からの繰入金の減額であります。 次に、議案第23号 令和2年度甲賀市介護保険特別会計補正予算(第3号)について、その提案理由を申し上げます。
次に、16款県支出金、1項県負担金が426万9,000円の増額で、自立支援医療給付事業負担金を237万5,000円減額する一方、障害児通所給付費等負担金322万5,000円、国保保険基盤安定事業負担金283万1,000円などを増額するものです。 次に、二つ飛ばしまして、11ページ中段の18款寄附金、1項寄附金が1,650万円の増額で、ふるさと応援寄附金によるものです。
県支出金は、国と同様に額の確定による国民健康保険基盤安定事業負担金や、利用の増加などに伴う障害者自立支援給付費等各種負担金、民間放課後児童クラブ新設に伴う放課後児童健全育成事業費補助金のほか、65歳以上の方などのインフルエンザ予防接種に係る自己負担額に対する埼玉県インフルエンザワクチン接種補助金の追加と、後期高齢者医療保険基盤安定事業負担金の減額を行うものです。
2款後期高齢者医療広域連合納付金は、保険料と保険基盤安定事業負担金を納付したものであります。前年度と比較し6.4%増加しております。 続きまして、議案第79号「令和元年度蓮田市介護保険特別会計歳入歳出決算認定について」申し上げます。 まず、歳入についてでございますが、歳入総額は51億7,907万181円でございます。
款2後期高齢者広域連合納付金2億3,624万4,527円につきましては、令和2年3月までに被保険者から納付された保険料実績に基づき、広域連合に納付した保険料納付金2億403万4,080円と、歳入でご説明した低所得者の保険料軽減分を県と負担する保険基盤安定事業負担金3,221万447円でございます。
主な内容ですが、1節保険基盤安定負担金は国民健康保険基盤安定事業負担金で、前年度比230万6,000円の減、2節老人福祉費負担金は後期高齢者医療保険基盤安定負担金で、前年度比5万7,000円の増であります。 29ページをお願いいたします。3節児童福祉費負担金7,447万5,000円は、前年度比2,110万4,000円の増であります。
令和2年度においては埼玉県から後期高齢者医療保険基盤安定事業負担金といたしまして、9,830万7,000円の歳入を見込んでいるところです。よろしくお願いいたします。 ○議長(宮杉勝男議員) 再質疑がございましたら発言願います。 2番、坂本達夫議員。 ◆2番(坂本達夫議員) 再質問をさせていただきます。
次に、16款県支出金、1項県負担金が468万4,000円の減額で、後期高齢者医療保険基盤安定事業負担金318万4,000円の減額などによるものです。
まず、「第1表 歳入歳出予算補正」でございますが、内容につきましては保険基盤安定事業負担金の交付決定、平成30年度保険給付費等交付金返還額の確定などに伴うものであり、歳入につきましては「国庫支出金」22万円を増額し、「繰入金」400万6,000円を減額するものでございます。
これは令和元年度保険料の徴収実績見込みと、保険基盤安定事業負担金の額の確定によるものでございます。以上でございます。 ○議長(入江 誠君) 続いて、長寿福祉課長。 ○長寿福祉課長(山田 志伸君) それでは、議案第3号、令和元年度湯梨浜町介護保険特別会計補正予算(第6号)の補足説明をさせていただきます。 補正予算書の6ページをお開きいただきたいと思います。歳入でございます。
県支出金は、国と同様に国民健康保険基盤安定事業負担金や障害者自立支援給付費負担金、障害児通所給付費負担金、放課後児童健全育成事業費補助金を追加するほか、結婚新生活支援事業費補助金、在宅超重症心身障害児の家族に対するレスパイトケア事業補助金、台風第19号により損失を受けた農業者に対する支援として農作物災害緊急対策事業補助金等の追加などを行うものです。
続きまして、第15款県支出金、第1項県負担金、第2目民生費県負担金、後期高齢者医療保険基盤安定事業負担金については、低所得者の保険料軽減分の補填額が増加したことから95万5,000円の増額を計上するものです。
款2繰入金3,381万6,039円は、低所得者保険料軽減分として県4分の3、町4分の1の割合で保険基盤安定事業負担金として、広域連合に納付することとなっており、このため、一般会計からの繰入金3,181万6,039円と被保険者証の発送や保険料の徴収等に必要な費用として、町からの法定事務費繰入金の200万円でございます。 款3繰越金59万5,969円は平成29年度からの繰越金でございます。