和光市議会 2023-11-22 11月30日-01号
潜在保育士復帰支援セミナー ・仕事と子育てができる環境整備 保育業務支援システム導入 欠席連絡 地域子育て支援拠点を市内8か所に開設し、子育て不安・悩み相談 ・発達支援について ライフステージを通して一貫・継続した支援体制は乳児・幼児期から小・中・高校、成人期まで途切れのない支援を行っている。 ●発達支援の主な事業:スマイルブックを活用し、予約出張型支援、視覚機能相談会、園・学校訪問など。
潜在保育士復帰支援セミナー ・仕事と子育てができる環境整備 保育業務支援システム導入 欠席連絡 地域子育て支援拠点を市内8か所に開設し、子育て不安・悩み相談 ・発達支援について ライフステージを通して一貫・継続した支援体制は乳児・幼児期から小・中・高校、成人期まで途切れのない支援を行っている。 ●発達支援の主な事業:スマイルブックを活用し、予約出張型支援、視覚機能相談会、園・学校訪問など。
乳児幼児期の子育て支援としては、保育の量的拡大確保、保育の質的改善、さらには質の高い幼児教育を提供する必要性から、認定こども園への移行が推進され、保育の環境も大きな変化を遂げています。文部科学省は、小・中学校期の児童・生徒に対する教育に関する主な課題の中で、青少年の自然体験として、昆虫採集や登山など自然体験のない青少年の割合が増加傾向であると挙げています。
(1)乳児幼児期の母子保健事業について。 本市は、乳児から幼児の期間において各種事業を実施し、子育てのサポートを行っております。各種事業をより一層充実させ、家庭に寄り添った支援を継続していくことが重要であると考え、現状や今後の見解に関して、以下伺います。 1)離乳食・幼児食教室。 5か月を過ぎてから2歳になるまでの母子が対象となり、現在は大きく3クラスに分けられて教室が開催されております。
しらさぎ・無所属クラブ)…………………………………………………………………93 1 災害対策の取り組みについて │3 動物愛護行政について 2 神奈川大学の移転問題 │ 久保田 聡議員(湘南フォーラム)……………………………………………………………………… 104 1 子育て環境の充実に向けて │2 本市における自転車活用の推進 (1) 乳児幼児期
具体的には、乳児・幼児期のときから虫歯の予防を保険者と連携して歯科診療で行っていく、歯科健診を進めていくということだとか、また生涯にわたる適切な口腔ケア、こういうものの普及を図ることを、この条例に基づいて、また新しいやり方も、歯科医師の皆様方とも相談しながら進めていって、人生100年時代に備えたいと思っている。
その上で、妊娠期前から特定不妊治療や不育症治療に対する助成を実施したり、乳児健康診査や小児予防接種費用の助成など、乳児、幼児期と月齢に合わせた支援を行うなど、妊娠期前から子育て期にわたる切れ目のない支援を実施していることや、前市長のもとではできないとされていた子供の医療費助成を拡充し、保護者の経済的負担を軽減させるなど、様々な子育て支援策を講じたことと同時に、病児保育の充実や、議会の提案を実現し、今年
また、乳児・幼児期からの様子をまとめました丹波市サポートファイル、これを作成をし、認定こども園への入園時や就学時などに情報提供をすることで、変化するライフステージに切れ目のない支援を行っているところでございます。
森のようちえん全国ネットワークが考える森のようちえんとは、要は普通の認可されてる幼稚園とは違って、自然体験学習をもとにした子育て、保育、乳児・幼児期の教育を総称して森のようちえんといったぐあいで言っておられます。森は決して森だけではなく、海や川、野山、里山、畑、都市公園など、大きな意味で自然体験をするフィールドを指しております。
現在、素案となっている第3次計画案では、5つの目標、15の施策のうち施策3として、乳児、幼児期の教育や保育の充実が掲げられました。教育、保育の質の向上と量の確保に向けて12の主な取り組みとともに、量の見込みと確保の方策についても計画期間5年間の具体的な数値を掲げられていますが、このような計画内容に至った考え方について御見解を伺います。 次に、長期不登校状態にある児童生徒への支援について伺います。
本市では、各交流センターで愛着形成のためのベビープログラムや、小中学校でのウエルカム赤ちゃん、子育て相談員の派遣など、家庭の育児力向上のために、妊娠期から産後、乳児、幼児期など、切れ目のない支援を行っているところですが、さらに地域全体で家庭での子育てを支援していけるよう、取り組んでいきたいと考えます。
そこで、伺いますが、子供を安心して産み育てるまちとは、私は周産期から乳児、幼児期の困ったときにすぐに相談でき、時にはママ友と交流できる場所や、あるいは地域にある保育園、幼稚園で体験入所できること、また公園や児童公園、児童センターを近隣センター1カ所ぐらいにつくることなどで子育ては大きく変わっていくんじゃなかろうかというふうに思うわけであります。
児童発達支援センターというのは、障がい児から障がい者就労に向かうこの流れの中の一番大事な事業ではないかなと思いますので、しっかりと町がかかわっていただき、子どもたちのために、特にゼロ歳から3歳、この乳児・幼児期が一番大事だということは、どこに行っても、どういう専門家に聞いてもその話が出ます。
こうしたことを踏まえまして,乳児・幼児期の英語の読み聞かせや英語の歌を聞かせるなど,本市図書館でも実施していただきたく,お伺いをいたします。 ここで,英語絵本の読み聞かせに取り組まれている自治体をご紹介させていただきたいと思います。埼玉県三郷市の図書館では,英語教室を開いている方などでボランティアを結成し,英語絵本などの読み聞かせを行っています。
乳児、幼児期を対象とした療育支援室、またにこパルにおいて保育士、保健師、臨床心理士等、専門職の職員による療育支援相談業務が熱心に行われております。今後業務遂行に当たり大切なのは、担い手となるマンパワーの確保と育成であります。
福祉施策というものは,例えば要介護度とか何級の手帳とか,障がいの程度の判定がされて初めて支援が受けられる枠組みがほとんどですが,春日井市の保育園においては,発達の程度の個人差が大きい乳児,幼児期であることも考慮し,療育手帳の有無にかかわらず,支援が必要であるかどうかで判断し,対象児童3人につき1人の保育士を加配しています。特別支援保育の受け入れ人数と保育士の配置状況についてお伺いいたします。
保育士の処遇が低いのは、そもそも保育士の乳児・幼児期の教育・保育に対する専門性、重要性、そういうものが正しく評価されていないのではないか、そういうところが一番問題ではないかと思っていますので、国としては、今、保育士の次は主任保育士、園長の、三段階の職階になってございます。
本市の子育て支援は主に、妊娠期から乳児、幼児期までの健康に関することは健康高齢者支援課、子供の福祉に関することは福祉課というように別々の窓口で行われています。
母子保健では、妊婦、乳児、幼児期から健康な体づくりを目標に事業を展開しております。その中で検証といいますか、成果ということで大きく3点ございます。 1点目は、妊娠届時の個別保健指導強化を図るため、胎児の脳の発達の状況や、栄養についての資料を加えるなど、妊婦の体格や食事傾向に合わせた個別の指導を重視した保健指導を実施しております。
そして,その下にございますが,基本目標といたしまして,学校・家庭・地域それぞれがしっかりと役割を果たしまして,社会全体で子どもたちを守り育てる体制を構築すること,特に,生涯にわたる人格形成の基礎を培う乳児・幼児期において,家庭のしつけの徹底などにより,自主性・自立性に富み,優しさや思いやりを持って,強くたくましく生きられる子どもを育てることを基本目標としてございます。
高校生まで対象を拡大することについてでありますが、本市のこども医療費の助成内容を見てみますと、医療費助成件数の中で最も大きな割合を占めているのが乳児、幼児期の子供で、次いで未就学児童、小学校低学年児童、小学校高学年児童、中学生と年齢が上がるにつれて医療費助成件数は減少しております。これは、子供の成長に伴って病気に対する抵抗力がつくとともに、自己管理能力も向上していくためと考えております。