世田谷区議会 2022-08-30 令和 4年 8月 企画総務常任委員会-08月30日-01号
具体的には、昨年一月、二回目の緊急事態宣言に引き続く時間短縮要請、四月と七月にありました三回目、四回目の緊急事態宣言、また、十月にはリバウンド防止措置、本年一月には、まん延防止等重点措置、度重なるコロナ対策措置の中で、できるだけ地域活動や飲食を含めた営業活動を維持しながら、感染状況に対応しながらの事業活動を進めてまいったところでございます。
具体的には、昨年一月、二回目の緊急事態宣言に引き続く時間短縮要請、四月と七月にありました三回目、四回目の緊急事態宣言、また、十月にはリバウンド防止措置、本年一月には、まん延防止等重点措置、度重なるコロナ対策措置の中で、できるだけ地域活動や飲食を含めた営業活動を維持しながら、感染状況に対応しながらの事業活動を進めてまいったところでございます。
◎子ども生活部長(神田貴史) この期間中の日帰り入浴、お弁当の提供の結果ということですが、期間中はリバウンド防止措置期間があったため、日帰り入浴は54人、お弁当の提供は9名という結果にとどまりましたが、利用者からはおおむね好評でした。 利用者アンケートの結果、回答いただいた全ての方から楽しかった、よかった、おいしかった、この答えが100%の回答をいただいたところでございます。
現行基本計画の開始以降、新型コロナウイルス感染症の感染拡大は先行き不透明な状況が続いていたものの、東京都におけるリバウンド防止措置が終了した本年10月以降、徐々に人々の社会活動が再開するなど、コロナ禍は新たな局面を迎えております。一方で、新たな変異株の発生など、再度の感染拡大に備えまして、感染症対策との両立が求められております。
また,リバウンド防止措置が終了した10月24日付で,不登校などの児童・生徒に対する支援の一環として,タブレット端末などを活用した学習支援の推進を図るための通知を発出いたしました。
東京都では、新型コロナウイルスによる緊急事態宣言が解除された後、10月1日から24日までをリバウンド防止措置期間とし、対策を取ることを決め、特に飲食店でのお酒の提供は、感染対策徹底の認証を受けた店に限って午後8時まで可能とし、営業時間を午後9時までに緩和することとなりました。
陽性患者数の減少に伴い、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が解除されたものの、本県においては、10月24日までリバウンド防止措置期間として、飲食店に対する営業時間の短縮要請をはじめ、様々な要請を行っており、そのことによって、いまだ多くの事業者が影響を受け、売上げ減少に苦しんでいる状況にあります。
足立区のホームページを開けますと、リバウンド防止措置期間中というふうに大きく変わりまして、昨日が2名ですか、大変少なくなってきたなと。累計で1万7,998名という人数になってまいりました。
なお、実施期間というか時期につきましては、10月24日までがリバウンド防止措置期間となっておりますので、その後、状況を踏まえながら判断したいというふうに考えております。 ◯委員長(實川 隆君) 坂下委員。 ◯坂下しげき委員 この利用促進というのは、言ったから、じゃあすぐできるっていうわけじゃないんで、やはり周知期間というのもあると思うんですね。
初めに、感染リスクの高い教育活動の安全確保についてでございますが、今回のリバウンド防止措置期間中は、都立学校では、感染対策を講じてもなお飛沫感染の可能性が高い活動は自粛し、また集団で旅行することに伴う感染リスク等を踏まえ、修学旅行等は期間終了まで延期することといたしました。
具体的には、10月1日から24日までをリバウンド防止措置期間とし、県内全ての飲食店等に対して、営業時間の短縮を要請するとともに、感染防止対策の取組状況に応じ、これまで行っていた酒類提供の一律停止の要請を緩和します。 まず、マスク飲食実施店の認証を受けた店舗については、営業時間を21時まで、酒類の提供は20時までとします。
この緊急事態宣言の解除後における東京都におけるリバウンド防止措置は、9月28日に公表され、3日後の10月1日から適用となるスピードです。順調に進むワクチン接種についても、3回接種への動きが急速に進んでいます。区においてもしっかりと、こうした動きに対応した施策を展開できるような財政運営のかじ取りをお願いしたいと思います。