田原市議会 2023-12-04 12月04日-02号
令和4年6月上旬からは、地域コミュニティ連合会への説明や関係機関との調整が始まり、令和4年7月29日には、スポーツを通じて東三河の魅力をより高めることを目指した東三河スポーツ地域振興財団が設立され、国際トライアスロン大会アイアンマンの誘致が始まりました。
令和4年6月上旬からは、地域コミュニティ連合会への説明や関係機関との調整が始まり、令和4年7月29日には、スポーツを通じて東三河の魅力をより高めることを目指した東三河スポーツ地域振興財団が設立され、国際トライアスロン大会アイアンマンの誘致が始まりました。
また、湾を活用した多彩な取組を行う民間団体等との連携も重要だということで、例えば、ビーチフェスティバルでありましたり、トライアスロン大会等のイベントを支援するなど、官民連携して湾周辺のにぎわい創出に努めてきております。
次に、2点目のご質問、アイアンマンに続くスポーツ大会の開催や誘致についてでございますが、まず、アイアンマン70.3とは、スイム、バイク、ランの総距離113.1キロメートル、いわゆる70.3マイルで争われるトライアスロン大会で、本市で初めて開催されたのが2010年9月でありました。
主な活動内容といたしましては、新学期に各小学校付近で実施する街頭立哨や市内小・中学校、保育園等で交通教室の実施、春と秋の全国交通安全運動に伴う街頭キャンペーンの実施、あやめまつりやトライアスロン大会、市内各地区例祭開催等の交通整理協力などの活動も実施しております。
◎ふるさと創造部長(藤後靖君) スポーツ分野における障害者スポーツの普及活動といたしましては、交流というところ、コミュニティというところとはちょっと違いますが、少し宣伝をさせていただきたいと思いますが、トライアスロン大会におけるパラ部門を設置いたしまして、全障害のカテゴリーからアスリートを募集しております。しかしながら、加西市民からの出場には至っていないというところでございます。
また、サーフィン大会やトライアスロン大会、駅伝大会など、参加するだけでなく応援して楽しめるスポーツ大会も数多く開催されています。今後も引き続き、本市の自然環境を生かしたスポーツを積極的に振興することで、さらに多くの方に本市を訪れていただき、交流人口や関係人口の拡大を図ってまいります。
ゼロカーボン国体は、トライアスロン会場、小水力発電などを使いまして大会運営できまして、やっぱりあとトライアスロン大会だけじゃなくて、国体1年前イベントとか炬火イベントでもゼロカーボンをさせていただきまして、実際私もやってみて本当に、当たり前ですけれども本当にCO2使わないで小水力とか太陽光で会場の電気全部賄えられるんだということで、非常に私自身もやってみて感動しました。
次に、大きな第2、コロナ禍による地域経済の立て直しについての第1点目、海、食、スポーツなどの魅力を生かした取組についてでありますが、今年度は、コロナ禍においても、感染症対策を十分に講じながら、たてやま海まちフェスタ、館山湾花火大会、北条海岸ビーチマーケットなどの観光集客イベントや、館山わかしおトライアスロン大会、オープンウォータースイムフェスティバルなどのスポーツイベント等、様々なイベントを開催することができました
特に館山若潮マラソン大会や館山わかしおトライアスロン大会をはじめとするスポーツ大会の開催やスポーツ合宿の誘致によるスポーツ観光の推進、海まちフェスタや北条海岸ビーチマーケットをはじめとする海の魅力を最大限に生かしたイベントの開催支援、“渚の駅”たてやまや館山夕日桟橋をはじめとする館山湾を生かした観光施策の充実、台湾をメインターゲットとしたインバウンド観光の推進を図り、観光客の増加につなげていきたいと
オープンウォータースイミングにつきましては、私どもや教育長をはじめ、担当者の間でも、また県水連においてでも、これは確認してありますけれども、安全な室内での水泳競技ではなく、風、太陽光、さらに波や藻が挑んでくる大自然の中で行う競技でありまして、私も宮古島と姉妹都市を結ぶときに、トライアスロン大会では死者が出ていて、ちょうどあなたが来たときから開催ですよと言われて行ったのが思い出されますが、大変厳しい大会
本年、コロナ禍においてもトライアスロン大会が開催されました。主催側の皆様の御苦労はとても大変だったと思いますが、参加者は702人、そして314人が諏訪に泊まり、下諏訪には23人と伺いました。下諏訪の宿泊が少ないことはちょっと残念ですが、これも活性化の一つになったと思います。 諏訪湖を活性化するため、諏訪地域が連携した事業として、せっかく整備されたサイクリングロードを活用したほうがよいと考えます。
6月25日に開催されたスワコエイトピークス、初めてのトライアスロン大会が6市町村で開催されました。特に下諏訪町は漕艇庫や赤砂崎公園、諏訪湖を利用したスタート地点として大いににぎわいを見せていた。下諏訪町として、この大会を通じて経済効果はあったと感じているのかお聞きをいたします。 ○議長 教育こども課長。 ◎教育こども課長(樫尾) お答えいたします。
関係人口の創出を目的とした施策としては、ふるさと納税の推進や館山若潮マラソン大会、館山わかしおトライアスロン大会などのスポーツイベントの開催のほか、現在内閣府の地方創生推進交付金等を活用しながら、館山の特性を生かしたワーケーションやリノベーションまちづくりの推進、館山市公認ユーチューブチャンネル「館山TV」やNPO法人おせっ会のユーチューブチャンネルでの館山の魅力発信などを実施しているところです。
また、トライアスロンの事前合宿地となった富士河口湖町では、これを契機に過日トライアスロン大会が初めて開催されたところであり、今後、市町村や関係団体と連携した誘客にも力を入れてまいります。
│ │ │ │ │ │ │ │・来年度以降のトライアスロン大会の開催│ │ │ │ │ │ │ │ について、町はどう考えるか。
お話にもございましたトライアスロン大会は、泳げる諏訪湖やサイクリングを楽しむといった諏訪湖創生ビジョンのイメージを具現化する取組であり、観光地域づくりにも寄与するものと考えております。 また、こうしたスポーツ大会は、期間中の宿泊や飲食だけでなく、事前合宿やワーケーションなどによる訪問等を通じた波及効果も期待するところであります。
◎文化産業局長(平松孝幸君) 現在、倉敷国際トライアスロン大会では選手募集を先着順で行っており、過去には希望者が殺到し、申込み開始から短時間で定員に達したことがありました。 募集定員の一部を優先枠として、ふるさと納税の返礼品に設定することについては、寄附者が優先的に大会の参加資格を得ることが可能となり、参加意欲が高い選手へのサービス向上につながります。
このトライアスロン大会につきましては、教育部局が担当でありまして、教育長のほうから御答弁をいただきました。ですが、これを、今回の提案では行財政改革、そして周辺市との連携、そして観光行政の観点から、市長さんにも少し御意見をお伺いしたいと思います。 今回の提案は、早急な対応を求めているものではありません。
昨年のオリンピックでは港区においてトライアスロン大会が開催され、トライアスロンでは水質問題が大きくクローズアップされ、世界に東京の環境問題として配信されました。私は、今年の二月に、東京都下水道局に対し、過去十一か月の簡易処理水放流情報の開示請求を行いました。簡易処理水とは、トイレや台所の汚水と雨水を合わせたものを、浄化槽を通さず、塩素を混ぜただけで直接運河に放流する汚水のことです。
さらには、この間も開催されましたトライアスロン大会であったり、また、この9月に開催を予定されている市町村レガッタであったり、こういったもの全てをスポーツツーリズムというような形で捉えていくと、横断的な連携の中で進めていくというようなことが必要になってくるかなというように思っておりますので、今後も市民の方々、また、スポーツ選手の方々本当に来てよかったなと思えるようなこの潮来でのスポーツの実施に向けて、