天理市議会 2024-06-01 06月20日-03号
北部である櫟本は、町カ塾やハニワ祭り、櫟本小学校での燈花会などのイベントがありますし、南部である柳本では黒塚古墳での柳灯会、トレイルセンターでのレストラン事業、柳本駅前のイルミネーション等のイベントがあり、それぞれ地元の方が地元を盛り上げるべく活発に活動されています。 そこでJR駅舎の利活用についてお尋ねしたいと思います。
北部である櫟本は、町カ塾やハニワ祭り、櫟本小学校での燈花会などのイベントがありますし、南部である柳本では黒塚古墳での柳灯会、トレイルセンターでのレストラン事業、柳本駅前のイルミネーション等のイベントがあり、それぞれ地元の方が地元を盛り上げるべく活発に活動されています。 そこでJR駅舎の利活用についてお尋ねしたいと思います。
さらに、ピオレ姫路などの姫路駅周辺の民間施設でもライトアップの実施や、食博などのイベントの夜間に延長しての開催を予定しているほか、イルミネーション期間中のまちなかのにぎわい創出や回遊性の向上に向け、DMOが関係者と調整しており、引き続き観光客に楽しんでいただけるよう取り組むとともに、市内での宿泊につなげるため、イルミネーション等の長期間の事業について、旅行会社や宿泊施設に対して早期に情報提供を行い、
また、委員より、指定管理者の管理について質疑があり、指定管理者はほかの都市公園の管理運営も適切に行っており、蚕糸公園においても保守点検をはじめ、植栽の管理、芝生の芝刈り、イルミネーション等の設置や撤去もお願いすることになるが、ノウハウを持っているという点で大変メリットが大きいと感じているとのことでありました。 以上、審査の結果、原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。
地域の中で若い人たちがそういう様々な新しい斬新な発想を出していくということは、すごく有効だと思いますし、あとはゆめぐり広場のほうの鳴子温泉駅前等でも手湯のほうでもイルミネーション等をやっていた部分があると思うので、そことのコラボみたいなものも考えられるかと思いますので、若い人たちの発想というのを生かして考えていければというふうに思います。 ○議長(関武徳君) 早坂憂議員。
いろは親水公園の富士下橋付近で、こいのぼり等の装飾ができる設備ができ、冬はそのこいのぼりのワイヤー等を使って、イルミネーション等も設置できるのではないかなと。新庁舎からの眺望もよりすばらしくなると思いますが、いかがでしょうか、お考えをお伺いいたします。 ○鈴木潔議長 答弁を求めます。 松井市民生活部長。 ◎松井俊之市民生活部長 ご答弁申し上げます。
1つ目は、冬季のイルミネーション等のイベントについての開催です。これは、昨年、薬師池公園で紅葉のライトアップイベントというのを開催しておりまして、連日、非常に多くの方が薬師池公園に行かれて、飲食もできるキッチンカー等を呼んで行っていたということで、いいイベントだなというふうに感じておりました。
中心市街地活性化のため、広場貸出しを午後10時まで行っており、広場を活用してのキッチンカーによるナイトマルシェ、きたもとイルミネーション等が実施されております。 また、新型コロナウイルス感染症の影響で2年間実施ができておりませんけれども、事前に購入したバルチケットを使って参加店を回り食べ歩きなどを楽しむ、きたもと街バルもその一つでございます。 ○渡邉良太副議長 草野教育部長。
議員、おっしゃるとおり、利用料金につきましては、夜間の利用区分、こちらはもう削除となっておりますので、貸室につきましては、一般の夜間の利用というのはなくなるということになりまして、それでは、どういった場合かと言いますと、一例を申しますと、耕心館でイルミネーション等をやっているような、例でございますが、そういった期間にお隣の郷土資料館も展示を見ていただけるような、そういった開館の在り方を想定しているところでございます
あわせて、これまで市が直接にぎわい創出事業を実施してきたときは、公募をして、その事業にふさわしい事業者に委託をしてイルミネーション等の事業を実施していたと認識しております。現在のTMOにそのようなイルミネーションだったり、マルシェなどを直接実施する能力はないと私は認識しております。
今年度におきましては、ウイズコロナに対応した新しい集客事業として、従来のイルミネーション等による市外からの観光客を誘致する点としての取組だけではなく、例えば、若者をコアターゲットにして、他世代まで波及をさせていく線的あるいは面的取組として、本市の人流スポットの一つであるJR阿南駅前の公共スペースを核に、キッチンカーを含めたチャレンジショップを展開させるなど、中心市街地の人の流れや消費・投資の創出に向
◆12番(鎌田準一議員) 弱いという言い方は少し失礼だったのかなと思いますが、これは私が言うのではなくて、今回飛龍の頭を藤島、鶴岡市等でイルミネーション等を含みまして展示になりました。そのときは人がかなり集まったというような評価もいただいたというように聞いております。
現在、様々な種類のイルミネーション等について情報収集いたしまして、適用可能なタイプについて、構造上、道路管理上の課題について整理、検討を行っているところでございます。
シンボルロードの関係ですけれども、イルミネーション等の話がある中で、結局、官民連携の仕組みづくりであるとか、多様な主体による幅広い活用です。要するに、エリアプラットフォームというのを想定されているのだろうというところであります。
その饒波川の資源を生かし、春は桜まつり、5月はこいのぼりまつり、夏はほたるまつり、冬はイルミネーション等のイベント企画を催し、豊見城市の新たな名所としての饒波川まちづくりについて、当局の見解をお伺いします。 (8)道路行政について。
そのような中で、民間からのシトラスリボンプロジェクトや佐賀工業高校の生徒さんたちが作成したイルミネーション等の民間ベースの活動が広まっているようです。 特に、医療従事者への誹謗中傷などは、家庭や個人的なことを犠牲にされ、日々献身的に頑張っておられる方々に対して絶対あってはならないことです。誹謗中傷ゼロを目指して頑張りましょう。
これは、子どもたちには大いに受けることだろうと思いますし、また、この中にイルミネーション等も含まれてくるのではないかなというふうに思っております。ぜひ取組をお願いしたいと思います。
あわせて、市内各所のライトアップやイルミネーション等を通じた夜間の魅力向上、ナイトタイムエコノミーの推進等により、夜間や冬季閑散期の誘客と消費拡大を図ることで、交流人口の増加につなげてまいります。 市内各観光地について、その特色を生かした取組を通じて魅力を向上させ、主に京阪神を中心として、交流人口や関係人口の増加を目指すとともに、BtoBによるインバウンド誘客の促進にもつなげます。
まず、(1)、新型コロナウイルス感染症対策についての商店街の感染対策に考慮した上でのさらなる活性化についてですけれども、西みずほ台商店会の秋のみずほ台祭りの祭りちょうちんですとかイルミネーション等を例にご答弁いただきまして、ありがとうございました。市内事業者、各商店会等、様々な決断を迫られながらも頑張ってくださっています。
@役場や打坂の街路樹などに心を癒やす、幻想的と書いていますけど、ちょっとハードルを上げ過ぎたんですけど、イルミネーション等を施し、町に帰宅する方々を迎えてはどうか。 A体操男子の内村航平が「オリンピックをできないじゃなく、どうやったらできるか考えて」と言っております。来期の状況では、町内の各種イベント行事、地区内の行事等が開催できない可能性があります。
また、地元住民の理解や、イルミネーション等から赤レンガ倉庫内のジオラマやムゼウムへの誘客効果を生むための連携等について伺うとの問いに対し、周辺住民の了解については、予算案の段階から進めてはいるが、予算が認められた後、本格的に協議させていただく準備を進めている。周辺施設との連携については、過去に連携した実績も参考にしながら今後検討していきたいとの回答。