札幌市議会 2023-03-06 令和 5年第一部予算特別委員会−03月06日-04号
次に、大通及びその周辺の大きなまちづくりプロジェクトであるさっぽろ芸術文化の館跡地の活用の方向性についてお伺いいたします。 我が会派では、芸文館閉館の決定以降、代表質問などにおいて、跡地利用の考え方について再三にわたり質問し、貴重な資産の有効活用の観点から、速やかに土地利用の方向性を明確化すべきと指摘してまいりました。
次に、大通及びその周辺の大きなまちづくりプロジェクトであるさっぽろ芸術文化の館跡地の活用の方向性についてお伺いいたします。 我が会派では、芸文館閉館の決定以降、代表質問などにおいて、跡地利用の考え方について再三にわたり質問し、貴重な資産の有効活用の観点から、速やかに土地利用の方向性を明確化すべきと指摘してまいりました。
北条まちづくりプロジェクトでは、エリアのコンセプトを「北条の樹」といたしまして、生駒山系飯盛山の豊かな森と権現川の清流が寄り添い、東高野街道筋の教照寺門前に形づくられた歴史ある集落を、新たな定住人口を呼び込むため、第Ⅰ期のmorinekiプロジェクトでは、民間事業者と連携し、エリアのつながりを意識したデザイン性の高い建物や公園の整備を行いますことで、より良好な住宅地として新たな価値を創出してまいりました
北条まちづくりプロジェクトで育んできた北条の樹の枝葉は、皆様の期待感を成長への糧として、さらに大樹となるよう、第Ⅱ期構想の「現実化」に向けた取組を行っているところです。 事業を推進するに当たりましては、何よりも地域の皆様とまちづくりを進めていくことが大切であると考えております。
吉田川では、これまで昭和六十一年八月洪水を契機に全国初に指定された水害に強いまちづくりモデル事業を進めてきたほか、昨年三月には、令和元年東日本台風の甚大な被害を踏まえ、流域治水を基本とした吉田川・新たな水害に強いまちづくりプロジェクトを取りまとめ、あらゆる関係者が協働し、水災害対策を推進しているところであります。
続いて、安全安心で強靭なまちづくりプロジェクトについて申し上げます。 昨年8月4日、5日の大雨時には市内河川などが短時間で越水する被害などが生じ、改めて災害に対する備えの必要性を強く認識したところです。 災害時において避難行動要支援者の実効性ある避難行動が取れるよう、福祉専門職の参画による個別避難計画の作成を進める体制を整え、地域の共助による地域防災の充実を図ります。
次に、豊かなまちづくりプロジェクトについてであります。 昨年12月、家庭内などで同じ部屋に集まって暖房を共有し、節電を図るといったウォームシェアチャレンジの取組を県内で初めて実施し、多くの御家庭や事業者の御参加をいただきました。
なお、使途の決定につきましては、寄附者の皆様が寄附をされるときに、平戸市総合計画のまちづくりプロジェクトで設定している7つのプロジェクトを選択することができます。このことから、寄附者の指定したプロジェクトを推進する事業について、総合計画の実施計画や予算のヒアリングを経て、決定している状況でございます。 以上でございます。
本市の掲げる「スポーツによる持続可能なまちづくりプロジェクト」を推進し、交流人口の増加と地域経済の活性化を図っていくことは重要課題であると思われます。その具現化するための一助を担うためにも、太田市総合体育館がその拠点となっていく必要があり、そのためには、民間企業の指定管理者による知識と経験を生かした施設の運用は必要不可欠なものと考えます。
また,保健推進課,長寿支援課との3課の合同予防事業プロジェクトで,連携した予防事業を実施しておりまして,令和3年度からは高血圧ゼロのしこちゅ~まちづくりプロジェクトといたしまして,各課の事業の中で,減塩の推進,健診の勧奨,血圧測定の勧奨を3本柱にいたしまして,連携して取組を進めているところでございます。 ○三宅繁博議長 茨木淳志議員。 ◆茨木淳志議員 ありがとうございます。
そして、私はここで注目しているのは、この中に米印が入っておりまして、平戸市のふるさと納税は、第2次平戸市総合計画のまちづくりプロジェクトで設定している七つのプロジェクトに活用されますということが明記されていることです。以前、私は平戸市のふるさと納税が日本一になったときに、平戸市の担当の方と電話でやり取りをした経験があります。その折に、「必ずこのぜいたくな返礼品のやり取りはなくなる。
2014年から始まった南町田拠点創出まちづくりプロジェクトのうち、商業施設の大街区化を目指した区画整理事業が9月に終了しました。商業施設としての価値を高め、にぎわい創出を目指した事業です。改めて、今回行われた区画整理事業について確認したいと思います。また、プロジェクトの終了に当たり、この南町田のまちづくりが住民の思いに応えたものになったのか、振り返ってみたいと思います。
また、太田市総合体育館は、国からの地方創生拠点整備交付金や企業版ふるさと納税などを活用し、スポーツによる持続可能なまちづくりプロジェクトとして建設をされていますが、完成後には、バスケットボールに限らず、様々なスポーツやイベントなどを通して、より多くの市民の方、また、県内外からも足を運んでいただき、観客席だけではなくて直接アリーナにも入ってもらって、そのすばらしさを実感してもらう機会をつくってほしいとも
○委員(玉木まこと君) これは何度も委員会にも報告を受けているので、少し繰り返しの部分もありますけれども、17ページの中の概要のところで、北青山三丁目地区まちづくりプロジェクトという記載があるのは、これは東京都が主導するプロジェクトということでよろしいでしょうか。 ○再開発担当課長(池端隼人君) 玉木委員御指摘のとおりでございます。
具体的な、例えばチャレンジプロジェクトにおきましては安全安心で強靱なまちづくりプロジェクトなんですけれども、例えば北陸新幹線の越前たけふ駅近辺は交通の結節点ですので、越前市だけじゃなくて地域全体の防災機能としても非常に有効な場所ではないかなというふうに思いますのでそこでの地域防災体制など、これは県との関係もありますけれども一緒につくっていけないかというふうなことを掲げておりますし、そのほか8月の大雨
昨年度のあいちカーボンニュートラル戦略会議では、矢作川カーボンニュートラルプロジェクトと、アジア競技大会選手村後利用事業における街区全体で統一的に木造・木質化を図るまちづくりプロジェクトの二つのプロジェクトを選定した。
款9国庫支出金、項2国庫補助金、目4土木費国庫補助金、節27都市構造再編集中支援事業のうち、備考欄2つ目の北条周辺地区1,020万円につきましては、北条まちづくりプロジェクトにおける公園整備事業等に充当いたしたものでございます。 次に、26ページ、27ページをお願いします。
中段の款14諸収入、項6雑入、目2雑入、節5雑入(市民生活)のうち、備考欄の一番下、浴場利用補助事業収入の76万1,750円は、北条まちづくりプロジェクトに伴う当該地域市営住宅の浴室のない住宅入居者に対する浴場利用補助事業に係る浴場利用補助入浴券の販売収入でございます。 次に、48、49ページをお願いいたします。
区自治協議会提案事業は、区自治協議会が主体となって、江南区モビリティプロジェクト、多世代交流“みらい”プロジェクト、誰でも安心して安全に暮らせるまちづくりプロジェクト、地域課題解決サポートプロジェクトの4事業を実施しました。 次の区政振興費は、市民協働事業や各施設の緊急修繕に要した費用です。 次に、区役所の管理運営のうち区役所の管理運営は、区役所、出張所及び連絡所の管理運営経費です。
また、鹿島台においては、令和元年東日本台風を契機に策定した吉田川・新たな水害に強いまちづくりプロジェクトにおいて、二線堤事業のうち吉田川の河川管理用通路の兼用区間となる国道三百四十六号の整備が位置づけられております。
◎東克宏 政策推進部長 北条まちづくりプロジェクトにつきましては、開発理念を「ココロもカラダも幸せに暮らせる住宅地」といたしまして、第Ⅰ期事業であるmorinekiプロジェクトにて公営住宅の建て替えを実施してまいりました。 今後につきましては、北条地域まちづくり第Ⅱ期構想に基づきまして、市営嵯峨園第一・第二住宅の建て替えを実施していく予定でございます。