目黒区議会 2024-06-25 令和 6年施設更新・DX等調査特別委員会( 6月25日)
これについては、今年の2月に、先ほどちょっと申し上げたんですけど、区民交流活動室(仮)の運営に向けた考え方と今後の取組みについて、というものを御報告しておりまして、施設の設置条例を第3回定例会への付議を予定しているようなことですとか、あと名称であったり、指定管理の手続についてということで御報告しているところでございますので、今のところ、このとおり進めるという予定でございます。
これについては、今年の2月に、先ほどちょっと申し上げたんですけど、区民交流活動室(仮)の運営に向けた考え方と今後の取組みについて、というものを御報告しておりまして、施設の設置条例を第3回定例会への付議を予定しているようなことですとか、あと名称であったり、指定管理の手続についてということで御報告しているところでございますので、今のところ、このとおり進めるという予定でございます。
これは各日時、大体いつごろという表現もあったりしてなんですが、あと名称、会場、これは神社や仏閣の名前があります。また、地図がリンクを貼られており、また、備考等々あります。 次のページが4月から7月です。次のページをお願いします。これがその先で、1年間の行事が表示されるという川越市のホームページでございます。
そこについてリニューアルのお考え、また改めて20周年に向けてイルミネーションをやってみてはどうかと、あと名称の統一、そこについてお考えをお聞きいたします。 ◎行政事業部長(阿部政夫) まず、今後の計画についてなのですけれども、先日、総括質疑のほうで市長が答弁された中で、ある意味、白紙にして考えてみようという発言がありました。我々もやはり一からしっかりと考えていこうというようなスタンスではおります。
あと名称については、今後組織改正のところで、1定のほうでお示しをしていきたいというふうには考えております。 ◆いわい桐子 最終報告ということなんで、今の段階で人員まで答えられなくても、名称ぐらいは最終報告なのに分かんないって困るなと思っています。
校地は決まって、あと名称だとか校章だとか、校歌という議論もありますけれど、一番大事なのは中身ですので、この中身の議論の中にこの中高一貫というもの、あるいは医療系のもの、これをぜひというような地域の声が集まってくることが大事だと思います。 ○議長(白鳥敏明君) 高橋議員。 ◆7番(高橋明星君) ありがとうございます。本当に市長がそのように動いていただけると、伊那市変わってくると思います。
あと、名称変更されるということですけれども、企業団規約が変更されると。どのような場でいつ変更される予定なのか、お聞かせください。以上、よろしくお願いします。 ○小林義典議長 総合政策部長。 ◎総合政策部長(水越英樹) ただいまの小林吉三議員さんの御質問に順次お答えいたします。
あと、名称等についてですが、成人の集いなどそういった意見も聞いております。 ○委員長(三木千明君) 副委員長、猪瀬 浩君。 ○副委員長(猪瀬浩君) あともう1つなんですが、今年度何とか成人式が開催できました。
実施日ですが、これも今までと同じですが、国で定めています祝日、成人の日の前日ということで、あと名称につきましては、成人式というのはちょっとなじまないということで、まだ仮称でございますが、「二十歳を祝う会」というような名称で進めていくと。さらに、この二十歳を祝う会にそれぞれ毎年対象者となる人たちから応募をいただいて、サブタイトルなんかを考えていきたいなというふうに考えております。
あと名称の関係です。先ほど、成年か成人かというふうなところを、ちょっと触れましたけれども、20歳で今は成人式と呼んでいます。
そのオープンの時期と、あと名称がそのままということだったんですが、この名称について少し議論なかったのかなということと、利用方法ですか。
あと、名称です。名称については、全協の中でもいろいろありましたけれども、地域交流センターそのものを使うのか、今後、また再度検討されるかと思うのですけれども、一般公募等と、あとまた企業関係による命名権に関してはどのようにお考えでしょうか。 ○議長(相澤孝弘君) 中川教育部古川支局長。
名称・内容は知っているが、何に取り組めばよいのか分からないというのが31%、名称・内容は知っているが取り組む必要性を感じないが3.3%とか、あと名称だけ聞いたことがあるが21.3%とか、全く知らないという方も27.1%いるよということで、なかなか企業なんかは結構熱心にやっていますけれども、一般の市民の方の取組までは、まだまだこれからなのかなというふうに感じております。
まだこれ、あと、名称とかはまだ決まってないんですかね。 ○堤靖雄福祉保健部次長 名称については、現在検討中ということで聞いております。 ○上原敏委員 子育て環境がさらに充実するのを期待しますので、よろしくお願いします。
ただ、現状、今、「市長へのメール」の中にも、そういった道路の件だとか、草刈りの件だとか、様々な要望が寄せられておりますので、これを分けたほうがいいのか、一緒にしたほうがいいのか、あと名称についても、今後しっかり検討してまいりたいと思っております。 以上です。 ○議長(早川高光) 答弁終わりました。2番・大西勝彦議員。
あと、名称については、隣保館の設置に関する例規に基づいて設置がしてあるもんでございますので、現時点で名称を変更するというような考えはございません。 ○委員長(山名隆衛君) 西脇委員。 ○委員(西脇秀隆君) 市人権・同和教育協議会の関係ですけど、3年ほど前になりますか、補助金の見直し事業がされましたわね。
あと名称につきましては、地方自治法施行令第147条、あと地方自治法施行規則第15条で予算の款項目節について基準が定められております。その基準に基づきまして諸収入には項目として雑入が定められておりますので、その基準に基づいて雑入という名称で予算を組んでいるという形でございます。
あと、名称も、ちょっと100コミというのがそれなりに定着している部分もあるんですけども、早い段階で、もう少し愛着のあるような名称に変えてもいいのかなというようなことを内部で議論しております。
あと名称の件でしたよね。名称の件は、そういうことで考えていただければと思いますので、あとはやはり宣伝も一緒にしたいわけだから、そういうことも含めて、多くの方に見てもらうような、そういうサイトでお願いしたいと思っていますので、よろしくお願いしたいと思います。 以上で終わります。
あと、名称に「たばこ」を使うということですが、先ほど申しましたように、行為として喫煙とか受動喫煙というのがあると思います。
あと、名称に関しては、最初から議員の中ではこの名前をということもありましたし、こういう意見書を頂く中でも健康被害という被害というところにやはり少し抵抗感を感じているということは承知しております。