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2008.12.22 平成20年第5回定例会(第5日目) 本文
2008.12.22 平成20年第5回定例会(第5日目) 名簿

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  1. 光市議会 2008-12-22
    2008.12.22 平成20年第5回定例会(第5日目) 本文


    取得元: 光市議会公式サイト
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    2008.12.22 : 平成20年第5回定例会(第5日目) 本文 ( 67 発言中 0 件ヒット) ▼最初の箇所へ(全 0 箇所) - この発言をダウンロード - 全発言をダウンロード ※ヒット箇所をクリックすると、次のヒット箇所へジャンプします。 :                  午前10時0分開会   開  議 ◯議長(中本 和行君) おはようございます。ただいまから本日の会議を開きます。       ───────────・────・────────────   議事日程 ◯議長(中本 和行君) 本日の議事日程はお手元に配付いたしておるとおりでございます。       ───────────・────・────────────   日程第1.会議録署名議員の指名 ◯議長(中本 和行君) 日程第1、会議録署名議員の指名を行います。  本日の会議録署名議員は、松本議員、土橋議員、西村議員、以上3名の方を指名いたします。       ───────────・────・────────────   日程第2.議案第77号〜議案第100号 ◯議長(中本 和行君) 次に、日程第2、議案第77号から議案第100号までの24件を一括議題といたします。  これらの事件につきましては、昨日までの休会中にそれぞれ常任委員会において審査されておられますので、その概要と結果について、これより各常任委員長より順次御報告をお願いいたします。  まず、市民福祉委員長よりお願いいたします。阿部市民福祉委員長。 ◯16番(阿部 克己君) おはようございます。休会中の去る12月11日、市民福祉委員会を開催し、本会議から付託を受けました事件につきまして審査をいたしましたので、その概要と結果につきまして報告いたします。
     今定例会においては、病院局所管分について付託事件審査がありませんでしたので、福祉保健部所管分から報告いたします。  議案第85号、光市社会福祉施設整備費借入金に係る利子補給条例及び光市社会福祉施設整備関係借入金償還元金に係る補助金交付条例の一部を改正する条例についてを議題とし、執行部の説明を了として、質疑・討論はなく、採決の結果、全会一致で、議案第85号については原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第93号、光市牛島憩いの家デイサービスセンターの指定管理者の指定について、議案第96号、光市やまとふれあいセンターの指定管理者の指定についてを一括議題とし、執行部からの説明の後、委員から、公募もしないのに何が何でも指定管理に持っていくというやり方に無理がないかと質したのに対し、地方自治法の改正により指定管理制度を導入してきた経緯があるが、社会福祉施設についてどうなのか分析が難しい部分もある。また、基本的には公募というものが大原則であるとの答弁。また、評価委員9名とは誰かと質したのに対し、選考委員会を所管している財政所管と総務部の部課長と施設所管の部課長で、委員長は副市長であると答弁。その他、幾つかの質疑がありましたが、質疑終結後、討論において、こうした施設を指定管理にすることに反対との意思表明がありましたが、採決の結果、賛成多数により、議案第93号及び議案第96号については、それぞれ原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第94号、光市西部憩いの家の指定管理者の指定について、議案第95号、光市東部憩いの家の指定管理者の指定についてを一括議題として、執行部からの説明の後、委員から、これまで指定管理をしてきた業者を引き続き指定することに管理上問題はないかと質したのに対し、書類審査で適正である者を選考委員会で書類審査し、基本協定を結ぶ事務手続をとることで問題は起こらないと答弁。また、委員の考えの偏りをなくすために一般から公募する考えはないかとの問いに、現時点では考えていない。提出された書類審査を行っているが、9人の委員の点数が平均されるので、偏りがあるとは考えていないとの答弁。質疑終結後、前号議案同様の趣旨の反対討論がありましたが、採決の結果、賛成多数により、議案第94号及び議案第95号については、それぞれ原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第97号、光市身体障害者デイサービスセンターの指定管理者の指定についてを議題とし、執行部からの説明の後、委員から、障害者自立支援法への移行になって、この金額ではやっていけないという話を聴くが、金額の基準について質したのに対し、見積額のとおりでやっていけるものと判断しているとの答弁。質疑終結後、討論において、この施設については、最も指定管理制度になじまないと思うので賛成できないと反対の意思表明があり、採決の結果、賛成多数により、議案第97号については原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第98号、光市牛島診療所の指定管理者の指定についてを議題とし、執行部からの説明の後、質疑終結後、前号及び前々号議案と同様趣旨の反対討論がありましたが、採決の結果、賛成多数で、議案第98号については原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第77号、平成20年度光市一般会計補正予算(第4号)のうち、福祉保健部所管分を議題とし、執行部からの説明を了とし、質疑・討論はなく、採決の結果、全会一致で、議案第77号のうち福祉保健部所管分については、原案のとおり可決すべきものと決しました。  最後に、議案第81号、平成20年度光市介護保険特別会計補正予算(第2号)を議題とし、執行部からの説明の後、質疑終結後、討論はなく、全会一致で、議案第81号については原案のとおり可決すべきものと決しました。  最後に、市民部所管分について報告いたします。  議案第86号、光市国民健康保険条例の一部を改正する条例を議題とし、執行部からの説明の後、質疑において、保険料3万円に対し補償額は幾らかと質したのに対し、補償金額は3,000万円で、一時金として600万円、毎月10万円が20年間支給される。また、死亡時も3,000万円支給されると答弁。また、35万円の出産育児一時金の支給は、出産1カ月前に申請すれば、医療機関に直接支払いができる受取代理制度や、今回の出産育児一時金3万円の加算など、若い方への周知、さらには病院窓口の職員にも制度内容を周知してほしいとの要望がありました。質疑終結の後、討論はなく、採決の結果、全会一致で、議案第86号については原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第77号、平成20年度光市一般会計補正予算(第4号)のうち市民部所管分を議題とし、執行部の説明を了とし、質疑・討論はなく、採決の結果、全会一致で、議案第77号のうち市民部所管分については、原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第78号、平成20年度光市国民健康保険特別会計補正予算(第3号)を議題とし、執行部の説明を了とし、質疑・討論はなく、採決の結果、全会一致で、議案第78号については原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第80号、平成20年度光市老人保健特別会計補正予算(第2号)についてを議題とし、執行部の説明を了とし、質疑・討論はなく、採決の結果、全会一致で、議案第80号については原案のとおり可決すべきものと決しました。  最後に、議案第82号、平成20年度光市後期高齢者医療特別会計補正予算(第1号)についてを議題とし、執行部からの説明の後、質疑終結後、討論はなく、採決の結果、全会一致で、議案第82号については原案のとおり可決すべきものと決しました。  以上が市民福祉委員会における審査の概要と結果であります。 ◯議長(中本 和行君) ただいまの報告に対し質疑がありましたら御発言を願います。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) なければ質疑を終結いたします。  次に、環境経済委員長よりお願いいたします。縄重環境経済委員長。 ◯22番(縄重  進君) おはようございます。休会中の去る12月12日、環境経済委員会を開催し、付託されました議案等審査を行いましたので、その概要と結果について御報告を申し上げます。  まず、今定例会におきましては、水道局関係については付託事件はありませんでした。  続きまして、建設部関係の審査に入り、議案第77号、平成20年度光市一般会計補正予算(第4号)建設部所管分を議題といたしました。執行部の説明を了とし、質疑・討論はなく、採決の結果、全会一致で、議案第77号、平成20年度光市一般会計補正予算(第4号)建設部所管分は、原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、環境部関係の審査に入り、議案第77号、平成20年度光市一般会計補正予算(第4号)環境部所管分を議題といたしました。執行部の説明を了とし、質疑・討論はなく、採決の結果、全会一致で、議案第77号、平成20年度光市一般会計補正予算(第4号)環境部所管分は、原案のとおり可決すべきものと決しました。  続きまして、議案第79号、平成20年度光市下水道事業特別会計補正予算(第2号)を議題といたしました。執行部の説明を了とし、質疑・討論はなく、採決の結果、全会一致で、議案第79号、平成20年度光市下水道事業特別会計補正予算(第2号)は、原案のとおり可決すべきものと決しました。  その他、所管事務調査の項で、地下水等の汚染事故についての報告がありました。  次に、経済部関係の審査に入り、議案第99号、フィッシングパーク光の指定管理者の指定についてを議題といたしました。執行部の詳細な説明の後、委員より、釣りの指導サービス面と安全面以外に、山口県漁業協同組合光支店を指定管理者に指定する理由を聞きたいとの問いに、フィッシングパークを設置するに当たり漁業禁止区域を定める必要があり、漁協との同意を必要としたことから、漁協に対して昭和55年の開園と同時に施設の管理をお願いした経緯と背景があるとの答弁。2つ目、指定管理者として一番懸念されるのはサービスの低下であり、山口県漁業協同組合光支店の管理運営面での評価が高くなるよう、行政として指導する責任があると思うがどうかとの問いに、点数の低い項目においては点数を上げていくようお願いするし、また、漁協にも努力してもらうとの答弁。3つ目、指定管理候補者の平成21年度経費の内訳を聞きたいとの問いに、収入は入園料、釣り料金、指定管理料、その他収入、貸しざおや釣具の販売で1,170万9,000円。支出は人件費としてパート職員6名、漁協職員3名と物件費として消耗品費、燃料費、印刷製本費、光熱水費等の支出で1,170万9,000円であるとの答弁。その後質疑を終結し、討論はなく、採決の結果、全会一致で、議案第99号、フィッシングパーク光の指定管理者の指定については、原案のとおり可決すべきものと決しました。  続いて、議案第100号、光テクノキャンパス研修センターの指定管理者の指定についてを議題といたしました。執行部の詳細な説明の後、委員より、1つ、審査において、項目の中に判定ができない部分があり、点数制度はなじまないのではないかとの問いに、審査方法の検討については委員会の中で協議をしてみたいとの答弁。2つ目、テクノキャンパス研修センターの指定管理候補者である周南コンピュータ・カレッジには職員15名、その他役員がいるが、この中に市職員のOBはいるのかとの問いに、設立当時には市職員のOBがいたが、現在ではいないとの答弁。その後質疑を終結し、討論はなく、採決の結果、全会一致で、議案第100号、光テクノキャンパス研修センターの指定管理者の指定については、原案のとおり可決すべきものと決しました。  続いて、議案第77号、平成20年度光市一般会計補正予算(第4号)経済部所管分を議題といたしました。執行部の説明を了とし、質疑・討論はなく、採決の結果、全会一致で、議案第77号、平成20年度光市一般会計補正予算(第4号)経済部所管分は、原案のとおり可決すべきものと決しました。  以上が、環境経済委員会の審査の概要と結果でございます。 ◯議長(中本 和行君) ただいまの報告に対し質疑がありましたら御発言を願います。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) なければ質疑を終結いたします。  最後に、総務文教委員長よりお願いいたします。西村総務文教委員長。 ◯19番(西村 憲治君) おはようございます。それでは、休会中の去る12月15日に総務文教委員会を開催し、本会議から付託を受けました事件につきまして審査をいたしましたので、その概要と結果につきまして、審査の順に御報告申し上げます。  最初に、教育委員会所管分から申し上げます。  議案第87号、光市民ホールの指定管理者の指定について、議案第88号、光市文化センターの指定管理者の指定について、議案第89号、光ふるさと郷土館の指定管理者の指定についての3件はいずれも関連がございますので一括議題とし、私西村と中本委員の除斥の後、執行部からの説明を受け、委員から数点の質疑がございましたので、主なものを紹介いたします。  初めに、指定管理者制度は入場者の増加やイベントの回数などで評価されていると思うが、どのように評価しているかと質したのに対し、毎年各施設ごとに市民サービスの水準が向上しているかチェックや現地調査を行い、報告を求めて改善に取り組んでいたことが、指定管理者選考委員会において評価されたと回答がありました。次に、指定管理者に変えて以後、利用者の要望、意見の収集の中で、これまでに足らなかった点や改善点はあるかと質したのに対し、過去3年間皆さんの要望をお聴きし、いろいろなイベント、行事などを実施している。今後、教育委員会と文化振興会が連携をし、市民のニーズに合った文化事業を実施する必要があると考えていると回答がありました。  質疑終結後、討論はなく、採決の結果、議案第87号、光市民ホールの指定管理者の指定について、議案第88号、光市文化センターの指定管理者の指定について、議案第89号、光ふるさと郷土館の指定管理者の指定についての3件は、全会一致で、原案のとおり可決するべきものと決しました。  次に、議案第90号、光市総合体育館、光スポーツ公園及び大和総合運動公園の指定管理者の指定についてを議題とし、中村委員除斥の後、執行部からの説明を受け、委員から数点の質疑がありました。主なものとして、指定管理候補者の申請事業計画の概要の中に利用者の要望、苦情への対応についての項目があるが、具体的にどのように対応しているのかと質したのに対し、以前は職員が5時15分に帰り、夜間や土曜・日曜はシルバー人材センターに委託するため、インターネットやその他事務処理ができないことがあった。そのため財団になったのを機会に、平日のみ職員1名を昼からの勤務にし、夜10時まで夜間でも対応できるようになったと回答がありました。質疑終結の後、討論はなく、採決の結果、議案第90号、光市総合体育館、光スポーツ公園及び大和総合運動公園の指定管理者の指定については、全会一致で、原案のとおり可決するべきものと決しました。  次に、議案第91号、光市勤労者体育センターの指定管理者の指定についてを議題とし、執行部からの説明の後、委員から数点の質疑がありました。主なものとして、指定管理者の応募団体で選定されなかった団体について、個別の名前を出さずAと表記されているが、審査の際には審査団体の名前を伏せて審査しているのかと質したのに対し、審査の際には団体名も記載してある申請書類により審査委員に判断していただいているが、公表する資料では団体名を伏せているとの回答があり、以後は審査時に団体名を伏せて審査するよう要望がございました。質疑終結の後、討論はなく、採決の結果、議案第91号、光市勤労者体育センターの指定管理者の指定については、全会一致で、原案のとおり可決するべきものと決しました。  次に、議案第92号、光市身体障害者体育施設の指定管理者の指定について、及び議案第77号、平成20年度光市一般会計補正予算(第4号)のうち教育委員会所管分についてそれぞれを議題といたしましたが、いずれも執行部からの説明を了とし、質疑・討論はなく、採決の結果、議案第92号、光市身体障害者体育施設の指定管理者の指定について及び議案第77号、平成20年度光市一般会計補正予算(第4号)のうち教育委員会所管分については、全会一致で、原案のとおり可決するべきものと決しました。  続いて、政策企画部所管分について御報告を申し上げます。  議案第77号、平成20年度光市一般会計補正予算(第4号)のうち政策企画部所管分について、執行部からの説明を了とし、質疑・討論はなく、採決の結果、議案第77号、平成20年度光市一般会計補正予算(第4号)のうち政策企画部所管分については、全会一致で、原案のとおり可決するべきものと決しました。  最後に、総務部消防担当部所管分について御報告申し上げます。  まず、議案第83号、光市職員の自己啓発等休業に関する条例の一部を改正する条例、及び議案第84号、光市長等の給与に関する条例の一部を改正する条例をそれぞれ議題としましたが、いずれも執行部からの説明を了として、質疑・討論はなく、採決の結果、議案第83号、光市職員の自己啓発等休業に関する条例の一部を改正する条例、及び議案第84号、光市長等の給与に関する条例の一部を改正する条例は、全会一致で、原案のとおり可決するべきものと決しました。  最後に、議案第77号、平成20年度光市一般会計補正予算(第4号)のうち総務部消防担当部所管分についてでありますが、執行部からの説明の後、委員から要望が1件ございましたが、質疑・討論はなく、採決の結果、議案第77号、平成20年度光市一般会計補正予算(第4号)のうち総務部消防担当部所管分については、全会一致で、原案のとおり可決するべきものと決しました。  以上が、本委員会における審査の概要と結果でございます。詳細は、議会事務局に委員会記録を備えつけておりますので御高覧ください。 ◯議長(中本 和行君) ただいまの報告に対し質疑がありましたら御発言を願います。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) なければ質疑を終結いたします。  以上で、常任委員長報告を終わります。  まず、議案第93号から議案第98号までの6件につきましてお諮りいたします。  これらの6議案につきましては、討論の通告はありませんので討論を終結し、これより一括して採決をいたします。これらの6議案は、先ほどの市民福祉委員長報告のとおり決することに賛成の方の起立を求めます。                   〔賛成者起立〕 ◯議長(中本 和行君) 起立多数と認めます。  よって、議案第93号から議案第98号までの6件につきましては、委員長報告のとおり可決されました。  次に、議案第87号から議案第89号までの3件につきましてお諮りいたします。  ここで着席のまま休憩をいたします。                  午前10時27分休憩       ……………………………………………………………………………                  午前10時28分再開 ◯副議長(磯部 登志恵君) 休憩前に引き続き会議を再開いたします。  地方自治法第117条の規定により、中本議長及び西村議員の退場を求めます。             〔中本 和行君 西村 憲治君 退席〕 ◯副議長(磯部 登志恵君) 議案第87号から議案第89号までの3件につきましては、討論の通告はありませんので討論を終結し、これより一括して採決をいたします。  お諮りいたします。議案第87号から議案第89号までの3件につきましては、先ほどの総務文教委員長報告のとおり決することに御異議ございませんか。               〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ◯副議長(磯部 登志恵君) 御異議なしと認めます。  よって、議案第87号から議案第89号までの3件につきましては、委員長報告のとおり可決されました。  ここで着席のまま休憩いたします。                  午前10時29分休憩       ……………………………………………………………………………                  午前10時29分再開 ◯議長(中本 和行君) 休憩前に引き続き会議を再開いたします。  次に、議案第90号につきましてお諮りいたします。  地方自治法第117条の規定により、大田議員及び中村議員の退場を求めます。             〔大田 敏司君 中村 賢道君 退席〕 ◯議長(中本 和行君) 議案第90号につきましては、討論の通告はありませんので討論は終結し、これより採決をいたします。  お諮りいたします。議案第90号につきましては、先ほどの総務文教委員長報告のとおり決することに御異議ございませんか。               〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) 御異議なしと認めます。  よって、議案第90号については、委員長報告のとおり可決されました。  次に、ただいままでに議決されました議案第87号から議案第90号までの4件、及び議案第93号から議案第98号までの6件の10件を除く議案第77号から議案第86号までの10件、及び議案第91号から議案第92号までの2件、並びに議案第99号から議案第100号までの2件の14件につきましては、討論の通告はありませんので討論は終結し、これより一括して採決をいたします。  お諮りいたします。議案第77号から議案第86号までの10件、及び議案第91号から議案第92号までの2件、並びに議案第99号から議案第100号までの2件の14件につきましては、先ほどの常任委員長報告のとおり決することに御異議ございませんか。               〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) 御異議なしと認めます。  よって、議案第77号から議案第86号までの10件、及び議案第91号から議案第92号までの2件、並びに議案第99号から議案第100号までの2件の14件につきましては、常任委員長報告のとおり可決されました。       ───────────・────・────────────   日程第3.議員提出議案第3号・議員提出議案第4号 ◯議長(中本 和行君) 次に、日程第3、議員提出議案第3号及び議員提出議案第4号の2件を一括議題といたします。  これらの議案につきましては、提出者の説明を求めます。中村議員。 ◯21番(中村 賢道君) それでは、議員提出議案第3号、光市議会議員政治倫理条例の一部を改正する条例、及び議員提出議案第4号、光市議会常任委員会等の調査事項についての2件につきまして、一括して御提案申し上げます。  まず、議員提出議案第3号についてでありますが、今回の一部改正は、民法改正に伴う公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律等の施行に伴い所要の改正を行うため、本案を提出するものであります。  次に、議員提出議案第4号でありますが、本市議会におけます3常任委員会並びに議会運営委員会の閉会中の継続審査事件を特定するとともに、地方自治法第203条第2項の規定にある費用弁償及び公務災害の根拠を明らかにしようとするものであります。  以上、御提案申し上げますので、御賛同いただきますようよろしくお願いいたします。  以上です。 ◯議長(中本 和行君) 説明は終わりました。これらの議案について質疑がありましたら御発言を願います。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) なければ質疑を終結いたします。  お諮りいたします。これらの議案は委員会付託を省略いたしたいと思います。これに御異議ございませんか。
                  〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) 御異議なしと認めます。  よって、これらの議案は委員会付託を省略いたすことに決しました。  続いて討論に入ります。これらの議案について討論がありましたら御発言を願います。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) なければ討論を終結し、これより採決をいたします。  お諮りいたします。議員提出議案第3号及び議員提出議案第4号の2件につきましては、原案のとおり決することに御異議ございませんか。               〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) 御異議なしと認めます。  よって、議員提出議案第3号及び議員提出議案第4号の2件につきましては、原案のとおり可決されました。       ───────────・────・────────────   日程第4.意見書案第8号・意見書案第9号 ◯議長(中本 和行君) 次に、日程第4、意見書案第8号及び意見書案第9号の2件を一括議題といたします。  これらの議案につきまして、提出者の説明を求めます。中村議員。 ◯21番(中村 賢道君) それでは、意見書案第8号、安心の介護サービスの確保を求める意見書、及び意見書案第9号、暮らせる年金の実現を求める意見書について、一括して御提案申し上げます。  まず、意見書案第8号、安心の介護サービスの確保を求める意見書についてであります。  現在、各自治体で介護保険事業計画の見直し作業が進められる一方、社会保障審議会介護給付費分科会では、介護報酬の改定に向けた本格的な論議も行われているところであります。  そうした中、介護業界では収益の悪化や低賃金による人材不足が深刻な問題となっていますが、今後とも安心の介護保険制度としての根幹を維持しつつ、介護サービスの拡充を図るために、1、介護報酬の改定に当たっては、地域における介護サービスが的確に実施できるよう、サービスごとの人の配置や処遇などに留意の上、適切な引上げを図られたいこと。2、介護報酬の引上げが第1号被保険者の保険料の引上げにつながることなく、国において特段の措置とあわせ、介護保険料の設定については、保険料の所得比例方式への見直しや各市町村での柔軟な決定ができるよう配慮されたいことなど4項目について、政府に対して特段の取組みを行うよう強く要望しようとするものであります。  次に、意見書案第9号、暮らせる年金の実現を求める意見書についてであります。  高齢者の生活を支える大きな柱は年金であり、老後生活における年金の重要性は確認するまでもありません。しかしながら、年金を受給していても低年金の世帯が少なくありません。今後高齢者の所得をどう保障していくのか。また、現行の老齢基礎年金の給付水準をどう見直していくかが大きな課題であります。  将来の安心を確固たるものにするため、2004年の年金改革を踏まえ、暮らせる年金の実現を目指して、新たに創設される日本年金機構の下、より安心で信頼できる年金制度へと改革を進めるべく、1、基礎年金の国庫負担割合を平成21年4月から2分の1へ引き上げること。2、基礎年金の加算制度の創設や受給資格期間の10年までの短縮、追納期間の延長など、無年金、低年金対策を拡充することなど4項目について、政府に対し特段の取組みを行うよう強く要望しようとするものであります。  以上、2件を一括して御提案申し上げますので、御賛同賜りますようよろしくお願いいたします。 ◯議長(中本 和行君) 説明は終わりました。これらの議案につきまして質疑がありましたら御発言を願います。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) なければ質疑を終結いたします。  お諮りいたします。これらの議案は委員会付託を省略いたしたいと思います。これに御異議ございませんか。               〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) 御異議なしと認めます。  よって、これらの議案は委員会付託を省略いたすことに決しました。  続いて討論に入ります。これらの議案につきまして討論がありましたら御発言を願います。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) なければ討論を終結し、これより採決をいたします。  お諮りいたします。意見書案第8号及び意見書案第9号の2件につきましては、原案のとおり決することに御異議ございませんか。               〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) 御異議なしと認めます。  よって、意見書案第8号及び意見書案第9号の2件につきましては、原案のとおり可決されました。  お諮りいたします。ただいま市長より、追加議案第103号から追加議案第106号までの4件が追加提出されました。これらを日程に追加し、追加日程第5として議題といたしたいと思います。これに御異議ございませんか。               〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) 御異議なしと認めます。  よって、追加議案第103号から追加議案第106号までの4件を日程に追加し、追加日程第5として議題といたすことに決しました。       ───────────・────・────────────   追加日程第5.追加議案第103号〜追加議案第106号 ◯議長(中本 和行君) 追加日程第5、追加議案第103号から追加議案第106号までの4件を一括議題といたします。  これらの議案につきまして、市長の説明を求めます。市川市長。 ◯市長(市川  熙君) 議案の提案説明に入ります前に、平成20年7月3日光市立総合病院において実施した大腸内視鏡検査により、翌7月4日にお亡くなりになられました故人の御遺族の皆様方に心からお悔やみを申し上げますとともに、故人の御冥福を慎んでお祈り申し上げます。  それでは、損害賠償及び和解に係る補正予算を含め、議案第103号から議案第106号までを一括して御提案申し上げます。  議案第103号は、平成20年度光市一般会計補正予算(第5号)についてお諮りをするものであります。第1条歳入歳出予算の補正におきましては、歳入歳出それぞれに1,990万円を追加し、予算の総額を212億4,835万1,000円にしようとするものであります。歳出では、去る10月に公共施設11施設で実施いたしました新たなアスベスト含有分析調査の結果、市民ホール館内の天井などの一部におきましてアスベストの含有が判明をいたしましたので、早急にアスベスト除去工事を実施することとし、工事費2,100万円を計上いたしました。この財源として市債1,990万円などを充当することといたしました。第2条地方債の補正につきましては、市債の補正額に応じて限度額を追加しようとするものであります。  続きまして、議案第104号、平成20年度光市病院事業会計補正予算(第1号)は、収益的収支にそれぞれ1,000万円を追加しようとするものであります。これは別号議案、議案第106号、損害賠償の額を定め、和解を行うことについてでお諮りをする損害賠償に係る保険金を医業収益として計上し、支出する損害賠償金を医業費用に計上するものであります。  議案第105号は、公有水面埋立免許の出願に関する山口県知事の諮問に対し、異議のない旨を答申しようとするものであります。  議案第106号は、損害賠償の額を定め、和解を行うことについてお諮りをするものであります。これは、平成20年7月3日光市立総合病院で発生した医療事故に対する損害賠償の額を定め、和解しようとするものであります。  なお、損害賠償の額を定め、和解を行うことについての詳細につきましては、担当参与から説明をさせますので、以上、よろしく御審議の上御議決賜るようにお願い申し上げます。 ◯議長(中本 和行君) 続いて補足説明を求めます。守田病院事業管理者。 ◯病院事業管理者(守田 信義君) 補足説明を申し上げます前に、改めて御遺族に心から哀悼の意を表しますとともに、慎んで故人の御冥福をお祈りいたします。  それでは、議案第106号、損害賠償の額を定め、和解を行うことについて、市長説明の補足説明をさせていただきます。  本案は、地方自治法第96条第1項第12号及び第13号の規定により、議会の議決をお願いするものでございます。  事故の概要を御説明いたします。議案書の9ページをお開き願います。  この事故は、平成20年7月3日光市立光総合病院において、損害賠償の相手方の実父が大腸内視鏡検査を受けた際、大腸せん孔が生じ、翌4日に死亡したものであります。事故後、院内に医療事故相談委員会を設け、事故の検証と原因の究明を行いました。その結果、検査中にせん孔が起こったことは事実であり、現疾患による余命はハッキリいたしませんが、せん孔が死因の要因の1つであるとの結論に達しました。これを受け、和解へ向けての交渉が、相手方と当院の顧問弁護士との間で進められ、この度、合意いたしました。  損害賠償の額及び損害賠償の相手方につきましては、議案書に記載のとおりでございます。なお、この損害賠償金につきましては、自治体病院共済会の病院補償責任保険から全額補てんされるものでございます。  この度の事故に関しまして、議会並び市民の皆様に多大な御心配をおかけいたしました。今後職員一人ひとりが市民の生命を預かるという病院の重大な使命を十分自覚し、市民の方々が安心して医療を受けられる病院づくりに職員一丸となって取り組んでいく所存でございます。  御理解と御支援を賜りますようお願い申し上げまして、補足説明とさせていただきます。  御審議のほどよろしくお願いいたします。 ◯議長(中本 和行君) 説明は終わりました。  ただいまの説明に対し質疑がありましたら御発言を願います。森戸議員。 ◯10番(森戸 芳史君) 議案第106号について、2点ほどお尋ねをいたします。  事故をですね、起こされた医師についてはですね、今後どのように対処されるのか。  もう1点が、今後このようなことが起こらないようにするためにどういった対策を考えておられますでしょうか。 ◯議長(中本 和行君) 守田病院事業管理者。 ◯病院事業管理者(守田 信義君) 事故を起こしました医師については、委員会を設けましたと同時によく話しまして、今後こういうことがないように十分注意してやってほしいというふうに話しました。  なお、今後の事故防止対策なんですけど、この大腸のせん孔といいますのは確率的にはどのぐらいの確率があるかということでございますけど、大腸せん孔と申しますと大体0.069%、そのぐらいの率ではございます。そして、今回やりました医師につきましては大体年間200例。10年以上やっておりますので2,000例以上。それで今回初めてで1例ということでございますので、ややこの確率よりも低い確率で今回起こったのかというふうに考えておりますけど、やはり今後は事故当事者といたしましても十分注意してやると考えております。 ◯議長(中本 和行君) 森戸議員。 ◯10番(森戸 芳史君) この内視鏡検査というのはかなりのですね、年間相当件数あると思うんですよ、私もこれはやったことがあるんですが。病院の信頼を揺るがすことにつながっていくと思いますので、ぜひともですね、その信頼の回復に努めていただきたいと思います。  以上で終わります。 ◯議長(中本 和行君) 他にありませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) なければ討論を終結いたします。  これらの議案はお手元の議案付託表のとおり各常任委員会に付託し、審査をお願いいたします。  なお、この後、休憩をいたしますが、この休憩中にこれらの事件について各常任委員会を開催し、審査をお願いいたします。  委員会の会場につきましては、総務文教委員会は第1委員会室、市民福祉委員会は第2委員会室、環境経済委員会は第3委員会室において、それぞれ開催していただきますようお願いいたします。  なお、委員会審査終了後、議事の報告の整理がつき次第再開いたしたいと思いますので、御協力をお願いいたします。  それではここで暫時休憩いたします。再開は振鈴をもってお知らせいたします。                  午前10時54分休憩       ……………………………………………………………………………                  午前11時30分再開 ◯議長(中本 和行君) 休憩前に引き続き会議を再開いたします。  引き続き、追加日程第5、追加議案第103号から追加議案第106号までの4件を一括議題といたします。  これらの議案につきましては、先ほどの休憩中にそれぞれの常任委員会で審査されておられますので、その概要と結果について、各常任委員長より順次報告をお願いいたします。  まず、市民福祉委員長よりお願いいたします。阿部市民福祉委員長。 ◯16番(阿部 克己君) 先ほどの本会議休憩中、全委員出席の下、市民福祉委員会を開催し、本会議から付託を受けました事件につきまして審査を行いましたので、その概要と結果について御報告いたします。  追加議案第106号、損害賠償の額を定め、和解を行うことについて、及び追加議案第104号、平成20年度光市病院事業会計補正予算(第1号)を一括議題とし、執行部からの説明の後、委員より数点の質疑と要望がありましたが、討論はなく、採決の結果、全会一致で、追加議案第106号及び追加議案第104号については、それぞれ原案のとおり可決すべきものと決しました。  以上で、市民福祉委員会における審査の報告を終わります。 ◯議長(中本 和行君) 報告は終わりました。ただいまの報告に対し質疑がありましたら御発言を願います。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) 次に、環境経済委員長よりお願いいたします。縄重環境経済委員長。 ◯22番(縄重  進君) 先ほどの本会議休憩中、全委員出席の下、環境経済委員会を開催し、本会議からの付託事件について審査を行いましたので、その概要と結果について御報告をいたします。  追加議案第105号、公有水面埋立てに関する意見については、執行部の説明の後、委員より数点の質疑がありましたが、討論はなく、採決の結果、全会一致で、お手元に配付しておりますとおり、特に意見なしと答申すべきものと決しました。  以上で、環境経済委員会の報告を終わります。 ◯議長(中本 和行君) ただいまの報告に対し質疑がありましたら御発言を願います。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) なければ質疑を終結いたします。  最後に、総務文教委員長よりお願いいたします。西村総務文教委員長。
    ◯19番(西村 憲治君) 本会議休憩中、全委員出席の下、総務文教委員会を開催し、付託事件について審査を行いましたので、その概要と結果について御報告申し上げます。  追加議案第103号、平成20年度一般会計補正予算(第5号)について、執行部より説明を受けた後、委員より、予算措置に国、県の補助金はないのかと質したのに対し、今回は該当しないとの回答があり、討論はなく、採決の結果、全会一致で、原案のとおり可決するべきものと決しました。  以上で、総務文教委員会の報告を終わります。 ◯議長(中本 和行君) 以上で、委員長報告を終わります。ただいまの報告に対し質疑がありましたら御発言を願います。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) なければ質疑を終結いたします。  以上で、常任委員長報告を終わります。  まず、追加議案第103号につきましてお諮りいたします。この議案につきまして討論がありましたら御発言を願います。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) なければ討論を終結し、これより採決をいたします。  お諮りいたします。追加議案第103号につきましては、先ほどの総務文教委員長報告のとおり決することに御異議ございませんか。               〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) 御異議なしと認めます。  よって、追加議案第103号は委員長報告のとおり可決されました。  次に、追加議案第104号につきましてお諮りいたします。この議案につきまして討論がありましたら御発言を願います。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) なければ討論を終結し、これより採決をいたします。  お諮りいたします。追加議案第104号につきましては、先ほどの市民福祉委員長報告のとおり決することに御異議ございませんか。               〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) 御異議なしと認めます。  よって、追加議案第104号は、委員長報告のとおり可決されました。  次に、追加議案第105号につきましてお諮りいたします。この議案につきまして討論がありましたら御発言を願います。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) なければ討論を終結し、これより採決をいたします。  お諮りいたします。追加議案第105号につきましては、先ほどの環境経済委員長報告のとおり決することに御異議ございませんか。               〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) 御異議なしと認めます。  よって、追加議案第105号は委員長報告のとおり答申することに決しました。  次に、追加議案第106号につきましてお諮りいたします。この議案につきまして討論がありましたら御発言を願います。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) なければ討論を終結し、これより採決をいたします。  お諮りいたします。追加議案第106号につきましては、先ほどの市民福祉委員長報告のとおり決することに御異議ございませんか。               〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ◯議長(中本 和行君) 御異議なしと認めます。  よって、追加議案第106号は委員長報告のとおり可決されました。       ───────────・────・────────────   閉  会 ◯議長(中本 和行君) 以上で、本日の日程は全て終了いたしました。  これをもちまして、平成20年第5回光市議会定例会を閉会いたします。  御協力ありがとうございました。大変お疲れさまでございました。                  午前11時38分閉会       ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   地方自治法第123条第2項の規定によりここに署名する。                     光市議会議長   中 本 和 行                     光市議会副議長  磯 部 登志恵                     光市議会議員   松 本 修 二                     光市議会議員   土 橋 啓 義                     光市議会議員   西 村 憲 治...