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尾道市議会 > 2018-12-14 >
平成30年12月14日 議会運営委員会
平成30年12月14日 産業建設委員会

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  1. 尾道市議会 2018-12-14
    平成30年12月14日 議会運営委員会


    取得元: 尾道市議会公式サイト
    最終取得日: 2019-04-16
    平成30年12月14日 議会運営委員会             議 会 運 営 委 員 会 会 議 録               平成30年12月14日〇本日の会議に付した事件 議会の運営に関する事項〇出席委員 〔◎委員長  〇副委員長〕     ◎ 宮 地 寛 行            〇 二 宮   仁       岡 野 長 寿              巻 幡 伸 一       田 頭 敬 康              佐 藤 志 行       荒 川 京 子              杉 原 孝一郎〇欠席委員       大 崎 延 次              城 間 和 行〇委員外出席者       吉 田 尚 徳              加 納 康 平       柿 本 和 彦              星 野 光 男       岡 野 斉 也              石 森 啓 司       高 本 訓 司              吉 和   宏       山 根 信 行              山 戸 重 治       福 原 謙 二              魚 谷   悟       檀 上 正 光〇説明員    副市長     澤 田 昌 文    総務部長    宮 本   寛    参事(庁舎整備担当)兼総務部総務課長事務取扱            中 津 康 徳〇事務局出席者    事務局長    佐 藤 顕 治    事務局次長   原 田 政 晴    事務局次長補佐兼議事調査係長     議事調査係主任 森 本 祥 子            新 谷 真 子    主査      小 林 巨 樹  ────────────────── *──────────────────                午後4時20分 開議 ○委員長(宮地寛行) 委員の皆さんおそろいですので、ただいまより議会運営委員会を開議いたします。 なお、大崎委員、城間委員より、差し支え不参の旨届け出がありましたことを報告いたします。 1、市長提出議案の説明。 市長提出議案、人事議案1件について、理事者の説明を求めます。 澤田副市長。 ◎副市長(澤田昌文) 委員、議員の皆様、お疲れさまです。 さて、さきの議会運営委員会でお願いをしておりましたとおり、本日御送付させていただきました議案第194号固定資産評価審査委員会の委員の選任につき同意を求めることにつきまして説明をさせていただきます。 本案は、現在固定資産評価審査委員会の委員に就任しておられます高橋司氏の任期が12月27日に満了となられますので、引き続き高橋氏を固定資産評価審査委員会の委員に任命したいと考え、地方税法第423条第3項の規定によりまして議会の御同意をお願いするものでございます。 議案とあわせて経歴書も配付いたしておりますので、ごらんいただき、ぜひ御同意を賜りますようお願い申し上げます。 以上となりますが、取り計らいのほうをよろしくお願い申し上げまして、説明にかえさせていただきます。ありがとうございました。 ○委員長(宮地寛行) ただいまの説明に対し、委員の皆さん何か御質疑はございませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 それでは、副市長、どうぞ退席してください。 それでは、人事議案1件につきましては、各会派持ち帰り検討していただき、次回の議会運営委員会で態度表明をお願いしたいと思いますが、よろしいでしょうか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(宮地寛行) それでは、そのようにさせていただきます。 続いて、2番、議員定数条例の一部改正について、別紙をお配りしていると思います。 今期定例会に2件の条例案が提出されておりますが、趣旨説明をお願いいたします。 杉原委員。 ◆杉原孝一郎委員 私ども尾道未来クラブは、議員定数条例を29人から26人に改めるという建議案を出させていただきます。 私どもの会派では、従来ずっと26人程度が適当であるという主張をさせていただいております。そうしたことで、なぜその26人を主張するのかということを本会議で具体的に説明させていただきたいと思います。 ○委員長(宮地寛行) もう一件お願いします。 田頭委員。 ◆田頭敬康委員 私も創生会のほうから議員定数を29人を28人にするという建議案を提出させていただきますが、理由につきましては本会議のほうでまた説明させていただきます。 ○委員長(宮地寛行) ただいまの説明に対し、委員の皆さん、何か御質疑はございませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 それでは、2、条例案につきましては、各会派持ち帰り検討していただき、次回運営委員会で態度表明をお願いしたいと思いますが、よろしいでしょうか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(宮地寛行) それでは、そのように決定いたします。 続いて、3番、決議案について。 11月20日の議会運営委員会で趣旨説明を受け、各会派に検討をお願いしておりました1件の決議案につきまして、各会派の態度を順次お願いしたいと思います。 まずは、創生会お願いします。 田頭委員。 ◆田頭敬康委員 これは、私どもの会派の中、意見が割れておりましたので、態度表明は控えさせていただきます。 ○委員長(宮地寛行) 次に、平成会。 巻幡委員。 ◆巻幡伸一委員 うちの平成会は、意見が分かれておりますので、きょうは態度をあらわせません。 ○委員長(宮地寛行) 次は、新和会で、新和会も同様で、審議中ということでお願いします。 続いて、尾道未来クラブ。 杉原委員。 ◆杉原孝一郎委員 設置に反対する決議案に賛成をします。 ○委員長(宮地寛行) 次に、市民連合なんですが、委員外議員の発言を求められておりますので、これを許可します。 檀上議員。 ◆議員(檀上正光) 市民連合は、これに賛成をいたします。 ○委員長(宮地寛行) 続いて、公明党。 荒川委員。 ◆荒川京子委員 現在、協議中でございます。 ○委員長(宮地寛行) 次に、日本共産党。 岡野長寿委員。
    ◆岡野長寿委員 賛成です。 ○委員長(宮地寛行) 続いて、誠友会。 佐藤委員。 ◆佐藤志行委員 私のところも意見が割れてますので、態度表明は控えさせていただきます。 ○委員長(宮地寛行) 次に、質疑はございませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 それでは、質疑はなしと確認させていただきます。 討論はございませんか。 岡野長寿委員。 ◆岡野長寿委員 魚谷議員が賛成討論を行います。 ○委員長(宮地寛行) ほかにございませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 それでは、討論は日本共産党の魚谷議員ということで確認させていただきます。 それでは、採決方法について確認させていただきます。 採決方法は、起立採決でよろしいでしょうか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(宮地寛行) それでは、そのように決定いたします。 続いて、4番、意見書案について。 12月3日の議会運営委員会で趣旨説明を受け、各会派に検討をお願いしておりました8件の意見書(案)について、1件ずつ確認していきたいと思います。 まず、1、教職員定数の改善及び義務教育費国庫負担制度拡充を求める意見書(案)について意見はありますか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 それでは、採決に入りたいと思います。 この意見書案に賛成の委員の挙手を求めます。                〔賛成者挙手〕 ○委員長(宮地寛行) ありがとうございます。 全会一致で賛成を確認させていただきました。 次に、提出者を決定したいと思います。 提出者はどなたでしょうか。 委員外議員の発言を許可します。 檀上議員。 ◆議員(檀上正光) 皆さんに賛同いただければ、私、檀上がしたいと思います。よろしくお願いをいたします。 ○委員長(宮地寛行) 次に、賛成者については、賛成された会派の代表者でよろしいでしょうか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(宮地寛行) それでは、そのように決定いたします。 続いて、2番、相次ぐ災害に対する特別交付税の増額を求める意見書(案)について意見はありませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 それでは、採決に入りたいと思います。 この意見書(案)に賛成の委員の挙手を求めます。                〔賛成者挙手〕 ○委員長(宮地寛行) 全会一致で賛成を確認いたしました。 提出者を決定したいと思います。 提出者はどなたでしょうか。 檀上議員。 ◆議員(檀上正光) これも皆さんに賛同いただければ、山戸議員にお願いしたいと思います。 ○委員長(宮地寛行) それでは、提出者は山戸議員でよろしいでしょうか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(宮地寛行) それでは、そのように決定いたします。 次に、賛成者については、賛成された会派の代表者でよろしいでしょうか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(宮地寛行) それでは、そのように決定いたします。 続いて、3番、沖縄県名護市辺野古における米軍新基地建設の中止を求める意見書(案)について意見はありますか。 ○委員長(宮地寛行) 巻幡委員。 ◆巻幡伸一委員 うちの平成会は、反対をいたす理由で意見を述べます。 平成会は、世界一危険と言われる普天間基地の早期移転が何より最優先課題と考え、この意見書には反対いたします。 過去をひもといてみれば、普天間飛行場代替施設を辺野古地域とし、工法は埋め立ててもらうと決定されたのは小泉政権時代でありますが、この段階では辺野古が唯一との表現はされておりません。その後、平成24年、当時の民主党野田政権時代に普天間代替施設の設置場所を辺野古とすることについて公表されている文書では、初めて唯一の有効な進め方であると信じているとされており、その方向性が今日まで継続されていることを改めて述べておきます。 以上です。 ○委員長(宮地寛行) ほかにございませんか。 杉原委員。 ◆杉原孝一郎委員 私のほうもそれぞれ意見があるんですよね。ちょっとこれは市議会レベルで判断するには荷が重過ぎると。国防という問題点があり、あえて言えば沖縄県民と政府がもっと根を詰めて話していただきたい。そこに市議会レベルでイエスの判断は荷が重いなという思いで、これには賛成いたしかねるということでございます。 ○委員長(宮地寛行) ほかにございませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ないようですので、この意見書(案)について採決をいたします。 この意見書(案)に賛成の委員の挙手を求めます。                〔賛成者挙手〕 ○委員長(宮地寛行) 挙手少数でございます。議会運営委員会の申し合わせにより提出しないということにいたします。 続いて、4番、「核兵器廃絶を求める広島の声」を発信すべき自治体として、平和憲法改定は充分な国民的議論のもとで決するべき問題であり、拙速な改定を行わないよう求める意見書(案)について意見はありますか。 巻幡委員。 ◆巻幡伸一委員 平成会は、戦争は絶対に起こしてはならないとの信念のもと、平和を希求し、そのための努力を継続することの重要性についてしっかりと理解をしております。 一方で、東アジアや東南アジア地域における中国の海洋進出や核兵器の廃棄に対しての態度に全く変化が見られないとされている北朝鮮などの脅威やリスクから国民の命と暮らしを守るために自衛隊が必要であることは、ほとんどの国民が認識していることでありましょう。 したがって、平成会は自衛隊の身分を憲法によりきちんと規定することは当然と考え、この意見書に反対をいたします。 ○委員長(宮地寛行) ほかにありませんか。 杉原委員。 ◆杉原孝一郎委員 これも判断の非常に難しい意見書なんですが、平和憲法の分で充分な国民的議論のもとで決すべき問題というところはうなずける部分なんですが、果たして今のままでいいのかというところで、ちょっと提出者に聞くんですが、憲法論議は大いにしろということで、解釈でよろしいんですかね。 ○委員長(宮地寛行) 意見ということで、質疑じゃあありませんが……。 杉原委員。 ◆杉原孝一郎委員 ちょっとそこを確認した上で賛否を決めよう思うから。 ○委員長(宮地寛行) 岡野長寿委員、それ大丈夫ですか。 岡野長寿委員。 ◆岡野長寿委員 はい。 ○委員長(宮地寛行) 岡野長寿委員。 ◆岡野長寿委員 9条について、自衛隊を書き込むというのが安倍首相の見解ですから、そのことの是非も含めて十分な議論をするべきという立場です。9条を変えるなとか、変えないとかということではなくて、拙速な改定を行わない、すなわち十分な国民的議論を行うと。また、今の世論調査を見ても、新聞等ではやはり60%以上が今の9条を更改あるいは改定するべきではないというような結果が出てますから、賛否以前の問題として、十分な国民的議論のもとで9条を含めて決すべきであるというふうなことですね。 ○委員長(宮地寛行) ほかに意見はありませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ないようですので、採決に入りたいと思います。 この意見書(案)に賛成の委員の挙手を求めます。                〔賛成者挙手〕 ○委員長(宮地寛行) 挙手少数でありますので、議会運営委員会の申し合わせにより提出しないことといたします。 次に、5番、来年10月からの消費税10%への増税を凍結することを求める意見書(案)について意見はありますか。 ○委員長(宮地寛行) 巻幡委員。 ◆巻幡伸一委員 平成会は、誰しも可能であるならば、サービスは手厚く、負担は軽くと望むものでしょう。しかし、それで国、地方を合わせて1,000兆円を超える借金を抱えるこの国が、社会保障関係費や医療がふえ続けているこの国が、また少子化に歯どめがかからず、働き手が減少の一途をたどっているこの国が、今後も持続可能なのでしょうか。 平成会は、目先のことばかりでなく、この国の未来も考え、この意見書に反対をいたします。 ○委員長(宮地寛行) ほかにございませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ないようですので、それでは採決に入りたいと思います。 この意見書(案)に賛成の委員の挙手を求めます。                〔賛成者挙手〕 ○委員長(宮地寛行) 挙手少数ですので、議会運営委員会申し合わせにより提出しないことといたします。 続いて、6番、義援金差押禁止法の恒久化を求める意見書(案)について意見はありますか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 それでは、採決に入りたいと思います。 この意見書(案)に賛成の委員の挙手を求めます。                〔賛成者挙手〕 ○委員長(宮地寛行) 全会一致で賛成を確認させていただきました。 次に、提出者を決定したいと思います。 提出者はどなたでしょうか。 荒川委員。 ◆荒川京子委員 御賛同いただければ、福原議員でお願いいたします。 ○委員長(宮地寛行) それでは、提出者は福原議員でよろしいでしょうか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(宮地寛行) それでは、そのように決定いたします。 次に、賛成者については、賛成された会派の代表者、公明党は荒川議員ということでよろしいでしょうか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(宮地寛行) それでは、そのように決定いたします。 続いて、7番、認知症施策の推進を求める意見書(案)について、意見はありますか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 それでは、採決に入りたいと思います。 この意見書(案)に賛成の委員の挙手を求めます。                〔賛成者挙手〕 ○委員長(宮地寛行) 全会一致で賛成を確認させていただきました。 提出者はどなたでしょうか。 荒川委員。 ◆荒川京子委員 同じく福原議員でお願いいたします。 ○委員長(宮地寛行) 次に、賛成者については、賛成された会派の代表者、公明党は荒川議員ということでよろしいでしょうか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(宮地寛行) それでは、そのように決定いたします。 次に、8番、Society5.0時代に向けた学校教育環境の整備を求める意見書(案)について意見はありますか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(宮地寛行) それでは、採決に入りたいと思います。 この意見書(案)に賛成の委員の挙手を求めます。                〔賛成者挙手〕 ○委員長(宮地寛行) 全会一致で賛成を確認させていただきました。 提出者はどなたにいたしましょうか。 荒川委員。 ◆荒川京子委員 私、荒川でお願いいたします。 ○委員長(宮地寛行) 次に、賛成者については、賛成された会派の代表者でよろしいでしょうか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(宮地寛行) それでは、そのように決定いたします。 それでは、本会議で提案します5件の意見書(案)につきまして、質疑はございますか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 質疑はなしと確認いたします。 続いて、討論はございませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 討論もなしと確認いたします。 次に、採決方法については、簡易採決でよろしいでしょうか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(宮地寛行) それでは、そのように決定いたします。 続いて、5番、補正予算、条例案等38案について、委員長報告に対する質疑はございませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 質疑はなしと確認いたします。 次に、補正予算、条例案等38案について、各会派の態度を順次お願いしたいと思います。 それではまず、創生会。 田頭委員。 ◆田頭敬康委員 創生会は、38案全案に賛成いたします。 ○委員長(宮地寛行) 次に、平成会。 巻幡委員。 ◆巻幡伸一委員 平成会も全案に賛成をいたします。 ○委員長(宮地寛行) 次に、新和会も全案に賛成いたします。 続いて、尾道未来クラブ。 杉原委員。 ◆杉原孝一郎委員 全案賛成です。 ○委員長(宮地寛行) 続いて、市民連合。委員外議員の発言を求められていますので、これを許可します。 檀上議員。 ◆議員(檀上正光) 市民連合も全議案に賛成をいたします。 ○委員長(宮地寛行) 続いて、公明党。 荒川委員。 ◆荒川京子委員 全議案に賛成いたします。 ○委員長(宮地寛行) 続いて、日本共産党。 岡野長寿委員。 ◆岡野長寿委員 議案第192号、これは特別職、市長、副市長、教育長の期末手当等を上げる条例案、これに反対します。もう一つ、議案第193号、議員の期末手当等の値上げ案、これにも反対します。この2案に反対し、その他の議案は賛成します。 ○委員長(宮地寛行) 次に、誠友会。 佐藤委員。 ◆佐藤志行委員 全案賛成いたします。 ○委員長(宮地寛行) 次に、討論はございませんか。 杉原委員。 ◆杉原孝一郎委員 石森議員が行います、賛成討論を。 ○委員長(宮地寛行) ほかにございませんか。 岡野長寿委員。 ◆岡野長寿委員 私、岡野長寿が討論します。 ○委員長(宮地寛行) ほかにございませんか。 檀上議員。 ◆議員(檀上正光) 市民連合は、山戸議員が討論を行います。 ○委員長(宮地寛行) ほかにございませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ないようですので、討論の順番を確認させていただきます。 まず、反対の日本共産党、岡野長寿議員、続いて尾道未来クラブ、石森議員、続いて市民連合、山戸議員の順番で行いたいと思いますが、委員の皆さんよろしいでしょうか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(宮地寛行) それでは、そのように決定いたします。 次に、採決方法は、まず議案第192号及び議案第193号を起立採決した後、残り36案を一括簡易で採決したいと思いますが、委員の皆さんよろしいでしょうか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(宮地寛行) それでは、そのように決定いたします。 続いて、6、その他について。 委員の方で何かございませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 私の方から1点。4番の意見書(案)の1、教職員定数の改善及び義務教育費国庫負担制度拡充を求める意見書(案)のところで、提出者は檀上議員です。檀上議員は代表者なので、賛成者のほうは城間議員ということで変更させていただければと思います。よろしいでしょうか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(宮地寛行) それでは、そのように決定いたします。 以上をもちまして議会運営委員会を散会いたします。お疲れさまでした。                午後4時48分 散会  ────────────────── *──────────────────   尾道市議会委員会条例第28条の規定によりここに署名又は記名押印する。     尾道市議会議会運営委員会委員長...