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平成31年民生産建常任委員会( 3月18日)

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  1. 丹波市議会 2019-03-18
    平成31年民生産建常任委員会( 3月18日)


    取得元: 丹波市議会公式サイト
    最終取得日: 2019-09-28
    平成31年民生産建常任委員会( 3月18日)                 民生産建常任委員会会議録 1.日時   平成31年3月18日(月)午後5時07分〜午後5時39分 2.場所   議事堂第2委員会室 3.出席委員   委員長        太 田 一 誠  副委員長          広 田 まゆみ   委員         渡 辺 秀 幸  委員            谷 水 雄 一   委員         吉 積   毅  委員            垣 内 廣 明   委員         藤 原   悟  委員            西 脇 秀 隆   委員         前 川 豊 市  議長            林   時 彦 4.欠席委員   なし 5.議会職員   議事総務課長     荒 木   一  書記            畑 井 大 輔 6.説明のために出席した者の職氏名   副市長        鬼 頭 哲 也   技監兼入札検査部長  中 野   譲
       企画総務部   企画総務部長     村 上 佳 邦  政策担当部長        近 藤 紀 子    財務部   財務部長       大 垣 至 康    生活環境部   生活環境部長     大 野   剛   生活環境係長     塩 見 良 一    健康部   健康部長       芦 田 恒 男   次長健康課長    大 槻 秀 美   地域医療課長     田 口 健 吾  副課長地域医療係長    足 立 安 司 7.傍聴者   0人 8.審査事項   別紙委員会資料のとおり 9.会議の経過                 開会 午後5時07分 ○委員長(太田一誠君) それでは、ただいまより民生産建常任委員会を開催いたします。  早速ですけど、日程第1、所管事務調査に入ります。初めに地域医療等に関する事項について、3月4日に現地視察を行いました。地域医療総合支援センター駐車場の排水性について当局から報告がありますので、説明を求めます。  健康部長。 ○健康部長(芦田恒男君) この件につきましては、3月4日の民生産建常任委員会の現地視察をしていただいたときに駐車場に水たまりがあるということの御指摘でございました。それ以降、改めて県の病院局に状況を確認し、また協議をしまして、先週15日金曜日に回答をいただきましたので、その内容について御報告をさせていただくものでございます。  担当の地域医療課長からその内容についての御報告をさせていただきます。 ○委員長(太田一誠君) 地域医療課長。 ○地域医療課長(田口健吾君) それでは、健康センターミルネ、また看護専門学校駐車場の水たまりのことにつきまして説明をさせていただきます。病院を含めて市の施設の周りには駐車場の中に水をためるということを当初から計画しておったわけでございます。具体的な場所としましては、建物の南側、また建物の東側ということで3つの駐車場を水をためておくという計画になっております。下流域への急激な増水を少しでも減らすというところで調整池機能つきの駐車場というものを設けることになったわけでございます。  水勾配ですが、通常より緩く、水はけが十分でないというようなことで水たまりが部分的に発生いたしております。・・見ていただいた場所以外も、東側につきましても調整池でございまして、点々としているような状況でございます。  理由としましては、水勾配を大きくとると水が一気に流れて水たまりはなくなるんですが、他方で当初の目的でありました豪雨時には一気に水が流れるということもありますし、また傾斜をとると真ん中あたりが駐車場になるんですが、前後駐車場なんですが、中央部付近が深くなって車が極端な場合水没してしまうというようなことがございます。それを避けるために傾斜を緩くして、幅広く調整池をとったというようなことでございます。そういうことで緩い水勾配で施工するということになったということでございます。  その水勾配を緩くしたということにつきましては、県も設計の中で承知し、市もその設計委託をしている中で承知しておったわけでございますが、検査の結果、施工どおり水はけが十分でないといいますか、緩い傾斜ではありますが、施工されておるということで、施工不良と認められるものではございません。工事検査室においてそういったことで当初の予定どおり施工されておると、若干のくぼみがあって水たまりになっとるとこがありますが、合格となっておるという状況でございます。  そのことにつきましては、市としましてもやむを得んというようなことで、全く影響はないというわけではございませんが、開発の関係、またそれを変更して再工事をするということは現実不可能な部分もございます。開設後水たまりが駐車場使用に支障を大きく来すというようなことでありますと、何らかの改修を県と一緒に考えていかなんわけでございますが、当面はこのままの状況で様子を見ていきたいという考えでございます。 ○委員長(太田一誠君) 説明が終わりました。  質疑を行います。質疑はございますか。  垣内委員。 ○委員(垣内廣明君) 県が検査で合格を出しとる、それはそれで尊重します。ただ勾配が緩いからとか、そういう言い方をしてもうたら困るんです。勾配が緩ければ緩いなりの舗装を当然考えるべきであって、そうでないでしょう。二言目には調整池だから水がたまってもええとか、勾配が緩いからああいう舗装になっても仕方がないんだと、そうじゃないと思いますよ。だからそういう言い方は私はおかしいと思います。  それともう一点、ちょっと今回答された中で、調整池ですあそこ。勾配をきつうしたら一気に水が流れるってどういうことなんですか。関係ないでしょう。 ○委員長(太田一誠君) 地域医療課長。 ○地域医療課長(田口健吾君) 垣内委員がおっしゃいます、ちょっと私の言い方がまずかったんですけど、勾配を緩くしても流れる量を一定に抑えれば急激には流れません。第一の目的はそこにとまっとる車がつからないということ、なおかつ一定の水量をためるという容量ですね、それを確保するためには広くとるということしかなかったということでございます。ですので急にすると真ん中あたりの水深が深くなってしまうという、流れはオリフィス等で抑えられますので、下流域にはいかないということでございます。 ○委員長(太田一誠君) 垣内委員。 ○委員(垣内廣明君) 要は、調整池なんですから、勾配が緩かろうがきつかろうがたまるのは一緒ですわ。オーバーしたらはけていくんでしょう。勾配とかそんなの関係ないじゃないですか。そうでしょう。 ○委員長(太田一誠君) 地域医療課長。 ○地域医療課長(田口健吾君) おっしゃるとおりです。ちょっと私の言い方がまずかったんですけど、真ん中あたりが深くならないようにうすくとると、広い範囲で水深が浅い調整池が設定できるという形でございます。おっしゃるとおり、水の排水については調整機能を持ったオリフィス等で調整できますので、勾配がきついから急というわけではございません。失礼いたしました。 ○委員長(太田一誠君) よろしいか。  垣内委員。 ○委員(垣内廣明君) 私は、よろしいい。 ○委員長(太田一誠君) ほかにありますか。  議長。 ○議長(林時彦君) 最高水深は何センチメートル。 ○委員長(太田一誠君) 地域医療課長。 ○地域医療課長(田口健吾君) 前回見ていただきました市の施設の前が25センチメートルでございます。そこが1号調整池といいます。それとその東側につきましては2号調整池で16センチメートル、そしてさらに病院東側ですが、そこにつきましても25センチメートルということで車ぎりぎり入るか入らないかという設定になっております。 ○委員長(太田一誠君) ほかに質疑はございますか。  議長。 ○議長(林時彦君) それを言うたらわかるんじゃ。 ○委員長(太田一誠君) よろしいか。  ほかに質疑がないようですので、次にその他の項目に入ります。  当局から1件報告事項がありますので、説明を求めます。  生活環境部長。 ○生活環境部長(大野剛君) それでは3月14日に兵庫パルプ工業株式会社で水蒸気配管事故が起きましたが、その件につきましてその会社のほうから報告を受けましたので、ここに報告をさせていただきます。  その配管事故のありました3月14日の午後なんです。14時20分ごろから約1時間会社から口頭による報告を受けました。事故が発生しましたのは10時5分ごろということでございます。事故の内容は、3号ボイラーというのがあるんですが、その周りにある配管で、高さで言いますと建物の5階相当部分ぐらいにある直径25ミリメートルの水蒸気配管が一カ所破損しまして横向きに水蒸気が噴き出したというものです。  事故発生直後は非常に高圧でしたので水蒸気が噴き出す際に蒸気が発生をしたということです。事故発生後から各箇所の点検をするとともに、あと午後2時ごろなんですが、その停止工程に入っているんですが、急激に圧力を低下させると二次災害の可能性もあるため、徐々に圧力低下をさせている状況ですということでした。  大きな音に関しては約3時間程度は続く見込みであり、収束するのは停止から6時間後と見込んでいるということでした。  破損部分は3号回収ボイラーの外側に設置されているボイラー蒸気ドラム水面計温度補正配管というもので、外へ噴出しているのは水蒸気のみであり人体への影響はないと。また今回は炉の事故ではないため、周辺への飛散、飛び散ったようなものは全く確認されていないということでした。  その時点で、当日の14時時点で今後の再開見込みということなんですが、修繕は管の破損した箇所の修繕ということで、短期間でできるものと考えており、完了後は消防本部予防課による確認を受ける予定であるとおっしゃっておりました。現に3月15日には修繕ができまして、それを消防本部も現地確認をしたということでございます。  それから兵庫パルプ工業の所見ですが、まず昨年の水蒸気爆発に続き、今回で2度目の事故を起こしてしまい、市には多大な御迷惑をおかけしましたという陳謝をされました。昨年の8月の事故後、三菱重工による修繕計画のもと約2.5カ月の停止期間を経て再開しており、その時点では現在は80%稼働の状態になっておりましたということです。修繕計画では、その昨年の2.5カ月の停止期間中に実施した第一期工事を始め、ことしの5月には第二期工事、また8月には第三期工事を計画をしているということでした。今後このような事故を発生させないように取り組む所存であるとともに、緊急時の速報の連絡体制、報告体制について速やかに改善をいたしますということでした。また近日中に書面による報告をさせていただきますということでありました。 ○委員長(太田一誠君) 説明は終わりました。  質疑を行います。質疑はございませんか。  西脇委員。 ○委員(西脇秀隆君) 1年以内の間に2回も事故が起こっているので、やっぱり市としても話し合いか申し入れか、これは話をしてもらわないとしゃあないけど、やっぱり老朽管は至急にかえてもらって、そういう事故で住民の不安が募らないように申し入れをしたほうがいいんじゃないですか。これは山南地域中学校等準備員会の中でも報告されました。その中でやっぱり申し入れ、教育委員会にいうてましたけども、申し入れしたほうがいいん違うかという意見も出ていました。そこらまた生活環境部、市長、副市長でぜひとも検討してほしいなと思うんですけども。 ○委員長(太田一誠君) 生活環境部長。 ○生活環境部長(大野剛君) 生活環境部といたしましては、そういった事故が起きますと公害が発生しないか、環境の保全がたもたれているか、また住民の方に被害が及んで生命財産危険な状態になっていないか、避難されるような必要がないかということで、そういった事故があったときにはすぐ現場へ行きます。実際に公害ということも発生していなかったということ、それから避難されるような必要もなかったということ、それで今回はもう先ほど申し上げたように、3月15日には修繕も済んでいるということでございます。会社の担当の方とは担当課市民環境課のほうも出会って報告を受けたり常々しております。一応そういうことで生活環境部の業務といたしましては、まず公害が発生していない環境保全がたもたれている、それから住民の生命財産が守られているという危機管理体制をとる必要がないないということを確認をしております。 ○委員長(太田一誠君) 副市長。 ○副市長(鬼頭哲也君) 別の観点からですけれども、今御存じのように山南中央公園でこれから統合中学校を進めようと、教育委員会としてそこを場所を決定して、これから住民の合意をいただいて進めていこうとしています。ついては山南中央公園で統合中学校を整備するに当たって、安全で安心で不安のないというような状況を十分に我々としても確認をする必要があるということですので、そこはどういう申し入れをするのか、どういうような対応をするのかというのはこれから考えますが、少なくともそういったことが今後起きない、安心して学校運営ができるという場所であるというような確認をする必要はあるだろうと思ってますので、それにふさわしい対応を考えていきたいと思います。 ○委員長(太田一誠君) 西脇委員。 ○委員(西脇秀隆君) 今の部長の答弁はやっぱり住民の立場に立って言わないとだめですよ。やっぱり非常に大きい音がしたからみんな不安に思っとったわけですわ。28日のときは飛散しとるわけでしょう、去年の時点のときは。兵庫パルプ工業職員が車の上を拭きに回ったりしとるわけですよ。そういう不安なことが2回続けて起こっているので、だから私は今すぐにどうのこうの、市長部局ともよく検討して、今、副市長が言われたように何らかの対策を、これは実は統合準備委員会の中でも報告があったんです。一番初め教育委員会のほうから、それについてはちゃんと申し入れをしてほしいという、今後起きないような申し入れをしてほしいという意見も出ています。だからそういうことを今どうのこうのじゃなくて、検討してほしいということを申し上げたわけです。 ○委員長(太田一誠君) ほかにございますか。  藤原委員。 ○委員(藤原悟君) 前回報告があったのは確か委員会のときだったかと思うんですけども、そのときに何か兵庫パルプ工業からこっちのほうに説明に向かっていますというような報告がありましたよね。議員総会でしたかね。それは向こうからこっちに説明に見えたわけですか。 ○委員長(太田一誠君) 生活環境部長。 ○生活環境部長(大野剛君) 3月14日に、先ほど申し上げたように、午後2時20分に見えたんです。こちらへ向かっておられますというのは、その日の午後1時ごろの会議中やったと記憶しております。 ○委員長(太田一誠君) 藤原委員。 ○委員(藤原悟君) それはこっちの部長の方から来てくださいというように要請されたんですか。 ○委員長(太田一誠君) 生活環境部長。 ○生活環境部長(大野剛君) そのときの要請は企画総務部長から会社電話をして来ていただくことになったと記憶しております。 ○委員長(太田一誠君) 企画総務部長。 ○企画総務部長(村上佳邦君) 私のほうから、総務部長だったと思います、お電話をさせていただきました。事故の状況はどうですかと、情報が錯綜しておりますのでどうですかというようなお話をしましたら、今調査中の部分もあるということで、時間がたってからこっちから出向きますと、出向く予定にしておりましたというような御返事でございました。 ○委員長(太田一誠君) 藤原委員。 ○委員(藤原悟君) こういったときにまず現場が一番ですので、付近の住民とか、ですから行政の報告のためにわざわざ走り回っているときに呼ぶようなことはどうかなと思いますんで、こっちから呼んだんじゃないということで今お聞きしましたけども、たとえ向こうが来たいというても、まずはそっちの収束を先に図ってくださいというのが筋じゃないかと思いますけど、いかがですか。 ○委員長(太田一誠君) 企画総務部長。 ○企画総務部長(村上佳邦君) 第一報が入ってまいりましたのが、いろんな情報がございまして、事故情報、また点検のための蒸気の、学校のほうにはそういった情報も間違って伝わっておりましたので、その真意を確かめるためにお聞きしたところでございます。その中で向こうのほうからも事故の概要がわかりましたら報告をしに行きたいということも言われましたので、それを受けたということでございます。 ○委員長(太田一誠君) ほかにありますか。  ほかにないようですので、これを終結します。  委員の皆様から当局のほうに対して質疑はございますか。              (「なし」と呼ぶ者あり) ○委員(太田喜一郎君) 当局から何かございませんか。  生活環境部長。 ○生活環境部長(大野剛君) 特にございません。 ○委員長(太田一誠君) 暫時休憩します。                 休憩 午後5時30分                ───────────                 再開 午後5時30分 ○委員長(太田一誠君) 再開します。  西脇委員のほうで説明のほうよろしくお願いします。
    ○委員(西脇秀隆君) おそくなったときに申しわけありません。今配りました国民健康保険税の国庫負担増額を求める意見書を上げたらどうかということで、委員会発議ができるんだったらしてほしいと、できないんだったらもういいですけどね。きょう見てすぐに判断せいというのは難しいので、また次の委員会のときに一応どうするか決めてもらって、それまでにこれを読んでもらって、判断をしてもらおうということをちょっと委員長と話しましたんで、よろしくお願いします。 ○委員長(太田一誠君) 西脇委員のほうから、国民健康保険税の国庫負担額を求める意見書(案)というのを出していただいて、今お手元にあると思います。この件に関しましてどのようにさせていただいたらいいか委員の皆様の御意見を諮りたいと思います。御意見はございますか。  前川委員。 ○委員(前川豊市君) 今、提案者が言われましたように、次回に議題に上げてもうて取り扱いをしてもうたらええと思います。 ○委員長(太田一誠君) ほかございますか。             (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○委員長(太田一誠君) 異議なしで、じゃあ次回のほうで。今月中にするのか、それとも。  西脇委員。 ○委員(西脇秀隆君) 次回やさかい、6月でも結構です。 ○委員長(太田一誠君) 6月を目指しての協議ということで、よろしいでしょうか。閉会中の審査ということでさせていただいてよろしいですか。閉会中の協議事項。          (「また追加で上げるの」と呼ぶ声あり) ○委員長(太田一誠君)やるかやらへんかということを話するということで。  垣内委員。 ○委員(垣内廣明君) やるかやらへんかやなしに閉会中に上げるという話しよってん違うの。項目に上げるということをよってんちゃうの。 ○委員長(太田一誠君) 議事総務課長。 ○議事総務課長(荒木一君) 常任委員会で審査するということでしたら閉会中の継続審査事項に上げていただいてお世話にならんなんかなというところです。もうこれは。 ○委員長(太田一誠君) 暫時休憩します。                 休憩 午後5時32分                ───────────                 再開 午後5時33分 ○委員長(太田一誠君) 再開します。  それでは6月まで一応検討するということでよろしいでしょうか。             (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○委員長(太田一誠君) 異議なしということで、6月に向けての検討の案ということで預からせてもうておきます。  ほかにございませんか。  渡辺委員。 ○委員(渡辺秀幸君) 視察の研修先の選定状況はどうですか。 ○委員長(太田一誠君) ありがとうございます。事務局より説明願います。  事務局書記。 ○書記(畑井大輔君) 視察の状況のほうを御連絡させていただきます。まず長野県木曽町につきましては、調整した結果、4月中の調整がつきませんでした。やはり選挙のからみもありますし4月中の調整というのは厳しいのかなと、こちら事務局では考えております。総務文教常任委員会のほうは5月の9日、10日と視察のほうが決まっております。この日程で再度調整をとらせていただいてよいかどうかを御協議いただけたらなと思っております。 ○委員長(太田一誠君) 事務局報告が終わりました。  どのように進めさせてもらったらよろしいでしょうか。  藤原委員。 ○委員(藤原悟君) 10連休も終わった後の日程ということで、向こうもばたばたしているでしょうから、もっと延ばしたいと思うんですけど。 ○委員長(太田一誠君) 前川委員。 ○委員(前川豊市君) もっと先でいいと思います。 ○委員長(太田一誠君) 暫時休憩します。                 休憩 午後5時34分                ───────────                 再開 午後5時38分 ○委員長(太田一誠君) 再開します。  今の状況を事務局のほうから説明いただいたんですけども、4月のほうがちょっとなかなか今回選挙でだめということで、7月に入るとまた今度選挙があるので、5月の7日、8日、9日、10日あたりでもう一度調整していただくいう話で進めさせてもらってよろしいでしょうか。             (「異議なし」と呼ぶ者あり) ○委員長(太田一誠君) じゃあそのようにさせていただきます。よろしくお願いいたします。  以上で、本日の議事は全て終了いたしましたので、民生産建常任委員会閉会といたします。  それでは、副委員長より閉会の挨拶をお願いいたします。 ○副委員長(広田まゆみ君) これで終了いたします。お疲れさまでした。               閉会 午後5時39分...