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  1. 神戸市議会 2006-11-24
    開催日:2006-11-24 平成18年都市消防委員会 本文


    取得元: 神戸市議会公式サイト
    最終取得日: 2019-09-06
    本文へ移動 ↓ 最初のヒットへ(全 0 ヒット) 1   (午前10時3分開会) ◯委員長(梅田幸広) おはようございます。ただいまから都市消防委員会を開会いたします。  本日は,当局からの報告聴取のためお集まりいただいた次第であります。  なお,溝端委員より病気療養のため欠席する旨の連絡が入っておりますので,ご報告申し上げておきます。  次に,私からご報告申し上げます。去る11月10日の常任委員長会議において,平成19年度兵庫県予算に対する要望について当局から報告を受けました。このうち,本委員会所管分については,この後関係局から報告を聴取いたしますので,内容の説明は省略させていただきますからご了承願います。  以上,報告を終わります。 (消防局) 2 ◯委員長(梅田幸広) これより消防局関係の審査を行います。(「起立,礼。」の声あり) 3 ◯委員長(梅田幸広) それでは,報告事項1件について,当局の報告を求めます。局長,着席されたままで結構です。 4 ◯平井消防局長 それでは,着座のままご説明を申し上げます。  それでは,平成19年度兵庫県予算に対する要望について,消防局の関係分につきまして,お手元の委員会資料に基づきご説明を申し上げます。  委員会資料の3ページをお開きください。  要望事項は,安全で安心なまちづくりの中の7番,安全で住みよい環境づくりについての項目に盛り込まれております。これは兵庫県企画管理部の所管事項に関する要望でございます。  続きまして,4ページをごらんください。  まず,(3)でございますが,本市では緊急消防援助隊として,災害応援等を実施しているところであるが,派遣活動等における後方支援をはじめ県隊長本部としての活動に必要不可欠であり,国補助の対象となっていない消防防災設備等の更新に対する財政支援をお願いしたいと,こういう要望でございます。  ここにあります緊急消防援助隊といいますのは,国内で発生した地震などの大規模災害時に被災地の人命救助活動等を行うために整備された広域緊急体制を示し,また消防防災設備等といいますのは,消防のポンプ自動車救急自動車救助資機材などを指しております。  5ページの参考の(3)をごらんになってください。  神戸市では,県下消防長会の会長都市として災害応援等に際しましては,災害活動を指揮管理する部隊,あるいは出動している隊員の管理や資機材や補給物資を管理するいわゆる後方支援隊,それからNBCテロ災害とかの対応部隊であります特殊災害隊,こういったものについても応援出動することとしております。これらの部隊につきましては,県下では日常的に編成し専門的な部隊として運用している消防本部は少なく,昨年の4月25日に発生した尼崎市JR福知山線鉄道事故なども含めて,今までの応援出動の実績を見ても,その多くが本市から出動させているところでございます。しかもこれらの部隊整備に関する国庫補助金などは大型の支援車を除いてございません。  そこで,兵庫県に対しまして,災害応援等に当たっては,各市町の部隊が一体となり兵庫県隊として活動しますので,兵庫県隊を指揮するという重要な役割を持つ私ども本市のこれらの部隊整備に係る財政措置等を要望するものでございます。
     以上で,消防局関係の兵庫県予算に対する要望につきまして,報告を終わらせていただきます。何とぞよろしくご支援・ご指導賜りますよう,お願いを申し上げます。以上でございます。 5 ◯委員長(梅田幸広) 当局の報告は終わりました。これより質疑を行います。  ただいま報告のありました事項についてのご質問はございませんですか。 6 ◯副委員長(森本 真) 5ページの(3)の必要な装備ということで,先ほどの局長の話であれば,神戸市としては装備をしている。それを県というか大規模災害のときには,神戸市から出動させるというふうに言われたと思うんですけども。この必要な装備についてはどれぐらい装備されているのかということと,財政支援というふうに言われていますけども,どれぐらいの財政規模が必要なのかということを教えていただきたいと思います。 7 ◯小野田消防総務部長 消防局としましては,現在一線車あるいはいろんな車を整備して,市民安全・安心の体制をとっているわけですが,車としまして全体およそ240台ほど現在確保しております。その内容でございますが,例えばポンプ自動車あるいははしご車・タンク車,そういった現場で即時使うような車,それとは別に救急車もそれに含まれておりますけども,それとは別に査察広報車,一線でビルの査察とか,そういったものに使う車,あるいは連絡車,あるいは署長なりが現場の指揮に行くための指令車と,そういったいろんな装備を抱えております。そういう意味で,やはりそういった車を確保するというのは一番消防にとっては必要最小不可欠です。  今回の県に対する要望内容でございますが,その中でも特に特殊な車,例えば指揮車とかあるいは化学車──すいません,特殊災害車ですね,そういったもの。あるいは支援車,そういったなかなか事案としては頻繁にあるレベルではないんですが,一たん事が起きますと非常に大きな影響を与えると,そういったものを現在あわせて確保しております。  実例としましては,例えば尼崎の列車事故だとかあるいは福井に救援隊として行ったとか,そういうふうな実績もございますが,そういう内容について特に金額もかさむ車ですので,そういったものを整備していく必要があると,そういった内容でございます。  以上でございます。 8 ◯委員長(梅田幸広) 金額は。 9 ◯小野田消防総務部長 先ほどの特に普通のポンプ車とかそういったものであれば数千万とか,例えば救急車では3,000万とかそういったけたになるんですが,やはりそういった特殊な車というのは億というふうな1つの目安もあります。そういう意味で,やはり自治体──神戸市だけで頻度とかそういうことを考えますと,やはり県の補助なりを期待して整備していきたいと,こういうふうな状況でございます。  以上でございます。 10 ◯副委員長(森本 真) ありがとうございます。ちょっと聞きたいのは,必要な装備と書かれているワゴン車とかRVとかバスやトラックとあるんですけど,これは一応神戸市としては整備をされているという現状でいいんでしょうか。いわゆる市単独でこういう特殊な車を購入した,だけども広域的な災害に対しては神戸市がしきたりとして出動するので,それを県に要望していると,金額的に要望している意味でしょうか。 11 ◯小野田消防総務部長 ご指摘のとおりでございまして,現在やはりこういった車を神戸市単独で整備しております。しかし,やはり財政的な負担も多いために,今回の県要望ということの内容でございます。  以上でございます。 12 ◯委員長(梅田幸広) 次に,この際,消防局の所管事項について,ご質疑はございませんですか。  (なし) 13 ◯委員長(梅田幸広) 他にご質疑がなければ,消防局関係の審査はこの程度にとどめたいと存じます。当局,どうもご苦労さまでした。(「起立,礼。」の声あり) 14 ◯委員長(梅田幸広) なお,委員各位におかれては,都市計画総局が入室するまで,この場においてしばらくお待ち願います。 (都市計画総局) 15 ◯委員長(梅田幸広) おはようございます。  これより都市計画総局関係の審査を行います。  それでは,報告事項2件について一括して当局の報告を求めます。局長,着席されたままで結構です。 16 ◯村戸都市計画局長 おはようございます。それでは座って説明させていただきます。  それではまず,報告事項1,平成19年度兵庫県予算に対する要望の都市計画総局関係分について,ご報告申し上げます。  これは,県の予算編成の時期に合わせて例年神戸市として県に要望しているものでございます。  お手元の資料1,平成19年度兵庫県予算に対する要望の表紙をお開きください。  今回の要望事項のうち,都市計画総局関係分は,アンダーラインを付しております。神戸経済の新生のうち,3.都市活力の創造について,安全で安心なまちづくりのうち,7.安全で住みよい環境づくりについての2項目でございます。順次ご説明いたします。  2ページをお開きください。  3.都市活力の創造についてでございます。  (3)のアンダーラインの部分でございますが,神戸山手線南伸部,長田区蓮池町から南駒栄町までと,大阪湾道路西伸部,垂水区下畑町から東灘区向洋町までが早期に整備されるよう積極的な取り組みを要望いたしております。また,(6)復興市街地再開発事業が進む新長田駅南地区をはじめとする地下鉄海岸線沿線地域の活性化を図るため,広く県民を対象とする集客性の高い文化施設や利便施設の立地等への支援を企画調整局・交通局と共同で要望いたしております。  なお,3ページの(3)に幹線道路網図を,同じく(6)に新長田駅南地区市街地再開発事業の概要を掲げておりますので,ご参照ください。  4ページをお開きください。  7.安全で住みよい環境づくりについてでございます。  (1)住まいの耐震化を促進するため,兵庫県簡易耐震診断推進事業及びわが家の耐震改修促進事業の一層の拡充を要望いたしております。また,(4)被災市街地における共同化・協調化を引き続き促進するため,優良建築物等整備事業に係る所要の事業費の確保を要望いたしております。  なお,5ページの(1)に兵庫県簡易耐震診断推進事業及びわが家の耐震改修促進事業の概要を,同じく(4)に優良建築物等整備事業の概要を掲げておりますのでご参照ください。  以上をもちまして,都市計画総局関係の平成19年度兵庫県予算に対する要望についての報告を終わらせていただきます。  続きまして,報告事項2,用途地域等の見直し(都市計画案)についてご説明申し上げます。  資料2をごらんください。  1の見直しの経緯ですが,神戸市では昭和48年の用途地域の当初指定以降,これまでに4回の見直しを行い,市街地の土地利用の規制・誘導を行っており,今回が5回目の全市見直しとなります。今回の見直しに当たっては,急速な少子・高齢社会への移行や本格的な人口減少社会の到来に備え,安全で安心なまちづくり,地域特性を生かした魅力あるまちづくりを進め,コンパクトで持続可能なまちの実現を図ることを目的とし,住環境の保全や景観との調和,土地利用転換に伴う建物用途の混在の防止,基盤整備に応じた駅周辺地域等の活性化といった視点で素案を作成し,周知を図ってまいりました。このたび素案に対する意見を踏まえて,都市計画案を取りまとめいたしました。  2の市民への周知についてですが,(1)の見直し素案の公表につきましては,広報こうべ6月号で見直し素案の概要,閲覧の方法,現地相談所の日程などを公表し,またホームページでは5月26日から見直し素案の閲覧方法,現地相談所の日程などを掲載いたしました。  (2)の見直し素案の閲覧につきましては,6月19日から7月10日までの3週間,市役所・各区役所・支所及び出張所で実施いたしました。ホームページでは,6月19日から意見募集終了の8月31日まで素案を掲載いたしました。(3)の現地相談所の開設につきましては,6月19日から7月5日までの間に各区役所・支所及び出張所に半日単位で各2回,そのほか夜間・土曜日・日曜日を合わせて半日単位で計30回開設いたしました。(4)の対象地区住民への説明につきましては,見直し素案の対象地区92地区のうち67地区において,変更内容の詳細を説明したお知らせ文,約1万2,000枚を各戸配付または掲示・回覧いたしました。さらに18地区において職員による説明を実施いたしました。参加者は延べ約200名でございました。  続いて,3の周知の結果でございます。  (1)の素案閲覧者数は来庁による素案の閲覧が18名,ホームページでの素案の閲覧が1,616件となっております。(2)の相談や問い合わせ等の内容についてですが,相談や問い合わせの総数は147件でございます。その内訳ですが,1の相談・問い合わせ等の方法につきましては,来庁・電話・Eメールによるものが104件,現地相談所におけるものが16件,説明会におけるものが27件となっております。  (2)の相談・問い合わせ等の内容につきましては,要望・意見が53件,素案の内容についてが61件,スケジュールなどについてが23件,その他の問い合わせが10件となっております。  2ページをお開きください。  4の都市計画案についてですが,(1)見直しの内容といたしまして,見直しに当たっての視点,方向,変更内容ごとに地区数と面積をまとめております。  視点1,住宅地における建物の用途や形態の混在を防止し,住環境の保全や景観との調和を図るの(1)低層のまち並みや住環境の保全につきましては,変更内容が2つございまして,変更内容1)低層住居専用地域への変更につきましては,素案からの修正はなく,7地区10.2ヘクタールとなっております。変更内容2)高度地区の変更につきましては,素案から1地区追加いたしまして,35地区143.4ヘクタールとなっております。同じく,視点1の(2)中高層住宅の用途混在の防止の変更内容3)中高層住居専用地域への変更につきましては,素案からの修正はなく,4地区3ヘクタールとなっております。  続いて,視点2,土地利用転換に伴う建物用途の混在を防止し,適正な土地利用を誘導するについて,まず(3)住宅地化が進む工業地等の用途の混在防止の変更内容4)住居系用途地域への変更につきましては,素案から1地区追加いたしまして,10地区19.6ヘクタールとなっております。(4)低未利用地での無秩序な開発の抑制の変更内容5)周辺用途地域に合わせた用途地域への変更につきましては,素案からの修正はなく,4地区26.4ヘクタールとなっております。  次に,視点3,基盤整備に応じて,駅周辺地域等の活性化を図るにつきましては,3種類ございます。まず,(5)鉄道駅の整備に伴う地域の活性化の変更内容6)容積率の緩和につきましては,素案からの修正はなく,1地区4.2ヘクタールとなっております。(6)既存駅を中心としたコンパクトなまちづくりの変更内容7)用途地域の緩和につきましても,素案から修正はなく,1地区0.8ヘクタールとなっております。(7)幹線道路の整備に伴う沿道利用の促進の変更内容8)沿道型用途指定につきましては,素案で1地区0.8ヘクタールを提案しておりましたが,いただいた意見を踏まえた結果,今回の見直しは取りやめることといたしました。  その他,4の境界調整を行うものが,素案から1地区追加いたしまして,32地区8.7ヘクタールとなっております。  以上,合計いたしまして,94地区216.4ヘクタールの見直しを行います。  3ページ目に,(2)都市計画案の概要といたしまして,用途地域,高度地区,防火・準防火地域の見直し前,見直し後の面積を取りまとめております。  5の今後の予定といたしましては,都市計画案について,来年1月ごろに縦覧を行い,その後,都市計画審議会の手続を経て,今年度中に都市計画決定を行う予定でございます。都市計画決定した内容につきましては,広報紙やホームページなどで市民の皆さんに周知を行います。  4ページ目に,見直し地区の位置図を添付いたしております。その裏面には見直し地区の一覧といたしまして,それぞれの地区の見直し前と見直し後の内容を示しております。  以上で,用途地域等の見直し(都市計画案)についてのご報告を終わらせていただきます。  以上,報告事項2件について一括してご説明申し上げました。何とぞよろしくご審議のほどお願い申し上げます。 17 ◯委員長(梅田幸広) 当局の報告は終わりました。これより順次質疑を行います。  まず,平成19年度兵庫県予算に対する要望のうち,都市計画総局関係分について,ご質疑はございませんですか。 18 ◯委員(西下 勝) 2ページの再開発で県に要望されているのは結構なんですが,集客性の高い文化施設とか利便施設はちょっと一般的ですので,他局との関係もあるわけですが,都市計画としては,例えばこういうものというのが何か具体的に想定されとんかどうか,ちょっとお伺いします。 19 ◯川本都市計画総局再開発部長 具体的なこれといったものは特にございません。とにかく,新長田につきましては,西の地区としての活性化を図る最重要地域だということでございますので,今進めておりますのは,特色のあるまちづくりという形で進めてございます。  ホテルも誘致ができましたし,高齢者賃貸住宅等につきましても誘致ができたということで,公益的な,公共的な施設というのはございますけれども,今後ふやしていきたいということで,そういう観点から県にもご協力をいただきたいということで要望を続けております。  以上でございます。 20 ◯委員(西下 勝) 結構ですが,県は独自で,例えば雇用された場合,かなりの県単事業として雇用促進というか事業などもやっておられますので──1人から100人までと,100人超えたら幾らかと,かなりの事業をやっておられましたりするので,その施設と直接関係ないかもしれませんが,それとリンクをするような形ででも,例えば集客,その他文化施設等へ,ちょっと具体的に県のメニューも検討していただいて支援ができるようにしていただくというふうに要望しておきます。 21 ◯委員長(梅田幸広) 他にございませんか。  (なし) 22 ◯委員長(梅田幸広) 次に,用途地域等の見直し(都市計画案)について,ご質疑はございませんか。 23 ◯委員(浦上忠文) この2ページの表と最後のこの表とを照らし合わせて見ておったんですが,我が地元の東灘だけしか見てないんですが,この東灘の1というのと東灘の14というのはこの表に出ていないのは,これはまた別の扱いのことなんですか。 24 ◯足立都市計画総局計画部長 変更内容の中で,一番最後の欄に境界調整というのが──2ページのところの表の中ですけどもあらわしておりまして,この境界調整のものについては,内容が十分に説明し切れないという場合がございますので,上がっていない可能性がございます。 25 ◯委員(浦上忠文) 例えば東灘の1で言いますと,例えば,この最後の表によりますと,1中高が近商になり,2住居が近商になると。それは境界を変えたという形ですか。 26 ◯足立都市計画総局計画部長 例えば,東灘の1ですと,変更の内容が3種類ございますね。境界部分でそれぞれ細かく変化するものですから──申しわけありませんが,ちょっと見にくいですけれども,ここの森市場西側の縦線なんです。道路の境界線に合わせる形で変更しようとしているんですが,従前の方がギクシャク細かく変化しているものですから,1本の線の中に3種類のもともと用途地域がありまして,それをそれぞれ合わせようとするとこんな形の複雑な変更の表の形式になると。内容的にはこの黒い西側の1本の線をきれいに整理しようという内容でございます。 27 ◯委員長(梅田幸広) よろしいですか。他に質問はございませんですか。 28 ◯委員(西下 勝) 2ページで下から2番目のこの米印,当初視点3の7の8ですか,当初案で取りやめた地区というのがありますよね。これちょっと具体的に──恐らく上の関連やから須磨関連なんかとは思うんですけど,なかなか一たん計画したら余り変更というて,たまにはあるかもしれませんが,ちょっと具体的にはどういうことなのか。地域とその内容。 29 ◯高武都市計画総局計画部計画課長 今,委員ご指摘の場所は,実は西区の水谷というところでございまして,沿道型の用途を廃止しようとしたところで,周囲の方々から若干ご意見がございまして,皆様のおっしゃることをお聞きしますと,地域の意見としてちょっとしばらく検討すべきではないかということで取りやめてございます。 30 ◯委員長(梅田幸広) 他にご質問はございませんですか。  (なし) 31 ◯委員長(梅田幸広) なければ,次に,この際,都市計画総局の所管事項についてご質疑はございませんか。  (なし) 32 ◯委員長(梅田幸広) 他にご質疑がなければ,都市計画総局関係の審査はこの程度にとどめたいと存じます。当局,どうもご苦労さまでございました。 33 ◯委員長(梅田幸広) 本日,ご協議いただく事項は以上であります。  本日の委員会はこれをもって閉会いたします。   (午前10時31分閉会神戸市事務局 Copyright (c) Kobe City Assembly, All Rights Reserved. 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