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磐田市議会 会議録 平成28年 11月 予算決算委員会-12月14日−02号

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  1. 磐田市議会 2016-12-14
    磐田市議会 会議録 平成28年 11月 予算決算委員会-12月14日−02号


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    DiscussNetPremium 平成28年 11月 予算決算委員会 − 12月14日−02号 平成28年 11月 予算決算委員会 − 12月14日−02号 平成28年 11月 予算決算委員会           平成28年磐田市議会予算決算委員会                 平成28年12月14日(水)午前9時56分開会 ◯付託議案  議案第83号平成28年度磐田市一般会計補正予算(第4号) 議案第84号平成28年度磐田市後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第1号) 議案第85号平成28年度磐田市農業集落排水事業特別会計補正予算(第1号) 議案第86号平成28年度磐田市公共下水道事業特別会計補正予算(第1号) 議案第87号平成28年度磐田市水道事業会計補正予算(第2号) ◯出席及び欠席委員   出席委員(24人)         小野泰弘君           高梨俊弘君         草地博昭君           芦川和美君         芥川栄人君           細谷修司君         太田佳孝君           虫生時彦君         絹村和弘君           加藤文重君         寺田幹根君           松野正比呂君         寺田辰蔵君           八木正弘君         高田正人君           鈴木喜文君         川崎和子君           根津康広君         稲垣あや子君          鈴木昭二君         川村孝好君           岡  實君
            増田暢之君           山田安邦君   欠席委員(なし) ◯地方自治法第105条の規定による出席者         加藤治吉君 ◯職務のため議場に出席した事務局職員  事務局長      飯田剛典君   書記        神谷英雄君  書記        米田由美子君  書記        和久田 徹君  書記        平野貴章君   書記        河野順一君    午前9時56分 開会 ○委員長(小野泰弘君) ただいまから、予算決算委員会を開会させていただきます。  なお、地方自治法第105条の規定に基づき議長が出席しておりますので報告いたします。 ○委員長(小野泰弘君) それでは、去る12月6日の予算決算委員会において、所管の分科会に審査を分担いたしました議案第83号平成28年度磐田市一般会計補正予算(第4号)から議案第87号平成28年度磐田市水道事業会計補正予算(第2号)までの補正予算5議案について、分科会の審査の経過の報告を求めます。  初めに、山田安邦総務分科会委員長。 ◆総務分科会委員長(山田安邦君) おはようございます。それでは、去る12月6日の予算決算委員会において、総務分科会に分担されました議案第83号平成28年度磐田市一般会計補正予算(第4号)、本分科会分担分について、12月7日全委員出席のもと分科会を開催し、慎重に審査を行いましたので、その主な経過を報告します。  なお、地方自治法第105条の規定に基づき議長が出席しました。  審査は、第1条第1項から順に行い、第1条第2項歳入歳出予算補正は歳入、歳出とも款ごとに審査をしました。  質疑に入り、第1条第1項に対する質疑はありませんでした。  次に、第1条第2項第1表歳入歳出予算補正の質疑に入り、歳入19款繰越金、20款諸収入歳出1款議会費に対する質疑はありませんでした。  歳出第2款総務費において、給与費明細書、一般職職員手当の内訳のうち、時間外勤務手当の補正内容について、休日が新たに追加されたことに伴い、職員休日に係る手当が増額したものであるとのことでした。  9款消防費に対する質疑はありませんでした。  以上で、第1条第2項に対する質疑を終結しました。  第4条地方債の補正に対する質疑はありませんでした。  以上で、議案第83号に対する質疑を終結しました。  これにて予算決算委員会総務分科会の報告を終わります。 ○委員長(小野泰弘君) 次に、加藤文重民生教育分科会委員長。 ◆民生教育分科会委員長(加藤文重君) 改めまして、おはようございます。それでは、去る12月6日の予算決算委員会において、民生教育本分科会に分担されました議案第83号及び議案第84号について、12月8日全委員出席のもと分科会を開催し、慎重に審査を行いましたので、その主な経過を報告いたします。  審査は議案番号順に行いました。  なお、地方自治法第105条の規定に基づき議長が出席いたしました。  いずれの議案も当局からの補足説明はありませんでした。  最初に、議案第83号平成28年度磐田市一般会計補正予算(第4号)、本分科会分担分を議題とし、第1条第2項を歳入、歳出の順で、款ごとに審査を行いました。  第1条第2項の歳入に対する質疑に入り、14款国庫支出金に対し、委員より、「臨時福祉給付金について、2年半分を一括して給付する経済対策とのことであるが、具体的に説明を」との問いに、臨時福祉給付金は26年から消費税率の引き上げに伴い実施しているものである。5%から8%になった影響を緩和するため、所得の低い方に対して給付するもので、今回が3回目の支給となる。これは軽減税率制度が実施されるまでの暫定的・臨時的な措置であるとのことでした。  別の委員より、「障害児給付費負担金の補助基準と申請時期は」との問いに、補助基準は国が2分の1、県と市がそれぞれ4分の1の負担である。申請時期は県に対して随時となっているとのことでした。  次に、15款県支出金、18款繰入金に対する質疑はありませんでした。  次に、20款諸収入に対し、委員より、「ICT教育授業開発・研究を行うとはどのようなことなのか」との問いに、ICT機器を使用した授業改善が助成の内容となっているため、授業のあり方を研究していきたい。岩田小学校では大型モニターを使用することで、視覚的にわかりやすい授業にすることが大きなポイントである。また、モニターに映した内容に対して意見交換を行うという双方向の授業等を想定しているとのことでした。  以上で、歳入を終了し、歳出に入り、2款総務費に対する質疑はありませんでした。  次に、3款民生費に対し、委員より、「施設への防犯カメラの導入について、維持・管理等の運営はどうなるのか」との問いに、今回の補助金施設安全対策の整備を行うために助成するものであるため、防犯カメラの設置等に充てていただき、その後の維持管理に必要な経費も施設側で見ていただくことになるとのことでした。  同じ委員より、「防犯カメラを導入するに当たり、警備会社の選定方法は」との問いに、この事業の実施主体施設側になるため、施設側で選定していただくことになるが、選定方法は入札等で行うよう県から指示が出ているとのことでした。  別の委員より、「臨時福祉給付金の事務費について、システム開発業務や受付・審査業務委託料の内容は」との問いに、29年2月から受付開始となる。給付金事務に対応するため、コールセンターや受付等に係る事務費やシステム改修費を計上しているとのことでした。  同じ委員より、「システム開発委託料の約1,000万円について、給付金制度基本的な部分は変わらない中で高額だと感じるが、他の自治体でも同程度の費用がかかるのか」との問いに、制度基本的な部分は同じであるが、システム開発委託料はシステム会社が給付金ごとに基本的なシステム、パッケージを開発し、それを磐田市のバージョンに合わせていただくための費用である。さまざまなシステム会社があるが、磐田市は基幹システムを運用しているNECを選定している。事務処理の方法がそれぞれ異なるため一概には比較できないが、県内で磐田市が特別高いということもなく、大体同じ経費がかかっていると認識しているとのことでした。  別の委員より、「社会福祉総務費の時間外勤務手当が増額となっている理由は」との問いに、時間外勤務手当は全体を見る中で時間外の実績に応じて各課の配分を変えているが、福祉課は前期における実績が一定量あったため、その分を上乗せしているとのことでした。  同じ委員より、「臨時福祉給付金の支給時期はいつになるのか」との問いに、支給時期は29年3月上旬を予定しているとのことでした。  別の委員より、「防犯カメラ等の設置について、障害者支援施設等、高齢者支援施設等及び児童福祉施設への補助の内容は」との問いに、高齢者施設等の防犯対策強化事業は市が実施主体となり、国の補助分2分の1を市から事業所に対し補助し、障害者福祉施設児童福祉施設は県が実施主体となり、国・県の補助分の4分の3を直接県から事業所へ支給する。残りの4分の1は市が社会福祉施設整備事業の中で補助する形で実施するとのことでした。  同じ委員から、「各施設防犯カメラの設置台数とカメラ1台当たりの設置料は」との問いに、施設の規模が違うため、設置台数は事業所ごとに異なる。高齢者施設で規模が大きいところでは8台、小さいところでは一、二台の設置となり、カメラの設置台数は障害者福祉施設で10台、高齢者施設等で34台、児童福祉施設で2台となり、計46台となる。設置費用は基本システムにカメラの台数分となるが、カメラは1台当たり、おおむね30万円程度かかるため、1台ではシステム分とカメラ1台分で40万円から50万円程度の費用となるとのことでした。  次に、4款衛生費に対する質疑はありませんでした。  次に、10款教育費に対し、委員より、「学校ICT環境推進事業における学校ネットワークの強靱化について詳しく説明を」との問いに、庁内全体のセキュリティー強化のため、市の庁内ネットワーク自治体セキュリティクラウドという、よりセキュリティーレベルの高いところに入れる方向であるが、学校ネットワークセキュリティクラウドに入れることができない状況が発生したため分離するものであるとのことでした。  同じ委員より、「学校ネットワークが庁内ネットワークから外れた場合、どのように維持管理していくのか」との問いに、情報システム課とは今まで以上に連携を密にして対応していきたい。また、契約の中でも保守管理については、条件として入れていく方向で考えているとのことでした。  別の委員より、「放課後児童クラブ運営事業の短時間労働者の事業主負担分社会保険料の増額について、現在、雇用している支援員全てが該当になるのか」との問いに、支援員全てが該当するわけではない。今回の補正に計上した人数は99人だが、うち、実際に社会保険加入したのは88人であるとのことでした。  同じ委員より、「学校ICT環境推進事業の仕様書作成・業者選定補助業務委託料について、業者選定補助とはどういう意味か」との問いに、学校ネットワークを切り離す事業は、高度な専門的知識等が必要になるため、仕様書作成や業者選定について多方面から助言をいただきながら進めていきたい。切り離すという視点で、例えば、セキュリティーレベルをどこまで高めていくのか、セキュリティーレベルを向上させるためには、どういったネットワークにしたらよいかなど、学校現場に合ったアドバイスをいただきたいと考えているとのことでした。  同じ委員より、「小学校施設理事業における緊急修繕の対応状況は」との問いに、今回の緊急修繕は7件で、うち4件が保守点検の指摘を受けたものである。内容はプール設備に係る水を浄化する循環ろ過装置の部品の欠損によるふぐあいや、取りかえが必要な機器の調達に時間を要するため、当初予算に計上していては、来年度のプールの開始日までに間に合わないものを計上した。ほかには富士見小学校で来年4月の障害児童数の増加に伴い特別支援教室の不足が見込まれるため、教室の改修を行うものである。29年度の予算要望における小学校からの要望は263件であるが、保守点検による指摘事項は電気工作物消防設備プール設備、給水設備など多くの設備学校保守点検を行っているものであるため、その数は把握していないが、学校要望や点検による修繕は必要性や緊急性だけでなく、大規模修繕も視野に入れた計画的な修繕に取り組みたいと考えているとのことでした。  別の委員より、「公立幼稚園運営事務について、臨時職員に係る経費の増とあるが、職員数がふえているのか」との問いに、臨時職員は増加している。当初109人を見込んでいたが、実際に園を運営する中で臨時職員の配置が必要となり、12人増の121人と見込んだとのことでした。  以上で、歳出及び第1条第2項に対する質疑を終了し、次に、第2条繰越明許費に対する質疑はありませんでした。  次に、第3条債務負担行為の補正に対し、委員より、「年度ごとの費用は」との問いに、教育インターネットサーバーは5年間のリースで考えている。現時点では29年度は6月からの10カ月分で1,437万円、30年度から33年度までは12カ月分で1,724万4,000円、最終年度となる34年度は2カ月分で287万4,000円と設定しているとのことでした。  以上で、議案第83号に対する質疑を終結いたしました。  次に、議案第84号平成28年度磐田市後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第1号)を議題とし、審査を行いました。  質疑に入りましたが質疑はなく、以上で議案第84号に対する質疑を終結いたしました。  以上で予算決算委員会民生教育分科会の報告を終わります。 ○委員長(小野泰弘君) 次に、寺田辰蔵建設産業分科会委員長。 ◆建設産業分科会委員長(寺田辰蔵君) それでは、去る12月6日の予算決算委員会において、建設産業分科会に分担されました議案第83号ほか全4議案について、12月7日全委員出席のもと分科会を開催し、慎重に審査を行いましたので、その主な経過を報告します。  審査は、議案番号順で行いました。なお、いずれの議案も当局からの補足説明はありませんでした。  最初に、議案第83号平成28年度磐田市一般会計補正予算(第4号)、本分科会分担分を議題とし、第1条第2項を歳出、歳入の順で款ごとに行い、続いて第2条の審査を行いました。  質疑に入り、第1条第2項の歳出4款衛生費について、委員より、「落雷事故における受託事業者との責任割合や費用割合等の検討具合は」との問いに、受託事業者の日立造船とは、まずは仮の復旧作業を急ぐようにしている。落雷により当初は不明であった基板類が影響を受けていたこともあり、完全復旧に向け打ち合わせを続けている。事故修繕費用については、基本は市の負担ではあるが、定期修繕工事が毎年9月から11月にあり、部品交換等の計画をされているものもある。そのため一部負担していただいているものもある。負担額は計量システムや廃棄ガス分析器の交換など、合わせて560万程度となっている。完全復旧は1月までにはできるものと思っている。なお、復旧していないのは外構モニター関係であるが、施設基本的な機能に関しては問題ないとのことでした。  別の委員より、「保険の対象区分は」との問いに、保険の適用については修繕の工事の後、保険会社が査定をして決定してくることになるので、現時点でどこが対象かは把握できない状況となっているとのことでした。  次に、6款農林水産業費、7款商工費について質疑はありませんでした。  8款土木費に入り、委員より、「道路側溝舗装修繕事業6,000万円の内容は」との問いに、工事請負費の2,000万円は1カ所100万円程度で20カ所、修繕料の4,000万円は、1カ所50万円程度で80カ所を予定しているとのことでした。  別の委員より、「この補正による自治会要望箇所の進捗は」との問いに、今回の補正は、今年度実施予定分と平成29年度の新規要望箇所680件の中から合わせて100件を予定しているが、年度内で完了するものは継続箇所もあるため、実際は60件程度と考えられる。消化率は680分の60で9%弱と考えている。自治会要望は例年600件から620件ぐらいであるが、29年度の要望箇所は680件ある。そのうち緊急性のあるものが60件程度あったので対応するとのことでした。  別の委員より、「緊急性についての説明を」との問いに、基本的には市民生活の安全性等で大きな影響が出る箇所と考えている。主に8割が舗装修繕、残りが側溝や路肩の修繕となっているとのことでした。  別の委員より、「久保川プロジェクトは長期にわたっているが、整備状況はどうか」との問いに、今回の補正9,000万円により、ポンプ場の整備は早くなる。現在残っているのは谷田川ポンプ場と西御殿川ポンプ場で、西御殿川ポンプ場が平成30年度末の完成を予定しており、これにより全体が完了することになるとのことでした。  以上で歳出に対する質疑を終了し歳入に入りましたが、質疑はありませんでした。  以上で歳入に対する質疑及び第1条第2項に対する質疑を終了しました。  続いて、第2条繰越明許費に入りましたが、質疑はなく、以上で議案第83号に対する質疑を終結しました。  次に、議案第85号平成28年度磐田市農業集落排水事業特別会計補正予算(第1号)、議案第86号平成28年度磐田市公共下水道事業特別会計補正予算(第1号)、議案第87号平成28年度磐田市水道事業会計補正予算(第2号)をそれぞれ議題とし、議案全体を一括で審査を行いましたが、いずれの議案も質疑はなく、議案第85号、議案第86号及び議案第87号に対する質疑を終結しました。  これで予算決算委員会建設産業分科会の報告を終わります。 ○委員長(小野泰弘君) これより分科会委員長報告に対する質疑に入ります。  報告について、質疑はありませんか。−−質疑なしと認めます。 ○委員長(小野泰弘君) この際、暫時休憩いたします。      午前10時18分 休憩      午前10時18分 再開 ○委員長(小野泰弘君) それでは、休憩前に引き続きまして、委員会を開きます。 ○委員長(小野泰弘君) それでは、ただいまから行う討論、採決の順番ですが、議案番号順に行っていきますのでよろしくお願いいたします。  それでは、議案第83号平成28年度磐田市一般会計補正予算(第4号)を議題とし、討論に入ります。  本案に対する意見はありませんか。−−意見なしと認めます。  議案第83号について採決いたします。  本案は原案のとおり可決すべきものと決することに御異議ありませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(小野泰弘君) 御異議なしと認めます。  よって、本案は全会一致、原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第84号平成28年度磐田市後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第1号)を議題とし、討論に入ります。  本案に対する意見はありませんか。−−意見なしと認めます。  議案第84号について採決いたします。  本案は原案のとおり可決すべきものと決することに御異議ありませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(小野泰弘君) 御異議なしと認めます。  よって、本案は全会一致、原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第85号平成28年度磐田市農業集落排水事業特別会計補正予算(第1号)を議題とし、討論に入ります。  本案に対する意見はありませんか。−−意見なしと認めます。  議案第85号について採決いたします。  本案は原案のとおり可決すべきものと決することに御異議ありませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(小野泰弘君) 御異議なしと認めます。  よって、本案は全会一致、原案のとおり可決すべきものと決しました。
     次に、議案第86号平成28年度磐田市公共下水道事業特別会計補正予算(第1号)を議題とし、討論に入ります。  本案に対する意見はありませんか。−−意見なしと認めます。  議案第86号について採決いたします。  本案は原案のとおり可決すべきものと決することに御異議ありませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(小野泰弘君) 御異議なしと認めます。  よって、本案は全会一致、原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、議案第87号平成28年度磐田市水道事業会計補正予算(第2号)を議題とし、討論に入ります。  本案に対する意見はありませんか。−−意見なしと認めます。  議案第87号について採決いたします。  本案は原案のとおり可決すべきものと決することに御異議ありませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(小野泰弘君) 御異議なしと認めます。  よって、本案は全会一致、原案のとおり可決すべきものと決しました。 ○委員長(小野泰弘君) 以上で、本委員会に付託されました議案審査は全て終了いたしました。  これにて予算決算委員会閉会いたします。ありがとうございました。    午前10時21分 閉会...