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磐田市議会 会議録 平成26年 11月 建設産業委員会-12月10日−01号
磐田市議会 会議録 平成26年 11月 予算委員会建設産業分科会-12月10日−01号

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  1. 磐田市議会 2014-12-10
    磐田市議会 会議録 平成26年 11月 予算委員会建設産業分科会-12月10日−01号


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    DiscussNetPremium 平成26年 11月 予算委員会建設産業分科会 − 12月10日−01号 平成26年 11月 予算委員会建設産業分科会 − 12月10日−01号 平成26年 11月 予算委員会建設産業分科会           平成26年磐田市議会予算委員会建設産業分科会                 平成26年12月10日(水)午前9時56分開会 ◯分担議案  議案第78号 平成26年度磐田市一般会計補正予算(第6号) 議案第80号 平成26年度磐田市農業集落排水事業特別会計補正予算(第1号) 議案第81号 平成26年度磐田市公共下水道事業特別会計補正予算(第2号) 議案第82号 平成26年度磐田市水道事業会計補正予算(第1号) ◯出席及び欠席委員   出席委員(7人)         寺田幹根君           加藤文重君         芦川和美君           川崎和子君         根津康広君           加藤治吉君         山田安邦君   欠席委員(なし) ◯職務のため委員会室に出席した事務局職員  議会事務局長    門奈秀昭君   書記        和久田 徹君  書記        田島真幸君   書記        平野貴章君 ◯委員会条例第21条の規定の準用による説明のための出席者  副市長       鈴木 裕君   産業部長      平谷 均君  建設部長      鈴木隆之君   環境水道部長    高田眞治君
     産業政策担当参与  芥川豊秋君   産業政策課長    真壁宏昌君  商工観光課長    大杉祐子君   農林水産課長    井口光芳君  道路河川課長    鈴木政弘君   都市計画課長    壁屋勝彦君  建築住宅課長    鈴木謙一君   都市整備課長    鳥居孝好君  環境課長      井原廣巳君   ごみ対策課長    伊藤元彦君  水道課長      藤森淳司君   下水道課長     松本一彦君                                  ほか    午前9時56分 開会 ○委員長(寺田幹根君) それでは、ただいまから予算委員会建設産業分科会を開会いたします。  12月8日の予算委員会において、本分科会に分担されました議案第78号 平成26年度磐田市一般会計補正予算(第6号)本分科会分担部分ほか3議案について審査を行います。  審査の順序は、議案番号順に行いたいと思いますが、御異議ございませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(寺田幹根君) それでは、そのように行います。  なお、発言に当たりましては、委員は氏名、当局は部課長名等をはっきり言い、委員長の許可を得てから発言するようにお願いします。  さらに、当局は机上にあるマイクのスイッチを入れて発言し、発言が終了したら切るようにお願いします。  また、委員の皆さんには、部長説明、あるいは本会議での質疑と特段の理由がない限り、重複するような質疑をなさらないように、よろしくお願いいたします。 △議案第78号 平成26年度磐田市一般会計補正予算(第6号) ○委員長(寺田幹根君) それでは、初めに議案第78号 平成26年度磐田市一般会計補正予算(第6号)本分科会分担部分を議題とし、審査を行います。  審査の方法ですが、まず第1条第2項を歳入と歳出に分け、歳入、歳出ともに款ごとに、歳出、歳入の順、続いて第2条、第3条の順で審査を行いたいと思いますが、御異議ございませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(寺田幹根君) 御異議もないようですので、そのように審査を行います。  当局から補足説明があればお願いします。−−ごみ対策課長。 ◎ごみ対策課長(伊藤元彦君) 特別ございません。よろしくお願いいたします。 ○委員長(寺田幹根君) それでは、まず4款衛生費に対する質疑はありませんか。−−根津委員。 ◆委員(根津康広君) 4款、ごみの不法投棄対策事業、ここについて、臨時職員共済費ということになっていますが、仕事の内容というのは具体的にどういうふうになっているのですか。 ◎環境課長(井原廣巳君) 日常的な不法投棄の巡回、それから見つけた場合はその場で回収といったものが主な仕事です。 ◆委員(根津康広君) どういうふうな形で巡回をされているのか、不法投棄は全体の数は3,300とか何かいろいろ言われていましたけれども、いろいろと不法投棄があった場合、その処理も含めて、その後の対応をどうされているのか、その辺についてちょっと伺いたいと思います。 ◎環境課長(井原廣巳君) 臨時2名につきましては、旧磐田市内を巡回しております。地区を決めて、満遍なく行けるような形で巡回をしております。  回収しましたごみにつきましては、旧衛生課の分室、旧のクリーンセンターの東側でございますが、そちらへ搬入しまして分別を行いまして処理をするということで行っております。 ◆委員(根津康広君) そうしますと、不法投棄があった場合は、その処理も含めたこの臨時職員賃金とか、そういう形になっているということでよろしいですか。 ◎環境課長(井原廣巳君) そのとおりでございます。 ○委員長(寺田幹根君) 芦川委員。 ◆委員(芦川和美君) 質疑の中で、警察と連携していくとあったのですけれども、どのような連携をされているのか、教えてください。 ◎環境課長(井原廣巳君) 不法投棄されたものが常習的なものであるとか、あるいは大量に出た場合には、中身の調査をします。犯人の手がかりになるようなもの、例えば領収書だとか、そういったものが発見された場合は、警察とともに捜査をしまして、場合によっては検挙して罰金刑、あるいは懲役刑に処せられる場合もあります。  以上です。 ○委員長(寺田幹根君) ほかに質疑はありませんか。−−ないようですので、質疑を打ち切ります。 ○委員長(寺田幹根君) 次に、6款農林水産業費に対する質疑はありませんか。−−根津委員。 ◆委員(根津康広君) 農業委員会運営事務で、整備項目追加ということを言われておりました。農地法の改正に伴う農地台帳公表とあるのですが、農地法の改正に伴う農地台帳公表と、そこに至る背景、経過、当然法律の改正があったときに、その趣旨とか、いろいろ具体的に説明があったと思うのですが、その辺をちょっと説明していただけますか。 ◎農林水産課長(井口光芳君) 今御質問の今回の農地法の改正の背景でございます。  委員御承知のとおり、耕作放棄地が発生というか、できやすい状況になっているということは御承知だと思います。そんな中で、従来の農地台帳の閲覧につきましては、その土地の所有者の関係者の方だけが閲覧できるということになっておりました。  今回、農地法の改正の農地台帳の公表ということでございますが、地区外の方で農地を求めているという場合に、今回の改正によりまして、先ほど言いました土地の所有者以外に閲覧をできるようになりました。  ということで、農地を借りたい人についても、情報の提供ができるということで、しいては耕作放棄地の抑制や防止につなげていきたいということが背景であるというふうに考えております。  以上です。 ◆委員(根津康広君) 耕作放棄地対策も含めて、あわせて新規就農者、その辺の対応も図っているという意味合いだと思うのですが、今磐田市の現状を見て、窓口等、いろいろ受付をやっておられると思うのですが、その辺の農地を借りてこれから就農したい。そのために農地台帳を見たい。常にいろいろなところで窓口に相談に来ている方もいらっしゃると思うのですが、どの程度を見込んでおられるのか、なかなか見込みは難しいかもしれませんが、これまでの感触としてどうなのか、この農地法を改正することによって、そこら辺の方向が少しでも前進できるのか、その辺はどうなのでしょうか。 ◎農林水産課長(井口光芳君) なかなか今回の改正によって、一般の方が閲覧できるといって、どのぐらい、何割とかという数字的にはわからないというのが現状です。  ただ、今農地台帳の閲覧というか、例えば農家の方が農地を求めたいという場合には、農業委員会事務局のほうで所有者のほうに確認をとって、それを農地を貸したいというふうな土地がここにありますというふうな情報提供をして、中間に入って情報提供するという形をとっておりました。  今回の公表になると、そこら辺がスムーズにいくのかなというのはあります。ただ、公表する内容につきましては、農地の所在とか、所有者までということになりますので、多少は農業委員会として、従来の方式を引き継ぐところはありますけれども、ただここに農地として貸し出す意向がある土地があるというところが明確になるという意味では、今後農業をされる方にとっては、情報を受けるというところでは、有利になるのかなというふうに思っております。  以上です。 ◆委員(根津康広君) そこら辺の感触を今まで仕事をやっていて、どんな状況かなと、大ざっぱでいいのですが、そのことをちょっと今言ったことの上に聞いたわけですが、その辺どうなのでしょうか。 ◎農林水産課長(井口光芳君) 失礼しました。  今までも、農家の方から規模拡大をしたいというふうな話はございました。件数的にはちょっと把握はしておらないのですけれども、そういった相談があったというふうに、先ほど言ったような情報の受け入れとして、迅速化が図られるというところでは、今回の公表については、メリットがあるのかなというふうに考えております。  以上です。 ○委員長(寺田幹根君) 川崎委員。 ◆委員(川崎和子君) 今の関連なのですが、新しい就農者等の今までそういうところに関連していなかった方が相談あったときの相手方なのですが、そういうところをどこか集約していくのか、そういう農業委員会のほうでその人たちが自分で探しに行くのか、そこら辺はどんな感じなのですか。 ◎農林水産課長(井口光芳君) 今回の公表の内容について、項目として、農地に関する意向、これは所有者が例えばすぐ貸したいのだよというところの意向も閲覧の項目の中に入っております。  それと、中間管理機構のところに貸し出し希望という項目もあります。そういった意味では、集積というところと、もう一つはそれと並行して人・農地プランというところが地区の中でプランづくりをしております。そういったところで、最終的には集積をかけた形でしていきたいというふうな意向はあります。  以上です。 ◆委員(川崎和子君) 公表の規模なのですが、そういうここがいいよといったときに、特にそこに個人情報は載りませんよね。名前とかそういうところ、例えばそういうときの相談みたいなところという場合は、どんなふうに想定されていますか。 ◎農林水産課長(井口光芳君) 先ほども回答させていただいたと思うのですけれども、今回閲覧用の農地台帳につきましては、氏名は載ります。  例えば、農家の方がここの土地のところで、こういった空き情報農地として貸し出したいというところで情報を見たとします。そうすれば、うちのほうが従来どおりになるかと思うのですが、その所有者さんのところに紹介してもいいのかというところの確認をとってするというふうな流れになると思います。  今回のところの先ほど言いましたメリットですけれども、そういった外からとか、農家の方がある程度情報が見やすいような形の改正というふうに捉えております。  以上です。 ○委員長(寺田幹根君) ほかに質疑はありませんか。−−ないようですので、質疑を打ち切ります。 ○委員長(寺田幹根君) 次に、7款商工費に対する質疑はありませんか。−−ないようですので、質疑を打ち切ります。 ○委員長(寺田幹根君) 次に、8款土木費に対する質疑はありませんか。−−根津委員。 ◆委員(根津康広君) 補正額334万円、新貝と鎌田のところですが、それぞれの工事委託負担金の算出根拠、工事の内容によるものだと思いますが、この算出根拠はどうなっていますか。 ◎都市整備課長(鳥居孝好君) この金額につきましては、JRのほうから平成26年度として、実施設計の準備段階ということで、管理費ということでお願いされたもので、算出根拠的なものにつきましては、JRが示されたものでありますので、ありません。  以上です。 ◆委員(根津康広君) そんなに難しく考えなくてもいいのかなと思うのですが、この新貝の負担金108万円、鎌田が226万円、それなりにJRのほうが云々ということを言っていますが、でもここのところの数字が出ているということは、何らか示されるものがあるのかなと思うのですが、それをちょっと聞いているのですが、その辺はどうなのですか。 ◎都市整備課長(鳥居孝好君) これにつきましては、さきに議案第104号の中でお示しされている中では、造成工事についての年度割をJRさんのほうからいただいておりますので、JRの年度割に基づきながら計上した額でございます。  以上です。 ◆委員(根津康広君) ですから、数値的にちょっと説明していただければわかるのですが、年度割のでこういう金額になったよということを言っていただければそれでいいのです。 ◎都市整備課長(鳥居孝好君) 年度割につきましての金額でございますけれども、新貝、鎌田合わせまして、平成26年度は今提案してありますとおり334万円でございます。  それから、平成27年度につきましてはおおむね約3,000万円、平成28年度については約6,700万円、平成29年度には約4億2,000万円、平成30年度には約5億5,000万円、平成31年度には約8億2,000万円、平成32年度には約300万円ということで、合計で18億9,611万2,000円ということになっております。  以上です。 ○委員長(寺田幹根君) ほかに質疑はありませんか。−−質疑なしと認めます。  以上で歳出を終了し、次に歳入に移ります。 ○委員長(寺田幹根君) 14款国庫支出金に対する質疑はありませんか。−−根津委員。 ◆委員(根津康広君) 循環型社会形成推進交付金、これは748万2,000円、一律的に減額されているのかわかりませんが、この減額の理由というのは何か示されているのですか。 ◎ごみ対策課長(伊藤元彦君) 減額の理由ということでよろしいですか。  質疑でもございましたように、当初見込んでおりました計画から、仮設の脱水機を設置する方法を選択をいたしました。これによりまして、仮設の部分に関しましては、交付対象外という事業でございますので、その分を考慮した、それぞれ3分の1の金額が748万2,000円に該当いたしまして、その分を減額をしたという補正でございます。  以上です。 ◆委員(根津康広君) それは本会議で言われたことだと思いますが、この屋外仮設設備が対象外ということで言われていますが、具体的にどういうものなのかという質問なのですが、ごめんなさいね。そういうことでお願いしたい。 ◎ごみ対策課長(伊藤元彦君) 脱水施設の入れかえが本工事で当然行われるわけですけれども、それに伴いまして、施設の外に仮設のテントを設置し、そこに仮設の脱水機を新たに設置をいたします。脱水に関しては、そこで処理をいたしまして、乾燥、燃焼等、それ以後の処理に関しては、既設のものを使いながら、新しいものに施設の中のものを入れかえていくという工法を選択したということでございます。  以上です。 ○委員長(寺田幹根君) ほかに質疑はありませんか。−−ないようですので、質疑を打ち切ります。 ○委員長(寺田幹根君) 次に、15款県支出金のうち、2項5目農林水産業費県補助金になります。質疑はありませんか。−−ないようですので、質疑を打ち切ります。 ○委員長(寺田幹根君) 次に、20款諸収入です。ここは5項5目雑入のうち、1節保険料納付金、説明の雇用保険料のうち(1)環境課の分と10節その他の雑入のうち2土木費雑入となります。質疑はありませんか。−−質疑なしと認めます。 ○委員長(寺田幹根君) 次に、21款市債です。ここは1項3目衛生債となります。質疑はありませんか。−−根津委員。 ◆委員(根津康広君) これは14の2の3と一連であると思います。330万円、これで屋外施設にということになってくるかなと思うのですが、先ほど脱水機ということで言われたのですが、どういう具体的な内容のものを市債で対応しているのか、その辺をちょっと説明していただけますか。 ◎ごみ対策課長(伊藤元彦君) 仮設の脱水機ということだと思いますけれども、仮設脱水機につきましては、遠心分離型の高速回転による脱水をするタイプ、これをH鋼で組み立てた架台の上に設置いたしまして、その上に据えつけます。下段には汚水処理用ポンプを設置するというような形で、処理をするというのが具体的な内容になります。  以上です。 ○委員長(寺田幹根君) ほかに質疑はありませんか。−−ないようですので、質疑を打ち切ります。  以上で歳入に対する質疑及び第1条第2項に対する質疑を終了します。 ○委員長(寺田幹根君) 次に、本案の第2条繰越明許費、ここは7款商工費になりますが、質疑はありませんか。−−山田委員。 ◆委員(山田安邦君) 繰越明許でやるわけですが、工事費は丸々繰り越しになっていますが、委託料が一部執行されています。これは完成というのはいつごろの予定をしているのかということと、具体的に着工がどうで、完成がどうで、工事費丸々いってしまうということはわかりますが、委託料の関係が2,300万円執行されているのですが、その辺の関係の説明をお願いします。 ◎産業政策課長(真壁宏昌君) 委託料の執行につきましては、これは基本設計委託料を既に発注をかけております。また、工事費丸々と委託料の一部を繰り越すことになっておりますが、これは工事管理委託が982万1,000円ということになっております。  また、建設の関係のスケジュール感ですが、今国のほうがかなりおくれておりまして、補助率のかさ上げにつきましては、今月中に何とかなるのではないかというような情報を得ている段階なものですから、建設につきましては、来年のなるべく早い時期に始めまして、平成27年度中には完成をさせるという方向で進めたいと思っております。  以上です。 ◆委員(山田安邦君) ということは、平成27年の3月までには着工をする部分はないというふうに判断していいのか。
     それと、もし着工がされれば、年度末に出来高払いといいますか、そういう部分の問題というのは出てくると思うのですが、今経済大変ですので、その辺のことはどうなっているのか、そこの説明をお願いします。 ◎産業政策課長(真壁宏昌君) なるべく早い時期にやりたいというふうには思っておりますが、実施設計の上がりのぐあいもあるものですから、もしかしたら来年度着工という形になるのではないかと思っております。  以上です。 ◆委員(山田安邦君) 実施設計、3月までに上がれば、工事管理のほうの費用だけの繰越明許になるわけですが、実施設計というのはいつごろ上がる。時期によっては、今度は工事の執行ができないといいますか、年度が。そんなことがありますので、設計そのものがいつごろ上がる予定なのですか。 ◎産業政策課長(真壁宏昌君) 今の予定では、1月中には何とか上げたいと思っております。  以上です。 ◆委員(山田安邦君) 今言ったのは基本設計ですか。 ◎産業政策課長(真壁宏昌君) 実施設計です。 ◆委員(山田安邦君) そうすると、これは基本的に言うと、工期をどのぐらい実際見込んでいるのか、その辺のことをちょっと説明してください。 ◎産業政策課長(真壁宏昌君) 5カ月程度を見込んでおります。  以上です。 ○委員長(寺田幹根君) ほかに質疑はありませんか。−−ないようですので、質疑を打ち切ります。 ○委員長(寺田幹根君) 次に、第3条債務負担行為の補正に対する質疑はありませんか。−−ないようですので、質疑を打ち切ります。  これにて議案第78号に対する質疑を終結します。 △議案第80号 平成26年度磐田市農業集落排水事業特別会計補正予算(第1号) ○委員長(寺田幹根君) 次に、議案第80号 平成26年度磐田市農業集落排水事業特別会計補正予算(第1号)を議題とし、審査を行います。  審査の方法は議案全体を一括で審査したいと思いますが、御異議ございませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(寺田幹根君) 御異議もないようですので、そのように審査を行います。  当局から補足説明があればお願いします。−−下水道課長。 ◎下水道課長松本一彦君) 補足等特にございません。よろしくお願いいたします。 ○委員長(寺田幹根君) それでは、本案に対する質疑はありませんか。−−ないようですので、質疑を打ち切ります。  これにて議案第80号に対する質疑を終結します。 △議案第81号 平成26年度磐田市公共下水道事業特別会計補正予算(第2号) ○委員長(寺田幹根君) 次に、議案第81号 平成26年度磐田市公共下水道事業特別会計補正予算(第2号)を議題とし、審査を行います。  審査の方法は議案全体を一括で審査したいと思いますが、御異議ございませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(寺田幹根君) 御異議もないようですので、そのように審査を行います。  当局から補足説明があればお願いします。−−下水道課長。 ◎下水道課長松本一彦君) 補足等特にございません。よろしくお願いいたします。 ○委員長(寺田幹根君) それでは、本案に対する質疑はありませんか。−−ないようですので、質疑を打ち切ります。  これにて議案第81号に対する質疑を終結します。 △議案第82号 平成26年度磐田市水道事業会計補正予算(第1号) ○委員長(寺田幹根君) 次に、議案第82号 平成26年度磐田市水道事業会計補正予算(第1号)を議題とし、審査を行います。  審査の方法は議案全体を一括で審査したいと思いますが、御異議ございませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(寺田幹根君) 御異議もないようですので、そのように審査を行います。  当局から補足説明があればお願いします。−−水道課長。 ◎水道課長(藤森淳司君) 特に補足はございません。よろしくお願いします。 ○委員長(寺田幹根君) それでは、本案に対する質疑はありませんか。−−ないようですので、質疑を打ち切ります。  これにて議案第82号に対する質疑を終結します。 ○委員長(寺田幹根君) 以上で本分科会に分担された議案審査は全て終了いたしました。  これにて予算委員会建設産業分科会を閉会といたします。    午前10時24分 閉会...