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  1. 磐田市議会 2013-03-06
    磐田市議会 会議録 平成25年  2月 総務委員会-03月06日−01号


    取得元: 磐田市議会公式サイト
    最終取得日: 2019-04-16
    DiscussNetPremium 平成25年  2月 総務委員会 − 03月06日−01号 平成25年  2月 総務委員会 − 03月06日−01号 平成25年  2月 総務委員会           平成25年磐田市議会総務委員会                 平成25年3月6日(水)午後1時37分開会 ◯付託議案  議案第27号 磐田市議会の議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例等の一部を改正する条例の制定について 議案第28号 磐田市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の制定について 議案第29号 磐田市職員退職手当支給条例等の一部を改正する条例の制定について 議案第30号 磐田市職員の退職年金等の給付に関する条例等の一部を改正する条例の制定について 議案第31号 磐田市体育施設に関する条例の一部を改正する条例の制定について 議案第41号 太田川原野谷川治水水防組合規約の変更について 議案第42号 中東遠地域5消防本部消防通信指令事務協議会規約の変更について 議案第43号 財産の譲渡について 議案第44号 財産の譲渡について ◯出席及び欠席委員   出席委員(9人)         鈴木喜文君           寺田辰蔵君         高田正人君           中村 薫君         根津康広君           玉田文江君         河島直明君           鈴木昭二君         川村孝好君   欠席委員(なし) ◯職務のため委員会室に出席した事務局職員  書記        若尾和孝君   書記        田島真幸君 ◯委員会条例第21条の規定による説明のための出席者  副市長       鈴木 裕君   総務部長      石川勇夫君
     危機管理監     山下重仁君   企画部長      竹森公彦君  市民部長      清水 尚君   市民部文化・体育施設等整備担当理事                              井熊光郎君  消防長       鈴木 薫君   職員課長      門奈秀昭君  自治防災課長    村松紀代美君  契約管財課長    杉本定司君  財政課長      木野吉文君   市民活動推進課参事兼スポーツ振興室長                              伊藤八重子君  消防署長      秋山忠彦君   消防次長兼消防総務課長                              大石一博君  警防課長      渥美邦彦君   警防課参事     渥美睦美君  障害福祉課長    大箸清雄君                                  ほか    午後1時37分 開会 ○委員長(鈴木喜文君) それでは、ただいまから総務委員会を開会いたします。  3月4日の本会議において、本委員会に付託されました議案第27号ほか8議案について審査を行います。  なお、審査の順序は議案番号順に行いたいと思いますが、これに御異議ありませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(鈴木喜文君) それでは、そのように行います。  なお、発言に当たりまして、委員は氏名、当局は部課長名等をはっきり言っていただき、委員長の許可を得てから発言するようにお願いします。  さらに、当局の皆様は、机上にあるマイクのスイッチを入れて発言し、発言が終了したら切るようにお願いいたします。 △議案第27号 磐田市議会の議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例等の一部を改正する条例の制定について ○委員長(鈴木喜文君) それでは、議案第27号 磐田市議会の議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例等の一部を改正する条例の制定についてを議題とし、審査を行います。  初めに、当局から補足説明があればお願いします。−−職員課長。 ◎職員課長(門奈秀昭君) 補足説明は特にございません。よろしくお願いいたします。 ○委員長(鈴木喜文君) それでは、本案に対する質疑はありませんか。−−質疑なしと認めます。  以上で議案第27号に対する質疑を終結します。 △議案第28号 磐田市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の制定について ○委員長(鈴木喜文君) 次に、議案第28号 磐田市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の制定についてを議題とし、審査を行います。  初めに、当局から補足説明があればお願いします。−−職員課長。 ◎職員課長(門奈秀昭君) 補足説明は特にございません。よろしくお願いいたします。 ○委員長(鈴木喜文君) それでは、本案に対する質疑はありませんか。−−根津委員。 ◆委員(根津康広君) 私も十分、この新型インフルエンザ等対策特別措置法を理解していないものですから、この法律の内容というのですか、ここが出発点になって、ここに書かれているわけですので、本会議で余り説明なかったのかなと思うものですから、ぜひ説明してください。 ◎職員課長(門奈秀昭君) この特別措置法ですけれども、いわゆる鳥インフルエンザが発生した場合に、国としてどういう対策をとるかということで設けられた法律になります。  今議会についても、市の対策本部の条例を上程させていただいてありますけれども、国のほうで政府の対策本部を設置して県も設置すると、その中で協議等を行った結果として、国が新型インフルエンザ等緊急事態宣言というのを出します。それに基づいて市町村としては、市町村対策本部を設置して、住民に対する予防接種等の施策を行っていくというような形の内容になります。  以上です。 ◆委員(根津康広君) 市で対策本部云々、国、県受けてずっとやってくると思うのですが、危機管理室って磐田市にありますよね。そことの関連というのはどうなるのですか。 ◎危機管理監(山下重仁君) 今回、対策本部の条例を出させてもらっていますが、基本的には、通常の一般災害の対策本部を少し変更するだけの対策本部になりますが、当然、対策本部の事務体制については、危機管理部門と、あとは健康福祉部門、両方入った形の体制になります。  以上です。 ○委員長(鈴木喜文君) 根津委員よろしいですか。 ◆委員(根津康広君) いいです。 ○委員長(鈴木喜文君) ほかに質疑はありませんか。−−ないようですので、質疑を打ち切ります。  以上で議案第28号に対する質疑を終結します。 △議案第29号 磐田市職員退職手当支給条例等の一部を改正する条例の制定について ○委員長(鈴木喜文君) 次に、議案第29号 磐田市職員退職手当支給条例等の一部を改正する条例の制定についてを議題とし、審査を行います。  初めに、当局から補足説明があればお願いします。−−職員課長。 ◎職員課長(門奈秀昭君) 補足説明は特にございません。よろしくお願いいたします。 ○委員長(鈴木喜文君) それでは、本案に対する質疑はありませんか。−−根津委員。 ◆委員(根津康広君) 影響額については、本会議で部長が460万円、課長が450万円、補佐が420万円等と言われました。影響額に対して全体の総額がわからないものですから、比率的に、460万円というのは幾らもらって460万円なのか、その辺ちょっと説明していただけますか。 ◎職員課長(門奈秀昭君) 退職手当につきましては、現在35年以上勤務の場合には、月数で59.28月となっております。それが今100分の104という調整率ですが、これが最終的に100分の87になったときには、月数でいくと9.69カ月少なくなります。  ですので、それぞれ退職時の給料の額が違いますので、その給料のおよそ10カ月分が今回の削減措置によって減額されるというふうに考えていただければと思います。  以上です。 ◆委員(根津康広君) それともう一つ、国のほうでもそうなのですが、官民の均衡を図るということを言って調査しているではないですか、実際、磐田市の現状がわからないもので、なかなかつかみ切れないところがあると思うのですが、官民との差というのは、具体的にわかる範囲でどのくらいあるのですか。 ◎職員課長(門奈秀昭君) 国家公務員の場合ですが、これは共済の職域部分という年金があります。それを現在価値に直した金額が243万3,000円、退職手当については平均で2,707万1,000円となって、合計で2,950万3,000円がいわゆる退職給付の額となっています。民間については、企業年金をやはり現在の価値に直した額が1,506万3,000円、退職一時金として支払われる金額が1,041万5,000円、合計で民間企業は2,547万7,000円という調査結果になっています。  以上です。 ◆委員(根津康広君) 施行期日を4月1日ですか、以前、ほかのところ、静岡県も4月1日なのかなと思うのですが、これ4月1日にした理由というのは何かあるのですか。 ◎職員課長(門奈秀昭君) 市の場合ですけれども、採用退職等の人事管理は年度を基本としています。また、給料等の勤務状況についても年度を基本としていること。  また、前回の平成15年度の改正のときにも、旧5市町村とも年度で、平成16年4月1日から年度ごとで引き下げたというような経過もありましたので、今回も年度ごととさせていただいています。  以上です。 ◆委員(根津康広君) 組合のほうとは妥結したということなのですが、組合の退職のこのことについての要求は何かありましたか。そのまま受けとめて妥結したのか、その辺はどうなのですか。 ◎職員課長(門奈秀昭君) 組合とは、昨年の10月11日に団体交渉を行いまして、組合のほうから要求書が提出されました。  その中では、退職手当について、国と同様の措置を拙速に行わないことということ。  また、そのほか、職員の署名を集めて退職手当の見直しに関する要請書というものも同時に提出されております。  その後、何回か事務折衝を行いまして、最終的には2月1日に第4回目の団体交渉を行いまして、市側としての4月1日施行、年度ごとの引き下げという案を回答しまして、その場で組合のほうは妥結をしていただきました。  以上です。 ◆委員(根津康広君) 年度ごとの引き下げと今言われたのですが、どういう意味なのですか。 ◎職員課長(門奈秀昭君) 国家公務員の場合は、いわゆる第1回目の引き下げについては、ことしの1月1日施行でやっています。2回目がことしの10月1日、平成26年度については7月1日ということで、3段階でやっています。  当市の場合については、まず、1回目の引き下げを来月4月1日から、2回目の引き下げを来年度の4月1日、3回目の最終的な引き下げを再来年度の4月1日からというような形に今回提案をさせていただいています。 ◆委員(根津康広君) そこの間の違いというのは、何か理由があるのですか。 ◎職員課長(門奈秀昭君) 先ほども4月1日から施行とさせていただいたときに説明をさせていただいたとおりの内容でございます。  以上です。 ○委員長(鈴木喜文君) ほかに質疑はありませんか。−−ないようですので、質疑を打ち切ります。  以上で議案第29号に対する質疑を終結します。 △議案第30号 磐田市職員の退職年金等の給付に関する条例等の一部を改正する条例の制定について ○委員長(鈴木喜文君) それでは、議案第30号 磐田市職員の退職年金等の給付に関する条例等の一部を改正する条例の制定についてを議題とし、審査を行います。  初めに、当局から補足説明があればお願いします。−−職員課長。 ◎職員課長(門奈秀昭君) 補足説明は特にございません。よろしくお願いいたします。 ○委員長(鈴木喜文君) それでは、本案に対する質疑はありませんか。−−質疑なしと認めます。  以上で議案第30号に対する質疑を終結します。 △議案第31号 磐田市体育施設に関する条例の一部を改正する条例の制定について ○委員長(鈴木喜文君) 次に、議案第31号 磐田市体育施設に関する条例の一部を改正する条例の制定についてを議題とし、審査を行います。  初めに、当局から補足説明があればお願いします。−−スポーツ振興室長。 ◎スポーツ振興室長(伊藤八重子君) 補足説明は特にございません。よろしくお願いいたします。 ○委員長(鈴木喜文君) それでは、本案に対する質疑はありませんか。−−根津委員。 ◆委員(根津康広君) この点について本会議で質疑があったと思いますが、これは東大久保テニスコートに将来的には集約していくというお話だったのですが、そもそも塔之壇テニスコートって結構利用されていたと思うのです。  要は、老朽化でそこのところを見直しするということでよろしいのですか。 ◎スポーツ振興室長(伊藤八重子君) 塔之壇のテニスコートでございますが、市内には現在8カ所、合計29面のテニスコート場があります。  この8カ所の中で、塔之壇テニスコート場は最も利用人数が少なく、平成23年度実績は、延べ2,730人となっております。利用人数が最も少ないということ、それから、今後、公共施設全体の見直しの中で適正な配置を進めるというところでの廃止の方針がなされました。  以上です。 ◆委員(根津康広君) 利用人数が少ないということで、要は、維持管理費のコストに合わないという考え方なのか、その辺についてちょっとお聞かせください。 ◎スポーツ振興室長(伊藤八重子君) コスト的には、現在、指定管理者制度の中で管理運営を行っております。収入の面は指定管理のほうに入るわけでございまして、ランニングコストのほうは、確かに議員おっしゃるとおり、ここは夜間照明灯もございますので、コストはかかっているという現状もあります。  以上です。 ◆委員(根津康広君) 本会議のときのお話の中では、決められた年度、平成25年度の中でやっていきたい、構想を固めていきたいというお話があったみたいですが、先送りする場合もあると、私もメモなものですから何とも言えませんが、そういうことを言われたのですが、何が何でも平成25年度に構想を固めていくという方向でもないわけですね。 ◎スポーツ振興室長(伊藤八重子君) 計画といたしましては、平成25年度には計画を固めたいというふうに考えております。  以上です。 ◆委員(根津康広君) 利用人数で2,730人と言いましたけれども、ほかのテニスコートの利用状況、資料あればわかるのですが、どの程度なのですか、この2,730人というのは、ほかと比較して。 ◎スポーツ振興室長(伊藤八重子君) 平成23年度の実績を申し上げますと、トータルで7万9,543人の方がテニスコートを利用していただいております。  内訳を申し上げますと、磐田かぶと塚公園のテニスコートが4,550人、塔之壇公園テニスコートが、先ほど申し上げたとおり2,730人、東大久保公園のテニスコートが7,875人、福田公園のテニスコートが1万2,079人、豊田ラブリバー公園テニスコートが1万9,860人、豊田加茂テニスコートが6,160人、豊岡テニスコートが6,240人、竜洋のリバーサイドテニスコートが2万49人というふうな内訳になっております。  以上です。 ◆委員(根津康広君) あと、テニス協会との要望に対応していくようなお話があったわけですが、既にそういう対応は図っているのですか。 ◎スポーツ振興室長(伊藤八重子君) テニス協会等とは、今までに5回ほど協議の場を設けておりまして、今後も継続して協議をしていく予定でございます。
     以上です。 ◆委員(根津康広君) 5回ほどやられたということなのですが、要望として、もちろん聞かれていると思うのですが、この塔之壇のところを再配置していくという点について、テニス協会のほうはどういうふうな見解を述べられていますか。 ◎スポーツ振興室長(伊藤八重子君) テニス協会からの要望は、東大久保テニスコートへの今現時点においては集約という御希望をいただいております。  以上です。 ◆委員(根津康広君) 東大久保へ集約という、そういう前提があって言っておられるのかなと思いますが、改修要望が結構東大久保に対して出ているというお話なのですが、どの程度の範囲の改修要望なのか、どの程度の修繕してもらいたい、改修してもらいたいという要望なのか、その辺はどう受けとめておられます。 ◎スポーツ振興室長(伊藤八重子君) 議員おっしゃるとおり、以前から改修要望をいただいております。  ここはハードコートなものですから、クラックがいろんな箇所に生じているような状況でございます。現場も見させていただいていますが、なるべく早い段階でという要望は以前からいただいておりまして、集約が先だということもテニス協会の中では御意見があったものですから、中途で手を加えて、そこで経費をかけるよりは、一気に改修をしていただきたいというような要望の声をいただいております。  以上です。 ◆委員(根津康広君) そうしますと、テニス協会からの改修要望を受けて、あわせて集約もする。改修要望を実現していくと、そういうふうなことで行っていくということでよろしいのですか。 ◎スポーツ振興室長(伊藤八重子君) そのとおりでございます。 ○委員長(鈴木喜文君) ほかに質疑はありますか。−−ないようですので、質疑を打ち切ります。  以上で議案第31号に対する質疑を終結します。 △議案第41号 太田川原野谷川治水水防組合規約の変更について ○委員長(鈴木喜文君) 次に、議案第41号 太田川原野谷川治水水防組合規約の変更についてを議題とし、審査を行います。  初めに、当局から補足説明があればお願いします。−−自治防災課長。 ◎自治防災課長(村松紀代美君) 特にございませんので、よろしくお願いします。 ○委員長(鈴木喜文君) それでは、本案に対する質疑はありませんか。−−根津委員。 ◆委員(根津康広君) 第5条中16人を12人に改めるという根拠はどこにあるのですか。 ◎自治防災課長(村松紀代美君) 改正の根拠でございますけれども、まず、第一に環境でございます。袋井市と磐田市の議員の定数がこの4月から削減されます。そういう環境が一つございます。そして、あわせて組合の事務局は袋井市が担当しておりますけれども、袋井市の中でも話し合った結果なのですけれども、県の出しております一部事務組合の運営の手引きというものがございます。そちらのほうとも照らし合わせてみると、一部事務組合を構成する1構成団体当たりの議員の定数は約二、三名が適当であるということがあります。この2つから今回このような削減が上がりました。  以上です。 ○委員長(鈴木喜文君) ほかに質疑はありますか。−−ないようですので、質疑を打ち切ります。  以上で議案第41号に対する質疑を終結します。 △議案第42号 中東遠地域5消防本部消防通信指令事務協議会規約の変更について ○委員長(鈴木喜文君) 次に、議案第42号 中東遠地域5消防本部消防通信指令事務協議会規約の変更についてを議題とし、審査を行います。  初めに、当局から補足説明があればお願いします、−−消防総務課長。 ◎消防総務課長(大石一博君) 補足説明はございません。よろしくお願いします。 ○委員長(鈴木喜文君) それでは、本案に対する質疑はありませんか。−−質疑なしと認めます。  以上で議案第42号に対する質疑を終結します。 △議案第43号 財産の譲渡について ○委員長(鈴木喜文君) 次に、議案第43号 財産の譲渡についてを議題とし、審査を行います。  初めに、当局から補足説明があればお願いします。−−契約管財課長。 ◎契約管財課長(杉本定司君) 特にございません。よろしくお願いします。 ○委員長(鈴木喜文君) それでは、本案に対する質疑はありませんか。−−質疑なしと認めます。  以上で議案第43号に対する質疑を終結します。 △議案第44号 財産の譲渡について ○委員長(鈴木喜文君) 次に、議案第44号 財産の譲渡についてを議題とし、審査を行います。  初めに、当局から補足説明があればお願いします。−−契約管財課長。 ◎契約管財課長(杉本定司君) 特にありません。よろしくお願いします。 ○委員長(鈴木喜文君) それでは、本案に対する質疑はありませんか。−−質疑なしと認めます。  以上で議案第44号に対する質疑を終結します。 ○委員長(鈴木喜文君) それでは暫時休憩します。      午後2時1分 休憩      午後2時10分 再開 ○委員長(鈴木喜文君) 休憩前に引き続き会議を再開します。 ○委員長(鈴木喜文君) それでは、議案第27号 磐田市議会の議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例等の一部を改正する条例の制定についての討論に入ります。  本案に対する意見はありませんか。−−意見なしと認めます。  議案第27号について採決をいたします。  本案は原案のとおり可決すべきものと決することに御異議ありませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(鈴木喜文君) 御異議なしと認めます。  よって、本案は全会一致、原案のとおり可決すべきものと決しました。 ○委員長(鈴木喜文君) 次に、議案第28号 磐田市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の制定についての討論に入ります。  本案に対する意見はありませんか。−−意見なしと認めます。  議案第28号について採決をいたします。  本案は原案のとおり可決すべきものと決することに御異議ありませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(鈴木喜文君) 御異議なしと認めます。  よって、本案は全会一致、原案のとおり可決すべきものと決しました。 ○委員長(鈴木喜文君) 次に、議案第29号 磐田市職員退職手当支給条例等の一部を改正する条例の制定についての討論に入ります。  本案に対する意見はありませんか。−−意見なしと認めます。  議案第29号について採決をいたします。  本案は原案のとおり可決すべきものと決することに御異議ありませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(鈴木喜文君) 御異議なしと認めます。  よって、本案は全会一致、原案のとおり可決すべきものと決しました。 ○委員長(鈴木喜文君) 次に、議案第30号 磐田市職員の退職年金等の給付に関する条例等の一部を改正する条例の制定についての討論に入ります。  本案に対する意見はありませんか。−−意見なしと認めます。  議案第30号について採決をいたします。  本案は原案のとおり可決すべきものと決することに御異議ありませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(鈴木喜文君) 御異議なしと認めます。  よって、本案は全会一致、原案のとおり可決すべきものと決しました。 ○委員長(鈴木喜文君) 次に、議案第31号 磐田市体育施設に関する条例の一部を改正する条例の制定についての討論に入ります。  本案に対する意見はありませんか。−−意見なしと認めます。  議案第31号について採決をいたします。  本案は原案のとおり可決すべきものと決することに御異議ありませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(鈴木喜文君) 御異議なしと認めます。  よって、本案は全会一致、原案のとおり可決すべきものと決しました。 ○委員長(鈴木喜文君) 次に、議案第41号 太田川原野谷川治水水防組合規約の変更についての討論に入ります。  本案に対する意見はありませんか。−−意見なしと認めます。  議案第41号について採決をいたします。  本案は原案のとおり可決すべきものと決することに御異議ありませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(鈴木喜文君) 御異議なしと認めます。  よって、本案は全会一致、原案のとおり可決すべきものと決しました。 ○委員長(鈴木喜文君) 次に、議案第42号 中東遠地域5消防本部消防通信指令事務協議会規約の変更についての討論に入ります。  本案に対する意見はありませんか。−−意見なしと認めます。  議案第42号について採決をいたします。  本案は原案のとおり可決すべきものと決することに御異議ありませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(鈴木喜文君) 御異議なしと認めます。  よって、本案は全会一致、原案のとおり可決すべきものと決しました。 ○委員長(鈴木喜文君) 次に、議案第43号 財産の譲渡についての討論に入ります。  本案に対する意見はありませんか。−−意見なしと認めます。  議案第43号について採決をいたします。  本案は原案のとおり可決すべきものと決することに御異議ありませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(鈴木喜文君) 御異議なしと認めます。  よって、本案は全会一致、原案のとおり可決すべきものと決しました。
    ○委員長(鈴木喜文君) 次に、議案第44号 財産の譲渡についての討論に入ります。  本案に対する意見はありませんか。−−意見なしと認めます。  議案第44号について採決をいたします。  本案は原案のとおり可決すべきものと決することに御異議ありませんか。    (「異議なし」と言う者あり) ○委員長(鈴木喜文君) 御異議なしと認めます。  よって、本案は全会一致、原案のとおり可決すべきものと決しました。 ○委員長(鈴木喜文君) 以上で、本委員会に付託された議案審査は全て終了いたしました。  これにて、総務委員会を閉会といたします。    午後2時16分 閉会...