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福井市議会 > 2011-01-19 >
平成23年 1月臨時会-01月19日−02号

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  1. 福井市議会 2011-01-19
    平成23年 1月臨時会-01月19日−02号


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    DiscussNetPremium 平成23年 1月臨時会 − 01月19日−02号 平成23年 1月臨時会 − 01月19日−02号 平成23年 1月臨時会                福井市議会会議録 第2号            平成23年1月19日(水曜日)午前10時0分開議 〇議事日程  日程1 会議録署名議員の指名  日程2 第117号議案,第118号議案 ────────────────────── 〇出席議員(33名)  1番 下畑 健二君   2番 峯田 信一君  3番 奥島 光晴君   4番 島川由美子君  5番 堀江 廣海君   6番 鈴木 正樹君  7番 田村 勝則君   8番 今村 辰和君  9番 塩谷 雄一君   10番 青木 幹雄君  12番 西本 恵一君   14番 堀川 秀樹君  15番 野嶋 祐記君   16番 後藤 勇一君  17番 高田 訓子君   18番 巳寅 令子君
     19番 石丸 浜夫君   20番 稲木 義幸君  21番 川井 憲二君   22番 見谷喜代三君  23番 皆川 信正君   24番 石川 道広君  25番 松山 俊弘君   26番 宮崎 弥麿君  27番 山口 清盛君   28番 吉田 琴一君  29番 谷口 健次君   30番 栗田 政次君  31番 加藤 貞信君   32番 近藤 高昭君  33番 西村 公子君   34番 中谷 輝雄君  35番 田辺 義輝君 ────────────────────── 〇欠席議員(1名)  13番 浜田  篤君 ────────────────────── 〇説明のため出席した者  市長         東 村 新 一 君  副市長        吹 矢 清 和 君  企業管理者      嶋 田 伸 行 君  教育長        内 田 高 義 君  特命幹兼都市戦略部長 藤 岡 啓太郎 君  総務部長       宮 木 正 俊 君  財政部長       清 水 正 明 君  市民生活部長     巻 田 信 孝 君  福祉保健部長     鈴 木 八 束 君  商工労働部長     小 林 利 夫 君  農林水産部長     岩 永 弘 行 君  建設部長       滝 花 正 己 君  下水道部長      岩 本   巖 君  工事・会計管理部長  小 柳 和 則 君  消防局長       宇都宮 規 昭 君  企業局長       大 良 和 範 君  教育部長       滝 波 秀 樹 君 ────────────────────── 〇事務局出席職員  議会事務局長     矢 野 文 雄  議会事務局次長    山 先 勝 男  議事調査課長     松 川 秀 之  議事調査課主任    玉 村 公 男  議事調査課主幹    木 村 恒 昭  議事調査課主査    藤 井 啓太郎  議事調査課主査    大久保 友 美 ────────────────────── ○議長(栗田政次君) 出席議員が定足数に達しておりますので,議会は成立しました。  よって,これより会議を開きます。 ────────────────────── ○議長(栗田政次君) それでは,日程1 会議録署名議員の指名を行います。  本日の会議録署名議員は,会議規則第81条の規定により,28番 吉田琴一君,29番 谷口健次君の御両名を指名します。 ────────────────────── ○議長(栗田政次君) 次に,日程2 第117号議案及び第118号議案を一括議題とします。  以上の各案件につきましては,去る1月17日の本会議におきまして,各常任委員会に付託され,それぞれ審査が終了した旨,報告を受けましたので,これより審査終了の順序に従い,結果の報告を求めます。 〔各委員会審査結果報告書は本号末尾参照〕  まず,総務委員長 9番 塩谷雄一君。  (9番 塩谷雄一君 登壇) ◆9番(塩谷雄一君) 去る1月17日の本会議において総務委員会に付託されました案件を審査するため,同日,委員会を開催いたしましたので,その結果について御報告申し上げます。  付託されました案件は議案1件であり,審査の結果,原案どおり可決しました。  以上が当委員会での審査結果でございます。議員各位の御賛同をお願い申し上げ,報告を終わります。 ○議長(栗田政次君) 次に,建設委員長 3番 奥島光晴君。  (3番 奥島光晴君 登壇) ◆3番(奥島光晴君) 去る1月17日の本会議において建設委員会に付託されました案件を審査するため,同日,委員会を開催いたしましたので,その結果について御報告申し上げます。  付託されました案件は議案1件であり,審査の結果,原案どおり可決しました。  以下,審査の過程で論議されました主な事項について申し上げます。  第117号議案 平成22年度福井市一般会計補正予算,土木費中,足羽山公園遊園地環境整備事業について委員から,今後の整備計画の中には,動物を屋内で観賞できるように改修する予定はあるかとの問いがあり,理事者から,足羽山公園遊園地は足羽山の斜面につくられていることから整備内容が制約されるため,屋内で観賞できるような改修は難しい。今後は,危険性がある箇所や来園者が快適に観賞できるための整備をしていきたいとの答弁がありました。  さらに委員から,斜面で幼児等が転倒しやすい危険箇所の安全策はどのように考えているかとの問いがあり,理事者から,園路の損傷などの危険箇所についてはその都度補修し,職員も園内を十分巡視しながら,安全な遊園地を目指して管理していきたいとの答弁がありました。  以上が当委員会での審査結果並びに審査経過の概要でございます。議員各位の御賛同をお願い申し上げ,報告を終わります。 ○議長(栗田政次君) 次に,経済企業委員長 14番 堀川秀樹君。  (14番 堀川秀樹君 登壇) ◆14番(堀川秀樹君) 去る1月17日の本会議において経済企業委員会に付託されました案件を審査するため,同日,委員会を開催いたしましたので,その審査結果について御報告申し上げます。  付託されました案件は議案2件であり,審査の結果,いずれも原案どおり可決しました。  以下,審査の過程で論議されました主な事項について申し上げます。  まず,第117号議案 平成22年度福井市一般会計補正予算,第6款 農林水産業費,市単独土地改良事業補助金について委員から,土地改良区,農家組合及び自治会が行う小規模な土地改良事業の年間予算及び執行状況について問いがあり,理事者から,本年度は5,000万円の予算を計上している。また,予算の執行においては,土地改良区,農家組合及び自治会に契約書の写しなどの書類を提出してもらい,現場確認と書類検査をした後,補助金を交付しているとの答弁がありました。  次に,第118号議案 平成22年度福井市水道事業会計補正予算について委員から,福井市における配水管及び重要拠点の配水管の耐震化率はどのくらいなのかとの問いがあり,理事者から,配水管の耐震化率は,耐用年数を超過した管路の割合である経年化管路率については11.4%であり,耐震化された管路の割合である管路の耐震化率については6.8%である。  また,重要拠点の配水管の耐震化率は,福井市水道ビジョンにおいて,平成30年度までの耐震化計画は策定しているが,緊急性,優先性を見きわめ,見直しをかけながら整備していくため,現段階で数字を出すことができないとの答弁がありました。  以上が当委員会での審査結果並びに審査経過の概要でございます。議員各位の御賛同をお願い申し上げ,報告を終わります。 ○議長(栗田政次君) 次に,教育民生委員長 7番 田村勝則君。  (7番 田村勝則君 登壇) ◆7番(田村勝則君) 去る1月17日の本会議において教育民生委員会に付託されました案件を審査するため,同日,委員会を開催いたしましたので,その結果について御報告申し上げます。  付託されました案件は議案1件であり,審査の結果,原案どおり可決しました。  以下,審査の過程で論議されました主な事項について申し上げます。  第117号議案 平成22年度福井市一般会計補正予算,土木費中,横断歩道橋リフレッシュ事業について委員から,補正予算成立後,早急に各事業に取り組みたいとのことだが,横断歩道橋の再塗装については,気温の低い冬期間は避けるべきではないのかとの問いがあり,理事者から,1月,2月の冬期間は降雪もあり塗装工事は困難と思われるため,気象状況を勘案しながら実施していきたいとの答弁がありました。  次に,民生費中,すかっとランド九頭竜改修事業について委員から,指定管理者との役割分担の中で,市が修繕を行う部分については現時点で把握し,年次計画を持って対応していくべきではないかとの問いがあり,理事者から,備品や設備については,経年劣化による入れかえの時期が把握できるので,それに伴い修繕を行っていきたい。また,建物については,毎年点検業者から報告を受けているので,その結果に基づき対応しているとの答弁がありました。  同じく,保育園営繕補修事業について委員から,屋上の防水工事を行うとのことだが,対象となる園はどこかとの問いがあり,理事者から,今回対象としているのは河合保育園と御幸保育園であり,その他,若干の修繕で済む園については,状況を見きわめながら今後計画的に修繕を行っていきたいとの答弁がありました。  同じく,子宮頸がん等ワクチン接種事業について委員から,対象者へ通知を送付するに当たり,ワクチン接種による副作用等のデメリットについても通知に記載し,市民に情報を提供する必要があるのではないかとの問いがあり,理事者から,医療機関には副作用等について詳細に記載したパンフレットを配布し注意を喚起していくとともに,個人の通知にも注意内容について記載していくとの答弁がありました。  それに対して委員から,接種の判断材料として,医療機関に行く前に副作用等の情報を知る必要があるので,対象者への通知において明確な情報提供を行ってほしいとの強い要望がありました。  また委員から,事業期間が平成23年度末までとなっているが,その後の市の方針について問いがあり,理事者から,平成24年度以降について,国は本事業の実施状況等も見きわめながら検討していくとしているが,現時点では事業の継続は未定であることから,これらのワクチンについて予防接種法上の定期接種化や財源措置など,国の動向を見きわめながら対応していきたい。また,現時点での判断は難しいが,今後も継続して事業を行う場合には,対象者の検討や,妊産婦の健診事業が国の補助終了後に市単独で事業を継続している状況も踏まえて考えていかなければならないとの答弁がありました。  次に,教育費中,学校図書充実事業について委員から,学校図書の蔵書数には基準があるのかとの問いがあり,理事者から,学校図書については文部科学省が設定する学校図書館図書標準があり,学校のクラス数により蔵書数が決められている。この標準の80%を目指し,やや整備がおくれている学校を中心に学校図書の充実を図るとの答弁がありました。  以上が当委員会での審査結果並びに審査経過の概要でございます。議員各位の御賛同をお願い申し上げ,報告を終わります。 ○議長(栗田政次君) 以上をもちまして各常任委員会の審査結果報告は全部終了しました。  ただいまの各委員長報告に対し,質疑を許可します。  (「なし」と呼ぶ者あり)  御質疑なしと認めます。よって,質疑を終結します。  それでは,第117号議案について,討論の通告がありましたので,許可します。  4番 島川由美子君。  (4番 島川由美子君 登壇) ◆4番(島川由美子君) 公明党の島川由美子でございます。  第117号議案 平成22年度福井市一般会計補正予算について,特に子宮頸がん,ヒブ,小児用肺炎球菌の3ワクチンの接種公費助成を強く推進してきた公明党として,賛成の立場から討論を行います。  子宮頸がんは,予防法を確立した唯一のがんであり,検診とワクチン接種によって根絶が期待できるとされております。このうち検診については,公明党の強力な推進で,一昨年度から20歳から40歳を対象に5歳刻みの無料クーポンの具体化でこれの実施をすることができました。この結果,昨年度の子宮頸がん検診受診率は,20代で前年の4倍以上,それ以外でも2倍以上にアップしたことが医療関係者らの調査によって明らかになりました。  そして,今回のワクチンの公費助成が加わることで,検診とワクチンの両輪の公費負担が用意されることになり,命を守る体制が整うことになります。  また,乳幼児に重い後遺症を引き起こし,死に至るおそれもある細菌性髄膜炎から子供たちの命を守るヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチンは,既に世界では定期接種化しておりましたが,日本ではおくれること20年を経て承認され,今回ようやく公費助成の運びとなり,大変に喜んでおります。  2008年9月定例会で,子宮頸がんの原因となるヒトパピローマウイルスについて取り上げて以来,子宮頸がんワクチン,ヒブワクチン,肺炎球菌ワクチンと,ようやく公費助成の実現により,多くの市民の命と健康を守ることが可能となります。  なお,子宮頸がん予防ワクチンの接種予定の女子生徒約6,500人が,約1年2カ月間で一人でも多く接種できる体制が必要ですが,そのためには教育の場における説明はまだまだ不十分であり,短期間で理解を深め,接種を奨励していく必要があります。  昨年12月21日に,公明党会派として市長に要望させていただきましたが,中学生や高校1年生など対象者本人や保護者,学校関係者,また乳幼児の保護者に対して丁寧な説明会の開催や的確な啓発を行う体制を強く要望申し上げ,賛成討論を終わります。
    ○議長(栗田政次君) 次に,33番 西村公子君。  (33番 西村公子君 登壇) ◆33番(西村公子君) 日本共産党議員団の西村公子です。私は,ただいま討論の対象となっております第117号議案 平成22年度福井市一般会計補正予算について,日本共産党議員団を代表して,賛成の立場から討論を行います。  今回の一般会計補正予算は,総額で8億2,580万円になりますが,国の緊急総合経済対策を受けたものです。その内容は,子宮頸がんワクチン,ヒブワクチン,小児用肺炎球菌ワクチン接種緊急促進事業5億5,000万円は,市民からも強い要望が出されていたもので,議員団としても要求していた,子供の命を守るための各種ワクチンの予算化は大いに評価をするものです。ただ,平成24年度以降継続するかどうかは,国も市も明言しておらず,今後の継続に向けて国の財源確保を強く要求するとともに,市としても継続する方針で行うよう強く求めるものです。  その他,地域活性化交付金活用事業として,公立保育園やふれあい園の補修整備事業,図書館や学校図書充実,交通安全施設の改修整備など,市民生活に密着した予算であり,さらに拡充することを求めます。  現在,景気の動向は予断を許さない状況が続いています。最近の倒産では,不況型が8割を超えていますし,日銀の地域経済報告でも,全国9地域のうち,東北と九州・沖縄を除く7地域で景気判断を引き下げ,雇用についても,各地域で依然として厳しい状態であることが示されています。  全国的に,地域経済対策としても,耐震化を進める上でも注目されているのが,住宅リフォーム制度です。各地の自治体でも,補正予算を組んで取り組みが広がっているのは,その経済波及効果が大きいことです。秋田県や埼玉県で多く取り組まれていますが,住宅リフォームだけでなく,家具や内装,生活関連など,経済効果のすそ野が広いということで,補助額の10倍から20倍とも言われています。今回の補正予算だけで終わるのではなく,住宅リフォーム制度についても早急に検討し,実施されるよう強く要求して,日本共産党議員団を代表しての私の賛成討論を終わります。 ○議長(栗田政次君) 以上で討論を終結します。  それでは,採決します。  第117号議案に対する委員会の審査結果は,お手元の報告書のとおり可決であります。  お諮りします。  第117号議案は,各委員長の報告どおり決することに賛成の諸君の起立を求めます。  (賛成者起立)  起立全員であります。よって,各委員長の報告どおり決しました。  次に,第118号議案について,討論の通告がありましたので,許可します。  33番 西村公子君。  (33番 西村公子君 登壇) ◆33番(西村公子君) 日本共産党議員団の西村公子です。私は,ただいま討論の対象となっております第118号議案 平成22年度福井市水道事業会計補正予算について,日本共産党議員団を代表して,賛成の立場から討論を行います。  水道事業会計補正予算1,000万円についても,先ほどと同様に,国の緊急総合経済対策を受けて,福井県立病院周辺の拠点給水用配水管の耐震化を行うものです。  先日の16日に,阪神・淡路大震災から16年目を迎えました。7,000棟もの家屋が焼失した一因には,大規模な断水があったということですが,水道管の耐震化は遅々として進んでいません。  福井市は耐震化率が6.8%で,耐震化を完了するのに96年かかるという状況です。耐震化率の全国平均の17%と比較しても,大きくおくれています。耐震化のペースを上げて行うことが必要です。今後の計画をしっかり持って取り組みを進めるよう要求し,日本共産党議員団を代表しての私の賛成討論を終わります。 ○議長(栗田政次君) 以上で討論を終結します。  それでは,採決します。  第118号議案に対する委員会の審査結果は,お手元の報告書のとおり可決であります。  お諮りします。  第118号議案は,委員長の報告どおり決することに賛成の諸君の起立を求めます。  (賛成者起立)  起立全員であります。よって,委員長の報告どおり決しました。  以上をもちまして本日の議事日程は全部終了しました。  ただいま市長から発言を求められておりますので,許可します。  (市長 東村新一君 登壇) ◎市長(東村新一君) 議長のお許しをいただきまして,平成23年1月市議会臨時会の閉会に当たり,一言ごあいさつを申し上げます。  このたび提案申し上げました子宮頸がん等ワクチン接種緊急促進事業と地域活性化交付金活用事業に係る補正予算につきまして御議決を賜り,厚く御礼申し上げます。  これらの事業につきましては,市民生活の安心確保と地域経済の活性化のため,さらには緊急経済対策の趣旨からも,今後,迅速かつ適切に執行してまいります。  先日,成人式が行われ,ことしは福井市内で2,786人の若者が20歳を迎えられました。これら次世代を担う若者たちが将来に希望を持ち,誇りと愛着を持てる町となるよう,山積している課題解決に向けて,引き続き全力でその職責を果たしてまいる所存でございます。  議員各位のより一層の御理解,御協力を賜りますようお願い申し上げ,閉会のあいさつとさせていただきます。ありがとうございました。 ○議長(栗田政次君) 以上で会議を閉じます。  これをもちまして平成23年1月福井市議会臨時会を閉会します。              午前10時30分 閉会  地方自治法第123条第2項の規定により,本会議の顛末を証するため,ここに署名する。 福井市議会議長                  平成  年  月  日 署名議員                     平成  年  月  日 署名議員                     平成  年  月  日 △〔参照〕            各 委 員 会 審 査 結 果 報 告 書          総    務    委    員    会 番 号件            名審査結果第117号議案平成22年度福井市一般会計補正予算  第1条中   歳 入    第11款 地方交付税    第15款 国庫支出金    第22款 市債  第2条原案可決          建    設    委    員    会 番 号件            名審査結果第117号議案平成22年度福井市一般会計補正予算  第1条中   歳 出    第8款 土木費中     第4項 都市計画費原案可決          経  済  企  業  委  員  会 番 号件            名審査結果第117号議案平成22年度福井市一般会計補正予算  第1条中   歳 入    第13款 分担金及び負担金    第16款 県支出金中     第2項 県補助金中      第5目 農林水産業費県補助金   歳 出    第4款 衛生費中     第3項 上水道費    第6款 農林水産業費    第7款 商工費原案可決第118号議案平成22年度福井市水道事業会計補正予算〃          教  育  民  生  委  員  会 番 号件            名審査結果第117号議案平成22年度福井市一般会計補正予算
     第1条中   歳 入    第16款 県支出金中     第2項 県補助金中      第3目 衛生費県補助金   歳 出    第3款 民生費    第4款 衛生費中     第1項 保健衛生費    第8款 土木費中     第5項 総合交通費    第10款 教育費原案可決...