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  1. 小松市議会 2016-12-05
    平成28年第5回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2016-12-05


    取得元: 小松市議会公式サイト
    最終取得日: 2019-03-28
    ナビゲーションをスキップする ↓ 最初のヒットへ(全 0 ヒット) 1                平成28年第5回小松市議会定例会質問一覧  (※ 5日 1~4,6日 5~10,7日 11~16) ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                   │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 財政フレームに基づく今後の展開について              │ │  │  │  │      │ (1) 歳出面においてのこれからの考え方は               │ │  │  │  │      │  ・今後,社会保障費増は必至である。選択と集中とは具体的にどのよう │ │  │  │  │      │   な形で進めていくのか                      │ │  │  │  │      │ (2) 歳入面においてのこれからの考え方は               │ │  │  │  │      │  ・景気動向で法人市民税などの減収が見込まれ,地方交付税についても │ │  │  │  │      │   減額が予想されている。今後の財源確保はどのように進めていくのか │ │  │  │  │      │2 新幹線開業後の鉄道交通の在り方について              │ │  │  │  │      │ (1) IRいしかわ鉄道について                    │ │  │  │  │      │  ・新幹線開業後の在来線の在り方について,現在,富山金沢間は全て普 │ │  │  │  │      │   通列車である。本市においても開業後の在来線については不安を感じ │
    │  │  │  │      │   るが,どのように考えているのか                 │ │  │  │  │      │ (2) JR特急列車の今後の在り方について               │ │  │  │  │      │  ・新幹線敦賀開業後は関西圏から来るJR特急列車がなくなると想定さ │ │  │  │  │代表質問  │   れるが,その対応をどのように考えているのか           │ │1 │○ │  │自民創生会 │3 本市における人口動態について                   │ │  │  │  │吉村 範明 │ (1) 社会動態と自然動態について                   │ │  │  │  │      │  ・人口減少時代においての本市の現状を鑑みたうえでの今後の対策につ │ │  │  │  │      │   いて,どのように考えているのか                 │ │  │  │  │      │ (2) 合計特殊出生率1.81の成果分析について            │ │  │  │  │      │  ・直近の合計特殊出生率1.81となったが要因をどう分析しているの │ │  │  │  │      │   か                               │ │  │  │  │      │4 小松駅南ブロック複合施設とその周辺整備について          │ │  │  │  │      │ (1) 1階部分の詳細と今後の展望について               │ │  │  │  │      │  ・ボーネルンドとABCクッキングスタジオが事業協力する学びのゾー │ │  │  │  │      │   ンが紹介されたが,その詳細と今後の展望についてお聞きしたい。併 │ │  │  │  │      │   せて,両者の関わり方について,ノウハウの提供のみなのか運営も携 │ │  │  │  │      │   わるのか                            │ │  │  │  │      │ (2) 大学を核とした周辺賑わいビジョンは               │ │  │  │  │      │  ・公立小松大学の中央キャンパスには学食がないと聞くが周辺への周知 │ │  │  │  │      │   と賑わい創出をどう考えているのか。また,大きな催し物があると現 │ │  │  │  │      │   在の駐車場量では不足感があるが開学後,大学関係者も増えるなか, │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                   │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │   駅東駐車場や高架下の有効活用も含め,駐車場対策はどのように考え │ │  │  │  │      │   ているのか                           │ │  │  │  │      │5 小松市「珠玉と歩む物語」保護条例について             │ │  │  │  │代表質問  │ (1) 基本的な考え方について                     │ │1 │○ │  │自民創生会 │  ・詳細な内容を示してほしい                    │ │  │  │  │吉村 範明 │ (2) 保護条例制定後の展開について                  │ │  │  │  │      │  ・制定後どのように進めていかれるのか               │ │  │  │  │      │6 市政運営について                         │ │  │  │  │      │ (1) これまでの小松とこれからの小松について             │ │  │  │  │      │  ・PDCAを踏まえ,これまでの取り組みと今後の課題について    │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 今後の主な歳入見通しについて                   │ │  │  │  │      │ (1) 歳入の根幹をなす市税について                  │ │  │  │  │      │  ・法人市民税の減収が見込まれるが,市税全般の今後の見通しは    │ │  │  │  │代表質問  │ (2) 地方消費税交付金等について                   │ │2 │○ │  │自民クラブ │2 家庭系可燃ごみの減量化とリサイクル率向上について         │ │  │  │  │浅野 清利 │ ・小松市指定ごみダイエット袋導入後の状況について          │ │  │  │  │      │ ・市民共創による今後の取り組みについて               │ │  │  │  │      │3 任期満了に伴う次期市長選挙について                │ │  │  │  │      │ ・和田市政7年8ヶ月を振り返っての自分なりの評価          │ │  │  │  │      │ ・小松市長3期目に向けての決意は                  │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 北陸新幹線敦賀以西ルートについて                 │ │  │  │  │      │ (1) なぜ,南加賀広域で連携できないのか               │ │  │  │  │      │  ・小松市長だけが,なぜ米原案なのか                │ │  │  │  │      │  ・小松空港利用での福井県に対する恩愛を感じないのか        │ │  │  │  │      │  ・関西圏への小松の経済波及効果をどのように考えているか      │ │  │  │  │      │  ・北陸3県のトップの意見をどう受け取っているか          │ │  │  │  │代表質問  │2 駅前の大学への投資について                    │ │3 │○ │  │自民党こまつ│ ・大学の認可について                        │ │  │  │  │川崎 順次 │ ・大学への建設費に対する見通し                   │ │  │  │  │      │ ・25年間の保証人は市民全員で                   │ │  │  │  │      │3 安宅新町の産業団地について                    │ │  │  │  │      │ ・新たに産業団地を多額の予算を投じて造成しているが,企業誘致の見通 │ │  │  │  │      │  しは                               │ │  │  │  │      │ ・安宅新町の産業団地を造成する前に,空港前インターチェンジの整備が │ │  │  │  │      │  先ではないか                           │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                   │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │代表質問  │4 小松城・城址公園について                     │ │3 │○ │  │自民党こまつ│ ・小松城及び城址周辺の復元に取り組む意欲はあるか          │ │  │  │  │川崎 順次 │5 平成29年度に向けての予算編成について              │ │  │  │  │      │ ・平成29年度財政収支の見込みについて               │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 平成29年度予算編成の基本方針                  │ │  │  │  │      │ ・「常に先を見据えた政策立案」の具体的な考え            │ │  │  │  │      │ ・平成29年度の財政見通しについて                 │ │  │  │  │      │ ・徹底したムリ・ムダ・ムラの排除が市民サービスの低下に繋がっていな │ │  │  │  │      │  いか                               │ │  │  │  │      │2 小松空港の機能整備と国際化促進                  │ │  │  │  │      │ ・国内路線・国際路線の利便性向上と新規路線の開拓          │ │  │  │  │      │ ・国際定期貨物便(ルクセンブルク便・アゼルバイジャン便)の更なる拡 │ │  │  │  │      │  充及び国際貨物新規路線の開設                   │ │  │  │  │      │ ・駐車料金の無料化を含む更なる軽減                 │ │  │  │  │      │ ・CIQとの協力維持及び体制の強化                 │ │  │  │  │      │3 産業基盤の整備                          │ │  │  │  │      │ ・安宅新地区土地区画整理事業の進捗及び臨空関連ビジネスの見通し   │ │  │  │  │      │ ・沖周辺のイオンモール新小松店開業に向けての道路整備及び治水対策  │ │  │  │  │代表質問  │ ・イオンモールとの連携(行政の窓口の設置)             │ │4 │○ │  │みどりの風 │ ・イオンモール開業に伴ってイオン小松店の動向と北部の発展      │ │  │  │  │宮川 吉男 │ ・正蓮寺産業団地の整備進捗と企業誘致の状況は            │ │  │  │  │      │ ・国道8号線小松バイパス大長野~八幡間4車線化の整備促進      │ │  │  │  │      │ ・小松新橋の架け替えと国道305号の4車線化の整備促進       │ │  │  │  │      │4 観光・文化の推進                         │ │  │  │  │      │ ・誘客促進のため二次・三次交通の整備と観光交通の充実        │ │  │  │  │      │ ・粟津温泉開湯1300年に向けて事業計画及び広場整備計画      │ │  │  │  │      │ ・小松天満宮の浮島化を観光名所として発信及び梯川治水対策状況    │
    │  │  │  │      │5 学びの支援について                        │ │  │  │  │      │ (1) 公立小松大学について                      │ │  │  │  │      │  ・卒業後の地元就職先の見通し                   │ │  │  │  │      │  ・公立小松大学卒業生及び市内高校卒業生の市役所採用の考えは    │ │  │  │  │      │ (2) 生徒減少30年対策                       │ │  │  │  │      │  ・現状と今後の見通し。公立小松大学及び市立高校への影響は     │ │  │  │  │      │ (3) 安心保育推進 認定こども園                   │ │  │  │  │      │  ・これまでの事故件数及び内容,ビデオカメラ設置による予防対策効果 │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                   │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │   は                               │ │  │  │  │      │  ・保育士の現状と補充対策及び薬剤師配置の状況と対策        │ │  │  │  │      │6 定住促進の支援                          │ │  │  │  │      │ (1) 3世代家族住宅建築奨励金について                │ │  │  │  │代表質問  │  ・リフォームされた3世代居住者に対しても建築奨励金の対象とならな │ │4 │○ │  │みどりの風 │   いか                              │ │  │  │  │宮川 吉男 │ (2) 中山間地の地域振興に伴う定住促進の考え             │ │  │  │  │      │7 小松市農業委員会の委員等の定数に関する条例について        │ │  │  │  │      │ ・これまでの農業委員会と新たな農業委員会の違いは          │ │  │  │  │      │ ・農業委員及び農地利用最適化推進委員の定数は            │ │  │  │  │      │ ・両委員の担当区域割りは                      │ │  │  │  │      │ ・中立委員の任命選出の考え                     │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 身近なバスネットワークの構築に向けて               │ │  │  │  │      │ (1) 小松市地域公共交通総合連携計画の今後について          │ │  │  │  │      │  ・現行の小松市地域公共交通総合連携計画は平成28年3月までとなっ │ │  │  │  │      │   ているが,この計画の検証と新たな計画をどのように考えているか。 │ │  │  │  │      │   全国的に高齢者の自動車事故が多発する中で,免許証の返納を進めら │ │5 │○ │  │南藤 陽一 │   れる身近なバスネットワークの計画が喫緊課題だと考えるが     │ │  │  │  │      │ (2) 新たなバスネットワークに向けたモデル運行について        │ │  │  │  │      │  ・今後の地域公共交通を身近なものにするためには,乗り口を近くする │ │  │  │  │      │   支線と,主要施設をつなぐ幹線を接続させるバスネットワークの構築 │ │  │  │  │      │   が必要と考える。そのモデル運行を,現行の路線図で路線バスからコ │ │  │  │  │      │   ミュニティバスに移行することで可能な月津・佐美線で実施してはど │ │  │  │  │      │   うか                              │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 小松市の現状と課題について                    │ │  │  │  │      │ (1) 公共建築物について                       │ │  │  │  │      │  ・維持管理にかかる費用について                  │ │  │  │  │      │  ・抜本的な見直しが必要な施設について               │ │  │  │  │      │  ・民間との連携方針について                    │ │6 │○ │  │宮橋 勝栄 │  ・公共インフラ整備への影響について                │ │  │  │  │      │ (2) 企業誘致について                        │ │  │  │  │      │  ・リーマンショック後の誘致実績について              │ │  │  │  │      │  ・新規誘致の方針・目途について                  │ │  │  │  │      │ (3) 10年ビジョン・NEXT10年ビジョンについて         │ │  │  │  │      │  ・1stステージアクションプランの結果について          │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                   │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │6 │○ │  │宮橋 勝栄 │  ・2ndステージアクションプランの進捗状況について        │ │  │  │  │      │  ・財源確保について                        │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 安宅新地区土地区画整理調査費について               │ │  │  │  │      │ (1) 内容と今後の進め方について                   │ │  │  │  │      │  ・これまでの取り組みと今後のスケジュールについて         │ │  │  │  │      │2 北陸自動車道の津波避難所について                 │ │  │  │  │      │ (1) 今後の増設計画は                        │ │7 │○ │  │新田 寛之 │  ・草野町地内に一箇所設置され,白山市にも設置された。運用も含め, │ │  │  │  │      │   課題と今後の増設計画はどうなっているか             │ │  │  │  │      │3 児童・幼児の自転車乗車時のヘルメット着用努力義務について     │ │  │  │  │      │ (1) 本市の取り組みは                        │ │  │  │  │      │  ・道路交通法では,児童・幼児(13歳未満)に対し,ヘルメット着用 │ │  │  │  │      │   努力義務が課せられている。本市ではどのように取り組んでいるか  │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 交通安全に向けて                         │ │  │  │  │      │ (1) 自転車の安全対策について                    │ │  │  │  │      │  ・通学路の整備と自転車への安全は                 │ │8 │○ │  │浅村 起嘉 │  ・金沢での事故減少から自転車走行指導帯を考えては         │ │  │  │  │      │ (2) 高齢者の交通事故について                    │ │  │  │  │      │  ・対策についての考えは                      │ │  │  │  │      │2 オリンピック・パラリンピック教育について             │ │  │  │  │      │ ・推進に向けての最終報告から小松市のこれからは           │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 市道幸町・八幡線の進捗展望とショッピングモール周辺地域の安全性向 │ │  │  │  │      │ 上のために                             │ │  │  │  │      │ (1) 市道幸町・八幡線の今後の進捗展望                │ │  │  │  │      │  ・現状と展望                           │ │  │  │  │      │  ・開通までの周辺道路への影響と対策                │ │  │  │  │      │ (2) ショッピングモール周辺の地域の安全性について          │ │9 │○ │  │片山瞬次郎 │  ・周辺地域の意向                         │ │  │  │  │      │  ・イオンモール周辺の交通・防犯上の取り組みについて        │ │  │  │  │      │2 食品ロスの低減運動はどのように行うのか              │ │  │  │  │      │ (1) 食品ロスについて                        │ │  │  │  │      │  ・家庭での食品ロス                        │ │  │  │  │      │  ・製造・流通・販売における食品ロス                │ │  │  │  │      │  ・飲食店等における食品ロス                    │ │  │  │  │      │  ・企業としての取り組み状況                    │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                   │
    │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │ (2) 運動としての要点は                       │ │  │  │  │      │  ・制度としての食品ロス削減推進                  │ │  │  │  │      │  ・給食への取り組み                        │ │  │  │  │      │  ・小松市として特に力を入れるものは                │ │  │  │  │      │3 障がい者福祉サービスについて                   │ │  │  │  │      │ (1) 特定就職困難者雇用について                   │ │  │  │  │      │  ・特定就職困難者雇用開発助成金について              │ │9 │○ │  │片山瞬次郎 │  ・自立支援への給付                        │ │  │  │  │      │  ・就労継続支援(A型)を通じてのサービス支援           │ │  │  │  │      │4 中小企業などの生産性向上のための取得機械装置の固定資産税半額につ │ │  │  │  │      │ いて                                │ │  │  │  │      │ (1) 制度の概要                           │ │  │  │  │      │  ・対象中小企業者                         │ │  │  │  │      │  ・制度内容                            │ │  │  │  │      │  ・明年の当市固定資産税収入に与える影響              │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 子どもの貧困対策と市民の暮らし応援の市政について         │ │  │  │  │      │ (1) 就学援助制度の周知の改善について                │ │  │  │  │      │  ・就学援助制度では,入学前の児童への入学準備金が3月支給になり, │ │  │  │  │      │   喜ばれている                          │ │  │  │  │      │  ・この周知用紙に,他市で実施しているように,受給認定の目安となる │ │  │  │  │      │   所得額を記入し,よりわかりやすい内容にしていただくことを求めた │ │  │  │  │      │   い                               │ │  │  │  │      │ (2) 小松市虐待等防止の取り組み強化について             │ │  │  │  │      │  ・市と金沢弁護士会で,先日,DV相談の協定が締結された      │ │10 │○ │  │橋本 米子 │  ・高齢者・障がい者支援の協定も以前結ばれ,今後,児童の分野の協定 │ │  │  │  │      │   も望まれる                           │ │  │  │  │      │  ・現在の虐待等の実態数と,その専任担当者数の強化を求める     │ │  │  │  │      │ (3) 子どもの権利条例の制定を求める                 │ │  │  │  │      │  ・日本の貧困率は16.1%となり,OECD34カ国の中でワースト │ │  │  │  │      │   6位                              │ │  │  │  │      │  ・子どもの貧困率は,16.3%で「貧困の連鎖」が深刻となっている │ │  │  │  │      │  ・このような中,全国,県内でも子どもの権利に関する条例制定の動き │ │  │  │  │      │   が広がり,当市でも条例の制定が求められている          │ │  │  │  │      │2 国民健康保険制度について                     │ │  │  │  │      │ (1) 「国保の都道府県化」により,今までの市町村国保がどう変わるのか │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                   │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │  ・県と市の役割がどう変わるのか                  │ │  │  │  │      │  ・市の保険税率は,市の独自性で決められるのか,保険税は引き上げら │ │  │  │  │      │   れないのか                           │ │  │  │  │      │  ・被保険者証の資格管理及びはつらつ健診は今まで通りなのか     │ │  │  │  │      │ (2) 保険者支援分の使途内容について                 │ │  │  │  │      │  ・国から国保財政の基盤安定化のために平成27年度1.8億円余,平 │ │10 │○ │  │橋本 米子 │   成28年度は1.7億円が見込まれるようであるが,その使途,内容 │ │  │  │  │      │   について                            │ │  │  │  │      │ (3) 支援金を活用し,国保税の引き下げや子どもの均等割の軽減を求める │ │  │  │  │      │  ・支援金を活用すれば,一人当たりの引き下げ可能額はいくらか。また,│ │  │  │  │      │   子どもの均等割の軽減に必要な額はどれ位なのか          │ │  │  │  │      │  ・市民の生活実態からみて,高くて払いきれないとの声が多くある。支 │ │  │  │  │      │   援金と基金を活用し,国保税1万円引き下げを求める。また,子ども │ │  │  │  │      │   の均等割軽減は,全国知事会も求めている             │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 小松市の障がい者施策,高齢者施策の取り組み            │ │  │  │  │      │ ・障がい者の相談支援事業にかかる小松市としての体制づくりについて  │ │  │  │  │      │ ・国における高齢者,障がい者,児童等の福祉サービスを総合的に提供で │ │  │  │  │      │  きる仕組み推進の動きを踏まえた小松市の対応について        │ │11 │○ │  │北出 隆一 │ ・介護保険制度の地域支援事業に位置づけられる総合事業に対する小松市 │ │  │  │  │      │  としての取り組みについて                     │ │  │  │  │      │ ・民間委託された高齢者総合相談センターの自法人の居宅介護支援事業所 │ │  │  │  │      │  への紹介等,利用者誘導の実態と対応方針について          │ │  │  │  │      │ ・休止中の市内の小規模多機能型居宅介護支援事業所についての小松市と │ │  │  │  │      │  しての考え方について                       │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 公共施設の統廃合について                     │ │  │  │  │      │ ・平成26年12月に小松市公共施設マネジメント計画が策定された。2 │ │  │  │  │      │  年間の進捗状況は                         │ │  │  │  │      │ ・これからの取り組みは                       │ │  │  │  │      │ ・統廃合の場合,利用者の声をどのように配慮するのか。「千松閣」が閉 │ │12 │○ │  │杉林 憲治 │  鎖されるのではないかという声があるが               │ │  │  │  │      │2 ひきこもり者の社会復帰支援について                │ │  │  │  │      │ ・15~39才のひきこもりの人が全国で推計で54万人いると内閣府が │ │  │  │  │      │  9月に公表した。本市の現状は                   │ │  │  │  │      │ ・自立への具体的な支援策は                     │ │  │  │  │      │ ・ひきこもりの3割は不登校経験者というデータがある。本市の不登校者 │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                   │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │12 │○ │  │杉林 憲治 │  の現状と,どのような対策がとられているのか。あわせて不登校の要因 │ │  │  │  │      │  にいじめがあると言われているが,現状は              │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 北陸新幹線金沢以西の整備について                 │ │  │  │  │      │ (1) 今後の用地取得進捗見通しと工事予定               │ │  │  │  │      │  ・目標年度の取得はどうか                     │ │  │  │  │      │  ・新幹線高架橋や駅部の工事予定を関係市民にわかりやすく説明を   │ │  │  │  │      │ (2) 新幹線用地取得に伴う代替用地                  │ │  │  │  │      │  ・移転者の代替用地は適切に対応しているか             │
    │  │  │  │      │  ・向本折町地内の土地活用について                 │ │  │  │  │      │2 飛行場周辺地区定住促進支援制度について              │ │  │  │  │      │ (1) 制度利用状況                          │ │  │  │  │      │  ・ここ数年の助成実績と今年度の申し込み状況            │ │  │  │  │      │ (2) 来年度以降の取り組み                      │ │  │  │  │      │  ・来年度以降の再編交付金の見通し                 │ │13 │○ │  │灰田 昌典 │  ・「飛行場周辺地区定住促進基金」はどうなるのか          │ │  │  │  │      │3 里山健康学校「せせらぎの郷」について               │ │  │  │  │      │ (1) リニューアルの進捗状況について                 │ │  │  │  │      │  ・リニューアル工事の進捗状況と各施設のオープン予定時期      │ │  │  │  │      │ (2) 運営主体について                        │ │  │  │  │      │  ・運営主体が「せせらぎの郷振興会」から「公益社団法人小松市シルバ │ │  │  │  │      │   ー人材センター」へ変わるが,そのねらいと何がどう変わるのか   │ │  │  │  │      │  ・地域の連携は                          │ │  │  │  │      │  ・プロジェクトチームでの運営方法等の検討内容は          │ │  │  │  │      │ (3) 食育レストランの魅力づくり                   │ │  │  │  │      │  ・調理等のスタッフの配置,営業時間など,どのような工夫をされてい │ │  │  │  │      │   るのか                             │ │  │  │  │      │  ・予定されているメニュー                     │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 子育て支援の充実について                     │ │  │  │  │      │ (1) ロタウイルスワクチン接種の公費助成について           │ │  │  │  │      │  ・ロタウイルスについて                      │ │14 │  │○ │木下 裕介 │  ・実施した場合のメリット,デメリットについて           │ │  │  │  │      │  ・公費助成について                        │ │  │  │  │      │  ・予防接種の効果的な情報伝達について               │ │  │  │  │      │2 民生委員の今後について                      │ │  │  │  │      │ ・現状について                           │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ ┌──┬─────┬──────┬───────────────────────────────────┐ │順 │質問区分 │      │                                   │ │  ├──┬──┤質問者氏名 │       発   言   通   告   要   旨       │ │番 │一括│一問│      │                                   │ │  │  │一答│      │                                   │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │ ・今後の対応について                        │ │14 │  │○ │木下 裕介 │3 ワーク・ライフ・バランスをさらに加速させるために         │ │  │  │  │      │ ・イクボス宣言について                       │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 ごみダイエット袋(指定袋)制について               │ │  │  │  │      │ ・指定袋を使用していないマナー違反の割合は             │ │  │  │  │      │ ・指定ごみ袋配布の更なる充実と柔軟な対応を             │ │  │  │  │      │ ・容プラ収集回数の見直しを                     │ │  │  │  │      │2 「小松」「KOMATSU」を発信するアンテナショップの可能性   │ │  │  │  │      │ (1) 空の駅こまつ                          │ │  │  │  │      │  ・2020年の東京オリンピック・パラリンピックへ向けて策定される │ │  │  │  │      │   小松版文化プログラムを付加させた販売戦略を           │ │15 │  │○ │吉本慎太郎 │ (2) ぶっさんや                           │ │  │  │  │      │  ・来店者数・売上高の推移                     │ │  │  │  │      │  ・小松駅南ブロック複合施設に設置し,駅南北の販売ラインを形成出来 │ │  │  │  │      │   ないか                             │ │  │  │  │      │ (3) いしかわ百万石物語・江戸本店                  │ │  │  │  │      │  ・小松の物産品の割合                       │ │  │  │  │      │  ・「金沢」ではなく「小松」をアピールしてもらうには        │ │  │  │  │      │3 北陸新幹線と小松空港                       │ │  │  │  │      │ ・「win - lose」ではなく「win - win」に向けて  │ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 公立保育所の民営化について                    │ │  │  │  │      │ ・公立保育所を民営化する理由は                   │ │16 │  │○ │宮西 健吉 │ ・公立保育所の民営化の考え方は                   │ │  │  │  │      │ ・現在の公立保育所の運営状況は                   │ │  │  │  │      │2 街路灯LED化推進事業計画について                │ │  │  │  │      │ ・町内会への補助について                      │ └──┴──┴──┴──────┴───────────────────────────────────┘ Copyright © Komatsu City Council, All rights reserved. ↑ ページの先頭へ...