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平成17年第3回(9月)定例会(第13日目) 本文
平成17年第3回(9月)定例会(第13日目) 名簿

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  1. 二宮町議会 2005-09-13
    平成17年第3回(9月)定例会(第13日目) 本文


    取得元: 二宮町議会公式サイト
    最終取得日: 2019-09-28
    ↓ 最初のヒットへ(全 0 ヒット) 1 会議の状況                     午前9時30分 開議 ◯議長【田辺耕作君】 皆さん、おはようございます。ただいまの出席議員は18名でございます。定足数に達しておりますので、直ちに本日の会議を開きます。  本日の議事日程はお手元に配付のとおりです。    ────────────────────────────────    日程第1 議案第30号 二宮町手数料条例の一部を改正する条例審査                について 2 ◯議長【田辺耕作君】 日程第1「二宮町手数料条例の一部を改正する条例審査について」町長提出議案第30号を議題といたします。 3 ◯議長【田辺耕作君】 職員をして朗読させます。 4 ◯職員【大野勝人君】 (朗  読) 5 ◯議長【田辺耕作君】 委員長の報告を求めます。       〔11番・総務企画常任委員長(西山幹男君)登壇〕 6 ◯11番・総務企画常任委員長【西山幹男君】 総務企画常任委員会の委員長報告を申し上げます。  去る9月2日の本会議において本委員会に付託されました、町長提出議案第30号「二宮町手数料条例の一部を改正する条例」を議題として、9月5日午前9時30分より第一委員会室において委員会を開催いたしました。  出席者は委員全員、議長、町長、助役、総務部長、財政課長財務係長と傍聴議員でした。執行者側より補足説明の後、質疑に入りました。概要は次のとおりです。  委員より「電算化に伴うということで、書面でどう変わるのか。6月議会で一括して県での電算化に伴っての条例との関係はどうなるのか」。執行者「戸籍謄本というのはわかりづらくて、それが全部事項証明に、抄本については個人事項証明に、戸籍謄本と抄本の違いを明確にと名称変更とスピードアップが図られるという大きな効果が考えられる。また、6月議会での県の電算化に伴っての条例とは直接はかかわりがない」。委員「電算化していないところはどうなるのか」。執行者「当面は戸籍謄本と戸籍の全部事項証明を両方明示して、当分は電算化と両方使っていく」。  以上で質疑を終結し、討論省略、議案第30号は全員賛成で原案のとおり可決されました。よろしくご審議のほどをお願い申し上げます。 7 ◯議長【田辺耕作君】 ただいまの委員長の報告に対する質疑に入ります。              (「省略」との声あり) 8 ◯議長【田辺耕作君】 質疑なしと認めます。  これより討論に入ります。
                 (「省略」との声あり) 9 ◯議長【田辺耕作君】 討論なしと認めます。  これより町長提出議案第30号を採決いたします。本案に対する委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告のとおり可決することに賛成の議員の起立を求めます。                (賛成者起立) 10 ◯議長【田辺耕作君】 起立全員であります。よって、町長提出議案第30号は原案のとおり可決されました。    ────────────────────────────────    日程第2 議案第31号 二宮町都市公園条例の一部を改正する条例審                査について 11 ◯議長【田辺耕作君】 日程第2「二宮町都市公園条例の一部を改正する条例審査について」町長提出議案第31号を議題といたします。 12 ◯議長【田辺耕作君】 職員をして朗読させます。 13 ◯職員【大野勝人君】 (朗  読) 14 ◯議長【田辺耕作君】 委員長の報告を求めます。 15 ◯議長【田辺耕作君】 杉崎議員。       〔15番・建設経済常任委員長(杉崎俊雄君)登壇〕 16 ◯15番・建設経済常任委員長【杉崎俊雄君】 建設経済常任委員会の委員長報告を申し上げます。  去る9月2日の本会議において本委員会に付託されました町長提出議案第31号「二宮町都市公園条例の一部を改正する条例」を議題とし、9月5日午後6時12分より第一委員会室において委員会を開催いたしました。  出席者は委員全員、議長、町長、助役、建設部長建設参事道路公園課主幹、公園緑地係長及び傍聴議員でした。執行者よりの補足説明はなく、質疑に入りました。概要は次のとおりです。  委員「工作物等のうち、特に貴重と認められるものとあるが、どの辺の基準を設けて貴重と言うのか」。執行者「公園管理者の判断により貴重とするので、特に定義はない」。  以上で質疑を終結し、討論は省略となり、議案第31号を採決したところ、全員賛成で原案のとおり可決されました。よろしくご審議のほどをお願い申し上げます。 17 ◯議長【田辺耕作君】 ただいまの委員長の報告に対する質疑に入ります。              (「省略」との声あり) 18 ◯議長【田辺耕作君】 質疑なしと認めます。  これより討論に入ります。              (「省略」との声あり) 19 ◯議長【田辺耕作君】 討論なしと認めます。  これより町長提出議案第31号を採決いたします。本案に対する委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告のとおり可決することに賛成の議員の起立を求めます。                (賛成者起立) 20 ◯議長【田辺耕作君】 起立全員であります。よって、町長提出議案第31号は原案のとおり可決されました。    ────────────────────────────────    日程第3 議案第32号 二宮町消防団員公務災害補償条例の一部を                改正する条例審査について 21 ◯議長【田辺耕作君】 日程第3「二宮町消防団員公務災害補償条例の一部を改正する条例審査について」町長提出議案第32号を議題といたします。 22 ◯議長【田辺耕作君】 職員をして朗読させます。 23 ◯職員【大野勝人君】 (朗  読) 24 ◯議長【田辺耕作君】 委員長の報告を求めます。 25 ◯議長【田辺耕作君】 西山幹男議員。       〔11番・総務企画常任委員長(西山幹男君)登壇〕 26 ◯11番・総務企画常任委員長【西山幹男君】 総務企画常任委員会の委員長報告を申し上げます。  去る9月2日の本会議において本委員会に付託されました、町長提出議案第32号「二宮町消防団員公務災害補償条例の一部を改正する条例」を議題として、9月5日午前9時30分より第一委員会室において委員会を開催いたしました。  出席者は委員全員、議長、町長、助役、消防長、消防課長、担当職員傍聴議員でした。執行者側より参考資料に基づいて説明の後、質疑に入りました。概要は次のとおりです。  委員長から「二宮町の葛川の警戒水位の場所はどこか」。執行者「神奈川県の二級河川であり、警戒水位の標識もあり、監視もされている。警戒水位標識は、下町の塩海橋のところにある」。  以上で質疑を終結し、討論を省略、議案第32号は、全員賛成で原案のとおり可決されました。よろしくご審議のほどをお願い申し上げます。 27 ◯議長【田辺耕作君】 ただいまの委員長の報告に対する質疑に入ります。              (「省略」との声あり) 28 ◯議長【田辺耕作君】 質疑なしと認めます。  これより討論に入ります。              (「省略」との声あり) 29 ◯議長【田辺耕作君】 討論なしと認めます。  これより町長提出議案第32号を採決いたします。本案に対する委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告のとおり可決することに賛成の議員の起立を求めます。                (賛成者起立) 30 ◯議長【田辺耕作君】 起立全員であります。よって、町長提出議案第32号は原案のとおり可決されました。    ────────────────────────────────    日程第4 議案第33号 二宮町火災予防条例の一部を改正する条例審                査について 31 ◯議長【田辺耕作君】 日程第4「二宮町火災予防条例の一部を改正する条例審査について」町長提出議案第33号を議題といたします。 32 ◯議長【田辺耕作君】 職員をして朗読させます。 33 ◯職員【大野勝人君】 (朗  読) 34 ◯議長【田辺耕作君】 委員長の報告を求めます。 35 ◯議長【田辺耕作君】 西山幹男議員。       〔11番・総務企画常任委員長(西山幹男君)登壇〕 36 ◯11番・総務企画常任委員長【西山幹男君】 総務企画常任委員会の委員長報告を申し上げます。  去る9月2日の本会議において本委員会に付託されました、町長提出議案第33号「二宮町火災予防条例の一部を改正する条例を議題として、9月5日午前9時30分より第一委員会室において委員会を開催いたしました。  出席者は委員全員、議長、町長、助役、消防長、消防課長と担当職員傍聴議員でした。執行者側より補足説明もなく、質疑に入りました。概要は次のとおりです。  委員より、「住宅防災警報器等の設置例と条例改正との関係説明を」。執行者「資料に基づいて詳しく説明された。建築基準法で18年6月1日から新築住宅には設置することになる。既存住宅は23年5月31日から義務づけとなる。町民の方へは広報活動を通じて周知していきたい。また、建築確認等のときに、業者の方に18年6月から義務づけになると指導していく」。  以上で質疑を終結し、討論省略、議案第33号は全員賛成で原案のとおり可決されました。  よろしくご審議のほどをお願い申し上げます。 37 ◯議長【田辺耕作君】 ただいまの委員長の報告に対する質疑に入ります。              (「省略」との声あり) 38 ◯議長【田辺耕作君】 質疑なしと認めます。  これより討論に入ります。              (「省略」との声あり) 39 ◯議長【田辺耕作君】 討論なしと認めます。  これより町長提出議案第33号を採決いたします。本案に対する委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告のとおり可決することに賛成の議員の起立を求めます。                (賛成者起立) 40 ◯議長【田辺耕作君】 起立全員であります。よって、町長提出議案第33号は原案のとおり可決されました。    ────────────────────────────────    日程第5 議案第40号 平成16年度二宮町一般会計歳入歳出決算の                認定について    日程第6 議案第41号 平成16年度二宮町国民健康保険特別会計歳                入歳出決算の認定について    日程第7 議案第42号 平成16年度二宮町老人保健医療特別会計歳                入歳出決算の認定について    日程第8 議案第43号 平成16年度二宮町介護保険特別会計歳入歳                出決算の認定について    日程第9 議案第44号 平成16年度二宮町下水道事業特別会計歳入                歳出決算の認定について 41 ◯議長【田辺耕作君】 お諮りいたします。日程第5「平成16年度二宮町一般会計歳入歳出決算の認定について」町長提出議案第40号、日程第6「平成16年度二宮町国民健康保険特別会計歳入歳出決算の認定について」町長提出議案第41号、日程第7「平成16年度二宮町老人保健医療特別会計歳入歳出決算の認定について」町長提出議案第42号、日程第8「平成16年度二宮町介護保険特別会計歳入歳出決算の認定について」町長提出議案第43号、日程第9「平成16年度二宮町下水道事業特別会計歳入歳出決算の認定について」町長提出議案第44号を一括議題といたしたいと思いますが、これにご異議ございませんか。             (「異議なし」との声あり) 42 ◯議長【田辺耕作君】 ご異議なしと認めます。よって、一括議題といたします。 43 ◯議長【田辺耕作君】 職員をして朗読させます。 44 ◯職員【大野勝人君】 (朗  読) 45 ◯議長【田辺耕作君】 提出者から提案理由の説明を求めます。 46 ◯議長【田辺耕作君】 町長。             〔町長(古澤吉郎君)登壇〕 47 ◯町長【古澤吉郎君】 皆様、おはようございます。それでは5件の一括提案をさせていただきます。議案第40号「平成16年度二宮町一般会計歳入歳出決算の認定」の提案を申し上げます。  平成16年度二宮町一般会計歳入歳出決算の歳入総額につきましては77億8,050万778円、歳出総額につきましては、73億7,956万5,723円で、歳入歳出差引額は4億48万5,055円となり、平成17年度へ繰り越しいたしました。  なお、このうち、3,654万5,900円が翌年度繰越財源となっています。  引き続き、議案第41号「平成16年度二宮町国民健康保険特別会計歳入歳出決算の認定」の提案を申し上げます。  平成16年度二宮町国民健康保険特別会計歳入歳出決算の歳入総額につきましては、25億3,071万5,173円。歳出総額につきましては、24億161万8,868円で、歳入歳出差引額は1億2,909万6,305円となり、平成17年度へ繰り越しいたしました。  議案第42号「平成16年度二宮町老人保健医療特別会計歳入歳出決算の認定」の提案を申し上げます。
     平成16年度二宮町老人保健医療特別会計歳入歳出決算の歳入総額につきましては23億3,768万9,668円、歳出総額につきましては22億8,298万5,783円で、歳入歳出差引額は5,470万3,885円となり、平成17年度へ繰り越しいたしました。  議案第43号「平成16年度二宮町介護保険特別会計歳入歳出決算の認定」の提案を申し上げます。  平成16年度二宮町介護保険特別会計歳入歳出決算の歳入総額につきましては、15億3,195万3,667円、歳出総額につきましては、15億627万9,726円で、歳入歳出差引額は2,567万3,941円となり、平成17年度へ繰り越しいたしました。  議案第44号「平成16年度二宮町下水道事業特別会計歳入歳出決算の認定」の提案を申し上げます。  平成16年度二宮町下水道事業特別会計歳入歳出決算の歳入総額につきましては、17億5,879万4,239円、歳出総額につきましては、16億6,958万3,304円で、歳入歳出差引額は8,921万935円となり、平成17年度へ繰り越しいたしました。  以上が議案第40号、41号、42号、43号、44号の提案ですが、これらについては議会全員協議会で詳細説明をさせていただきますので、よろしくご審議をお願い申し上げます。  以上です。 48 ◯議長【田辺耕作君】 次に、議会より選出されております監査委員より、監査報告をお願いします。 49 ◯議長【田辺耕作君】 井上議員。 50 ◯14番【井上良光君】 ただいまから、平成16年度決算審査にかかる報告並びに意見を述べさせていただきます。  平成17年6月3日付で、二宮町長より二宮町代表監査委員あて、決算審査及び関係書類の審査依頼があり、町と決算審査事項、日程等を協議し、審査期間を8月1日から8月22日までの7日間とし審査を行った次第でございます。  16年度の予算執行において、収入状況や事業推進が適正かつ効率的に行われたかどうかに主眼を置き、関係諸帳簿を照合し、計数の誤りはないか、財産管理は適正になされていたかを審査いたしました。また、基金運用状況につきましては、例月出納検査があり、その都度、金融機関との残高照合の確認を行い、運用が効率的に行われているかどうかを審査いたしました。  また、工事等の執行状況についても、書類審査と現地確認を行い、関係職員の説明を求め、審査を行いました。その結果はお手元に配付いたしました、平成16年度二宮町一般会計及び特別会計歳入歳出決算並びに基金運用状況の監査審査意見書として取りまとめた次第でございます。  それでは、内容について概要を説明させていただきます。  なお、この決算監査審査意見書は、平成17年8月22日に代表監査委員、原惣一郎氏と私、井上良光とで二宮町長へ報告した内容でございます。  皆様のお手元のものは、その写しでございます。その内容は別紙のとおりであり、地方自治法昭和22年法律第67号)、第233条第2項の規定により本委員に審査に付された、平成16年度二宮町一般会計及び特別会計の歳入歳出決算書、並びに会計帳簿、証書類、その他政令で定める書類、並びに各基金運用状況を示す書類を審査した結果、その意見を次のとおり提出するという内容でございます。  さて、審査の結果及び結びについて申し上げます。お手元の資料の2ページにございますけれども、審査の結果に記載のとおりでございます。  平成16年度二宮町一般会計及び特別会計の歳入決算総額は159億3,920万3,525円、歳出決算総額は152億4,003万3,404円でございます。各会計決算額については下の表に示されているとおりで、各歳入歳出決算書、及び事項別明細書、及び実質収支に関する調書並びに諸帳簿など、照合した結果、正確であり、計数においても誤りはありませんでした。  歳入歳出差引残高は6億9,917万121円でした。この金額は、平成17年度に繰り越しされていることを確認いたしました。  なお、各会計の歳入歳出予算の執行はおおむね良好と認められました。  次に意見書の最後になりますけれども、35ページをお開きください。  第9、「結び」の概要を説明いたします。平成16年度の一般会計をはじめ、特別会計並びに基金の運用状況の歳入歳出決算は、審査の概要で述べたとおり、各会計とも、計数、諸帳簿、諸証書類に誤りはなく、予算の執行も適正に処理されていました。歳入面では、厳しい財政見通しの中、積極的に滞納処分を行ったことにより、滞納繰越分の徴収率に著しい改善が見られました。町税以外の国保税及び介護保険料、保育所運営児童費負担金、下水道受益者負担金等の徴収についても重ねて努力するよう、要望いたしました。  また、歳出面では、厳しい財政状況が続き、経費節減努力が見られる一方、重点施策の事業実施については重点的、効率的な執行がなされていました。  次に、各重点施策について概要を説明いたします。  重点プラン1「わたしが主役の協働のまちづくりプラン」の関係では、にのみや総合長期プランを確実に推進するため、町独自の行政評価システムを試行し、施策や事業に対する評価を行ったことは大いに評価いたします。これらの成果を踏まえ、引き続き、改革や改善に結びつけていただきたい。  重点プラン2「暮らしの安全・安心プラン」関係では、防災行政無線デジタル工事により防災機能の強化が図られ、今後は災害時の安全と安心に効果が発揮されるよう、運用面について、地区住民とともに検討されたい。その他、次世代育成支援の実施に向けた対策の必要性、また、(仮称)子供の館建設の検討、学童保育学校施設の利用検討の継続を要望する内容でございます。  重点ブラン3「人と環境のさわやか健康プラン」関係では、平成16年2月からごみの分別方法の変更により、ごみの削減、資源化に一定の成果が見られましたが、さらにごみの減量化、資源化計画に基づいた施策の実施や広域化に向けた住民の理解と協力が得られるよう努力することが必要です。また、緑の基本計画についても同様に計画実現に向けての対策が必要と思われます。  重点プラン4「駅前・IT活性化プラン」関係では、南北駅前整備や内原線の拡幅整備を着実に行い、歩行者、自転車通行者の安全を図りつつ、早急に駅周辺の交通体系の整備が臨まれます。IT関係では、戸籍住民の電算化や各種の申請、証明書の事務処理の簡素化を図り、住民の利便に供する施策に取り組まれたい。  重点プラン5「町民みんなの個性輝きプラン」関係では、校舎、体育館の耐震診断耐震工事設計をはじめ、各小学校の緊急通報システムの増設を行うなど、安全・安心して学べる施設設備を一層充実されたい。  「都市基盤の整備、いきいきと暮らせるまちづくり」関係では、町道32号線や66号線の拡幅改良工事等が施行され、公共下水道事業も一色川匂汚染幹線工事も着実に進み、今後も将来計画を踏まえて推進するよう要望いたします。  以上、平成16年度の一般会計特別会計について意見・要望を述べたところでございますが、協働のまちづくりを進めるに当たって、各部署が横の連携を緊密にとり、限られた予算をむだのない執行に心がけ、事務事業の推進が行われるよう要望して結びといたします。  以上、簡単な説明でございましたが、後ほど資料でご確認いただければ幸いでございます。  以上です。 51 ◯議長【田辺耕作君】 ただいまの監査報告に対する質疑に入ります。              (「省略」との声あり) 52 ◯議長【田辺耕作君】 質疑なしと認めます。    ──────────────────────────────── 53 ◯議長【田辺耕作君】 本日はこれにて散会といたします。この後、10時30分から事項別明細説明のため議会全員協議会が第一委員会室で開催されますので、よろしくお願いいたします。  次回の本会議は9月20日午前9時30分より開催いたします。ご苦労さまでした。                          午前10時05分 散会 © Ninomiya Town Assembly, All rights reserved. ↑ ページの先頭へ...