逗子市議会 > 1997-04-07 >
平成 9年  4月 議会運営委員会(第2回・臨時)-04月07日−02号
平成 9年  4月 臨時会(第2回)-04月07日−01号

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  1. 逗子市議会 1997-04-07
    平成 9年  4月 議会運営委員会(第2回・臨時)-04月07日−02号


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    DiscussNetPremium 平成 9年  4月 議会運営委員会(第2回・臨時) − 04月07日−02号 平成 9年  4月 議会運営委員会(第2回・臨時) − 04月07日−02号 平成 9年  4月 議会運営委員会(第2回・臨時)             議会運営委員会(第2日)                             平成9年4月7日(月)   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ●出席委員(10名)     委員長 斎藤忠司君        副委員長 池田一音君     委員  岩室年治君        委員   塔本正子君     委員  石田裕美子君       委員   松本治子君     委員  網倉大介君        委員   高橋忠昭君     委員  鈴木安之君        委員   岡本 勇君 ●欠席委員(なし)     −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−     議長  千葉謙三君        副議長  有安八重子君 ●オブザーバー(1名)         秋元常彦君   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ●事務局職員出席者  富沢局長、福田次長、草柳議事係長、中村庶務係長、水野主査
      −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ●決定事項  ・千葉議長から有安副議長に辞職願が提出された。  ・議長選挙の調整が行われた。   - −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− △開会の宣告 ○(斎藤委員長) ただいまより議会運営委員会を開会いたします。  なお、オブザーバーとして秋元議員が出席いたしております。               午前11時21分 開会   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− △傍聴者について ○(委員長) 次に傍聴についてお諮りいたします。  傍聴希望がありますが、許可することに御異議ありませんか。          〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○(委員長) それでは傍聴許可することに決定いたしました。  暫時休憩いたします。               午前11時22分 休憩   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−               午前11時23分 再開 ○(委員長) 休憩前に引き続き会議を開きます。  傍聴の皆様には、御静粛に傍聴されますようお願いいたします。   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− △議長のあいさつ ○(委員長) それでは、議長のごあいさつをお願いいたします。 ◆(議長) それでは、一言ごあいさつを申し上げさせていただきたいと存じます。  本日、予定しておりました議案が議決されましたので、本職の役目をすべて終わったわけでございます。一応の区切りがつきましたので、先ほど有安副議長の方に辞職願を出させていただいたわけでございます。  この1年間、御支援また御協力賜りましたことに対しまして、衷心より厚く御礼を申し上げる次第でございます。慣例によりまして退席をさせていただきますので、後はひとつ副議長、委員長によろしくお願い申し上げたいと思います。  いろいろとありがとうございました。(拍手)          〔議長退席〕   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− △副議長のあいさつ ○(委員長) 次に、副議長のごあいさつをお願いいたします。 ◆(副議長) ただいまお聞きのとおり、議長より辞職願をお預かりいたしておりますので、議長の選任につきましては、円満に選任していただきますよう、よろしく皆様の御協力方をお願い申し上げます。  それでは、委員長によろしくお願い申し上げます。   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− △議長選挙について ○(委員長) それでは、議長選挙についてを議題といたします。  ここで、議会の役職改選の流れを配付いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。          〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○(委員長) それでは配付いたさせます。          〔資料配付〕 ○(委員長) 配付漏れはありませんか。          〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○(委員長) 配付漏れなしと認めます。  それでは、説明をお願いいたします。 ◎(議会事務局次長) それでは、ただいまお配りをさせていただきました役職改選の流れについて御説明させていただきます。  これは番号でいきますと1から12までございますが、これを11日までにやっていただくということでございます。  まず1番目の議会運営委員会ですが、これはただいま議題となっております議長選挙について御協議していただく議会運営委員会でございます。この場で、議長候補の選任、選挙について御協議いただき、候補者が決まりましたならば、お一人の場合であればそのまま指名推選という形でよろしいんですが、候補者が複数の場合は選挙となりますので、この場合には開票立会人3人をこの議会運営委員会のメンバーから選んでいただきます。  その際に、法定得票数という問題が出てまいります。この法定得票数は、有効投票数の4分の1必要となりますので、例えば有効投票数25票の場合の法定得票数は7票となりますので、選挙の場合に、仮に候補者が乱立というふうなことになりますと、法定得票数が得られないということもあると思われますので、そのあたりよろしくお願いしたいと思います。  議長選挙について議会運営委員会で固まりましたら、2番目の本会議を開き、議長の辞職の許可議長選挙をしていただきます。この場合、議長候補者が議会運営委員の場合には、議長選挙の前に議会運営委員の辞任、選任を行います。  これにより新しい議長が誕生いたしましたので、引き続き副議長候補の選任を行うべく、3番目の議会運営委員会を開いて御協議いただきます。これは議長候補の選任の場合と全く同じでございます。副議長候補者が絞り込めましたら、この議会運営委員会議会役職構成割当表を御配付させていただきます。その際、提出期日を決めて、事務局へ御提出していただくようになります。  この議会運営委員会が終わりましたら、4番目の本会議を開き、副議長の辞職の許可副議長選挙をしていただきます。この場合も、副議長候補者が議会運営委員の場合には、副議長選挙の前に議会運営委員の辞任、選任を行います。これにより新しい副議長が誕生いたしましたので、5番目の議員全員協議会を開いていただきます。  御提出いただきました議会役職構成割当表により、事務局で一覧表を作成いたしますので、その一覧表をもとにこの議会運営委員会におきまして、(1)から次のページの(9)までの委員等の内定をしていただきます。その場合、すべてが定数どおりであればよろしいのでありますが、出っ張り、引っ込みがあるのではないかと思われますので、この議員全員協議会におきまして、その辺について御調整をしていただきます。  なお、この議会には、議員選出の監査委員及び固定資産評価員に係る人事案件の提出が予定されておりますので、各派代表者会議が開ける状況になれば、6番目の各派代表者会議を開いていただきます。  その後、7番目の議会運営委員会を開いていただきまして、5番目の議員全員協議会で内定した役職と人事案件、すなわち1)から8)までの役職に係る案件について、上程を決定していただきます。この議会運営委員会はこれをもって解散となります。  案件の上程が決定されましたら、8番目の本会議を開いていただき、上程を決定していただいた件につきまして、辞任、選任等をしていただきます。これが終わりますと、次のページにまいりまして、議長により9番目の議会運営委員会を開いていただきまして、新しい議会運営委員の皆さんで正副委員長の互選をしていただきまして、常任委員会会派別の視察に係る予算の割り振り、視察の実施時期について御協議いただきます。  これが終わりましたら、10番目の委員会等の正副委員長等の互選ということで、各常任委員会等を開いていただきまして、正副委員長の互選等をしていただきます。この場合、 (1)の3常任委員会の正副委員長互選が終わりましたら、9番目の議会運営委員会で決定された委員会行政視察の実施時期を踏まえ、それぞれの委員会行政視察の大まかな日程について御協議していただきます。  また (3)の議会報編集委員会の正副委員長の互選が終わりましたら、引き続き第2回臨時会の編集について御協議いただきます。これが終わりましたら、11番目の議員全員協議会を開いて、各委員会等で決定された正副委員長等の発表をしていただきます。これにより議会の役職改選はすべて終了となりますので、12番目の最後の議会運営委員会を開いていただきまして、恒例により議長から、次回6月定例会の招集予定について御報告をしていただきます。  以上で役職改選の流れについての御説明を終わらせていただきます。よろしくお願いいたします。 ○(委員長) 説明は終わりました。  議長選挙について、どのような方法で進めたらよろしいか、御意見をいただきたいと思います。 ◆(鈴木委員) 各会派からの推薦という問題もあるでしょうし、あるいは立候補される方も一人会派の場合はおられるだろうと思いますので、ひとつ時間をとっていただいて、各会派に、私どもの会派会派でちょっとそのことについて協議、検討をしたいと思いますので、お時間をいただきたいと思います。 ○(委員長) そのほかの会派ではいかがですか。          〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○(委員長) 異議なしということでございますので、そのように取り計るようにお願いしたいと思いますが、よろしいでしょうか。          〔「はい」と呼ぶ者あり〕 ○(委員長) それでは、そのように進めさせていただきます。 ◆(岩室委員) それにしても、一定、目安としてどの程度、委員長として進めていくのかだけをお伺いしておきたいんですけれども。 ○(委員長) やはり、時間が限られておりますので、できるだけ早くいろいろと御議論いただきまして進めさせていただくと、従来、御承知のとおりで、そういうことでございますので、ひとつ御努力のほどをお願いいたします。          〔「了解」と呼ぶ者あり〕 ○(委員長) それでは、各派で御協議をいただくため、暫時休憩したいと思いますが、次の再開につきましては、追って御連絡させていただきます。  暫時休憩いたします。               午前11時32分 休憩   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−               午後 2時06分 再開 ○(委員長) 休憩前に引き続き会議を開きます。  各会派での協議いただいた結果を発表願います。  まず大会派の鈴木委員。 ◆(鈴木委員) 先ほど休憩をいただきまして、私どもの会派で鋭意皆さんの御意見を収集しながら、方向性を見出すべく進めてきたわけですけれども、まだまだなかなか具体的にここでお答えができるまでに至っていないわけでありまして、私どもとしてみれば、もう一回、私たちの会派の中で、先へ進めるべく検討の時間をいただけたらというような状況であります。 ○(委員長) 次に神奈川ネット・市民クラブさんお願いします。 ◆(石田委員) 私たちの会派では、一応候補者がいるということでお伝えしておきます。 ○(委員長) 次に、新輪会さん。 ◆(塔本委員) 私たちの会派も候補者がいるということです。 ○(委員長) 次に、共産党さん。 ◆(岩室委員) うちも、一応議長選挙に向けて候補者はいますので、考えております。 ○(委員長) 次に公明さん。 ◆(池田委員) 現在、検討中です。 ○(委員長) 皆様お聞きのとおり、それぞれ協議の結果の御報告がありました。  なお、副議長の方で無会派の皆さんの動向等を把握していただいていると思いますので、この際、どんな状況であったか御報告いただければ幸いでございます。 ◆(副議長) お二人の会派、また無会派の方々、それぞれお話しいたしまして、それぞれに積極的な御意向を御発言のところもありますし、意向についてはあるというふうに申し上げておきたいと思います。 ○(委員長) ありがとうございました。  皆様お聞きのとおりでございます。したがいまして、この後、さらに各会派等で詰めていただくということで、お願いしたいと思います。  ついては再開でございますが、4時を考えておりますが、いかがでしょうか。          〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○(委員長) それでは4時に再開したいということにいたしますので、ひとつできるだけお詰め願いたいと思います。  それでは、これで暫時休憩といたします。               午後 2時08分 休憩   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−               午後 4時00分 再開 ○(委員長) 休憩前に引き続き会議を再開いたします。
     それでは、先ほど神奈川ネット・市民クラブ、それから新輪会、共産党は候補者ありというふうなところまでのお返事がありました。政友同志会と公明から、その後どんなような御検討が進んだのでしょうか、まずお伺いしたいと思いますが。 ◆(鈴木委員) 私どもも、一応この2時間慎重に検討して進めてみた経過ですが、それなりの進ちょく状況を見まして、まだお名前は発表できませんけれども、候補者ありというところまでは絞り込めてまいりました。  以上です。 ◆(池田委員) うちの方も、何通りかの考え方についてはまとまってきておりますが、一部不明な部分もありますので、若干まだ時間が必要だと、こんなふうに思っております。 ○(委員長) 皆さんお聞きのとおり、それぞれの協議が御報告があったわけでございます。  それでは、副議長の方で、どのような無会派の皆さんの御動向があったでしょうか、ひとつ発表ができましたらお願いいたします。 ◆(副議長) お二人の会派のところでは、候補者がありということでおっしゃっておられまして、そしてあと無会派の方についても、その意思ある方がいらっしゃいます。まだ、お名前は発表するとか、そういうところまでは至っておりませんけれども。 ○(委員長) 以上のとおりでございます。  したがいまして、今後の進め方につきまして御発言ございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ◆(岩室委員) この間、時間もかけて御努力されて、会派の中での調整というお話の中で検討が進められてきたということで、ただ、政友同志会さんは候補者ありという形で出されて、まだ不明な点があると公明さんがおっしゃっておられるんですけれども、既に時間の経過からいっても、かなり時間を費やしている経過がありますので、今後、うちの考えとしても、候補者はうちとしては持っていますけれども、今後の議長選挙に向かっての中で、うちとしてはある一定ほかの会派との調整の時間も検討して、できれば公正で円満な民主的な議会をつくっていく上で、皆さんの候補者が絞られていく必要もあるのではないかなとは考えているので、その点で、早く会派の考えとして会派間の調整ができる状態をつくる上では、本日の時間的な経過からいっても、明日の10時ぐらいをめどに、それぞれの会派が正式に候補者が出せるのか出せないのかということぐらいを、めどを持って進める必要があるのではないかなと思っています。 ○(委員長) 岩室委員から、ただいまのようなお聞きのとおりの発言がございました。  そのほか、御発言ございますか。 ◆(鈴木委員) 基本的には、今、岩室委員の発言に賛成ですけれども、時間的に10時という線でまとまるかどうかというのはちょっと問題なので、そこら辺にちょっとアローアンスというか、例えば11時とか、そういうところで余裕をちょっと持っていただきたいなとというふうに思います。 ◆(岩室委員) 私ちょっと勘違いしていたみたいなので、政友同志会さんは候補者ありという形で、自らの会派から候補者を出していくという形で、もう決まったと判断していたんですけれども、ただいまの鈴木委員の御発言だと、まだ会派内での検討が必要だということみたいなので、再度、委員長の方からその辺の関係を整理して、政友同志会さんにお伺いしていただきたいんですけれども。 ○(委員長) これは政友同志会に限らず、ほかの会派の皆さんもそうかと思うんですが、この次のステップですね、候補者がありというところへまだいっていない方もありますし、それから出してもいいというお話の会派もあります。それで、この次のステップというと、そういう経過を踏まえながら、それでは名前を出すところまでいくかということは……〔「違うんです。こっちへ聞いてくれと言っているんだから、こっちが回答したらいいんです」と呼ぶ者あり〕いや、それはそうなんだ。今、これから聞くところだった。これから聞くところの前段なんだ。 ◆(鈴木委員) 確かに、御質問のとおり、まだ絞り込みの最終着地まで行っていない状態なんです。ですから、そういう意味で、名前出しがというところができないという状況です。 ◆(岩室委員) 私の一定考え方を明日の10時というのを述べさせていただいた経過があるので、他の会派の考え方も聞いていただきたいと思います。  また、私どもとしては、もう既に会期も日程的にも一定決められた中での選出を進めていかなければいけない経過からいうと、まず会派内が一定の考え方をしっかり持っていただかないと、我々ほかの会派とも今後候補者があるなしで、出そろったところで初めてほかの会派との候補者の絞り込みの本当の調整もできるのではないかなと思っていますので、まず会派の皆さんが早く出してもらわないと、もっとほかの会派との調整というものは、時間を費やす問題ではないかなと思っているので、その辺を、まだ決められていない政友同志会さんと公明さんには、さらに努力していただきたいということは考えとして、申し上げておきたいと思います。 ○(委員長) 今、お聞きのとおりの岩室委員の発言でございますが、そんなような点も踏まえて、ほかの皆さんから何か御発言ございましょうか。御意見の開陳があったら、ひとつよろしくお願いいたします。 ◆(鈴木委員) 今の私どもの会派での、先ほど岩室委員の質問のとおり、名前出しまでまだ行っていないという状況下ですので、ですからそこまで努力はしてほしいという要請についてはよく分かりました。  ですから、今日、会議を開いてそこまでまとまるか、まとまらないか、ちょっと問題なので、今日、会議はもうこれでいいのではないかなという考え方があるんですよ。そのかわり、さっき言った10時というのは、もう少し食い込んで10時半なり、11時なり、そのアローアンスはちょっといただきたいなと思います。そのときは、こちらも努力して、それまで持っていく考え方でいますので。 ○(委員長) そうすると、もう少し余裕を見まして、ほかの関係もありますから、午前中というようなことではいかがでしょうか。もうちょっと30分ぐらい幅を見て。  一応10時に会議を持ちますか。 ◆(鈴木委員) そこの会議を持つまでね。今度、会議後とか、そんなような結論は出さなければならないところになりますので、果たして今ちょっと、私の個人的な見方をすると、ちょっと10時までに出るかなという、予想がつきませんので、できればそのアローアンスとして。私は1時間ぐらいではつくだろうと思うんです、どんなに遅くても。 ○(委員長) そうするはと、11時までにこの会合を持った場合に、名前まで出せという意味なんですか。候補者ありかないかのところをはっきりしろということですね。  11時までに候補者あり、なしについてはっきりした返事を出してもらいたいと、こういうことの今、提案がなされておりますが、それでよろしゅうございますか。 ◆(石田委員) 済みません。ちょっと確認なんですけれども、政友同志会さんが今おっしゃっているのは、今日これからまた話し合って、明日もまた午前中話し合って、その2回で何とか詰めていきたいとおっしゃっているわけですよね。公明さんに関しては、どんなふうにおつもりなのか、ちょっと聞いていただけますか。 ○(委員長) 公明さんにお伺いしますが、今、政友同志会はお聞きのとおりの返事があったわけです。公明さんでは、今そのような形で進めるについてよろしいでしょうか。 ◆(池田委員) はい、結構です。 ○(委員長) 結構ということでございますので、それではそのようにさせていただきますが、よろしいですか。          〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○(委員長) それでは、明日11時に再開と、こういうことでひとつできるだけ皆さん骨折りのほどをお願いいたします。   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− △閉会の宣告 ○(委員長) それでは、これで今日の会議は閉会といたします。  今日はどうも御苦労さまでした。               午後 4時10分 閉会...