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  1. 東京都議会 1996-02-22
    1996-02-22 平成8年総務委員会 本文


    取得元: 東京都議会公式サイト
    最終取得日: 2019-09-06
    ↓ 最初のヒットへ(全 0 ヒット) 1    午後一時六分開議 2 ◯岩舘委員長 ただいまから総務委員会を開会いたします。  この際、会期中の委員会日程について申し上げます。  先ほどの理事会において、お手元配布の日程のとおり申し合わせましたので、よろしくお願いいたします。  本日は、人事委員会事務局選挙管理委員会事務局監査事務局及び東京フロンティア対策本部関係の第一回定例会に提出を予定されております案件について、説明の聴取を行います。  なお、本件につきましては、本日は説明を聴取し、資料要求を行うことにとどめ、質疑は付託後に行いたいと思いますので、ご了承願います。  これより人事委員会事務局関係に入ります。  第一回定例会に提出を予定されております案件について理事者の説明を求めます。 3 ◯大日方人事委員会事務局長 平成八年第一回定例会に提出を予定しております人事委員会事務局関係の案件は、平成八年度予算案一件及び条例案一件の合わせて二件でございます。  まず、予算案につきましては、お手元にお配りしてございます資料第1号、平成八年度予算説明書によりまして、その概要をご説明申し上げます。  恐縮でございますが、一ページ目をお開きいただきたいと存じます。  まず歳入につきましては、この表に記載のとおりゼロ円でございまして、財源は全額一般財源となっております。  次に歳出につきましては、総額で十一億七千百万円でございます。前年度の予算額と比較いたしますと、金額では一千二百万円、率にいたしますと一・〇%の増となっております。これは主に、職員給与改定に伴う経費や、給与勧告にかかわる事務処理に要する経費等の増によるものでございます。  次に資料第2号でございますが、東京都人事委員会委員の給与等に関する条例の一部を改正する条例案でございます。これは、今回の知事等特別職の報酬等の改定に合わせまして、人事委員会委員の給与等を改正するものでございます。  以上で、簡単ではございますが、当事務局関係の説明を終わらせていただきます。  なお、詳細につきましては任用公平部長からご説明申し上げます。  よろしくご審議のほどお願い申し上げます。 4 ◯齊藤任用公平部長 引き続きまして、平成八年度予算説明書により、予算案の内容についてご説明申し上げます。  一ページは、ただいま局長からご説明申し上げました予算案の総括表でございます。  次に、二ページ、三ページまでは、各事業ごとの提案額を一覧表にして掲げたものでございます。
     各事業ごとの提案額等の詳細につきましては、四ページ以降に掲げておりますので、これにより順次ご説明申し上げます。  それでは、四ページをお開きいただきたいと存じます。人事委員会の開催、運営などに要する事務経費でございます。提案額は二千九十二万余円で、その内訳は、委員長及び委員二名に対する報酬のほか、委員会の運営に要する経費でございます。  次に、五ページをお開きいただきたいと存じます。一般庶務事務でございます。提案額は七億六千二十一万余円で、その内訳は、職員費及び庶務事務費でございます。  次に、六ページをお開きいただきたいと存じます。労働基準法等の施行に関する事務でございます。提案額は一千五十一万余円でございます。その内訳は、本庁、事務所及び学校等の事業場に勤務する東京都職員に対する勤務条件の実態調査等に関する事務に要する経費でございます。  次に、七ページをお開きいただきたいと存じます。任用及び給与制度の調査研究等に関する事務でございます。提案額は六千二百八十四万余円でございます。その内訳は、職員の任用、給与に関する実態調査、民間企業の従業員の給与の実態調査及び職員給与に関する勧告等に要する経費でございます。  次に、八ページは、公平審査等の実施に関する事務でございます。提案額は二千七十五万余円でございます。その内訳は、職員勤務条件についての措置要求及び不利益処分についての不服申し立てに関する事務等に要する経費でございます。  次に、九ページをお開きいただきたいと存じます。職員の採用試験等の実施に関する事務でございます。提案額は二億九千五百七十四万円でございます。これは、職員の採用試験や昇任選考等を実施するための経費でございます。  以上で、予算案についてのご説明を終わらせていただきます。  引き続きまして、資料第2号をごらんいただきたいと存じます。東京都人事委員会委員の給与等に関する条例の一部を改正する条例案について、ご説明申し上げます。  この条例案は、人事委員会委員の給料額及び報酬額を改定するものでございますが、今回の知事等特別職の報酬等の改定に合わせまして改正をお願いするものでございます。資料の二ページ目に、改正の内容を新旧対照表でお示ししてございます。  なお、現在の人事委員会の委員三名は、いずれも非常勤の委員でございます。  また、この条例平成八年四月一日からの施行を予定しております。  以上をもちまして、第一回定例会に提出を予定しております当事務局関係の予算案一件及び条例案一件についてのご説明を終わらせていただきます。よろしくご審議のほどお願い申し上げます。 5 ◯岩舘委員長 説明は終わりました。  この際、資料要求のある方はご発言願います。    〔「なし」と呼ぶ者あり〕 6 ◯岩舘委員長 それでは、資料要求はなしと確認させていただきます。  以上で人事委員会事務局関係を終わります。      ━━━━━━━━━━ 7 ◯岩舘委員長 これより選挙管理委員会事務局関係に入ります。  第一回定例会に提出を予定されております案件について、理事者の説明を求めます。 8 ◯海老江選挙管理委員会事務局長 選挙管理委員会事務局平成八年第一回定例会に提出を予定しております案件は、予算案一件、条例案二件でございます。  まず、平成八年度予算案につきまして、その概要をご説明申し上げます。  お手元に配布しております資料1号の平成八年度当初予算説明書に基づき説明を申し上げます。  一ページをお開きいただきたいと存じます。今回ご提案しております予算の総額は、歳入が二千九百八十九万余円、歳出が五億三千万円でございます。七年度と比較いたしますと、歳入では、七年度予算額四十六億九千五百万円に対して四十六億六千五百十万余円の減となっております。また歳出では、七年度予算額七十五億一千七百万円に対して、額にして六十九億八千七百万円、率にして九二・九%の大幅な減となっております。これは、七年度に都知事選挙及び参議院議員選挙が執行されたこと及び、八年度には都全域にわたる選挙の執行が予定されていないことによるものでございます。  平成八年度に執行いたします事務事業は、二ページから四ページに記載してございます。委員会の運営、一般庶務事務、経常的選挙管理事務及び選挙常時啓発事務等の経常的な事務事業並びに、平成八年八月に任期満了となります海区漁業調整委員会委員選挙の管理執行事務でございます。  次に、条例の一部を改正する二条例案についてご説明申し上げます。  改正する二つの条例案は、資料第二号の東京都選挙管理委員の報酬及び費用弁償条例の一部を改正する条例、及び資料第三号の選挙長等の報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例でございます。これは、今回の改正の趣旨は、特別職報酬の改定に合わせまして当委員会の委員等の報酬及び費用弁償を改定しようとするものでございます。  以上、提出を予定しております予算案件及び改正条例案件につきまして、その概要をご説明申し上げました。  詳細につきましては、引き続き次長からご説明申し上げまので、よろしくご審議のほどお願いいたします。 9 ◯要害次長 それでは、まず平成八年度予算案につきましてご説明申し上げます。  資料第1号の平成八年度予算説明書をごらんいただきたいと存じます。  五ページをお開きいただきたいと存じます。まず初めは、委員会の運営に要する経費でございます。提案額は二千六百十五万円でございます。これは、選挙管理委員四名の報酬と委員会の運営に要する経費でございます。  続きまして、六ページをお開きいただきたいと存じます。次は、一般庶務事務に要する経費でございます。提案額は三億三千二百二十二万余円でございます。これは、事務局職員二十九名の給料、諸手当等の職員費及び庶務事務に要する経費でございます。  右側の七ページをごらん願います。経常的選挙管理事務に要する経費でございます。提案額は六千二十四万余円でございます。これは、区市町村選挙管理委員会に対する指導事務等及び政治資金規正法等に基づく政党政治団体等の事務に要する経費でございます。特定財源として六百五十万円の国庫支出金を見込んでおります。  次に、八ページをお開きいただきたいと存じます。選挙常時啓発普及事務に要する経費でございます。提案額は九千五百二万余円でございます。経費の内訳は、都が直接執行する選挙常時啓発普及事業等に要する経費が七千百二万余円、区市が行う啓発事業に対する交付金が二千四百万円でございます。本事業におきましては、特定財源として二千三百三十九万余円の国庫支出金を見込んでおります。これは、明るい選挙推進事業等に関するものでございます。  右側の九ページをごらん願います。本年八月に任期が満了します海区漁業調整委員会委員の選挙に関する経費でございます。提案額は千六百三十五万余円でございます。経費の内訳としまして、投票用紙の調製等、選挙の執行経費として四百六十万余円、投票所経費等の区市町村交付金が一千百七十四万余円でございます。  続きまして、二件の条例案の改正……(宇田川委員「ミスプリントがある。六ページ、差引一般財源充当額三億三千三百万というのは三億三千二百万じゃないの」と呼ぶ)さようでございます。恐縮でございます。  それでは、訂正させていただきたいと思います。  平成八年度予算説明書の六ページ、提案額の差引一般財源充当額の欄でございますが、三億三千三百二十二万七千円を三億三千二百二十二万七千円ということで、ご訂正いただきたいと思います。どうも失礼いたしました。  引き続きまして、二件の条例案の改正につきましてご説明申し上げます。  まず、資料第二号をごらんいただきたいと存じます。東京都選挙管理委員の報酬及び費用弁償条例の一部を改正する条例でございます。これは、新旧対照表にございますとおり、委員長の報酬月額を五十四万円から五十五万円に、委員の報酬月額を四十四万円から四十五万円に、補充員の日額報酬を二万七千百円から二万七千六百円に、それぞれ改めるものでございます。  次に、資料第三号をごらんいただきたいと存じます。選挙長等の報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例でございます。これは、選挙会及び選挙分会の立会人の日額報酬を七千六百円から八千二百円に改めるものでございます。  以上、簡単でございますが、第一回定例会でご審議をお願いいたします予算案件及び条例案件についての説明を終わらせていただきます。何とぞよろしくご審議賜りますようお願い申し上げます。 10 ◯岩舘委員長 説明は終わりました。  この際、資料要求のある方はご発言願います。    〔「なし」と呼ぶ者あり〕 11 ◯岩舘委員長 資料要求はなしと確認させていただきます。  以上で選挙管理委員会事務局関係を終わります。      ━━━━━━━━━━ 12 ◯岩舘委員長 これより監査事務局関係に入ります。  第一回定例会に提出を予定されております案件について理事者の説明を求めます。 13 ◯横田監査事務局長 平成八年第一回定例会に提出を予定しております監査事務局関係の案件は、予算案一件及び条例案一件でございます。  初めに、平成八年度予算案につきまして、その概要をご説明申し上げます。  大変恐縮でございますが、お手元にお配りしてございます資料第1号、平成八年度予算説明書の一ページをお開きいただきたいと存じます。  当局の予算歳出のみでございまして、歳出の総額は十二億四千九百万円でございます。これを前年度と比較いたしますと、金額では八百万円、率にして〇・六%の増となっております。  次に、資料第二号の東京都監査委員給与等に関する条例の一部を改正する条例をごらんいただきたいと存じます。  これは、東京都監査委員給与等を、今回の知事等特別職に係る報酬等の改定に合わせまして改定するものでございます。  なお、これらの詳細につきましては、引き続き次長からご説明をさせていただきます。よろしくご審議のほどお願い申し上げます。 14 ◯呰上次長 引き続きまして、平成八年度予算説明書により、予算案の内容についてご説明申し上げます。  恐れ入りますが、お手元の資料第1号、平成八年度予算説明書の一ページをお開きいただきたいと存じます。  一ページは、ただいま局長からご説明申し上げました予算案の総括表でございます。  二ページは、各事業ごとの提案額を一覧表にして掲げたものでございます。  各事業ごとの提案額等につきましては、三ページ以降、順次ご説明申し上げます。  それでは、三ページをごらんいただきたいと存じます。1の監査委員の運営費でございますが、提案額は五千八百三十二万九千円でございまして、前年度と比較いたしますと四十五万六千円の増でございます。この経費は、説明欄に掲げてございますように、四名の監査委員の報酬、給料及び監査業務に要します諸経費でございます。  次に、四ページをごらんいただきたいと存じます。2の事務局の一般経費でございますが、提案額は十一億九千六十七万一千円でございまして、前年度と比較いたしますと七百五十四万四千円の増でございます。事務局の一般経費は、説明欄の1の事業概要に掲げてございますように、事務局職員が実施いたします財務監査行政監査工事監査等の各種監査、審査等に要する経費でございます。  経費の内訳は、当局の職員百二名の給料等に要します職員費が十億七千六百四十四万三千円でございます。その内訳について申し上げますと、人件費といたしまして、給料、扶養手当、調整手当等が八億七千八百六十五万九千円、その他の職員関係費として、管理職手当、通勤手当等が一億九千七百七十八万四千円でございます。また、監査業務に要します管理費として、職員旅費及び監査報告書の印刷経費等が一億一千四百二十二万八千円でございます。  以上をもちまして、監査事務局関係の平成八年度予算案についてのご説明を終わらせていただきます。  次に、東京都監査委員給与等に関する条例の一部を改正する条例案についてご説明申し上げます。  お手元の資料第二号をごらんいただきたいと存じます。一ページには、この条例案の内容を掲げてございます。また、二ページには、今回改正いたします条例案の新旧対照表を掲げてございます。  それでは、改正点につきまして、二ページの新旧対照表によりご説明申し上げます。  新旧対照表をごらんいただきたいと存じます。上段には改正案、下段には現行条例の内容を記載してございます。  まず、第二条の第一項でございますが、識見監査委員のうち常勤の監査委員の給料の額につきまして、代表監査委員の給料月額を現行の九十五万円から九十七万円に、その他の監査委員の給料月額を現行の九十三万円から九十五万円に改めようとするものでございます。  第二項でございますが、非常勤の識見監査委員の報酬の額について、報酬月額を現行の四十四万円から四十五万円に改めようとするものでございます。  なお、現在、東京都におきましては、識見監査委員は二名とも常勤の監査委員でございます。  なお、この改正につきましては、附則にお示ししてございますように、他の特別職の報酬等の改定に合わせて、平成八年四月一日から施行するものでございます。  以上、簡単ではございますが、来る第一回都議会定例会に提出を予定しております予算案及び条例案についての説明を終わらせていただきます。よろしくご審議のほどお願い申し上げます。 15 ◯岩舘委員長 説明は終わりました。  この際、資料要求のある方はご発言願います。 16 ◯木村委員 監査事務の流れを、わかるように図示してもらいたい。職員監査して指摘する、それからいろいろあって、監査委員の打ち合わせに至るまでの流れをわかるようにしていただきたい。  それから、財務監査行政監査の指摘件数を、局別にこの十年間の推移で出していただきたい。  三つ目は、局長打ち合わせで落ちた指摘と、監査委員の打ち合わせになった指摘、これを分けて過去三年ぐらい、わかるように出してもらいたい。  以上です。 17 ◯岩舘委員長 ただいま木村委員から資料要求がありましたが、これを委員会の資料要求とすることにご異議ありませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 18 ◯岩舘委員長 異議なしと認めます。理事者においては、要求されました委員と調整の上、提出願います。  以上で監査事務局関係を終わります。      ━━━━━━━━━━ 19 ◯岩舘委員長 これより東京フロンティア対策本部関係に入ります。  第一回定例会に提出を予定されております案件について理事者の説明を求めます。 20 ◯今沢東京フロンティア対策本部長 平成八年第一回定例会に提出を予定しております東京フロンティア対策本部関係の案件は、予算案一件でございます。その概要につきましてご説明申し上げます。  お手元にご配布してございます平成八年度予算説明書の一ページをお開きいただきたいと存じます。当本部の歳入歳出予算の総括でございます。平成八年度につきましては歳出のみでございまして、その総額は二十六億二千三百万円でございます。  二ページをお開きいただきたいと存じます。当本部の歳出予算科目は、款は総務費、項は東京フロンティア対策費、目は管理費となっております。その内容を事業別に区分いたしますと、この表の二段目の事業名欄に掲げてございますとおり、1、職員費等、2、市民団体参加事業、3、都市博成果有効活用等事業、三ページに参りまして、4、財団法人東京フロンティア協会への財政支援の四事業から成っております。  これらの事業に要する経費の総額は、三ページの表の上から四段目の提案額合計欄のとおり、二十六億二千三百万円でございます。前年度の予算額五百九十七億五千五百万円と比較いたしますと、五百七十一億三千二百万円の減となっております。  また、財源につきましては、すべて一般財源を充当することとしております。  以上、平成八年度予算案の概要につきましてご説明申し上げました。  なお、詳細につきましては、引き続き管理部長からご説明申し上げます。よろしくご審議のほどお願い申し上げます。 21 ◯柿沼管理部長 引き続きまして、お手元の平成八年度予算説明書により、予算案の内容につきましてご説明申し上げます。  ただいま、一ページから三ページの総括につきましては、本部長からご説明申し上げましたので、四ページ以下の予算の内訳につきましてご説明を申し上げます。  四ページをお開きいただきたいと存じます。まず、1の職員費等でございます。これは、当本部及び財団法人東京フロンティア協会への派遣職員等の職員費並びに管理事務に要する経費でございまして、その内訳は、職員費五億三千百四十八万円、管理事務費三千五十二万円でございまして、合計五億六千二百万円となっております。
     次に、五ページをお開きいただきたいと存じます。2の市民団体参加事業でございます。これは、世界都市博覧会参加を予定しておりました市民団体に、国際展示場など新たな発表の場を提供するための事業に要する経費でございまして、十二億五千万円でございます。  次に、六ページをお開きいただきたいと存じます。3の都市博成果有効活用等事業でございます。これは、世界都市博覧会の準備段階の成果を有効活用するための事業に要する経費でございまして、五億八千八百万円でございます。  次に、七ページをお開きいただきたいと存じます。4の財団法人東京フロンティア協会への財政支援でございます。これは、財団法人東京フロンティア協会の清算業務等に要する経費への財政支援でございまして、二億二千三百万円でございます。  以上、甚だ雑駁ではございますが、東京フロンティア対策本部所管平成八年度一般会計予算案の説明を終わらせていただきます。よろしくご審議のほどお願い申し上げます。 22 ◯岩舘委員長 説明は終わりました。  この際、資料要求のある方はご発言願います。    〔「なし」と呼ぶ者あり〕 23 ◯岩舘委員長 資料要求はなしと確認させていただきます。  以上で東京フロンティア対策本部関係を終わります。  これをもちまして本日の委員会閉会いたします。    午後一時三十七分散会 Copyright © Tokyo Metropolitan Government, All rights reserved. ↑ ページの先頭へ...