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平成20年  6月 定例会(第3回)-06月16日−資料
平成20年  6月 定例会(第3回)-06月16日−06号

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  1. 吉川市議会 2008-06-16
    平成20年  6月 定例会(第3回)-06月16日−資料


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    DiscussNetPremium 平成20年  6月 定例会(第3回) − 06月16日−資料 平成20年  6月 定例会(第3回) − 06月16日−資料 平成20年  6月 定例会(第3回) ●市長提出議案の処理結果 議案番号件名上程月日議決月日議決結果議決番号報告第1号専決処分事項の承認について6月2日6月4日承認1報告第2号専決処分事項の承認について6月2日6月4日承認2報告第3号専決処分事項の承認について6月2日6月4日承認3報告第4号専決処分事項の承認について6月2日6月4日承認4第38号議案吉川市監査委員条例の一部を改正する条例6月2日6月4日原案可決38第39号議案吉川市税条例の一部を改正する条例6月2日6月11日原案可決42第40号議案吉川市乳幼児医療費支給に関する条例の一部を改正する条例6月2日6月11日原案可決43第41号議案吉川市ひとり親家庭等の医療費の支給に関する条例の一部を改正する条例6月2日6月11日原案可決44第42号議案吉川市重度心身障害者医療費支給に関する条例の一部を改正する条例6月2日6月11日原案可決45第43号議案中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律の一部を改正する法律の施行に伴う関係条令の整備に関する条例6月2日6月4日原案可決39第44号議案埼玉県市町村総合事務組合の規約変更について6月2日6月4日原案可決40第45号議案吉川市土地開発公社の定款変更について6月2日6月11日原案可決46第46号議案固定資産評価審査委員会委員の選任について6月2日6月4日同意41第47号議案平成20年度吉川市一般会計補正予算(第1号)6月2日6月11日原案可決47 ●議員提出議案の処理結果 議案番号件名上程月日議決月日議決結果議決番号議員提出第10号議会の議員の報酬の特例に関する条例6月2日6月11日否決10議員提出第11号子宮頸がん予防ワクチンに関する意見書6月16日6月16日原案可決11議員提出第12号ミニマムアクセス米の輸入停止を求める意見書6月16日6月16日否決12議員提出第13号公共工事における建設労働者の適正な労働諸条件の確保及び「公契約法」の制定を求める意見書6月16日6月16日否決13議員提出第14号後期高齢者医療制度の廃止を求める意見書6月16日6月16日否決14 ●議員提出議案 ◯議員提出第10号    議会の議員の報酬の特例に関する条例  地方自治法第112条及び吉川市議会会議規則第13条の規定により、上記条例案を別紙のとおり提出する。   平成20年6月2日                   提出者 吉川市議会議員   稲垣茂行                   賛成者 吉川市議会議員   伊藤正勝                          〃      安田真也    吉川市議会議長   高崎正夫様  提案理由  現下の厳しい市の財政状況を踏まえ、議員の報酬月額について期限を設け減額を行いたい。    議会の議員の報酬の特例に関する条例  議会の議長、副議長、常任委員長、議会運営委員長及び議員の報酬は、平成20年7月1日から平成21年6月30日までの間において、議会の議員の報酬及び費用弁償等に関する条例(昭和44年吉川町条例第7号)第2条の規定にかかわらず、同条に規定する額から当該額に100分の10を乗じて得た額を減じた額とする。ただし、期末手当の額の算出の基礎となる報酬の月額は、この限りでない。   附則
    この条例は、平成20年7月1日から施行する。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ●議員提出第11号    子宮頸がん予防ワクチンに関する意見書  吉川市議会会議規則第13条の規定により、上記意見書を別紙のとおり提出する。   平成20年6月16日                   提出者 吉川市議会議員   五十嵐惠千子                   賛成者 吉川市議会議員   中嶋通治                          〃      松澤 正                          〃      安田真也                          〃      稲垣茂行                          〃      佐藤清治    吉川市議会議長   高崎正夫様 提案理由  口頭    子宮頸がん予防ワクチンに関する意見書  女性のがんである子宮頸がんの死亡率は高く、毎年約8,000人が子宮頸がんと診断され、約2,500人が亡くなっています。  子宮頸がんには、他のがんにない特徴があります。一つは、発症年齢が低いということです。子宮頸がんの発症年齢層のピークは年々低年齢化しており、1978年ごろは50歳以降だったのに対し、1998年には30代になり、20代、30代の若い女性の子宮頸がんが急増しています。  もう一つは、子宮頸がんの原因のほとんどが、ヒトパピローマウイルス(HPV)による感染であるということです。8割近くの女性が一生のうちにHPVに感染するものの感染した女性がすべて発症するわけではなく、持続感染により子宮頸がんが発症するといわれています。このHPV感染を予防するワクチンの研究開発が進み、2006年6月に米国をはじめ80カ国以上の国で承認されています。つまり、子宮頸がんは「予防可能ながん」ということになります。  しかし、まだ日本ではこの予防ワクチンが承認されておりません。わが国においても予防ワクチンへの期待は高まっています。  よって政府におかれては、子宮頸がんの予防・早期発見のための取り組みを推進するため、以下の項目について早急に実現するよう強く要望いたします。                  記  一、子宮頸がん予防ワクチンの早期承認に向けた審査をすすめること  一、女性の一生においてHPV感染の可能性が高いこと、また予防可能ながんであることをかんがみ、予防ワクチンが承認された後は、その推進を図るために接種への助成を行うこと  一、日本におけるワクチンの開発、製造、接種のあり方に関して、世界の動向等も考慮し検討を進め、必要な対応を行うこと   以上、地方自治法第99条の規定に基づき意見書を提出します。   平成20年6月16日                                埼玉県吉川市議会 提出先  内閣総理大臣  厚生労働大臣 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◯議員提出第12号    ミニマムアクセス米の輸入停止を求める意見書  吉川市議会会議規則第13条の規定により、上記意見書を別紙のとおり提出する。   平成20年6月16日                   提出者 吉川市議会議員   高野 昇                   賛成者 吉川市議会議員   遠藤義法                          〃      佐藤清治    吉川市議会議長   高崎正夫様 提案理由  口頭    ミニマムアクセス米の輸入停止を求める意見書  この間、トウモロコシ、大豆、小麦などの輸入穀物を原料とする食品の値上がりや、飼料穀物が思うように確保できない事態が生まれ、食料自給率がカロリーで39%、穀物で27%に低下し、国民のなかに大きな不安が広がっています。  米や穀物の価格高騰は、全世界に深刻な影響を及ぼし、フィリピンやインドネシアなど多くの国で暴動が起き、ハイチでは首相が解任されるなど深刻な事態となっています。  7月に北海道・洞爺湖で開催される「G8」(主要国首脳会議)でも、環境問題とあわせて食料問題の解決が重要なテーマになります。  食料不足、食料高騰の原因は、原油の高騰、地球の気候変動による生産の不安定化、途上国の経済成長・人口増にともなう需要の急増、世界的なバイオ燃料ブームによるトウモロコシの爆発的な需要増、ヘッジファンドなど大量の投機資金が穀物市場に流れ込んでいることにあります。  現在、国民が食べることを望まないミニマムアクセス米が毎年、77万トンも輸入されています。政府は今年度、飼料用に70万トンを振り向ける計画といわれています。この量は、米不足に苦しむフィリピンが緊急に手当てを必要とする米の量に匹敵するもので、人道上からも問題です。  また、日本が不必要なミニマムアクセス米の輸入を継続することは、国際的な価格の高騰を助長することにならざるをえません。その一方で、国内では「生産過剰」が米価下落の原因であるとして、生産調整が拡大・強化されています。  ミニマムアクセス米の輸入があたかもWTO農業協定上の「義務」であるかのような説明もされていますが、本来、輸入は義務ではなく「輸入したい人にはその機会を提供せよ」というものにすぎません。(99年11月の政府答弁)。  今や自国の食料自給に責任を負うことがその国の固有の権利=『食料主権』という考えは世界の大きな流れとなっています。  国際的に米や穀物の供給がひっ迫し、価格が高騰するという食料事情の急変のもとで、従来の枠組みにとらわれることのない対応が求められています。よって、次の事項を実現することを強く要望いたします。                  記  ミニマムアクセス米の輸入を一時中止し、制度の見直しをWTO交渉の場で強力にはたらきかけること。  以上、地方自治法第99条の規定に基づき意見書を提出します。     平成20年6月16日                                埼玉県吉川市議会 提出先  内閣総理大臣  外務大臣  農林水産大臣 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◯議員提出第13号    公共工事における建設労働者の適正な労働諸条件の確保及び「公契約法」の制定を求める意見書  吉川市議会会議規則第13条の規定により、上記意見書を別紙のとおり提出する。   平成20年6月16日                   提出者 吉川市議会議員   遠藤義法                   賛成者 吉川市議会議員   安田真也                          〃      佐藤清治    吉川市議会議長   高崎正夫様 提案理由  口頭    公共工事における建設労働者の適正な労働諸条件の確保及び「公契約法」の制定を求める意見書  建設業は、全国の就業者数が約540万人で、全産業の就業者数の10%を占めており、経済活動と雇用機会の確保に大きな役割を担っている。しかし、建設業における元請と下請けという重層的な関係の中で、建設労働者の賃金体系は現在も確立されておらず、さらに、最近の公共工事の減少によって施工単価や労務費が引き下げられていることもあり、その生活は不安定なものとなっている。  平成12年11月に「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」が成立したが、その施行にあたり、建設労働者の賃金、労働条件の確保に対する適切な措置が必要との付帯決議が行われたところである。さらに、諸外国では、公共工事にかかる賃金の確保等を定める「公契約法」の制定が進んでいる。  よって、国におかれては、建設業を健全に発展させ、工事における安全や品質の確保と共に、雇用の安定や技術労働者の育成を図るため、公共工事における新たなルール作りとして、下記の事項を推進されるよう強く要望する。                  記  1.「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」の付帯決議事項について実効ある施策を実施すること。  2.公共工事において建設労働者の適正な賃金が確保されるよう「公契約法」の制定を推進すること。  以上、地方自治法第99条の規定に基づき意見書を提出します。   平成20年6月16日                                埼玉県吉川市議会 提出先  衆議院議長  参議院議長  内閣総理大臣  総務大臣  厚生労働大臣  農林水産大臣  国土交通大臣 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◯議員提出第14号    後期高齢者医療制度の廃止を求める意見書  吉川市議会会議規則第13条の規定により、上記意見書を別紙のとおり提出する。   平成20年6月16日                   提出者 吉川市議会議員   佐藤清治                   賛成者 吉川市議会議員   稲垣茂行                          〃      安田真也    吉川市議会議長   高崎正夫様 提案理由  口頭    後期高齢者医療制度の廃止を求める意見書  政府は4月から制度をスタートさせ、年金からの保険料も天引きが開始されました。  後期高齢者医療制度では加入者の負担は当初は一割となっていますが、2年ごとに見直され75歳以上の医療費や人口が増えるにしたがって自動的に上がっていく仕組みになっております。
     また、これまで75歳以上の高齢者からの保険証の取上げは禁止されておりましたが、1年以上滞納すれば保険証を取上げられることになります。  更に、定額制の導入によって十分な医療が受けられなくなるおそれもあります。  この制度の主な目的は、医療費の削減にあるといわれ、今全国で怒りの声がまきおこり、地方議会でも見直しや中止を求める意見書が相次いでいます。  こうした声の高まりの中で見直しが行われようとしていますが、75歳以上という年齢だけで区切って、これまでの医療制度から強制的に脱退させ、別の制度に囲い込むという制度の根本にかかわる仕組みは変えようとしておりません。  世界にも例がないといわれるこのような後期高齢者医療制度は1日も早く廃止することを強く要望します。  以上、地方自治法第99条の規定に基づき意見書を提出します。   平成20年6月16日                                埼玉県吉川市議会 提出先  衆議院議長  参議院議長  内閣総理大臣  財務大臣  厚生労働大臣  総務大臣 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ●委員会審査報告書                               平成20年6月9日    吉川市議会議長   高崎正夫様                        総務水道常任委員長   松澤 正                委員会審査報告書  本委員会に付託された事件は、審査の結果、下記のとおり決定したので、会議規則第103条の規定により提出します。                  記 事件の番号件名審査の結果第39号議案吉川市税条例の一部を改正する条例原案可決第45号議案吉川市土地開発公社の定款変更について原案可決第47号議案平成20年度吉川市一般会計補正予算(第1号)原案可決議員提出第10号議会の議員の報酬の特例に関する条例否決 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−                               平成20年6月9日    吉川市議会議長   高崎正夫様                        文教福祉常任委員長   松崎 誠                委員会審査報告書  本委員会に付託された事件は、審査の結果、下記のとおり決定したので、会議規則第103条の規定により提出します。                  記 事件の番号件名審査の結果第40号議案吉川市乳幼児医療費支給に関する条例の一部を改正する条例原案可決第41号議案吉川市ひとり親家庭等の医療費の支給に関する条例の一部を改正する条例原案可決第42号議案吉川市重度心身障害者医療費支給に関する条例の一部を改正する条例原案可決 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ●議員派遣                議員派遣について   会議規則第159条の規定により、次のとおり議員を派遣する。                  記  1 派遣目的  埼玉県市議会議長会第4区議長会議員研修会に参加するため  2 派遣場所  春日部市民文化センター  3 派遣期間  平成20年7月25日(金)  4 派遣議員  20人          松澤 正議員   中嶋通治議員          松崎 誠議員   安田真也議員          稲垣茂行議員   伊藤正勝議員          鈴木加蔵議員   山崎勝他議員          加崎 勇議員   佐藤清治議員          高野 昇議員   互 金次郎議員          五十嵐惠千子議員 小野 潔議員          野口 博議員   齋藤詔治議員          日暮 進議員   遠藤義法議員          小林昭子議員   高崎正夫議員   平成20年6月16日                            吉川市議会議長 高崎正夫 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ●閉会中の継続調査の申し出                              平成20年6月16日    吉川市議会議長   高崎正夫様                       建設生活常任委員長   互 金次郎             閉会中の継続調査の申し出について   建設生活常任委員会は、所管事務のうち次の事件について、閉会中の継続調査を要するものと決定したので、会議規則第104条の規定により申し出ます。                  記  1 事件  自主防災活動及び活力ある商店街の視察  2 理由  地域で実施している自主防災活動及び活性化している商店街現状把握 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−                              平成20年6月16日    吉川市議会議長   高崎正夫様                        総務水道常任委員長   松澤 正                        文教福祉常任委員長   松崎 誠             閉会中の継続調査の申し出について   総務水道常任委員会及び文教福祉常任委員会は、所管事務のうち次の事件について、連合して閉会中の継続調査を要するものと決定したので、会議規則第104条の規定により申し出ます。                  記  1 事件  (1)栃木県下都賀郡大平町立図書館指定管理者制度について        (2)群馬県太田市水道運営事業包括業務委託について  2 理由  先進地視察をすることで、事例を研究するため −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ●議会活動報告書  3月14日 中学校卒業式に市議会議員が出席しました。  3月25日 小学校卒業式に市議会議員が出席しました。  3月26日 東埼玉資源環境組合定例議会が開催されました。  3月27日 吉川松伏消防組合議会が開催されました。  3月31日 議会広報委員会が開催されました。  4月 8日 中学校入学式に市議会議員が出席しました。  4月 9日 小学校入学式に市議会議員が出席しました。  4月11日 第4区議長会定期総会に議長が出席しました。(久喜市)  4月15日 全国高校総体合同実行委員会第2回総会に議長が出席しました。(三郷市)  4月18日 埼玉県市議会議長会定期総会に議長が出席しました。(川越市)  4月24日 関東市議会議長会定期総会に議長が出席しました。(川越市)  4月25日 埼玉県南部都市連絡調整会議に議長が出席しました。(越谷市)  4月29日 吉川消防団入退団式に議長が出席しました。  4月30日 南部正副議長会に正副議長が出席しました。(吉川市)  5月13日 中川・綾瀬川流域改修促進期成同盟会総会に議長が出席しました。(草加市)  5月15日 東埼玉道路期成同盟会総会に議長が出席しました。  5月22日 吉川市シルバー人材センター総会に議長が出席しました。  5月27日 議会運営委員会を開催しました。  5月28日 全国市議会議長会定期総会に議長が出席しました。(日比谷)  5月29日 全国市議会議長会天皇陛下拝謁に議長が出席しました。(赤坂)        市議会議員共済会代議員会に議長が出席しました。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ●議会表彰           全国市議会議長会表彰
                                 平成20年5月28日 表彰区分被表彰者(特別表彰)議会議員  20年以上小山順子前議員(一般表彰)議会議員  15年以上齋藤詔治議員  基準日 平成20年4月1日 ◯全国市議会議長会表彰規程第1条第2号により、10年以上及び15年以上市会議員の職にある者又はあった者。 ◯市議会議員として20年以上、25年以上、30年以上、35年以上、40年以上、45年以上及び50年以上その職にある者又はあった者は特別表彰を行うものです。 ◯同第2条の2により、単独に市制を施行した町村及び市町村合併もしくは町村合併により市制を施行した町村の町村議会正副議長及び議員の勤続年数は、それぞれ2分の1を第1条の勤続年数に通算することができる。           埼玉県市議会議長会表彰                              平成20年4月18日 表彰区分被表彰者(特別表彰)議会議員  20年以上小山順子前議員(特別表彰)議会議員  15年以上齋藤詔治議員(一般表彰)議長職    2年以上山崎勝他議員 感謝状山崎勝他議員  基準日 平成20年4月1日 ◯埼玉県市議会議長会表彰規程第2条第1号により、2年以上市議会議長、3年以上市議会副議長又は市議会議長、副議長を通じてそれぞれの期間その職にあるもの又はあったもの。 ◯第2条第4号により15年以上、20年以上、25年以上、30年以上、35年以上、40年以上及び45年以上その職にあるもの又はあったものは特別表彰を行うものです。 ◯同規程第3条第4号により、単独に市制を施行した町村及び町村合併により市制を施行した町村議会議長、副議長、議員の勤続年数は、当該町村議会議員として在職した期間のそれぞれ2分の1を第2条の勤続年数に通算することができる。...