八潮市議会 > 2018-09-21 >
平成30年  9月 定例会(第3回)-09月21日−資料
平成30年  9月 定例会(第3回)-09月21日−06号

ツイート シェア
  1. 八潮市議会 2018-09-21
    平成30年  9月 定例会(第3回)-09月21日−資料


    取得元: 八潮市議会公式サイト
    最終取得日: 2019-08-15
    平成30年  9月 定例会(第3回) − 09月21日−資料 平成30年  9月 定例会(第3回)           ◯議案の処理状況 提出件数   市長   33件   議員    3件         計 36件 審議結果   原案承認  1件   原案可決 22件         計 36件   原案認定 11件   原案同意  1件   原案否決  1件           ◯市長提出議案処理結果一覧表 議案番号件名上程月日付託委員会議決月日議決結果議案第69号専決処分の承認を求めることについて(平成30年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号))9月3日付託省略9月3日原案承認議案第70号平成30年度八潮市一般会計補正予算(第2号)〃〃〃原案可決議案第71号平成30年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)〃〃〃〃議案第72号平成29年度八潮市一般会計歳入歳出決算の認定について〃総務文教 建設水道 福祉環境9月21日原案認定議案第73号平成29年度八潮市国民健康保険特別会計歳入歳出決算の認定について〃福祉環境〃〃議案第74号平成29年度八潮市公共下水道事業特別会計歳入歳出決算の認定について〃建設水道〃〃議案第75号平成29年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について〃〃〃〃議案第76号平成29年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について〃〃〃〃議案第77号平成29年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について〃〃〃〃議案第78号平成29年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について〃〃〃〃議案第79号平成29年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について9月3日建設水道9月21日原案認定議案第80号平成29年度八潮市介護保険特別会計歳入歳出決算の認定について〃福祉環境〃〃議案第81号平成29年度八潮市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算の認定について〃〃〃〃議案第82号平成29年度八潮市上水道事業決算の認定について〃建設水道〃〃議案第83号平成30年度八潮市一般会計補正予算(第3号)〃総務文教 建設水道 福祉環境〃原案可決議案第84号平成30年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)〃福祉環境〃〃議案第85号平成30年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第1号)〃建設水道〃〃議案第86号平成30年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)〃〃〃〃議案第87号平成30年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)〃〃〃〃議案第88号平成30年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)〃〃〃〃議案第89号平成30年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)〃〃〃〃議案第90号平成30年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)〃〃〃〃議案第91号平成30年度八潮市介護保険特別会計補正予算(第1号)〃福祉環境〃〃議案第92号平成30年度八潮市後期高齢者医療特別会計補正予算(第1号)9月3日福祉環境9月21日原案可決議案第93号平成30年度八潮市上水道事業会計補正予算(第1号)〃建設水道〃〃議案第94号八潮市手話言語条例について〃福祉環境〃〃議案第95号八潮市議会議員及び八潮市長の選挙における選挙運動用自動車の使用等の公営に関する条例の一部を改正する条例について〃総務文教〃〃議案第96号八潮市臨時職員の任用、勤務条件等に関する条例の一部を改正する条例について〃福祉環境〃〃議案第97号市道路線の認定について〃建設水道〃〃議案第98号建設工事委託に関する協定の締結について〃〃〃〃議案第99号工事請負契約の変更契約の締結について〃〃〃〃議案第100号工事請負契約の変更契約の締結について〃総務文教〃〃議案第101号八潮市固定資産評価審査委員会委員の選任について〃付託省略〃原案同意           ◯議員提出議案処理結果一覧表 議案番号件名上程月日付託委員会議決月日議決結果議第11号議案児童虐待防止対策のさらなる強化を求める意見書9月21日付託省略9月21日原案可決議第12号議案トリチウム等汚染水の海洋放出に反対する意見書〃〃〃原案否決議第13号議案女性差別をなくし、等しく教育を受ける権利、職業を選ぶ権利の保障を求める意見書〃〃〃原案可決           ◯一般質問通告一覧表 発言番号議席番号氏名質問事項17篠原亮太1 旧潮止揚水機場に係る住民監査請求について 2 みんなでつくる美しいまちづくり条例について
    3 コンサルタント委託について213岡部一正1 中川河川敷包括占用区域の名称化について 2 小中学校普通教室への空調設備(エアコン)設置について 3 下水道事業の地方公営企業法適用について 4 コミュニティセンターの配置について31大泉芳行1 大規模水害時の避難について 2 小中学校のエアコン設置について 3 八潮市における障害者雇用促進法運用の状況について 4 終活について418小倉順子1 いじめ早期発見について 2 防災・減災について 3 公共施設のAEDについて 4 オストメイトが使用しやすい前広便座について517郡司伶子1 地域防災について 2 地域包括ケアシステムの推進について65川井貴志1 調整池の有効活用について 2 防災無線について 3 今年度の小学生ハンドボール大会について 4 旧潮止揚水機場について79池谷 正1 安心安全な飲料水を市民に提供する水道事業について 2 東海第二原発の水戸市避難計画に伴う避難民の受け入れについて 3 市立保育所の保育環境の充実と全面建て替えについて812前田貞子1 障がい者雇用について 2 学校給食について 3 八条親水公園の整備について96金子壮一1 認知症高齢者にやさしい地域づくりの推進について 2 安心して子どもを産み育てられる環境の整備について 3 小中学生の荷物過重問題を解決させる取り組みについて 4 綾瀬川に架かる橋のスムーズな通行に関する課題について103福野未知留1 公立小中学校施設の空調(冷房)設備設置時期について 2 紙資源『ざつがみ』について 3 手代橋について1110鹿野泰司1 通学路等ブロック塀について 2 新スポーツ施設について1219森下純三1 公園の配置について 2 認知症の行方不明者について138林 雄一1 南部地区の教室不足の対応について 2 八潮市市民の声ボックス制度について 3 市民に対するふるさと納税の返礼品送付の廃止について1411鈴木貞夫1 国土強靱化地域計画策定に向けた市の取り組みについて 2 小中学校の防犯対策について 3 野良猫被害の現状と今後の方向性について152矢澤江美子1 生活保護行政の改善について 2 性的マイノリティ等(LGBT)の人々の人権尊重と地域での生きづらさの解消のために 3 市長・副市長の法令違反等はどのような手続きで処分されるか 4 住宅用地について           ◯市長提出議案 議案第69号      専決処分の承認を求めることについて  平成30年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)について、地方自治法(昭和22年法律第67号)第179条第1項の規定により別紙のとおり専決処分したので、同条第3項の規定により報告し、承認を求める。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍                専決処分書  次の事項について、地方自治法(昭和22年法律第67号)第179条第1項の規定により、専決処分するものとする。   平成30年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)      平成30年7月24日                         八潮市長   大山 忍      平成30年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)  平成30年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ47,088千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ493,493千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成30年7月24日                         八潮市長   大山 忍            第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計6諸収入 547,08847,0932雑入447,08847,092歳入合計446,40547,088493,493 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2事業費 421,15013,300434,4501区画整理事業費421,15013,300434,4503予備費 14,62633,78848,4141予備費14,62633,78848,414歳出合計446,40547,088493,493 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第70号      平成30年度八潮市一般会計補正予算(第2号)  平成30年度八潮市一般会計補正予算(第2号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ38,100千円を減額し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ28,919,512千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。  (継続費の補正) 第2条 既定の継続費の追加は、「第2表継続費補正」による。  (地方債の補正) 第3条 既定の地方債の追加及び廃止は「第3表地方債補正」による。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍            第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計20市債 1,255,700▲38,1001,217,6001市債1,255,700▲38,1001,217,600歳入合計28,957,612▲38,10028,919,512 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2総務費 2,926,91712,5792,939,4961総務管理費2,287,26412,5792,299,8438土木費 4,487,409▲50,6794,436,7303都市計画費2,595,758▲50,6792,545,079歳出合計28,957,612▲38,10028,919,512             第2表 継続費補正 1 追加 款項事業名総額年度年割額8土木費3都市計画費稲荷伊草第二土地区画整理事業調整池築造(その2)事業負担金千円 345,161平成30年度千円 269,321平成31年度75,840             第3表 地方債補正 1 追加 起債の目的限度額起債の方法利率償還の方法稲荷伊草第二土地区画整理事業調整池築造(その2)事業負担金千円 201,900普通貸借又は証券発行 5.0%以内 ただし、利率見直し方式で借り入れる資金について、利率の見直しを行った後においては、当該見直し後の利率政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。 2 廃止 起債の目的限度額備考稲荷伊草第二土地区画整理事業調整池築造事業負担金千円 240,000稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計に対する負担金の皆減に伴う廃止 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第71号      平成30年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)  平成30年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ50,679千円を減額し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ442,814千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。  (継続費の補正) 第2条 既定の継続費の追加及び変更は、「第2表継続費補正」による。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍            第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2分担金及び負担金 320,000▲50,679269,3211負担金320,000▲50,679269,321歳入合計493,493▲50,679442,814
    2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2事業費 434,450▲16,891417,5591区画整理事業費434,450▲16,891417,5593予備費 48,414▲33,78814,6261予備費48,414▲33,78814,626歳出合計493,493▲50,679442,814              第2表 継続費補正 1 追加 款項事業名総額年度年割額2事業費1区画整理事業費調整池築造(その2)事業千円 382,440平成30年度千円 305,300平成31年度77,140 2 変更 款項事業名補正前補正後総額年度年割額総額年度年割額2事業費1区画整理事業費調整池築造事業千円 560,000平成28年度千円 33,000千円 237,809平成28年度千円 33,000平成29年度203,000平成29年度203,000平成30年度324,000平成30年度1,809 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第72号      平成29年度八潮市一般会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成29年度八潮市一般会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第73号      平成29年度八潮市国民健康保険特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成29年度八潮市国民健康保険特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第74号      平成29年度八潮市公共下水道事業特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成29年度八潮市公共下水道事業特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第75号      平成29年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成29年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第76号      平成29年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成29年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第77号      平成29年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成29年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第78号      平成29年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成29年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第79号      平成29年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成29年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第80号      平成29年度八潮市介護保険特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成29年度八潮市介護保険特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第81号      平成29年度八潮市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成29年度八潮市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第82号      平成29年度八潮市上水道事業決算の認定について  地方公営企業法(昭和27年法律第292号)第30条第4項の規定により、平成29年度八潮市上水道事業決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第83号      平成30年度八潮市一般会計補正予算(第3号)  平成30年度八潮市一般会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ1,597,136千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ30,516,648千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。  (債務負担行為の補正) 第2条 既定の債務負担行為の追加は、「第2表債務負担行為補正」による。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍            第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計8地方特例交付金 80,00013,68193,6811地方特例交付金80,00013,68193,68113国庫支出金 4,720,260255,4344,975,6942国庫補助金336,135255,434591,56914県支出金 1,658,38147,7331,706,1142県補助金327,93447,733375,66717繰入金 267,592300,522568,1141基金繰入金267,5901,330268,9202他会計繰入金2299,192299,19418繰越金 500,000979,7661,479,7661繰越金500,000979,7661,479,766歳入合計28,919,5121,597,13630,516,648 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2総務費 2,939,4961,124,7304,064,2261総務管理費2,299,8431,123,9033,423,7465統計調査費10,23582711,0623民生費 12,665,115241,46712,906,5821社会福祉費4,612,116▲97,3724,514,7442児童福祉費5,001,834333,3535,335,1873生活保護費2,633,7161,5812,635,2975生活安全費417,4423,905421,3474衛生費 1,859,932▲641,859,8681保健衛生費673,1901,562674,7522環境整備費1,186,742▲1,6261,185,1168土木費 4,436,730202,2504,638,9801土木管理費118,5146,850125,3642道路橋りょう費408,61245,000453,6124下水道費1,211,805150,4001,362,20510教育費 2,400,42228,7532,429,1751教育総務費434,4017,724442,1252小学校費291,93311,614303,5473中学校費394,6859,415404,100歳出合計28,919,5121,597,13630,516,648          第2表 債務負担行為補正 1 追加 事項期間限度額基幹業務改元対応委託料平成30年度から 平成31年度まで7,155千円(仮称)学校適正配置指針・計画策定委託料平成30年度から
    平成31年度まで12,000千円 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第84号      平成30年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)  平成30年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ509,974千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ9,259,897千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。  (債務負担行為の補正) 第2条 既定の債務負担行為の追加は、「第2表債務負担行為補正」による。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍            第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計7繰入金 694,197▲100,000594,1971他会計繰入金694,196▲100,000594,1968繰越金 25,000609,974634,9741繰越金25,000609,974634,974歳入合計8,749,923509,9749,259,897 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計6基金積立金 1100,000100,0011基金積立金1100,000100,0018諸支出金 15,401346,065361,4661償還金及び 還付加算金15,401146,065161,4662繰出金0200,000200,0009予備費 8,00063,90971,9091予備費8,00063,90971,909歳出合計8,749,923509,9749,259,897          第2表 債務負担行為補正 1 追加 事項期間限度額基幹業務改元対応委託料平成30年度から 平成31年度まで396千円 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第85号      平成30年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第1号)  平成30年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ113,292千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ4,377,292千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍            第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計5繰越金 225,855101,488327,3431繰越金225,855101,488327,3436諸収入 2,67511,80414,4794雑入111,80411,805歳入合計4,264,000113,2924,377,292 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計4予備費 2,940113,292116,2321予備費2,940113,292116,232歳出合計4,264,000113,2924,377,292 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第86号      平成30年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)  平成30年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ32,764千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ475,578千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍            第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計5繰越金 30,00032,76462,7641繰越金30,00032,76462,764歳入合計442,81432,764475,578 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計3予備費 14,62632,76447,3901予備費14,62632,76447,390歳出合計442,81432,764475,578 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第87号      平成30年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)  平成30年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ50,132千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ209,526千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍            第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計4繰越金 20,00050,13270,1321繰越金20,00050,13270,132歳入合計159,39450,132209,526 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2事業費 132,20017,994150,1941区画整理事業費132,20017,994150,1943予備費 15,12832,13847,2661予備費15,12832,13847,266歳出合計159,39450,132209,526 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第88号      平成30年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)  平成30年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ27,955千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ611,089千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍            第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計6繰越金 10,00027,95537,9551繰越金10,00027,95537,955歳入合計583,13427,955611,089 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2事業費 403,05020,000423,0501区画整理事業費403,05020,000423,0504予備費 28,8477,95536,8021予備費28,8477,95536,802歳出合計583,13427,955611,089 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第89号      平成30年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)  平成30年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ80,226千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ803,256千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍            第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計7繰越金 16,00080,22696,2261繰越金16,00080,22696,226歳入合計723,03080,226803,256 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2事業費 472,80050,000522,8001区画整理事業費472,80050,000522,8004予備費 22,72730,22652,9531予備費22,72730,22652,953歳出合計723,03080,226803,256 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第90号      平成30年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)  平成30年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ165,905千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ1,983,062千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成30年9月3日提出
                            八潮市長   大山 忍            第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計5繰越金 30,000165,905195,9051繰越金30,000165,905195,905歳入合計1,817,157165,9051,983,062 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2事業費 940,55080,0001,020,5501区画整理事業費940,55080,0001,020,5504予備費 12,78685,90598,6911予備費12,78685,90598,691歳出合計1,817,157165,9051,983,062 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第91号      平成30年度八潮市介護保険特別会計補正予算(第1号)  平成30年度八潮市介護保険特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ376,779千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ5,402,414千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。  (債務負担行為) 第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第214条の規定により債務を負担する行為をすることができる事項、期間及び限度額は、「第2表債務負担行為」による。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍            第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2国庫支出金 934,6365,890940,526 1国庫負担金831,6805,890837,5704県支出金 723,4467,669731,115 1県負担金685,6917,669693,3607繰越金 1363,220363,221 1繰越金1363,220363,221歳入合計5,025,635376,7795,402,414 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計4基金積立金 317262,178262,495 1基金積立金317262,178262,4956諸支出金 1,521114,601116,122 1償還金及び 還付加算金1,52023,76725,287 2繰出金190,83490,835歳出合計5,025,635376,7795,402,414              第2表 債務負担行為 事項期間限度額基幹業務改元対応委託料平成30年度から 平成31年度まで2,408千円 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第92号      平成30年度八潮市後期高齢者医療特別会計補正予算(第1号)  平成30年度八潮市後期高齢者医療特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ28,733千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ946,946千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍            第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計4繰越金 128,73328,7341繰越金128,73328,734歳入合計918,21328,733946,946 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2後期高齢者医療 広域連合納付金 836,99920,374857,3731後期高齢者医療 広域連合納付金836,99920,374857,3733諸支出金 3,1018,36011,461 1償還金及び 還付加算金3,1018,36011,4614予備費 500▲14991予備費500▲1499歳出合計918,21328,733946,946 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第93号      平成30年度八潮市上水道事業会計補正予算(第1号)  (総則) 第1条 平成30年度八潮市上水道事業会計の補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (債務負担行為) 第2条 債務負担行為をすることができる事項、期間及び限度額は、次のとおりと定める。 事項期間限度額水道料金徴収事務等業務委託料平成30年度から 平成35年度まで511,166千円      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第94号      八潮市手話言語条例について  八潮市手話言語条例を別紙のとおり制定するものとする。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 提案理由  手話に対する理解の促進、手話の普及及び手話を使いやすい環境の整備に関し基本理念を定め、市の責務及び市民の役割を明らかにするとともに、手話に関する施策を総合的かつ計画的に推進することにより、もって全ての市民が共生することのできる地域社会の実現に寄与したいため、この案を提出するものでする。      八潮市手話言語条例  手話は、音声言語とは異なり、手や指の動き、表情を使って視覚的に表現する言語であって、ろう者にとって、物事を考え、意思疎通を図り、社会生活を営むためのかけがえのないものである。  しかし、これまで手話が言語として認められてこなかったことや、手話を使う環境が整えられてこなかったことから、ろう者は、多くの不便や不安を感じながら生活してきた。  こうした中、障害者の権利に関する条約や障害者基本法において、手話が言語であることが明記されたことに鑑み、手話に対する認識が社会において広く共有されることが求められている。  ここに、八潮市は、手話に対する理解を深め、手話を広く普及させるとともに、ろう者が手話を使って意思疎通を図り、安心して暮らすことのできる環境を整え、もって全ての市民がともに生き、ともに支え合い生活することのできる地域社会の実現を目指し、この条例を制定する。  (目的) 第1条 この条例は、手話に対する理解の促進、手話の普及及び手話を使いやすい環境の整備に関し基本理念を定め、市の責務及び市民の役割を明らかにするとともに、手話に関する施策を総合的かつ計画的に推進することにより、もって全ての市民が共生することのできる地域社会の実現に寄与することを目的とする。  (基本理念) 第2条 手話に対する理解の促進、手話の普及及び手話を使いやすい環境の整備は、手話が言語であるとの認識に基づき、市民に必要な言語として尊重されることを基本として行うものとする。  (市の責務) 第3条 市は前条に規定する基本理念にのっとり、手話に対する理解の促進及び手話の普及を図るとともに、手話を使いやすい環境を整備するために必要な施策を講ずるものとする。  (市民の役割) 第4条 市民(市内に在住し、在勤し、又は在学する者及び市内で事業その他の活動を行う個人又は団体をいう。)は、第2条に規定する基本理念に対する理解を深めるとともに、市の推進する施策に協力するよう努めるものとする。  (施策の推進) 第5条 市は、障害者基本法(昭和45年法律第84号)及び障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(平成17年法律第123号)に基づき市が定める障がい者に関する計画において、手話に対する理解の促進、手話の普及及び手話を使いやすい環境の整備を推進するための施策を定め、これを総合的かつ計画的に実施するものとする。 2 市は、前項の施策を実施するときは、ろう者その他関係者の意見を聴くよう努めるものとする。  (財政上の措置) 第6条 市は、前条第1項の施策を推進するために必要な財政上の措置を講ずるよう努めるものとする。  (委任) 第7条 この条例に定めるもののほか、必要な事項は、市長が別に定める。    附則  この条例は、公布の日から施行する。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第95号      八潮市議会議員及び八潮市長の選挙における選挙運動用自動車の使用等の公営に関する条例の一部を改正する条例について  八潮市議会議員及び八潮市長の選挙における選挙運動用自動車の使用等の公営に関する条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 提案理由  公職選挙法の一部改正を踏まえ、八潮市議会議員の選挙において選挙運動用ビラを公費負担により作成し、頒布できるようにしたいため、この案を提出するものである。      八潮市議会議員及び八潮市長の選挙における選挙運動用自動車の使用等の公営に関する条例の一部を改正する条例  八潮市議会議員及び八潮市長の選挙における選挙運動用自動車の使用等の公営に関する条例(平成5年条例第20号)の一部を次のように改正する。  第7条中「(八潮市長の選挙の場合に限る。)」を削る。    附則  (施行期日) 1 この条例は、平成31年3月1日から施行する。  (経過措置) 2 改正後の八潮市議会議員及び八潮市長の選挙における選挙運動用自動車の使用等の公営に関する条例の規定は、この条例の施行の日(以下この項において「施行日」という。)以後にその期日を告示される選挙について適用し、施行日前にその期日を告示される選挙については、なお従前の例による。
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第96号      八潮市臨時職員の任用、勤務条件等に関する条例の一部を改正する条例について  八潮市臨時職員の任用、勤務条件等に関する条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 提案理由  臨時職員の職種として、助産師を設置する等したいため、この案を提出するものである。      八潮市臨時職員の任用、勤務条件等に関する条例の一部を改正する条例  八潮市臨時職員の任用、勤務条件等に関する条例(平成27年条例第1号)の一部を次のように改正する。  第1条中「第24条第6項」を「第24条第5項」に改める。  別表第1保健師の項の次に次のように加える。 助産師時間給の額1,760円    附則  この条例は、公布の日から施行する。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第97号      市道路線の認定について  下記の路線を市道に認定したいので、道路法(昭和27年法律第180号)第8条第2項の規定により議決を求める。                  記 整理番号路線名起点 終点重要な経過地30−12295号八潮市大字鶴ケ曽根字宮田1423番地1先 八潮市大字一丁目41番地1先 30−22296号八潮市大字二丁目字上260番地15先 八潮市大字二丁目字上260番地24先       平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 提案理由  市道2295号については、県道平方東京線から緑町一丁目にアクセスする道路を整備するため、市道2296号については、宅地開発に伴い都市計画法第40条第2項の規定により帰属されたため、この案を提出するものである。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第98号      建設工事委託に関する協定の締結について  次のとおり協定を締結することについて、議決を求める。 1 協定名     八潮市公共下水道南後谷ポンプ場の建設工事委託に関する協定 2 協定の方法   随意契約 3 協定金額    340,000,000円 4 協定の相手方  東京都文京区湯島二丁目31番27号            日本下水道事業団             理事長 辻原俊博      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 提案理由  八潮市公共下水道南後谷ポンプ場の建設工事委託に関する協定を締結したいので、議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例第2条の規定により、この案を提出するものである。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第99号      工事請負契約の変更契約の締結について  次のとおり工事請負契約の変更契約を締結することについて、議決を求める。 1 工事名     中川河川敷包括占用区域等整備工事 2 契約の方法   制限付一般競争入札 3 契約金額    変更前 355,935,600円           変更後 374,244,840円 4 契約の相手方  埼玉県八潮市中央一丁目3番地13            株式会社織田興業             代表取締役 織田隆志      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 提案理由  平成29年第4回定例会において議決を得た工事請負契約の変更契約を締結したいので、議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例第2条の規定により、この案を提出するものである。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第100号      工事請負契約の変更契約の締結について  次のとおり工事請負契約の変更契約を締結することについて、議決を求める。 1 工事名     八潮市立潮止中学校校舎増築工事 2 契約の方法   制限付一般競争入札 3 契約金額    変更前 225,299,880円           変更後 226,908,000円 4 契約の相手方  埼玉県戸田市美女木一丁目12番地の5            ニッケン建設株式会社             代表取締役 蓮見利之      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 提案理由  平成30年第2回定例会において議決を得た工事請負契約の変更契約を締結したいので、議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例第2条の規定により、この案を提出するものである。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第101号      八潮市固定資産評価審査委員会委員の選任について  八潮市固定資産評価審査委員会委員に次の者を選任したいので、地方税法(昭和25年法律第226号)第423条第3項の規定により同意を求める。        草間孝男      平成30年9月3日提出                         八潮市長   大山 忍 提案理由  草間孝男氏が平成30年9月29日をもって任期満了となるため、この案を提出するものである。           ◯議員提出議案 議第11号議案      児童虐待防止対策のさらなる強化を求める意見書  上記の議案を別紙のとおり、会議規則第14条の規定により提出します。      平成30年9月21日                   提出者 八潮市議会議員 小倉順子                   賛成者 八潮市議会議員 大山安司                   賛成者 八潮市議会議員 矢澤江美子                   賛成者 八潮市議会議員 福野未知留                   賛成者 八潮市議会議員 川井貴志                   賛成者 八潮市議会議員 郡司伶子                   賛成者 八潮市議会議員 森下純三  八潮市議会議長  朝田和宏様      児童虐待防止対策のさらなる強化を求める意見書  本年3月、東京都目黒区で両親から虐待を受け女児が死亡するという痛ましい事件が発生した。このような虐待事案は、近年、急増しており、平成28年度全国の児童相談所に寄せられた児童虐待相談件数は12万件を超え、5年前と比べると倍増している。  こうした事態を重く受け止め、政府は平成28、29年と連続して児童福祉法等を改正し、児童虐待防止対策を強化してきた。しかし今回の事案は、児童相談所が関与していたにもかかわらず、虐待から救うことができなかった。  虐待から子どもの命を守るためには、子どもの異変に早期に気づき、虐待の芽を摘むことが何よりも重要であり、そのためには児童相談所のみならず関係機関や民間団体等が協働し、虐待の防止に取り組むことが必要である。  よって政府においては、こうした痛ましい事件が二度と繰り返されないためにも、児童虐待防止対策のさらなる強化に向け、下記の事項に取り組むことを強く求める。                  記
    1 平成28年度に政府が策定した「児童相談所強化プラン」を拡充し、市町村における児童虐待防止体制の強化や、中核市・特別区への児童相談所の設置も加えた児童虐待防止体制を強化するプランを新たに策定するとともに、地方交付税措置を含めた必要な財源を速やかに講ずること。 2 子どもの問題を児童相談所に一極集中させている現状を改めること。具体的には、児童相談所と市町村の役割分担をさらに明確にするとともに、施設やNPO等民間機関・団体や他の行政機関等との連携を強化して役割分担・協働を加速する「児童相談体制改革」を行うこと。 3 児童相談所間および児童相談所と市町村の情報共有については、仮に転居があったとしても、危機感や支援状況が確実かつ迅速に引き継げるよう、引き継ぎの全国共通ルールを定めるとともに、全国からアクセスできるシステムを整備すること。また、児童相談所と警察との情報共有については、必要な情報がタイムリーかつ確実に共有できるようにするとともに、適切かつ効果的に情報共有できるシステムを新たに構築すること。 4 全国共通ダイヤル「189」を児童虐待通告に限定し、児童相談所の相談できる窓口につながるまでの間に未だ半数以上の電話が切れている実態を速やかに検証・分析し、その結果を踏まえ、児童相談所への通告の無料化の検討を含め、運用の改善に努めること。 5 保育所や幼稚園・学校と情報共有を図ること。いじめ防止対策と同様、小中学校の校務分掌に虐待対応を位置づけ、対応する組織を明確化するとともに、SSW(スクールソーシャルワーカー)を中心とした学校における虐待対応体制を整備すること。  以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。      平成30年9月21日                            埼玉県八潮市議会 提出先   内閣総理大臣   総務大臣   文部科学大臣   厚生労働大臣   国家公安委員会委員長 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議第12号議案      トリチウム等汚染水の海洋放出に反対する意見書  上記の議案を別紙のとおり、会議規則第14条の規定により提出します。      平成30年9月21日                   提出者 八潮市議会議員 矢澤江美子                   賛成者 八潮市議会議員 郡司伶子                   賛成者 八潮市議会議員 福野未知留                   賛成者 八潮市議会議員 川井貴志                   賛成者 八潮市議会議員 大泉芳行  八潮市議会議長  朝田和宏様      トリチウム等汚染水の海洋放出に反対する意見書  経済産業省は、福島第一原発における多核種除去装置(ALPS)処理水の処分に関する説明・公聴会を8月30日、31日に富岡、郡山、東京で開催した。  経済産業省は、処理水からトリチウム以外の放射性物質はほとんど除去されている、また、トリチウムは弱い放射線しか出さず、自然界にも存在し、生物濃縮はせず、世界中の原発から排出されているとして、海洋放出を行う方針を示していた。タンクにたまるトリチウムの量は約1,000兆ベクレルである。  ところが処理水に、半減期1,570万年のヨウ素129、ストロンチウム90が基準値を超えて残留していたことが明らかになった。ヨウ素129は、特に海藻に濃縮・蓄積され、体内にとりこまれると甲状腺に集まり、とりわけ胎児や乳幼児への影響が懸念される。しかし、説明・公聴会の資料にはトリチウム以外の放射性物質のデータは正確に示されていない。  各地の公聴会の参加者からは、トリチウムの半減期12.3年を踏まえ、またトリチウム以外にも残る放射性物質への懸念も多く示され、タンクでの長期保管を求める意見が相次ぎ、原子力規制委員会が処分方法の一つとして示す「海洋放出」に多数が反対した。  特に漁業にとっては深刻な事態であり、風評被害ではなく実害をもたらす不安が、公聴会の場で漁民から語られた。  よって八潮市議会は、政府に対し、トリチウム等汚染水の取り扱いについて、海洋放出以外の、タンクでの長期保管を求め、国民に対し情報公開し、正確な情報提供を行うよう強く求めるものである。  以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。      平成30年9月21日                            埼玉県八潮市議会 提出先   内閣総理大臣   経済産業大臣   環境大臣   復興大臣 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議第13号議案      女性差別をなくし、等しく教育を受ける権利、職業を選ぶ権利の保障を求める意見書  上記の議案を別紙のとおり、会議規則第14条の規定により提出します。      平成30年9月21日                   提出者 八潮市議会議員 矢澤江美子                   賛成者 八潮市議会議員 小倉順子                   賛成者 八潮市議会議員 郡司伶子                   賛成者 八潮市議会議員 福野未知留                   賛成者 八潮市議会議員 川井貴志                   賛成者 八潮市議会議員 大泉芳行                   賛成者 八潮市議会議員 大山安司  八潮市議会議長  朝田和宏様      女性差別をなくし、等しく教育を受ける権利、職業を選ぶ権利の保障を求める意見書  2018年8月6日付け学校法人東京医科大学(以下、「東京医大」という)内部調査委員会の調査報告により、東京医大の入試において、長年にわたり、女性受験生に不利な得点操作が行われていたことが明らかになりました。これは、性差別の禁止(憲法第14条)、性別を問わず等しく教育を受ける権利(憲法第26条)、職業選択の自由(憲法第22条)などを保障する憲法の趣旨に反する差別であり、決して許されるものではありません。  この問題を受け、文部科学省は現在、防衛医大を除いて医学部のある全国81大学を緊急調査し、9月上旬にはその結果を明らかにするとしています。  それに先立ち、日本経済新聞は8月に同じ81大学を調査しています。それによると、東京医大以外で性別による点数操作を認めた医学部はなかったものの、76大学で回答のあった過去5年内の男女別の合格率は男子が約8%で、約6%の女子より上回っています。志願者のうち男子は約6割であるに対し、合格者の7割超を男子が占めていました。また、女子が男子の半分以下しか合格していない医学部の多くは2次試験で男女の合格率の格差が2倍を超えていました。  文部科学省は、調査結果を速やかに公表するとともに、再発防止策を講じるべきです。同時に、大学入試のみならず、さまざまな局面で医療界における真の男女共同参画を実現するべく、医科系大学の理事会など組織の枢要部の女性割合を増加させるなどの取組みを検討すべきです。  また、企業の募集や採用段階での男女差別は、男女雇用機会均等法で禁止されています。しかし、女性の「減点」は採用時にも行われている、という指摘もあります。  厚生労働省の2017年度の雇用均等基本調査(約3600社回答)によると、総合職の新卒採用を行った企業のうち、男性のみを採用した企業は3割超で、女性のみの1割強を大きく上回りました。  人事院が発表する2018年度採用の国家公務員採用総合職試験における女性志願者は34%、最終合格者33%と比率的には差がみられませんでしたが、個別の試験においては、女性の志願者割合より合格者割合が低い職種も見られます。  一東京医大の問題にとどまらず、この日本社会では女性差別があり、等しく教育を受ける権利や職業につく権利を侵害しているという現実をしっかり調査し是正する必要があります。  よって八潮市議会は、政府及び国会に対し、性による不当な取扱いを是正し、日本社会が女性にとって教育や職業の選択が保障される社会とするために下記を求めます。                  記 1 医科大学のみならず全ての大学入試における性別割合を調査し結果を公表すること 2 国家及び地方公務員採用試験における性別割合を調査し結果を公表すること 3 不当な扱いを是正するための処置を取ること  以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。      平成30年9月21日                            埼玉県八潮市議会 提出先   衆議院議長   参議院議長   内閣総理大臣   総務大臣   文部科学大臣   人事院総裁           ◯議員派遣の件  地方自治法第100条第13項及び八潮市議会会議規則第167条の規定による議員の派遣一覧表 議員目的及び場所期間大泉芳行議員 福野未知留議員 朝田和宏議員 川井貴志議員 池谷 正議員 鈴木貞夫議員 前田貞子議員 岡部一正議員 小倉順子議員 森下純三議員第13回全国市議会議長会研究フォーラム テーマ「共生社会と地方自治体」 場所 宇都宮市文化会館    (栃木県宇都宮市明保野町7−66)平成30年11月14日 及び11月15日...