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八潮市議会 > 2012-09-21 >
平成24年  9月 定例会(第3回)-09月21日−06号
平成24年  9月 定例会(第3回)-09月21日−資料

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  1. 八潮市議会 2012-09-21
    平成24年  9月 定例会(第3回)-09月21日−資料


    取得元: 八潮市議会公式サイト
    最終取得日: 2019-05-17
    平成24年  9月 定例会(第3回) − 09月21日−資料 平成24年  9月 定例会(第3回)           ◯議案の処理状況 提出件数   市長   36件    議員     3件           計 39件 審議結果   原案認定 11件    原案可決  22件           計 39件   原案同意  6件    原案否決   0件           ◯請願の処理状況 提出件数         2件                        計  2件 審議結果   採択    1件    趣旨採択  1件   不採択   0件                        計  2件           ◯市長提出議案処理結果一覧表 議案番号件名上程月日付託委員会議決月日議決結果議案第49号平成23年度八潮市一般会計歳入歳出決算の認定について9月3日総務文教 建設水道 福祉環境9月21日原案認定議案第50号平成23年度八潮市国民健康保険特別会計歳入歳出決算の認定について〃福祉環境〃〃議案第51号平成23年度八潮市公共下水道事業特別会計歳入歳出決算の認定について〃建設水道〃〃議案第52号平成23年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について〃〃〃〃議案第53号平成23年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について〃〃〃〃議案第54号平成23年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について〃〃〃〃議案第55号平成23年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について〃〃〃〃議案第56号平成23年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について〃〃〃〃議案第57号平成23年度八潮市介護保険特別会計歳入歳出決算の認定について〃福祉環境〃〃議案第58号平成23年度八潮市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算の認定について〃〃〃〃議案第59号平成23年度八潮市上水道事業決算の認定について〃建設水道〃〃議案第60号平成24年度八潮市一般会計補正予算(第2号)9月3日総務文教 建設水道 福祉環境9月21日原案可決議案第61号平成24年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)〃福祉環境〃〃議案第62号平成24年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第1号)〃建設水道〃〃議案第63号平成24年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)〃〃〃〃議案第64号平成24年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)〃〃〃〃議案第65号平成24年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)〃〃〃〃議案第66号平成24年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)〃〃〃〃議案第67号平成24年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)〃〃〃〃議案第68号平成24年度八潮市介護保険特別会計補正予算(第1号)〃福祉環境〃〃議案第69号平成24年度八潮市後期高齢者医療特別会計補正予算(第1号)〃〃〃〃議案第70号八潮市学校建設基金条例について〃総務文教〃〃議案第71号長田義弘教育基金条例について〃〃〃〃議案第72号八潮市職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例の一部を改正する条例について〃〃〃〃議案第73号八潮市税条例の一部を改正する条例について〃〃〃〃議案第74号八潮市国際教育基金条例の一部を改正する条例について9月3日総務文教9月21日原案可決議案第75号八潮市勤労青少年ホーム設置及び管理条例の一部を改正する条例について〃福祉環境〃〃議案第76号八潮市火災予防条例の一部を改正する条例について〃建設水道〃〃議案第77号物品購入契約の締結について〃〃〃〃議案第78号八潮市教育委員会委員の任命について〃付託省略〃原案同意議案第79号八潮市教育委員会委員の任命について〃〃〃〃議案第80号八潮市公平委員会委員の選任について〃〃〃〃議案第81号八潮市公平委員会委員の選任について〃〃〃〃議案第82号八潮市公平委員会委員の選任について〃〃〃〃議案第83号八潮市固定資産評価審査委員会委員の選任について〃〃〃〃議案第84号工事請負契約の締結について9月21日〃〃原案可決
              ◯議員提出議案処理結果一覧表 議案番号件名上程月日付託委員会議決月日議決結果議第7号議案八潮市議会会議規則の一部を改正する規則9月21日付託省略9月21日原案可決議第8号議案自治体における防災・減災のための事業に対する国の財政支援を求める意見書〃〃〃〃議第9号議案国による子ども医療費無料化制度の創設を求める意見書〃〃〃〃           ◯請願処理結果一覧表 請願番号件名上程月日付託委員会議決月日議決結果請願第4号南部地区区画整理事業区域の町名変更見直しに関する請願書9月3日建設水道9月21日採択請願第5号「所得税法56条」を廃止するよう国や政府関係機関に意見書提出を求める請願書〃総務文教〃趣旨採択           ◯一般質問通告一覧表 発言番号議席番号氏名質問事項17宇田川幸夫1 北部地区整備計画について 2 中川新堤防について222柳澤功一1 中川右岸の新堤整備について 2 八潮市の土地区画整理事業について317豊田吉雄1 宝くじ補助金について46大山安司1 空き缶等のポイ捨てと犬のふんの放置について 2 幸之宮運動広場の改修工事について59池谷和代1 教育の充実について 2 学童保育の建て替えについて 3 公園等の健康遊具の設置について615瀬戸知英子1 消防の広域化について 2 地域主権改革一括法による地域密着型サービス基準等の条例化について73矢澤江美子1 「地域主権」一括法について 2 未婚のひとり親の保育料への寡婦控除適用について 3 市広報「やしお」の文芸欄の再開について 4 男女共同参画社会の実現に向けて818鹿野泰司1 公共下水道施策について 2 区画整理事業について 3 地域防災計画の見直しについて911岡部一正1 教育行政について 2 がん対策について108中嶋善文1 八潮市の小中一貫教育の進捗状況について 2 都市計画道路草加三郷線について1112戸川須美子1 消費者教育について 2 レアメタル回収について 3 コンビニ交付サービスについて 4 デイジー図書について1216吉田準一1 空き家管理対策について 2 信号機設置について 3 北公園のトイレ設置について1313小倉順子1 災害対策について 2 熱中症対策について 3 子供たちの健康推進について 4 救急、救命体制の強化について1410郡司伶子1 住民基本台帳法改正後の外国人住民への対応について 2 在宅介護施策の充実について 3 住宅リフォーム助成について 4 駅南口公園整備について155大久保龍雄1 消防行政について 2 教育基金について161福野未知留1 非常用備蓄食料品のアレルギー対策について 2 避難対策について 3 コミュニティーのブランド化について 4 『いじめ問題』について1719森下純三1 中川やしおフラワーパークについて182朝田和宏1 防災対策について 2 教育環境の整備について 3 (仮称)八潮駅南口駅前公園の整備について           ◯市長提出議案 議案第49号      平成23年度八潮市一般会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成23年度八潮市一般会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第50号      平成23年度八潮市国民健康保険特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成23年度八潮市国民健康保険特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第51号      平成23年度八潮市公共下水道事業特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成23年度八潮市公共下水道事業特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第52号      平成23年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成23年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第53号      平成23年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成23年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第54号      平成23年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成23年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第55号      平成23年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成23年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第56号      平成23年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の認定について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成23年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第57号      平成23年度八潮市介護保険特別会計歳入歳出決算の認定について  地方公営企業法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成23年度八潮市介護保険特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第58号      平成23年度八潮市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算の認定について  地方公営企業法(昭和22年法律第67号)第233条第3項の規定により、平成23年度八潮市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第59号      平成23年度八潮市上水道事業決算の認定について
     地方公営企業法(昭和27年法律第292号)第30条第4項の規定により、平成23年度八潮市上水道事業決算を別紙監査委員の意見を付けて議会の認定に付する。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第60号      平成24年度八潮市一般会計補正予算(第2号)  平成24年度八潮市一般会計補正予算(第2号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ1,325,007千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ27,715,740千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。  (地方債の補正) 第2条 既定の地方債の変更は、「第2表地方債補正」による。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美           第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計8 地方特例交付金 62,00035,09697,0961 地方特例交付金62,00035,09697,0969 地方交付税 345,000101,319446,3191 地方交付税345,000101,319446,31913 国庫支出金 4,410,739▲1014,410,6382 国庫補助金832,034▲101831,93314 県支出金 1,395,87141,2001,437,0712 県補助金602,81641,137643,9533 委託金121,74063121,80316 寄附金 8021,0001,8021 寄附金8021,0001,80217 繰入金 250,869198,043448,9121 基金繰入金250,868108,910359,7782 他会計繰入金189,13389,13418 繰越金 450,000880,1501,330,1501 繰越金450,000880,1501,330,15020 市債 1,971,70068,3002,040,0001 市債1,971,70068,3002,040,000歳入合計26,390,7331,325,00727,715,740 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2 総務費 2,330,665740,4753,071,1401 総務管理費1,674,169741,1032,415,2722 徴税費457,860▲691457,1695 統計調査費4,280634,3433 民生費 9,764,7376,8179,771,5541 社会福祉費3,099,0184,4173,103,4352 児童福祉費3,872,7242,4003,875,1244 衛生費 2,061,84170,0712,131,9121 保健衛生費778,99865,071844,0692 環境整備費1,282,8435,0001,287,8435 労働費 158,83921,721180,5601 労働諸費158,83921,721180,5607 商工費 385,2471,216386,4631 商工費385,2471,216386,4638 土木費 5,121,628148,6805,270,3082 道路橋りょう費235,67144,243279,9143 都市計画費3,385,25956,0603,441,3194 下水道費1,298,10648,3771,346,4839 消防費 989,81810,7001,000,5181 消防費989,81810,7001,000,51810 教育費 2,064,192325,3272,389,5191 教育総務費415,248310,096725,3442 小学校費360,0846,050366,1343 中学校費161,0435,437166,4806 資料館費72,204▲32871,8767 社会教育費292,3224,210296,5328 保健体育費627,506▲138627,368歳出合計26,390,7331,325,00727,715,740           第2表 地方債補正 1 変更 起債の目的補正前補正後限度額起債の方法利率償還の方法限度額起債の方法利率償還の方法臨時財政対策債千円 795,000普通貸借又は証券発行5.0以内ただし、利率見直し方式で借り入れる資金について、利率の見直しを行った後においては、当該見直し後の利率政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。千円 863,300補正前に同じ補正前に同じ補正前に同じ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第61号      平成24年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)  平成24年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ511,504千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ10,241,945千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美           第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計4 療養給付費等 276,9802,144279,1241 療養給付費等交付金276,9802,144279,12411 繰越金 25,000509,360534,3601 繰越金25,000509,360534,360歳入合計9,730,441511,50410,241,945 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計1 総務費 217,872▲2,833215,0392 徴税費53,303▲2,83350,47011 諸支出金 8,599146,075154,6741 償還金及び還付加算金8,599146,075154,67412 予備費 8,000368,262376,2621 予備費8,000368,262376,262歳出合計9,730,441511,50410,241,945 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第62号      平成24年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第1号)  平成24年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ66,217千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ4,805,217千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美           第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計5 繰越金 111,70066,217177,9171 繰越金111,70066,217177,917歳入合計4,739,00066,2174,805,217 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計1 総務費 124,32314,239138,5621 総務管理費124,32314,239138,5624 予備費 2,10951,97854,0871 予備費2,10951,97854,087歳出合計4,739,00066,2174,805,217 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第63号      平成24年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)  平成24年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ11,564千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ101,006千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美           第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計4 繰越金 45,00011,56456,5641 繰越金45,00011,56456,564歳入合計89,44211,564101,006 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計3 予備費 5,26711,56416,8311 予備費5,26711,56416,831歳出合計89,44211,564101,006 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第64号      平成24年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)  平成24年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ11,044千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ150,565千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美           第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計4 繰越金 40,00011,04451,0441 繰越金40,00011,04451,044歳入合計139,52111,044150,565 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計3 予備費 4,98511,04416,0291 予備費4,98511,04416,029歳出合計139,52111,044150,565 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第65号      平成24年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)  平成24年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ20,122千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ400,667千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美
              第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計6 繰越金 3,00020,12223,1221 繰越金3,00020,12223,122歳入合計380,54520,122400,667 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計4 予備費 13,97420,12234,0961 予備費13,97420,12234,096歳出合計380,54520,122400,667 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第66号      平成24年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)  平成24年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ47,879千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ847,908千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美           第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計6 繰越金 7,00047,87954,8791 繰越金7,00047,87954,879歳入合計800,02947,879847,908 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計4 予備費 13,28447,87961,1631 予備費13,28447,87961,163歳出合計800,02947,879847,908 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第67号      平成24年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)  平成24年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ494,577千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ2,094,577千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美           第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計5 繰越金 426,000494,577920,5771 繰越金426,000494,577920,577歳入合計1,600,000494,5772,094,577 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計4 予備費 31,521494,577526,0981 予備費31,521494,577526,098歳出合計1,600,000494,5772,094,577 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第68号      平成24年度八潮市介護保険特別会計補正予算(第1号)  平成24年度八潮市介護保険特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ232,831千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ3,676,474千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美           第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2 国庫支出金 617,39460,306677,7001 国庫負担金584,74960,306645,0553 支払基金交付金 951,2552,664953,9191 支払基金交付金951,2552,664953,9196 繰入金 478,921139479,0601 一般会計繰入金478,921139479,0607 繰越金 1169,722169,7231 繰越金1169,722169,723歳入合計3,443,643232,8313,676,474 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2 保険給付費 3,245,5851393,245,7241 介護サービス等諸費2,964,1931392,964,3324 基金積立金 24,571142,497167,0681 基金積立金24,571142,497167,0686 諸支出金 1,24090,20191,4411 償還金及び還付加算金1,2395,4676,7062 繰出金184,73484,7357 予備費 20,000▲619,9941 予備費20,000▲619,994歳出合計3,443,643232,8313,676,474 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第69号      平成24年度八潮市後期高齢者医療特別会計補正予算(第1号)  平成24年度八潮市後期高齢者医療特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ16,538千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ590,002千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美           第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計3 繰越金 116,53816,5391 繰越金116,53816,539歳入合計573,46416,538590,002 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計1 総務費 37,184▲7037,1141 総務管理費34,222▲7034,1522 後期高齢者医療広域連合給付金 533,78812,139545,9271 後期高齢者医療広域連合納付金533,78812,139545,9273 諸支出金 1,9924,4016,3931 償還金及び還付加算金1,9924,4016,3934 予備費 500685681 予備費50068568歳出合計573,46416,538590,002 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第70号      八潮市学校建設基金条例について  八潮市学校建設基金条例を別紙のとおり制定するものとする。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 提案理由  八潮市立小中学校の学校建設に要する経費の財源に充てるため、八潮市学校建設基金を設置したいので、この案を提出するものである。           八潮市学校建設基金条例  (設置) 第1条 八潮市立小中学校の学校建設に要する経費の財源に充てるため、八潮市学校建設基金(以下「基金」という。)を設置する。  (積立て) 第2条 基金として積み立てる額は、当該年度の一般会計歳入歳出予算で定める額とする。  (管理) 第3条 基金に属する現金は、金融機関への預金その他最も確実かつ有利な方法により保管しなければならない。 2 基金に属する現金は、必要に応じ、最も確実かつ有利な有価証券に代えることができる。  (運用益金の処理) 第4条 基金の運用から生ずる収益は、一般会計歳入歳出予算に計上して、この基金に編入するものとする。  (繰替運用) 第5条 市長は、財政上必要があると認めるときは、確実な繰戻しの方法、期間及び利率を定めて、基金に属する現金を歳計現金に繰り替えて運用することができる。  (処分) 第6条 基金は、八潮市立小中学校の学校建設に要する経費の財源に充てる場合に限り、これを処分することができる。  (委任) 第7条 この条例に定めるもののほか、基金の管理に関し必要な事項は、市長が定める。    附則  この条例は、公布の日から施行する。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第71号      長田義弘教育基金条例について
     長田義弘教育基金条例を別紙のとおり制定するものとする。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 提案理由  八潮市教育基金に多大な貢献をされてきた長田義弘氏の功績を称え、長田義弘教育基金として新たに設置したいため、この案を提出するものである。           長田義弘教育基金条例  (設置) 第1条 教育資金貸付金の財源を確保するため、長田義弘教育基金(以下「基金」という。)を設置する。  (基金の額) 第2条 基金の額は、別表のとおりとする。 2 第4条第1項の規定により積立てが行われたときは当該積立額相当額増加し、同条第2項の規定により処分が行われたときは当該処分額相当額減少するものとする。  (管理) 第3条 基金に属する現金は、金融機関への預金その他最も確実かつ有利な方法により保管しなければならない。  (運用) 第4条 基金の運用から生じる収益は、一般会計歳入歳出予算に計上して、教育資金貸付金の財源に充て、又は基金に積み立てるものとする。 2 市長は、教育資金の貸付けに要する経費が不足する場合に限り、前項の規定により積み立てた額を限度として、教育資金貸付金の財源に充てることができる。  (繰替運用) 第5条 市長は、財政上必要があると認めるときは、確実な繰戻しの方法、期間及び利率を定めて、基金に属する現金を歳計現金に繰り替えて運用することができる。  (委任) 第6条 この条例に定めるもののほか、基金の管理に関し必要な事項は、市長が別に定める。    附則  (施行期日) 1 この条例は、公布の日から施行する。  (八潮市教育基金条例の一部改正) 2 八潮市教育基金条例(平成元年条例第3号)の一部を次のように改正する。   別表長田義弘基金の項を削る。 別表(第2条関係) 内訳金額寄附年月日長田義弘基金1億円平成元年1月26日485万円平成元年4月3日 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第72号      八潮市職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例の一部を改正する条例について  八潮市職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 提案理由  人事院規則の一部改正に伴い、この案を提出するものである。      八潮市職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例の一部を改正する条例  八潮市職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例(平成6年条例第29号)の一部を次のように改正する。  第14条第2項第3号中「骨髄液の」を「骨髄若しくは末梢血幹細胞移植のための末梢血幹細胞の」に、「又は骨髄移植のため」を「又は」に、「骨髄液を」を「、骨髄移植のため骨髄若しくは末梢血幹細胞移植のため末梢血幹細胞を」に改め、同条第3項ただし書及び第4項中「すべて」を「全て」に改める。    附則  この条例は、公布の日から施行する。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第73号      八潮市税条例の一部を改正する条例について  八潮市税条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 提案理由  東日本大震災からの復興に関し地方公共団体が実施する防災のための施策に必要な財源の確保に係る地方税の臨時特例に関する法律の制定及び地方税法の一部改正に伴い、この案を提出するものである。           八潮市税条例の一部を改正する条例  八潮市税条例(昭和41年条例第18号)の一部を次のように改正する。  第36条の2第1項ただし書中「、寡婦(寡夫)控除額」を削る。  第95条中「4,618円」を「5,262円」に改める。  附則第9条を次のように改める。 第9条 削除  附則第10条の2を附則第10条の3とし、附則第10条の次に次の1条を加える。  (法附則第15条第2項第6号及び第10項の条例で定める割合) 第10条の2 法附則第15条第2項第6号に規定する市町村の条例で定める割合は、4分の3とする。 2 法附則第15条第10項に規定する市町村の条例で定める割合は、3分の2とする。  附則第16条の2第1項中「2,190円」を「2,495円」に改める。  附則に次の1条を加える。  (個人の市民税の税率の特例等) 第25条 平成26年度から平成35年度までの各年度分の個人の市民税に限り、均等割の税率は、第31条第1項の規定にかかわらず、同項に規定する額に500円を加算した額とする。    附則  (施行期日) 第1条 この条例は、公布の日から施行する。ただし、次の各号に掲げる規定は、当該各号に定める日から施行する。  (1) 附則第9条の改正規定及び次条第1項の規定 平成25年1月1日  (2) 第95条の改正規定、附則第16条の2第1項の改正規定及び附則第4条の規定 平成25年4月1日  (3) 第36条の2第1項ただし書の改正規定及び次条第2項の規定 平成26年1月1日  (市民税に関する経過措置) 第2条 平成24年12月31日以前に支払うべき退職手当等(この条例による改正前の八潮市税条例第53条の2に規定する退職手当等をいう。)に係るこの条例による改正前の八潮市税条例附則第9条第1項に規定する分離課税に係る所得割については、なお従前の例による。 2 この条例による改正後の八潮市税条例(以下「新条例」という。)第36条の2第1項の規定は、平成26年度以後の年度分の個人の市民税について適用し、平成25年度分までの個人の市民税については、なお従前の例による。  (固定資産税に関する経過措置) 第3条 新条例附則第10条の2第1項の規定は、平成24年4月1日以後に取得された地方税法及び国有資産等所在市町村交付金法の一部を改正する法律(平成24年法律第17号)第1条の規定による改正後の地方税法(次項において「新法」という。)附則第15条第2項第6号に規定する除害施設に対して課すべき平成25年度以後の年度分の固定資産税について適用する。 2 新条例附則第10条の2第2項の規定は、平成24年4月1日以後に取得された新法附則第15条第10項に規定する施設に対して課すべき平成25年度以後の年度分の固定資産税について適用する。  (市たばこ税に関する経過措置) 第4条 平成25年4月1日前に課した、又は課すべきであった市たばこ税については、なお従前の例による。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第74号      八潮市国際教育基金条例の一部を改正する条例について  八潮市国際教育基金条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 提案理由  八潮市国際教育基金に多大な貢献をされてきた長田義弘氏の功績を称え、その名称を長田義弘国際教育基金に変更したいため、この案を提出するものである。           八潮市国際教育基金条例の一部を改正する条例  八潮市国際教育基金条例(平成2年条例第2号)の一部を次のように改正する。  題名を次のように改める。    長田義弘国際教育基金条例 第1条中「八潮市国際教育基金」を「長田義弘国際教育基金」に改める。    附則  この条例は、公布の日から施行する。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第75号      八潮市勤労青少年ホーム設置及び管理条例の一部を改正する条例について  八潮市勤労青少年ホーム設置及び管理条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 提案理由  八潮市勤労青少年ホームの講習室を廃止したいため、この案を提出するものである。
          八潮市勤労青少年ホーム設置及び管理条例の一部を改正する条例  八潮市勤労青少年ホーム設置及び管理条例(昭和58年条例第18号)の一部を次のように改正する。  別表講習室の項を削る。    附則  この条例は、平成24年11月1日から施行する。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第76号      八潮市火災予防条例の一部を改正する条例について  八潮市火災予防条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 提案理由  対象火気設備等の位置、構造及び管理並びに対象火気器具等の取扱いに関する条例の制定に関する基準を定める省令の一部改正に伴い、この案を提出するものである。           八潮市火災予防条例の一部を改正する条例  八潮市火災予防条例(昭和48年条例第41号)の一部を次のように改正する。  第11条第1項中「以下のもの」の次に「及び次条に掲げるもの」を加え、同条の次に次の1条を加える。  (急速充電設備) 第11条の2 急速充電設備(電気を設備内部で変圧して、電気を動力源とする自動車等(道路交通法(昭和35年法律第105号)第2条第1項第9号に規定する自動車又は同項第10号に規定する原動機付自転車をいう。以下この条において同じ。)に充電する設備(全出力20キロワット以下のもの及び全出力50キロワットを超えるものを除く。)をいう。以下同じ。)の位置、構造及び管理は、次に掲げる基準によらなければならない。  (1) その筐(きょう)体は不燃性の金属材料で造ること。  (2) 堅固に床、壁、支柱等に固定すること。  (3) 雨水等の浸入防止の措置を講ずること。  (4) 充電を開始する前に、急速充電設備と電気を動力源とする自動車等との間で自動的に絶縁状況の確認を行い、絶縁されていない場合には、充電を開始しない措置を講ずること。  (5) 急速充電設備と電気を動力源とする自動車等が確実に接続されていない場合には、充電を開始しない措置を講ずること。  (6) 急速充電設備と電気を動力源とする自動車等の接続部に電圧が印加されている場合には、当該接続部が外れないようにする措置を講ずること。  (7) 漏電、地絡及び制御機能の異常を自動的に検知する構造とし、漏電、地絡又は制御機能の異常を検知した場合には、急速充電設備を自動的に停止させる措置を講ずること。  (8) 電圧及び電流を自動的に監視する構造とし、電圧又は電流の異常を検知した場合には、急速充電設備を自動的に停止させる措置を講ずること。  (1) 異常な高温とならないこと。また、異常な高温となった場合には、急速充電設備を自動的に停止させる措置を講ずること。  (10)急速充電設備を手動で緊急停止させることができる措置を講ずること。  (11)自動車等の衝突を防止する措置を講ずること。  (12)急速充電設備のうち蓄電池を内蔵しているものにあっては、当該蓄電池について次に掲げる措置を講ずること。   ア 電圧及び電流を自動的に監視する構造とし、電圧又は電流の異常を検知した場合には、急速充電設備を自動的に停止させること。   イ 異常な高温とならないこと。また、異常な高温となった場合には、急速充電設備を自動的に停止させること。  (13)急速充電設備の周囲は、換気、点検及び設備に支障のないようにすること。  (14)急速充電設備の周囲は、常に、整理及び清掃に努めるとともに、油ぼろその他の可燃物をみだりに放置しないこと。 2 前項に規定するもののほか、急速充電設備の位置、構造及び管理の基準については、前条第1項第2号、第5号、第8号及び第9号の規定を準用する。  第12条第2項中「前条第1項」を「第11条第1項」に改め、同条第3項中「前条第1項第3号の2」を「第11条第1項第3号の2」に改め、同条第4項中「前条第1項第7号」を「第11条第1項第7号」に改める。    附則  (施行期日) 1 この条例は、平成24年12月1日から施行する。  (経過措置) 2 この条例の施行の際現に設置され、又は設置の工事がされている急速充電設備のうち、改正後の八潮市火災予防条例第11条の2の規定に適合しないものについては、当該規定は、適用しない。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第77号      物品購入契約の締結について  次のとおり物品購入契約を締結することについて、議決を求める。 1 件名     消防ポンプ自動車CD−T型購入 2 契約の方法  指名競争入札 3 納入期限   平成25年3月15日 4 契約金額   22,050,000円 5 契約の相手方 茨城県古河市横山町二丁目9番2号           株式会社篠崎ポンプ機械製作所            代表取締役 篠崎 卓      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 提案理由  消防ポンプ自動車CD−I型の購入契約を締結したいので、議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例第3条の規定により、この案を提出するものである。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第78号      八潮市教育委員会委員の任命について  八潮市教育委員会委員に次の者を任命したいので、地方教育行政の組織及び運営に関する法律(昭和31年法律第162号)第4条第1項の規定により同意を求める。    八潮市大字新町162番地3        並木利美子         昭和39年12月26日生      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 提案理由  並木利美子氏が平成24年9月30日をもって任期満了となるため、この案を提出するものである。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第79号      八潮市教育委員会委員の任命について  八潮市教育委員会委員に次の者を任命したいので、地方教育行政の組織及び運営に関する法律(昭和31年法律第162号)第4条第1項の規定により同意を求める。    八潮市大字中馬場31番地3        朝稲康秀         昭和34年8月9日生      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 提案理由  篠宮有美氏が平成24年9月30日をもって任期満了となるため、この案を提出するものである。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第80号      八潮市公平委員会委員の選任について  八潮市公平委員会委員に次の者を選任したいので、地方公務員法(昭和25年法律第261号)第9条の2第2項の規定により同意を求める。    八潮市中央二丁目2番地4        秋山和子         昭和24年10月6日生      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 提案理由  秋山和子氏が平成24年9月30日をもって任期満了となるため、この案を提出するものである。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第81号      八潮市公平委員会委員の選任について  八潮市公平委員会委員に次の者を選任したいので、地方公務員法(昭和25年法律第261号)第9条の2第2項の規定により同意を求める。    八潮市大字浮塚34番地        渡辺幸男         昭和26年2月1日生      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 提案理由  小柳孝一氏が平成24年9月30日をもって任期満了となるため、この案を提出するものである。
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第82号      八潮市公平委員会委員の選任について  八潮市公平委員会委員に次の者を選任したいので、地方公務員法(昭和25年法律第261号)第9条の2第2項の規定により同意を求める。    八潮市大字柳之宮99番地        狩野 稔         昭和26年10月23日生      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 提案理由  柴清氏が平成24年9月30日をもって任期満了となるため、この案を提出するものである。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第83号      八潮市固定資産評価審査委員会委員の選任について  八潮市固定資産評価審査委員会委員に次の者を選任したいので、地方税法(昭和25年法律第226号)第423条第3項の規定により同意を求める。    千葉県流山市西初石3丁目1456番地の1     マイキャッスル初石507        草間孝男         昭和28年9月30日生      平成24年9月3日提出                         八潮市長   多田重美 提案理由  草間孝男氏が平成24年9月29日をもって任期満了となるため、この案を提出するものである。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議案第84号      工事請負契約の締結について  次のとおり工事請負契約を締結することについて、議決を求める。 1 工事名    (仮称)八潮駅南口駅前公園整備(土木)工事 2 契約の方法  制限付一般競争入札 3 契約金額   245,700,000円 5 契約の相手方 埼玉県八潮市中央一丁目3番地13           株式会社織田            代表取締役 織田 一      平成24年9月21日提出                         八潮市長   多田重美 提案理由  (仮称)八潮駅南口駅前公園整備(土木)工事の請負契約を締結したいので、議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例第2条の規定により、この案を提出するものである。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−           ◯議員提出議案 議第7号議案           八潮市議会会議規則の一部を改正する規則  上記の議案を別紙のとおり、地方自治法第109条の2第5項及び会議規則第14条第2項の規定により提出します。      平成24年9月21日                        八潮市議会議会運営委員会                           委員長  吉田準一 八潮市議会議長  森 伸一様           八潮市議会会議規則の一部を改正する規則  八潮市議会会議規則(昭和48年議会規則第1号)の一部を次のように改正する。  目次中「第9節 会議録(第78条−第82条)を     「第9節 公聴会、参考人(第78条−第84条)      第10節 会議録(第85条−第89条)   」に、「第83条−第87条」を「第90条−第94条」に、「第88条−第104条」を「第95条−第111条」に、「第105条・第106条」を「第112条・第113条」に、「第107条−第118条」を「第114条−第125条」に、「第119条・第120条」を「第126条・第127条」に、「第121条−第131条」を「第128条−第138条」に、「第132条−第138条」を「第139条−第145条」に、「第139条−第143条」を「第146条−第150条」に、「第144条−第152条」を「第151条−第159条」に、「第153条−第158条」を「第160条−第165条」に、「第159条」を「第166条」に、「第160条」を「第167条」に、「第161条」を「第168条」に改める。  第17条中「第115条の2」を「第115条の3」に改める。  第37条第1項中「第134条」を「第141条」に改める。  第161条を第168条とする。  第8章中第160条を第167条とする。  第7章中第159条を第166条とする。  第6章中第158条を第165条とし、第154条から第157条までを7条ずつ繰り下げる。  第153条第2項中「第106条(秘密の保持)第2項」を「第113条(秘密の保持)第2項」に改め、同条を第160条とする。  第5章中第152条を第159条とし、第144条から第151条までを7条ずつ繰り下げる。  第4章中第143条を第150条とし、第139条から第142条までを7条ずつ繰り下げる。  第3章中第138条を第145条とし、第132条から第137条までを7条ずつ繰り下げる。  第2章第6節中第131条を第138条とし、第121条から第130条までを7条ずつ繰り下げる。  第2章第5節中第120条を第127条とし、第119条を第126条とする。  第2章第4節中第118条を第125条とし、第107条から第117条までを7条ずつ繰り下げる。  第2章第3節中第106条を第113条とし、第105条を第112条とする。  第2章第2節中第104条を第111条とし、第99条から第103条までを7条ずつ繰り下げる。  第98条第2項中「第109条の2第4項」を「第109条第3項」に改め、同条を第105条とする。  第97条を第104条とし、第88条から第96条までを7条ずつ繰り下げる。  第2章第1節中第87条を第94条とし、第83条から第86条までを7条ずつ繰り下げる。  第1章第9節中第82条を第89条とし、第78条から第81条までを7条ずつ繰り下げる。  第1章中第9節を第10節とし、第8節の次に次の1節を加える。    第9節 公聴会、参考人  (公聴会開催の手続) 第78条 会議において公聴会を開く議決があったときは、議長は、その日時、場所及び意見を聴こうとする案件その他必要な事項を公示する。  (意見を述べようとする者の申し出) 第79条 公聴会に出席して意見を述べようとする者は、文書であらかじめその理由及び案件に対する賛否を、議長に申し出なければならない。  (公述人の決定) 第80条 公聴会において意見を聴こうとする利害関係者及び学識経験者等(以下「公述人」という。)は、あらかじめ文書で申し出た者及びその他の者の中から、議会において定め、議長から本人にその旨を通知する。 2 あらかじめ申し出た者の中に、その案件に対して、賛成者及び反対者があるときは、一方に偏らないように公述人を選ばなければならない。  (公述人の発言) 第81条 公述人が発言しようとするときは、議長の許可を得なければならない。 2 公述人の発言は、その意見を聴こうとする案件の範囲を超えてはならない。 3 公述人の発言がその範囲を超え、又は公述人に不穏当な言動があるときは、議長は、発言を制止し、又は退席させることができる。  (議員と公述人の質疑) 第82条 議員は、公述人に対して質疑をすることができる。 2 公述人は、議員に対して質疑をすることができない。  (代理人又は文書による意見の陳述) 第83条 公述人は、代理人に意見を述べさせ、又は文書で意見を提示することができない。ただし、議会が特に許可した場合は、この限りでない。  (参考人) 第84条 会議において参考人の出席を求める議決があったときは、議長は、参考人にその日時、場所及び意見を聴こうとする案件その他必要な事項を通知しなければならない。 2 参考人については、前3条の規定を準用する。  別表中「第159条関係」を「第166条関係」に改める。    附則  この規則は、公布の日から施行する。 提案理由  地方自治法の一部改正に伴い、改正の必要が生じたので、この案を提出するものである。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議第8号議案      自治体における防災・減災のための事業に対する国の財政支援を求める意見書  上記の議案を別紙のとおり、会議規則第14条の規定により提出します。
         平成24年9月21日                   提出者 八潮市議会議員 武之内清久                   賛成者 八潮市議会議員 吉田準一                   賛成者 八潮市議会議員 服部清二                   賛成者 八潮市議会議員 朝田和宏                   賛成者 八潮市議会議員 矢澤江美子                   賛成者 八潮市議会議員 大山安司                   賛成者 八潮市議会議員 大久保龍雄                   賛成者 八潮市議会議員 森下純三  八潮市議会議長  森 伸一様      自治体における防災・減災のための事業に対する国の財政支援を求める意見書  地方自治体が所有・管理する社会資本(道路橋梁、上下水道等)の整備は、高度経済成長期の発展と共に、昭和40年代後半から加速化した背景があり、現在多くの社会資本が改築期(建設後30〜50年)を迎えています。  社会資本は生活の基盤であるだけでなく、災害時には住民の生命・財産を守る機能もありますが、近年の社会経済情勢による税収減少や社会保障関係経費の増加による自治体財政の悪化から、防災・減災の強化はおろか、社会資本の計画的修繕や改築すら進まない状況にあります。  国土交通省の調査でも、自治体が管理する道路橋で老朽化のための補修が必要な全国およそ6万の橋のうち89%が、厳しい財政状況などを背景に補修されないままになっていることが分かったとの報告がありました。  よって、政府におかれては、地方自治体共通の課題である社会資本の経年劣化対策等の防災・減災のための事業について、重点的な予算配分を行い、地方負担額の軽減措置を講じるよう要望します。具体的には、橋梁等の道路施設の長寿命化に資する耐震化や維持補修及び架け替え、上下水道等の社会資本の老朽化の更新や維持補修、及び防災拠点となる庁舎等の耐震化等による防災機能強化について、補助採択基準の緩和や補助率の引き上げなど国庫補助制度の拡充、交付対象事業の範囲拡大等の財政支援を拡充することを強く求めます。  以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。      平成24年9月21日                            埼玉県八潮市議会 提出先   内閣総理大臣   総務大臣   文部科学大臣   農林水産大臣   国土交通大臣 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議第9号議案      国による子ども医療費無料化制度の創設を求める意見書  上記の議案を別紙のとおり、会議規則第14条の規定により提出します。      平成24年9月21日                   提出者 八潮市議会議員 矢澤江美子                   賛成者 八潮市議会議員 武之内清久                   賛成者 八潮市議会議員 郡司伶子                   賛成者 八潮市議会議員 服部清二                   賛成者 八潮市議会議員 朝田和宏  八潮市議会議長  森 伸一様         国による子ども医療費無料化制度の創設を求める意見書  厚生労働省が発表した2010年度合計特殊出生率は、1.39で前年を上回ったものの、人口を維持するに必要な2.08への回復は依然として困難で、まさに危機的な水準を推移しています。少子化の克服は国家的な課題です。  深刻な少子化の進行の中で、子育て中の世帯への直接的な経済支援、育児への心理的支援は大変重要であり、少子化対策として最も望まれている経済的負担の軽減は、国においてなされるべきものです。  国による子育て支援が不十分な中で、地方自治体は、子ども医療費の無料化を求める声に応えて、助成制度を拡充してきました。  2011年4月、子ども医療費無料化はすべての都道府県で行われている事業で、それに伴いほとんどの市町村で実施され、入院では中学校卒業までの無料化が過半数(51.6%)にのぼり、小学校卒業まで(20.8%)、就学時前まで(19.7%)と続いています。  通院の無料化では中学校卒業までが655自治体(37.5%)就学前までの622自治体(35.6%)を上回っています。  本来、子育て支援にかかわる医療の基本政策は国でなすべき事業であり、抜本的政策改善の責任は国にあります。  ところが、医療費助成について窓口での支払いが不要な「現物給付」にした場合には、国民健康保険の国庫負担金が調整(減額)され、「現物給付」にしている市区町村では、財政運営上の大きな支障となっています。  よって、国におかれては、国の責任において、子ども医療費の無料化制度を創設することを強く要望いたします。  以上、地方自治法第99条の規定により、意見書を提出する。      平成24年9月21日                            埼玉県八潮市議会 提出先   衆議院議長   参議院議長   内閣総理大臣   厚生労働大臣   財務大臣           ◯議員派遣の件  地方自治法第100条第13項及び八潮市議会会議規則第160条の規定による議員の派遣一覧表 議員目的及び場所期間福野未知留議員 他5名第74回全国都市問題会議 テーマ「都市の連携と新しい公共〜東日本大震災で見えた『絆』の可能性〜」 場所 盛岡市 岩手県民会館 (盛岡市内丸13番1号)平成24年10月10日から10月12日まで...