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平成19年  3月 定例会(第1回)-03月20日−資料

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  1. 八潮市議会 2007-03-20
    平成19年  3月 定例会(第1回)-03月20日−資料


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    平成19年  3月 定例会(第1回) - 03月20日-資料 平成19年  3月 定例会(第1回)               ◯議案の処理状況 提出件数   市長   38件    議員    3件        計 41件 審議結果   原案可決 39件    原案同意  2件        計 41件            ◯市長提出議案処理結果一覧表 議案番号件名上程月日付託委員会議決月日議決結果議案第1号平成18年度八潮市一般会計補正予算(第3号)2月28日総務文教 建設水道 民経消防3月20日原案可決議案第2号平成18年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第3号)〃民経消防〃〃議案第3号平成18年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第3号)〃建設水道〃〃議案第4号平成18年度八潮市老人保健特別会計補正予算(第2号)〃民経消防〃〃議案第5号平成18年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)〃建設水道〃〃議案第6号平成18年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)〃〃〃〃議案第7号平成18年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)〃〃〃〃議案第8号平成18年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)〃〃〃〃議案第9号平成18年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)〃〃〃〃議案第10号平成18年度八潮市介護保険特別会計補正予算(第3号)〃民経消防〃〃議案第11号平成18年度八潮市上水道事業会計補正予算(第3号)〃建設水道〃〃議案第12号平成19年度八潮市一般会計予算〃総務文教 建設水道 民経消防〃〃議案第13号平成19年度八潮市国民健康保険特別会計予算〃民経消防〃〃議案第14号平成19年度八潮市公共下水道事業特別会計予算〃建設水道〃〃議案第15号平成19年度八潮市老人保健特別会計予算〃民経消防〃〃議案第16号平成19年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計予算〃建設水道〃〃議案第17号平成19年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計予算〃〃〃〃議案第18号平成19年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計予算〃〃〃〃議案第19号平成19年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計予算〃〃〃〃議案第20号平成19年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計予算〃〃〃〃議案第21号平成19年度八潮市介護保険特別会計予算〃民経消防〃〃議案第22号平成19年度八潮市上水道事業会計予算〃建設水道〃〃議案第23号八潮市屋外広告物条例について〃〃〃〃議案第24号八潮市議会政務調査費の交付に関する条例の一部を改正する条例について〃総務文教〃〃議案第25号八潮市附属機関設置条例の一部を改正する条例について〃〃〃〃議案第26号八潮市職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例の一部を改正する条例について〃〃〃〃議案第27号特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例について〃建設水道〃〃議案第28号八潮市長等給料特例条例の一部を改正する条例について〃総務文教〃〃議案第29号八潮市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例について〃〃〃〃議案第30号八潮市勤労青少年ホーム設置及び管理条例の一部を改正する条例について〃民経消防〃〃議案第31号八潮市みんなで景観まちづくり条例の一部を改正する条例について〃建設水道〃〃議案第32号八潮市消防賞じゅつ金及び殉職者特別賞じゅつ金条例の一部を改正する条例について〃民経消防〃〃議案第33号埼玉県市町村総合事務組合の規約変更について〃総務文教〃〃議案第34号東埼玉資源環境組合の規約変更について〃民経消防〃〃議案第35号市道路線の廃止について〃建設水道〃〃議案第36号市道路線の認定について〃〃〃〃議案第37号八潮市固定資産評価審査委員会委員の選任について〃付託省略〃原案同意議案第38号人権擁護委員の推薦について〃〃〃〃            ◯議員提出議案処理結果一覧表 議案番号件名上程月日付託委員会議決月日議決結果議第1号議案八潮市議会委員会条例の一部を改正する条例3月20日付託省略3月20日原案可決議第2号議案八潮市議会会議規則の一部を改正する規則〃〃〃〃議第3号議案医師不足を解消し、安心できる地域医療体制の確保を求める意見書〃〃〃〃             ◯一般質問通告一覧表 発言番号議席番号氏名質問事項122柳澤功一1 公共下水道事業について 2 高齢者の交通事故防止について28服部清二1 危機管理体制について 2 景観計画と各施策の関連性について 3 歩道上のコミュニティ空間の創出について321広沢 昇1 保育行政について
    2 特別支援教育について 3 新型インフルエンザ対策について 4 中小企業対策について411戸川須美子1 妊婦無料健診の拡大について 2 放課後子どもプランについて 3 学校図書館図書について517豊田吉雄1 学校給食の滞納者について620武之内清久1 財政問題について 2 公園行政について712小倉順子1 いじめ問題の相談体制の拡充について 2 公共施設等の耐震化の推進について 3 青色道路照明灯設置について813森 伸一1 電子自治体推進とIT産業の誘致について 2 商工振興政策について 3 自立支援教室について96矢澤江美子1 「民放772条問題」の特例措置について 2 災害時要援護者支援体制について 3 ホームページでの地図情報案内サービスの実施について 4 実効性のある公益通報制度とする改善策について107宇田川幸夫1 八潮市の給食費滞納について 2 小中一貫教育について 3 八條地区の公園設置について 4 子育て支援について112瀬戸知英子1 「健康日本21」運動について 2 水道行政について 3 救急業務における感染症対策について1210郡司伶子1 市民の声ボックスについて 2 コミュニティバスの運行について 3 国保行政について 4 福祉用具の利用について135朝田和宏1 行財政改革について 2 給食費未納問題について 3 「0,1秒」の改革について1415吉田準一1 モビリティマネジメントについて 2 裁判員制度について159池谷和代1 八潮駅前出張所の利便性について 2 全国学力テストについて161大山安司1 高校進学率の向上について 2 職員の士気の向上について173大久保龍雄1 三位一体改革による影響について 2 給食費滞納について 3 入札制度改革について1818鹿野泰司1 農業施策について 2 契約について 3 税制について               ◯市長提出議案 議案第1号      平成18年度八潮市一般会計補正予算(第3号)  平成18年度八潮市一般会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ180,844千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ23,753,935千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。  (繰越明許費) 第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第213条第1項の規定により、翌年度に繰り越して使用することのできる経費は、「第2表繰越明許費」による。  (債務負担行為の補正) 第3条 既定の債務負担行為の追加及び変更は、「第3表債務負担行為補正」による。  (地方債の補正) 第4条 既定の地方債の変更は、「第4表地方債補正」による。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計13 国庫支出金 1,638,929▲4,6391,634,2901 国庫負担金1,543,052▲12,3101,530,7422 国庫補助金60,1327,67167,80314 県支出金 757,900▲13,434744,4661 県負担金417,734▲9,464408,2702 県補助金232,469▲3,970228,49915 財産収入 36,9959537,0901 財産運用収入16,8199516,91416 寄附金 2,4021,4003,8021 寄附金2,4021,4003,80217 繰入金 192,03667,227259,2631 基金繰入金12,60667,22779,83319 諸収入 2,697,7475,7952,703,5424 雑入473,9575,795479,75220 市債 1,874,400124,4001,998,8001 市債1,874,400124,4001,998,800歳入合計23,573,091180,84423,753,935 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2 総務費 2,722,44787,4382,809,8851 総務管理費1,905,74689,8271,995,5732 徴税費487,697▲830486,8673 戸籍住民基本台帳費259,051▲1,559257,4923 民生費 6,018,518245,3256,263,8431 社会福祉費2,352,452247,4922,599,9442 児童福祉費2,028,351▲2,1672,026,1844 衛生費 1,671,463▲9,9821,661,4811 保健衛生費391,735▲9,982381,7538 土木費 3,882,937▲39,4073,843,5302 道路橋りょう費268,342▲2,707265,6353 都市計画費2,112,424▲36,7002,075,72410 教育費 2,102,093▲99,7272,002,3661 教育総務費355,5201,595357,1153 中学校費234,266▲95,127139,1395 幼稚園費91,141▲6,19584,94612 諸支出金 1,954,370▲2,8031,951,5673 開発公社費40,033▲2,80337,230歳出合計23,573,091180,84423,753,935             第2表 繰越明許費 款項事業名金額   千円3 民生費1 社会福祉費後期高齢者医療市町村システム開発委託料45,4868 土木費3 都市計画費大瀬古新田土地区画整理事業負担金13,0208 土木費3 都市計画費大瀬古新田土地区画整理事業特別会計繰出金6,0508 土木費3 都市計画費西袋上馬場土地区画整理事業特別会計繰出金6,0008 土木費3 都市計画費南部東一体型特定土地区画整理事業負担金104,5458 土木費3 都市計画費南部地区内宅地造成工事費20,00010 教育費7 社会教育費文化スポーツセンター駐車場用地取得費15,540             第3表 債務負担行為補正 1 追加 事項期間限度額庁舎宿日直・守衛業務委託料平成18年度から 平成19年度まで9,622千円コミュニティバス実証運行委託料平成18年度から 平成19年度まで20,000千円情報処理業務委託料平成18年度から 平成19年度まで123,130千円自転車等誘導案内業務委託料平成18年度から 平成19年度まで1,964千円市税等収納事務取扱手数料平成18年度から 平成19年度まで1件につき55円及び 月額10,000円障害者自立支援システム使用料平成18年度から 平成19年度まで9,022千円警備委託料 (知的障害者生活サポートセンター)平成18年度から 平成19年度まで162千円緊急システムセンター業務委託料平成18年度から 平成19年度まで2,023千円緊急通報電話機使用料平成18年度から 平成19年度まで1,841千円配食サービス委託料平成18年度から 平成19年度まで10,837千円在宅介護支援センター運営委託料平成18年度から 平成19年度まで11,192千円自転車駐車場整理業務委託料平成18年度から 平成19年度まで741千円自転車等誘導整理業務委託料平成18年度から 平成19年度まで2,659千円放置自転車等撤去保管返還業務委託料平成18年度から 平成19年度まで4,121千円放置自転車等撤去作業業務委託料平成18年度から 平成19年度まで5,513千円施設管理委託料 (保健センター)平成18年度から 平成19年度まで1,556千円動物愛護霊園事業委託料平成18年度から 平成19年度まで3,396千円し尿処理委託料平成18年度から 平成19年度まで25,107千円ごみ収集運搬委託料平成18年度から 平成19年度まで258,578千円一般廃棄物等処理業務委託料平成18年度から 平成19年度まで67,800千円施設清掃委託料 (リサイクルプラザ)平成18年度から 平成19年度まで458千円オペレーター委託料平成18年度から 平成19年度まで20,535千円粗大ごみ再生委託料平成18年度から 平成19年度まで1,600千円勤労青少年ホーム・勤労者体育センター管理委託料平成18年度から 平成19年度まで1,922千円市民農園管理委託料平成18年度から 平成19年度まで719千円古民家管理委託料平成18年度から 平成19年度まで1,366千円施設管理委託料 (公民館)平成18年度から 平成19年度まで3,337千円施設管理委託料 (文化スポーツセンター)平成18年度から 平成19年度まで2,437千円設備遠方管理業務委託料 (鶴ヶ曽根体育館)平成18年度から 平成19年度まで3,864千円屋外体育施設管理業務委託料平成18年度から 平成19年度まで1,953千円 2 変更 事項変更前変更後期間限度額期間限度額戸籍業務システム使用料平成18年度から 平成23年度まで59,965千円変更前に同じ26,366千円             第4表 地方債補正 1 変更 起債の目的補正前補正後限度額起債の方法利率償還の方法限度額起債の方法利率償還の方法歩道段差解消整備事業千円 7,200普通貸借又は証券発行%
    5.0以内 ただし、利率見直し方式で借り入れる資金について、利率の見直しを行った後においては、当該見直し後の利率政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。千円 6,200補正前に同じ% 補正前に同じ補正前に同じ大瀬古新田土地区画整理事業146,800同上同上同上151,300同上同上同上南部東一体型特定土地区画整理事業172,000同上同上同上294,500同上同上同上南部西一体型特定土地区画整理事業109,500同上同上同上136,800同上同上同上県施行街路事業負担金51,300同上同上同上49,200同上同上同上首都圏新都市鉄道(株)貸付事業52,800同上同上同上19,800同上同上同上消防庁舎用地取得事業30,400同上同上同上36,600同上同上同上 ----------------------------------- 議案第2号      平成18年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第3号)  平成18年度八潮市国民健康保険特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ148,321千円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ9,054,200千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。  (債務負担行為) 第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第214条の規定により債務を負担する行為をすることができる事項、期間及び限度額は、「第2表債務負担行為」による。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計1 国民健康保険税 3,545,326▲192,9433,352,3831 国民健康保険税3,545,326▲192,9433,352,3833 国庫支出金 2,299,11333,5402,332,6531 国庫負担金2,117,61333,5402,151,1534 療養給付費等交付金 1,056,74362,1131,118,8561 療養給付費等交付金1,056,74362,1131,118,8569 繰入金 544,838245,611790,4491 他会計繰入金544,837245,611790,448歳入合計8,905,879148,3219,054,200 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2 保険給付費 5,373,856184,2465,558,1021 療養諸費4,771,508184,2464,955,75410 予備費 66,172▲35,92530,2471 予備費66,172▲35,92530,247歳出合計8,905,879148,3219,054,200             第2表 債務負担行為 事項期間限度額情報処理業務委託料平成18年度から 平成19年度まで12,841千円市税等収納事務取扱手数料平成18年度から 平成19年度まで1件につき55円 ----------------------------------- 議案第3号      平成18年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第3号)  平成18年度八潮市公共下水道事業特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ94,759千円を減額し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ3,549,431千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。  (繰越明許費) 第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第213条第1項の規定により、翌年度に繰り越して使用することのできる経費は、「第2表繰越明許費」による。  (債務負担行為の補正) 第3条 既定の債務負担行為の追加は、「第3表債務負担行為補正」による。  (地方債の補正) 第4条 既定の地方債の変更は、「第4表地方債補正」による。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計1 分担金及び負担金 102,26813,389115,6571 負担金102,26813,389115,6572 使用料及び手数料 796,836▲52,490744,3461 使用料796,770▲52,490744,2806 諸収入 3,9543,1727,1263 雑入13,1723,1737 市債 1,187,430▲58,8301,128,6001 市債1,187,430▲58,8301,128,600歳入合計3,644,190▲94,7593,549,431 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2 事業費 1,852,178▲95,8871,756,2911 事業費1,852,178▲95,8871,756,2914 予備費 22,1041,12823,2321 予備費22,1041,12823,232歳出合計3,644,190▲94,7593,549,431             第2表 繰越明許費 款項事業名金額   千円2 事業費1 事業費下水道事業施工監理委託料65,4572 事業費1 事業費管渠築造工事費420,778             第3表 債務負担行為補正 1 追加 事項期間限度額西袋汚水中継ポンプ場警備委託料平成18年度から 平成19年度まで315千円             第4表 地方債補正 1 変更 起債の目的補正前補正後限度額起債の方法利率償還の方法限度額起債の方法利率償還の方法公共下水道事業千円 617,730普通貸借又は証券発行% 5.0以内 ただし、利率見直し方式で借り入れる資金について、利率の見直しを行った後においては、当該見直し後の利率政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。千円 560,700補正前に同じ% 補正前に同じ補正前に同じ中川流域下水道事業負担金123,400同上同上同上121,600同上同上同上 ----------------------------------- 議案第4号      平成18年度八潮市老人保健特別会計補正予算(第2号)  平成18年度八潮市老人保健特別会計補正予算(第2号)は、次に定めるところによる。  (債務負担行為) 第1条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第214条の規定により債務を負担する行為をすることができる事項、期間及び限度額は、「第1表債務負担行為」による。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 債務負担行為 事項期間限度額情報処理業務委託料平成18年度から 平成19年度まで2,000千円 ----------------------------------- 議案第5号    平成18年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)  平成18年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。  (繰越明許費) 第1条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第213条第1項の規定により、翌年度に繰り越して使用することのできる経費は、「第1表繰越明許費」による。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 繰越明許費 款項事業名金額   千円2 事業費1 区画整理事業費施工監理業務委託料2,6252 事業費1 区画整理事業費街路築造及び舗装新設工事費7,7042 事業費1 区画整理事業費橋りょう整備工事費50,4402 事業費1 区画整理事業費工作物移転補償費937 ----------------------------------- 議案第6号    平成18年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)  平成18年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。  (繰越明許費) 第1条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第213条第1項の規定により、翌年度に繰り越して使用することのできる経費は、「第1表繰越明許費」による。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 繰越明許費 款項事業名金額   千円2 事業費1 区画整理事業費家屋移転補償費6,1222 事業費1 区画整理事業費工作物移転補償費1,009 ----------------------------------- 議案第7号    平成18年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)
     平成18年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。  (繰越明許費) 第1条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第213条第1項の規定により、翌年度に繰り越して使用することのできる経費は、「第1表繰越明許費」による。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 繰越明許費 款項事業名金額   千円2 事業費1 区画整理事業費街路築造及び舗装新設工事費7,6832 事業費1 区画整理事業費排水施設築造工事費25,6252 事業費1 区画整理事業費家屋移転補償費26,2172 事業費1 区画整理事業費工作物移転補償費1,039 ----------------------------------- 議案第8号    平成18年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)  平成18年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額の変更はないものとし、歳出科目の金額の組替えのみとする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。  (繰越明許費) 第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第213条第1項の規定により、翌年度に繰り越して使用することのできる経費は、「第2表繰越明許費」による。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                変更なし 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2 事業費 130,456▲5,000125,4561 区画整理事業費130,456▲5,000125,4564 予備費 52,8225,00057,8221 予備費52,8225,00057,822歳出合計250,5400250,540             第2表 繰越明許費 款項事業名金額   千円2 事業費1 区画整理事業費街路築造及び舗装新設工事費6,3002 事業費1 区画整理事業費家屋移転補償費7,942 ----------------------------------- 議案第9号   平成18年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)  平成18年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ413,101千円を減額し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ1,702,846千円とする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。  (繰越明許費) 第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第213条第1項の規定により、翌年度に繰り越して使用することのできる経費は、「第2表繰越明許費」による。  (地方債の補正) 第3条 既定の地方債の変更は、「第3表地方債補正」による。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計1 事業収入 282,000▲63,101218,8991 事業収入282,000▲63,101218,8997 市債 1,000,000▲350,000650,0001 市債1,000,000▲350,000650,000歳入合計2,115,947▲413,1011,702,846 2 歳出                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2 事業費 1,777,273▲382,9811,394,2921 区画整理事業費1,777,273▲382,9811,394,2923 公債費 268,667▲27,550241,1171 公債費268,667▲27,550241,1174 予備費 13,207▲2,57010,6371 予備費13,207▲2,57010,637歳出合計2,115,947▲413,1011,702,846             第2表 繰越明許費 款項事業名金額   千円2 事業費1 区画整理事業費街路築造及び舗装新設工事費11,4582 事業費1 区画整理事業費造成工事費43,0802 事業費1 区画整理事業費下水道事業負担金532 事業費1 区画整理事業費都市ガス事業負担金14,9312 事業費1 区画整理事業費家屋移転補償費150,9512 事業費1 区画整理事業費工作物移転補償費10,455             第3表 地方債補正 1 変更 起債の目的補正前補正後限度額起債の方法利率償還の方法限度額起債の方法利率償還の方法土地区画整理事業千円 1,000,000普通貸借又は証券発行% 5.0以内 ただし、利率見直し方式で借り入れる資金について、利率の見直しを行った後においては、当該見直し後の利率政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。千円 650,000補正前に同じ% 補正前に同じ補正前に同じ ----------------------------------- 議案第10号      平成18年度八潮市介護保険特別会計補正予算(第3号)  平成18年度八潮市介護保険特別会計補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算の補正) 第1条 既定の歳入歳出予算の総額の変更はないものとし、歳入科目の金額の組替えのみとする。 2 歳入歳出予算の補正の款項の区分及び当該区分ごとの金額並びに補正後の歳入歳出予算の金額は、「第1表歳入歳出予算補正」による。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算補正 1 歳入                        (単位:千円) 款項補正前の額補正額計2 国庫支出金 371,0076,562377,5692 国庫補助金2,8076,5629,3696 繰入金 308,497▲6,562301,9351 一般会計繰入金303,915▲6,562297,353歳入合計2,169,95702,169,957 2 歳出                変更なし ----------------------------------- 議案第11号      平成18年度八潮市上水道事業会計補正予算(第3号) 第1条 平成18年度八潮市上水道事業会計の補正予算(第3号)は、次に定めるところによる。 第2条 平成18年度八潮市上水道事業会計予算(以下「予算」という。)第3条に定めた収益的収入及び支出の予定額を次のとおり補正する。       (科目)   (既決予定額) (補正予定額)  (計)                  収入  第1款 水道事業収益  1,952,416千円   4,271千円  1,948,145千円   第2項 営業外収益    14,483千円  ▲4,271千円    10,212千円                  支出  第1款 水道事業費用  1,744,599千円   1,041千円  1,745,640千円   第2項 営業外費用   151,632千円   1,041千円   152,673千円 第3条 予算第4条本文括弧書中「資本的収入額が資本的支出額に対し不足する額766,451千円は、当年度分消費税及び地方消費税資本的収支調整額69,552千円、過年度分損益勘定留保資金338,338千円、建設改良積立金358,561千円で補てんするものとする。」を「資本的収入額が資本的支出額に対し不足する額654,899千円は、当年度分消費税及び地方消費税資本的収支調整額64,240千円、過年度分損益勘定留保資金423,503千円、減債積立金120,000千円、建設改良積立金47,156千円で補てんするものとする。」に改め、資本的収入の予定額を次のとおり補正する。       (科目)   (既決予定額) (補正予定額)  (計)                  収入  第1款 資本的収入   1,149,971千円  111,552千円  1,261,523千円   第2項 分担金     133,297千円  111,552千円   244,849千円 第4条 予算第5条に定めた継続費を次のとおり補正する。 1 変更 款項事業名変更前総額年度変更前年割額変更後年割額変更後総額   千円 千円千円1資本的支出1建設改良費中央浄水場更新事業1,603,676平成17年度66,970変更前に同じ1,506,029平成18年度975,551変更前に同じ平成19年度561,155463,508      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 ----------------------------------- 議案第12号      平成19年度八潮市一般会計予算
     平成19年度八潮市一般会計の予算は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算) 第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ22,510,000千円と定める。 2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。  (継続費) 第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第212条第1項の規定による継続費の経費の総額及び年割額は、「第2表継続費」による。  (債務負担行為) 第3条 地方自治法第214条の規定により債務を負担する行為をすることができる事項、期間及び限度額は、「第3表債務負担行為」による。  (地方債) 第4条 地方自治法第230条第1項の規定により起こすことができる地方債の起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、「第4表地方債」による。  (一時借入金) 第5条 地方自治法第235条の3第2項の規定による一時借入金の借入れの最高額は、3,000,000千円と定める。  (歳出予算の流用) 第6条 地方自治法第220条第2項ただし書の規定により歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合は、次のとおりと定める。  (1)各項に計上した給料、職員手当等及び共済費(賃金に係る共済費を除く。)に係る予算額に過不足を生じた場合における同一款内でのこれらの経費の各項の間の流用      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算  歳入                         (単位:千円) 款項金額1 市税 14,101,2831 市民税5,408,0002 固定資産税7,013,3813 軽自動車税63,9004 市たばこ税664,0005 特別土地保有税26 都市計画税952,0002 地方譲与税 209,0001 自動車重量譲与税155,0002 地方道路譲与税54,000▲ 所得譲与税03 利子割交付金 30,0001 利子割交付金30,0004 配当割交付金 40,0001 配当割交付金40,0005 株式等譲渡所得割交付金 40,0001 株式等譲渡所得割交付金40,0006 地方消費税交付金 810,0001 地方消費税交付金810,0007 自動車取得税交付金 177,0001 自動車取得税交付金177,0008 地方特例交付金 113,0001 地方特例交付金41,0002 特別交付金72,0009 地方交付税 120,0001 地方交付税120,00010 交通安全対策特別交付金 16,0001 交通安全対策特別交付金16,00011 分担金及び負担金 212,7741 負担金212,77412 使用料及び手数料 187,2921 使用料117,5292 手数料69,76313 国庫支出金 1,748,3491 国庫負担金1,622,0252 国庫補助金72,9793 委託金53,34514 県支出金 905,7351 県負担金484,4112 県補助金228,1823 委託金193,14215 財産収入 15,9171 財産運用収入15,9152 財産売払収入216 寄附金 3511 寄附金35117 繰入金 635,8921 基金繰入金635,8912 他会計繰入金118 繰越金 400,0001 繰越金400,00019 諸収入 1,106,4071 延滞金、加算金及び過料12,0002 貸付金元利収入670,4243 受託事業収入6,6604 雑入417,32320 市債 1,641,0001 市債1,641,000歳入合計22,510,000  歳出                         (単位:千円) 款項金額1 議会費 269,0321 議会費269,0322 総務費 2,318,0141 総務管理費1,541,2682 徴税費477,9973 戸籍住民基本台帳費171,5624 選挙費85,6295 統計調査費5,9856 監査委員費35,5733 民生費 6,645,7181 社会福祉費2,802,9642 児童福祉費2,293,2563 生活保護費1,371,2014 災害救助費4965 生活安全費177,8014 衛生費 1,709,0361 保健衛生費398,4562 環境整備費1,310,5805 労働費 43,0861 労働諸費43,0866 農林水産業費 79,7651 農業費79,7657 商工費 331,2551 商工費331,2558 土木費 3,862,2021 土木管理費207,5852 道路橋りょう費263,5543 都市計画費1,962,3414 下水道費1,373,0405 住宅費55,6829 消防費 1,163,1021 消防費1,163,10210 教育費 2,013,1041 教育総務費374,7472 小学校費274,3063 中学校費149,0534 高等学校費1535 幼稚園費94,3546 資料館費75,1427 社会教育費445,0798 保健体育費600,27011 公債費 3,553,0101 公債費3,553,01012 諸支出金 472,6761 普通財産取得費430,7342 災害援護資金貸付金13 開発公社費41,94113 予備費 50,0001 予備費50,000歳出合計22,510,000             第2表 継続費 款項事業名総額年度年割額   千円 千円9消防費1消防費消防庁舎建設事業1,586,360平成19年度158,636平成20年度1,110,452平成21年度317,272             第3表 債務負担行為 事項期間限度額八潮市土地開発公社が借入れる事業資金の債務保証平成19年度から 平成23年度まで借入金300,000千円以内の償還期限を経過してもなお弁済されない元金及び利息(遅延損金を含む。)八潮市土地開発公社が先行取得した公共用地等の買取り平成19年度から 平成23年度まで八潮市土地開発公社に取得依頼した土地を八潮市が買取るために必要な額市域行政ネットワーク借上料平成19年度から 平成24年度まで51,768千円庁内LANシステム借上料平成19年度から 平成24年度まで76,803千円八潮市公害防止設備資金融資に対する利子補給平成19年度から 平成30年度まで支払利息の34%八潮市小口資金融資に対する利子補給平成19年度から 平成32年度まで支払利息の30%八潮市小口資金融資による県信用保証協会が行う代位弁済に対する損失補償契約締結の日から 解約の日まで県信用保証協会が行う保証債務額の10%及び利子。但し、県信用保証協会の責によらず保険金を受領できないときは、保証債務額の元金及び利子八潮市近代化資金融資に対する利子補給平成19年度から 平成32年度まで支払利息の30%八潮市近代化資金融資による県信用保証協会が行う代位弁済に対する損失補償契約締結の日から 解約の日まで県信用保証協会が行う保証債務額の15%及び利子。但し、県信用保証協会の責によらず保険金を受領できないときは、保証債務額の元金及び利子工場移転資金融資に対する利子補給平成19年度から 平成30年度まで支払利息の30%八潮市不況対策資金融資による県信用保証協会が行う代位弁済に対する損失補償契約締結の日から 解約の日まで県信用保証協会が行う保証債務額の15%及び利子。但し、県信用保証協会の責によらず保険金を受領できないときは、保証債務額の元金及び利子新規創業資金融資に対する利子補給平成19年度から 平成23年度まで支払利息の全額八潮市身寄りのない未成年者の就労に係る身元保証補償金平成19年度から 平成24年度まで1契約につき300千円以内八潮市農業近代化資金融資に対する利子補給契約締結の日から 解約の日まで借入利率の1%八潮市付け保留地購入資金利子補給平成19年度から 平成30年度まで1件につき支払利息の50%または50千円のいずれか低い額都市計画マスタープラン策定業務委託料平成19年度から 平成20年度まで14,000千円自動体外式除細動器使用料平成19年度から 平成24年度まで6,240千円自動車借上料平成19年度から 平成24年度まで45,053千円             第4表 地方債 起債の目的限度額起債の方法利率償還の方法農業用排水路整備事業千円 3,000普通貸借又は証券発行% 5.0以内 ただし、利率見直し方式で借り入れる資金について、利率の見直しを行った後においては、当該見直し後の利率政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。道路新設改良事業17,800同上同上同上歩道段差解消整備事業6,400同上同上同上大瀬古新田土地区画整理事業147,700同上同上同上西袋上馬場土地区画整理事業18,000同上同上同上南部東一体型特定土地区画整理事業164,900同上同上同上南部西一体型特定土地区画整理事業98,800同上同上同上公園バリアフリー改修事業3,200同上同上同上鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業公共施設管理者負担金113,400同上同上同上大瀬古新田土地区画整理事業公共施設管理者負担金93,700同上同上同上公園施設整備事業33,600同上同上同上県施行街路事業負担金42,700同上同上同上首都圏新都市鉄道(株)貸付事業15,800同上同上同上排水路等整備事業5,000同上同上同上排水施設改修事業19,900同上同上同上消防ポンプ車整備事業51,900同上同上同上消防庁舎建設事業105,400同上同上同上小学校耐震化・大規模改修事業11,700同上同上同上小学校施設整備事業5,800同上同上同上中学校耐震化・大規模改修事業9,300同上同上同上臨時財政対策債673,000同上同上同上 ----------------------------------- 議案第13号      平成19年度八潮市国民健康保険特別会計予算  平成19年度八潮市国民健康保険特別会計の予算は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算) 第1条 事業勘定の歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ9,253,178千円と定める。 2 事業勘定の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。  (債務負担行為) 第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第214条の規定により債務を負担する行為をすることができる事項、期間及び限度額は、「第2表債務負担行為」による。  (一時借入金) 第3条 地方自治法第235条の3第2項の規定による一時借入金の借入れの最高額は、1,000,000千円と定める。  (歳出予算の流用) 第4条 地方自治法第220条第2項ただし書の規定により歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合は、次のとおりと定める。  (1)保険給付費の各項に計上された予算額に過不足を生じた場合における款内でのこれらの経費の各項の間の流用      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算  歳入                         (単位:千円) 款項金額1 国民健康保険税 3,588,2971 国民健康保険税3,588,2972 使用料及び手数料 11 手数料13 国庫支出金 2,281,8991 国庫負担金2,116,8982 国庫補助金165,0014 療養給付費等交付金 1,133,7031 療養給付費等交付金1,133,7035 県支出金 438,7521 県負担金53,2482 県補助金385,5046 共同事業交付金 1,043,2711 共同事業交付金1,043,2717 財産収入 11 財産運用収入18 寄附金 11 寄附金19 繰入金 743,0501 他会計繰入金743,0492 基金繰入金110 繰越金 10,0001 繰越金10,00011 諸収入 14,2031 延滞金、加算金及び過料9,1002 雑入5,103▲ 市預金利子0歳入合計9,253,178  歳出                         (単位:千円) 款項金額1 総務費 227,9871 総務管理費189,0002 徴税費37,6873 運営協議会費8274 趣旨普及費4732 保険給付費 5,655,0621 療養諸費5,045,7032 高額療養費499,6093 移送費1504 出産育児諸費84,0005 葬祭諸費25,6003 老人保健拠出金 1,737,7771 老人保健拠出金1,737,7774 介護納付金 551,4571 介護納付金551,4575 共同事業拠出金 1,040,9371 共同事業拠出金1,040,9376 保健事業費 22,4021 保健事業費22,4027 基金積立金 11 基金積立金18 公債費 6,4561 公債費6,4569 諸支出金 8,5991 償還金及び還付加算金8,599510 予備費 2,5001 予備費2,500歳出合計9,253,178             第2表 債務負担行為 事項期間限度額自動車借上料平成19年度から 平成24年度まで1,953千円 ----------------------------------- 議案第14号      平成19年度八潮市公共下水道事業特別会計予算  平成19年度八潮市公共下水道事業特別会計の予算は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算) 第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ3,744,000千円と定める。 2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。  (債務負担行為) 第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第214条の規定により債務を負担する行為をすることができる事項、期間及び限度額は、「第2表債務負担行為」による。  (地方債) 第3条 地方自治法第230条第1項の規定により起こすことができる地方債の起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、「第3表地方債」による。  (一時借入金) 第4条 地方自治法第235条の3第2項の規定による一時借入金の借入れの最高額は、3,000,000千円と定める。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算  歳入                         (単位:千円) 款項金額1 分担金及び負担金 103,4381 負担金103,4382 使用料及び手数料 743,1971 使用料742,7202 手数料4773 国庫支出金 404,0001 国庫補助金404,0004 繰入金 1,130,0001 他会計繰入金1,130,0005 繰越金 22,2921 繰越金22,2926 諸収入 2,8731 延滞金、加算金及び過料22 雑入13 貸付金元金収入2,870▲ 市預金利子07 市債 1,338,2001 市債1,338,200歳入合計3,744,000  歳出                         (単位:千円) 款項金額1 総務費 143,5861 総務管理費143,5862 事業費 1,956,8811 事業費1,956,8813 公債費 1,641,4891 公債費1,641,4894 予備費 2,0441 予備費2,044歳出合計3,744,000             第2表 債務負担行為 事項期間限度額自動車借上料平成19年度から 平成24年度まで2,653千円
                第3表 地方債 起債の目的限度額起債の方法利率償還の方法公共下水道事業千円 686,600普通貸借又は証券発行% 5.0以内 ただし、利率見直し方式で借り入れる資金について、利率の見直しを行った後においては、当該見直し後の利率政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。南部地区公共下水道事業200,700同上同上同上中川流域下水道事業負担金80,900同上同上同上資本費平準化債370,000同上同上同上 ----------------------------------- 議案第15号      平成19年度八潮市老人保健特別会計予算  平成19年度八潮市老人保健特別会計の予算は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算) 第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ3,354,132千円と定める。 2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算  歳入                         (単位:千円) 款項金額1 支払基金交付金 1,829,4411 支払基金交付金1,829,4412 国庫支出金 1,007,6361 国庫負担金1,006,4772 国庫補助金1,1593 県支出金 251,6201 県負担金251,6204 繰入金 265,4281 他会計繰入金265,4285 繰越金 11 繰越金16 諸収入 61 延滞金、加算金及び過料22 雑入4▲ 市預金利子0歳入合計3,354,132  歳出                         (単位:千円) 款項金額1 総務費 13,9721 総務管理費13,9722 医療諸費 3,339,1581 医療諸費3,339,1583 諸支出金 21 償還金及び還付加算金24 予備費 1,0001 予備費1,000歳出合計3,354,132 ----------------------------------- 議案第16号      平成19年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計予算  平成19年度稲荷伊草第二土地区画整理事業特別会計の予算は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算) 第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ90,343千円と定める。 2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算  歳入                         (単位:千円) 款項金額1 事業収入 26,0001 事業収入26,0002 使用料及び手数料 1,3391 使用料1,3042 手数料353 繰入金 20,0001 他会計繰入金20,0004 繰越金 43,0001 繰越金43,0005 諸収入 41 雑入4▲ 分担金及び負担金 0▲ 負担金0歳入合計90,343  歳出                         (単位:千円) 款項金額1 総務費 12,7511 総務管理費12,7512 事業費 69,3011 区画整理事業費69,3013 予備費 8,2911 予備費8,291歳出合計90,343 ----------------------------------- 議案第17号      平成19年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計予算  平成19年度鶴ヶ曽根・二丁目土地区画整理事業特別会計の予算は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算) 第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ171,505千円と定める。 2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算  歳入                         (単位:千円) 款項金額1 事業収入 28,0001 事業収入28,0002 分担金及び負担金 121,0001 負担金121,0003 使用料及び手数料 1,4021 使用料1,3122 手数料904 繰越金 21,0001 繰越金21,0005 諸収入 1031 雑入103歳入合計171,505  歳出                         (単位:千円) 款項金額1 総務費 40,3171 総務管理費40,3172 事業費 122,3001 区画整理事業費122,3003 予備費 8,8881 予備費8,888歳出合計171,505 ----------------------------------- 議案第18号      平成19年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計予算  平成19年度大瀬古新田土地区画整理事業特別会計の予算は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算) 第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ562,909千円と定める。 2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。  (債務負担行為) 第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第214条の規定により債務を負担する行為をすることのできる事項、期間及び限度額は、「第2表債務負担行為」による。  (地方債) 第3条 地方自治法第230条第1項の規定により起こすことができる地方債の起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、「第3表地方債」による。  (一時借入金) 第4条 地方自治法第235条の3第2項の規定による一時借入金の借入れの最高額は、100,000千円と定める。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算  歳入                         (単位:千円) 款項金額1 事業収入 46,0001 事業収入46,0002 分担金及び負担金 188,0001 負担金188,0003 使用料及び手数料 7251 使用料6492 手数料764 国庫支出金 62,0001 国庫補助金62,0005 財産収入 4811 財産運用収入4816 繰入金 90,0001 他会計繰入金90,0007 繰越金 75,5001 繰越金75,5008 諸収入 2031 雑入2039 市債 100,0001 市債100,000歳入合計562,909  歳出                         (単位:千円) 款項金額1 総務費 51,8491 総務管理費51,8492 事業費 375,4011 区画整理事業費375,4013 公債費 128,9231 公債費128,9234 予備費 6,7361 予備費6,736歳出合計562,909             第2表 債務負担行為 事項期間限度額自動車借上料平成19年度から 平成24年度まで1,575千円             第3表 地方債 起債の目的限度額起債の方法利率償還の方法土地区画整理事業千円 100,000普通貸借又は証券発行% 5.0以内政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。 ----------------------------------- 議案第19号      平成19年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計予算  平成19年度西袋上馬場土地区画整理事業特別会計の予算は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算) 第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ252,013千円と定める。 2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。  (地方債) 第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第230条第1項の規定により起こすことができる地方債の起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、「第2表地方債」による。  (一時借入金) 第3条 地方自治法第235条の3第2項の規定による一時借入金の借入れの最高額は、100,000千円と定める。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算  歳入                         (単位:千円) 款項金額1 使用料及び手数料 121 手数料122 繰入金 50,0001 他会計繰入金50,0003 繰越金 52,0001 繰越金52,0004 諸収入 11 雑入15 市債 150,0001 市債150,000歳入合計252,013  歳出                         (単位:千円) 款項金額1 総務費 31,3431 総務管理費31,3432 事業費 181,5501 区画整理事業費181,5503 公債費 32,5601 公債費32,5604 予備費 6,5601 予備費6,560歳出合計252,013
                第2表 地方債 起債の目的限度額起債の方法利率償還の方法土地区画整理事業千円 150,000普通貸借又は証券発行% 5.0以内政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。 ----------------------------------- 議案第20号    平成19年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計予算  平成19年度八潮南部東一体型特定土地区画整理事業特別会計の予算は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算) 第1条 歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ2,260,000千円と定める。 2 歳入歳出予算の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。  (地方債) 第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第230条第1項の規定により起こすことができる地方債の起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、「第2表地方債」による。  (一時借入金) 第3条 地方自治法第235条の3第2項の規定による一時借入金の借入れの最高額は、1,700,000千円と定める。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算  歳入                         (単位:千円) 款項金額1 事業収入 650,0001 事業収入650,0002 分担金及び負担金 356,5001 負担金356,5003 使用料及び手数料 5001 使用料3552 手数料1454 国庫支出金 356,5001 国庫補助金356,5005 繰越金 15,0001 繰越金15,0006 諸収入 1,5001 雑入1,5007 市債 880,0001 市債880,000歳入合計2,260,000  歳出                         (単位:千円) 款項金額1 総務費 60,9171 総務管理費60,9172 事業費 1,569,0841 区画整理事業費1,569,0843 公債費 622,0521 公債費622,0524 予備費 7,9471 予備費7,947歳出合計2,260,000             第2表 地方債 起債の目的限度額起債の方法利率償還の方法土地区画整理事業千円 880,000普通貸借又は証券発行% 5.0以内政府資金については、その融資条件により、銀行その他の場合には、その債権者と協定するものによる。ただし、市財政の都合により据置期間及び償還期限を短縮し、若しくは繰上償還又は低利に借換えすることができる。 ----------------------------------- 議案第21号      平成19年度八潮市介護保険特別会計予算  平成19年度八潮市介護保険特別会計予算は、次に定めるところによる。  (歳入歳出予算) 第1条 保険事業勘定の歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ2,351,985千円と定める。 2 保険事業勘定の款項の区分及び当該区分ごとの金額は、「第1表歳入歳出予算」による。  (債務負担行為) 第2条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第214条の規定により債務を負担する行為をすることができる事項、期間及び限度額は、「第2表債務負担行為」による。  (一時借入金) 第3条 地方自治法第235条の3第2項の規定による一時借入金の借入れの最高額は、100,000千円と定める。  (歳出予算の流用) 第4条 地方自治法第220条第2項ただし書の規定により歳出予算の各項の経費の金額を流用することができる場合は、次のとおりと定める。 (1)保険給付費の各項に計上された予算額に過不足を生じた場合における款内でのこれらの経費の各項の間の流用      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美             第1表 歳入歳出予算  歳入                         (単位:千円) 款項金額1 保険料 542,2231 介護保険料542,2232 国庫支出金 416,5521 国庫負担金402,3452 国庫補助金14,2073 支払基金交付金 700,2921 支払基金交付金700,2924 県支出金 333,3411 県負担金326,2382 県補助金7,1035 財産収入 151 財産運用収入156 繰入金 359,5591 一般会計繰入金344,9932 基金繰入金14,5667 繰越金 11 繰越金18 諸収入 21 延滞金、加算金及び過料12 雑入1▲ 市預金利子0歳入合計2,351,985  歳出                         (単位:千円) 款項金額1 総務費 54,9311 総務管理費24,9542 徴収費3,5173 介護認定審査会費25,2814 趣旨普及費1,1792 保険給付費 2,241,7881 介護サービス等諸費2,000,6562 介護予防サービス等諸費148,0013 その他諸費4,0664 高額介護サービス等費19,1185 特定入所者介護サービス等費69,947▲ 支援サービス等諸費03 地域支援事業費 44,3221 地域支援事業諸費44,3224 基金積立金 151 基金積立金155 公債費 781 公債費786 諸支出金 8511 償還金及び還付加算金8502 繰出金17 予備費 10,0001 予備費10,000歳出合計2,351,985             第2表 債務負担行為 事項期間限度額地域包括支援センターシステム借上料平成19年度から 平成24年度まで16,380千円自動車借上料平成19年度から 平成24年度まで4,568千円 ----------------------------------- 議案第22号      平成19年度八潮市上水道事業会計予算  (総則) 第1条 平成19年度上水道事業会計の予算は、次に定めるところによる。  (業務の予定量) 第2条 業務の予定量は、次のとおりとする。 (1) 給水件数                    33,500件 (2) 年間総給水量         11,060,000立方メートル (3) 一日平均給水量            30,219立方メートル (4) 主要な建設改良事業 施設整備事業費     490,955千円  (収益的収入及び支出) 第3条 収益的収入及び支出の予定額は、次のとおりと定める。                  収入  第1款  水道事業収益                 1,925,674千円   第1項  営業収益                  1,911,331千円   第2項  営業外収益                  14,322千円   第3項  特別利益                     21千円                  支出  第1款  水道事業費用                 1,804,770千円   第1項  営業費用                  1,599,569千円   第2項  営業外費用                  192,814千円   第3項  特別損失                    3,462千円   第4項  予備費                     8,925千円  (資本的収入及び支出) 第4条 資本的収入及び支出の予定額は、次のとおりと定める(資本的収入額が資本的支出額に対し不足する額998,438千円は当年度分消費税及び地方消費税資本的収支調整額49,812千円、過年度分損益勘定留保資金353,968千円、建設改良積立金501,164千円、当年度分損益勘定留保資金93,494千円で補てんするものとする。)。                  収入  第1款  資本的収入                   569,898千円   第1項  分担金                    225,865千円   第2項  工事負担金                  344,033千円                  支出  第1款  資本的支出                  1,568,336千円   第1項  建設改良費                 1,384,437千円   第2項  企業債償還金                 183,899千円  (継続費) 第5条 継続費の総額及び年割額は、次のとおりと定める。 款項事業名総額年度年割額1資本的支出1建設改良費中央浄水場更新事業1,506,029千円平成17年度66,970千円平成18年度975,551千円平成19年度463,508千円  (債務負担行為) 第6条 債務負担行為をすることができる事項、期間及び限度額は、次のとおりと定める。 事項期間限度額給配水管台帳閲覧システム借上料平成19年度から 平成24年度まで4,232千円庁内LANシステム賃借料平成19年度から 平成24年度まで11,970千円
     (予定支出の各項の経費の金額の流用) 第7条 予定支出の各項の経費の金額を流用することができる場合は、次のとおりと定める。  (1) 第1款 水道事業費用のうち、第1項営業費用と第2項営業外費用及び第3項特別損失  (2) 第1款 資本的支出のうち、第1項建設改良費と第2項企業債償還金  (議会の議決を経なければ流用することのできない経費) 第8条 次にかかげる経費については、その経費の金額を、それ以外の経費の金額に流用し、又はそれ以外の経費をその経費の金額に流用する場合は、議会の議決を経なければならない。  (1) 職員給与費                  254,344千円  (2) 交際費                        105千円  (たな卸資産購入限度額) 第9条 たな卸資産の購入限度額は、34,037千円と定める。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 ----------------------------------- 議案第23号      八潮市屋外広告物条例について  八潮市屋外広告物条例を別紙のとおり制定するものとする。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由  埼玉県屋外広告物条例により、屋外広告物法に基づく規制等の事務が委譲されることに伴い、屋外広告物の許可の基準等を定めたいため、この案を提出するものである。    八潮市屋外広告物条例  (目的) 第1条 この条例は、屋外広告物法(昭和24年法律第189号。以下「法」という。)第2章及び第3章の規定に基づき、屋外広告物について必要な規制を行い、もって良好な景観を形成し、若しくは風致を維持し、又は公衆に対する危害を防止することを目的とする。  (定義) 第2条 この条例において「屋外広告物」とは、法第2条第1項に規定する屋外広告物をいう。  (広告物のあり方) 第3条 屋外広告物(以下「広告物」という。)又は広告物を掲出する物件(以下「掲出物件」という。)は、良好な景観の形成を妨げ、若しくは風致を害し、又は公衆に対し危害を及ぼすおそれのないものであって、それぞれの地域環境との調和を図るように配慮されたものでなければならない。  (禁止地域等) 第4条 次に掲げる地域又は場所においては、広告物を表示し、又は掲出物件を設置してはならない。  (1) 都市計画法(昭和43年法律第100号)第8条第1項の規定により定められた第2種低層住居専用地域又は生産緑地地区  (2) 都市公園法(昭和31年法律第79号)第2条第1項に規定する都市公園  (3) 文化財保護法(昭和25年法律第214号)第27条又は第78条第1項の規定により指定された建造物及びその建造物に接する100メートル以内の地域  (4) 埼玉県文化財保護条例(昭和30年埼玉県条例第46号)第5条第1項又は第26条第1項の規定により指定された建造物及びその建造物に接する100メートル以内の地域  (5) 八潮市文化財保護条例(昭和44年条例第5号)第6条第1項の規定により指定された建造物及びその建造物に接する100メートル以内の地域  (6) 八潮市市民農園条例(平成16年条例第18号)第2条に規定する市民農園の区域  (7) 高速自動車国道及び自動車専用道路の全区間並びに道路(高速自動車国道及び自動車専用道路を除く。)及び鉄道の市長が指定する区間  (8) 道路から展望することができる地域で、市長が指定する区域  (9) 河川及びその付近の地域で、市長が指定する区域 (10) 官公署、学校、図書館、公会堂、公民館、体育館及び公衆便所の建造物並びにその敷地 (11) 博物館、美術館及び病院の建造物並びにその敷地で、規則で定めるもの (12) 社寺及び教会の建造物並びにその境域 (13) 景観法(平成16年法律第110号)第8条第1項に基づく景観計画に定められた八潮駅周辺商業特定区域  (禁止物件) 第5条 次に掲げる物件に広告物を表示し、又は掲出物件を設置してはならない。  (1) 橋、トンネル、高架構造物及び分離帯  (2) 石垣及び擁壁  (3) 街路樹及び路傍樹  (4) 信号機、道路標識、歩道柵、駒止め及び里程標  (5) 次に掲げる物件で、市長が指定するもの   ア 電柱   イ 街灯柱   ウ その他電柱に類するもの  (6) 消火栓及び火の見やぐら  (7) 郵便差出箱、信書便差出箱、電話ボックス及び路上変電塔  (8) 送電塔、送受信塔及び照明塔  (9) 煙突及び水道タンクその他のタンク (10) 形像及び記念碑  (はり紙等の禁止物件) 第6条 前条第5号に掲げるもの以外の電柱、街灯柱その他電柱に類するもので市長が指定する道路及びこれに面する場所に存するものには、はり紙、はり札、広告旗(これを支える台を除く。以下同じ。)若しくは立看板を表示し、又はこれらを掲出する物件を設置してはならない。  (許可) 第7条 第4条各号に掲げる地域又は場所以外の地域又は場所において、広告物の表示又は掲出物件の設置(前2条の規定によりその表示又は設置が禁止されているものを除く。)をしようとする者は、規則で定めるところにより、市長の許可を受けなければならない。 2 前項の許可の基準は、別表に掲げる地域の種別に応じ、規則で定める。  (適用除外) 第8条 次に掲げる広告物又は掲出物件については、第4条から前条までの規定は適用しない。  (1) 法令の規定により表示する広告物又はこれを掲出する物件  (2) 公職選挙法(昭和25年法律第100号)による選挙運動のために使用するポスター、立札等又はこれらを掲出する物件  (3) 国又は地方公共団体が公共的目的をもって表示する広告物又はこれを掲出する物件(第15条の規則で定めるものを除く。) 2 次に掲げる広告物又は掲出物件については、第4条及び前条の規定は、適用しない。  (1) 自己の氏名、名称、店名若しくは商標又は自己の事業若しくは営業の内容を表示するため、自己の住所又は事業所、営業所若しくは作業場に表示する広告物又はこれを掲出する物件で、規則で定める基準に適合するもの  (2) 前号に掲げるもののほか、自己の管理する土地又は物件に管理上の必要に基づき表示する広告物又はこれを掲出する物件で、規則で定める基準に適合するもの  (3) 冠婚葬祭、祭礼又は市長が指定する行事のため、一時的に表示する広告物又はこれを掲出する物件  (4) 講演会、展覧会、音楽会等のためその会場の敷地内に表示する広告物又はこれを掲出する物件  (5) 自動車に表示される広告物で、規則で定める基準に適合するもの  (6) 道路運送車両法(昭和26年法律第185号)に基づく登録を受けた自動車でその使用の本拠の位置が次に掲げる地方公共団体の区域内に存するものに表示される広告物であって、当該地方公共団体の屋外広告物に関する条例の規定に従って表示されるもの   ア 都道府県の区域(地方自治法(昭和22年法律第67号)第252条の19第1項の指定都市(以下「指定都市」という。)及び同法第252条の22第1項の中核市(以下「中核市」という。)並びに法第28条に規定する条例で定めるところにより同条に規定する事務を処理することとされた市町村の区域を除く。)   イ 指定都市の区域   ウ 中核市の区域   エ 法第28条に規定する条例で定めるところにより同条に規定する事務を処理することとされた市町村の区域  (7) 人、動物若しくは車両(自動車を除く。)又は船舶に表示される広告物  (8) 地方公共団体が設置する公共掲示板に当該地方公共団体の許可又は承諾を得て表示する広告物  (9) 工事現場の板塀その他これに類する仮囲いに表示される広告物で、規則で定める基準に適合するもの 3 次に掲げる広告物又は掲出物件については、第5条の規定は、適用しない。  (1) 第5条第2号、第8号又は第9号に掲げる物件にその所有者又は管理者が自己の氏名、名称、店名若しくは商標又は自己の事業若しくは営業の内容を表示するため表示する広告物で、規則で定める基準に適合するもの又はこれを掲出する物件  (2) 前号に掲げるもののほか、第5条各号に掲げる物件にその所有者又は管理者が管理上の必要に基づき表示する広告物又はこれを掲出する物件  (3) 前2号に掲げるもののほか、第5条第9号に掲げる物件に表示する広告物で、規則で定める基準に適合するもの 4 次に掲げる広告物又は掲出物件については、第6条の規定は、適用しない。  (1) 政治、労働、宗教、社会教育、社会福祉等の営利を目的としない活動のために表示されるはり紙、はり札、広告旗若しくは立看板又はこれらを掲出する物件  (2) 冠婚葬祭、祭礼又は市長が指定する行事のために一時的に表示されるはり紙、はり札、広告旗若しくは立看板又はこれらを掲出する物件  (3) 電柱、街灯柱その他電柱に類するものの所有者又は管理者が管理上の必要に基づき表示するはり紙、はり札、広告旗若しくは立看板又はこれらを掲出する物件 5 次に掲げる広告物又は掲出物件で、規則で定めるところにより市長の許可を受けたものについては、第4条の規定は、適用しない。  (1) 自己の氏名、名称、店名若しくは商標又は自己の事業若しくは営業の内容を表示するため、自己の住所又は事業所、営業所若しくは作業場に表示する広告物又はこれを掲出する物件で、第2項第1号に掲げるもの以外のもの  (2) 道標、案内図板その他公共的目的をもった広告物若しくは公衆の利便に供することを目的とする広告物又はこれらを掲出する物件 6 公益上必要な施設又は物件に規則で定める基準に適合する寄贈者名等を表示する広告物又はこれを掲出する物件については、第4条から前条までの規定は、適用しない。 7 政治、労働、宗教、社会教育、社会福祉等の営利を目的としない活動のために表示され、表示の期間が15日を超えないはり紙、はり札、広告旗若しくは立看板で、規則で定める基準に適合するもの又はこれらを掲出する物件については、前条の規定は、適用しない。  (経過措置) 第9条 第4条から第6条までの規定による市長の指定があった際、当該指定のあった地域若しくは場所又は物件に現に適法に表示され、又は設置されていた広告物又は掲出物件については、当該指定の日から3年間(この条例の規定による許可を受けていたものにあっては、当該許可の期間)は、これらの規定は、適用しない。その期間内にこの条例の規定による許可の申請があった場合においてその期間が経過したときも、その申請に対する処分がある日まで、また同様とする。  (禁止広告物) 第10条 次に掲げる広告物又は掲出物件を表示し、又は設置してはならない。  (1) 著しく汚染し、退色し、又は塗料等のはく離したもの  (2) 著しく破損し、又は老朽したもの
     (3) 倒壊又は落下のおそれがあるもの  (4) 信号機又は道路標識等に類似し、又はこれらの効用を妨げるようなもの  (5) 道路交通の安全を阻害するおそれのあるもの  (許可の基準等) 第11条 第8条第5項の許可の基準は、規則で定める。 2 市長は、広告物の表示又は掲出物件の設置が第7条第2項の基準又は前項の基準に適合しない場合においても、特にやむを得ない理由があると認めるときは、八潮市みんなで景観まちづくり条例(平成17年条例第3号)第12条に基づき設置された八潮市景観まちづくり審議会(以下「審議会」という。)の議を経て、許可をすることができる。  (許可の期間及び条件) 第12条 市長は、第7条第1項又は第8条第5項の規定による許可をする場合においては、許可の期間を定めるほか、良好な景観を形成し、若しくは風致を維持し、又は公衆に対する危害を防止するため必要な条件を付することができる。 2 前項の許可の期間は、3年を超えることができない。 3 市長は、申請に基づき、許可の期間を更新することができる。この場合においては、前2項の規定を準用する。  (変更等の許可) 第13条 第7条第1項又は第8条第5項の規定による許可を受けた者は、当該許可に係る広告物又は掲出物件を変更し、又は改造しようとするとき(規則で定める軽微な変更又は改造をしようとするときを除く。)は、規則で定めるところにより、市長の許可を受けなければならない。 2 市長は、前項の規定による許可をする場合においては、良好な景観を形成し、若しくは風致を維持し、又は公衆に対する危害を防止するため必要な条件を付することができる。  (許可の表示) 第14条 この条例の規定による許可を受けた者は、当該許可に係る広告物又は掲出物件に規則で定める許可の証票をはり付けておかなければならない。ただし、規則で定める許可の押印を受けたものについては、この限りでない。 2 前項の許可の証票又は押印は、許可の期限を明示したものでなければならない。  (国等の特例) 第15条 国又は地方公共団体は、公共的目的をもって表示する広告物又はこれを掲出する物件で規則で定めるものを表示し、又は設置しようとするときは、第4条から第7条までの規定にかかわらず、市長と協議の上、これを行うものとする。  (広告物の管理) 第16条 広告物を表示し、又は掲出物件を設置する者(管理する者が置かれているときは、その者)は、これらに関し補修その他必要な管理を怠らないようにし、良好な状態に保持しなければならない。 2 この条例の規定による許可に係る広告物又は掲出物件で規則で定める基準を超えるものを表示し、又は設置する者は、これらを管理する者を置かなければならない。 3 前項の管理する者は、次の各号のいずれかに該当する者でなければならない。  (1) 埼玉県屋外広告物条例(昭和50年埼玉県条例第42号。以下「県条例」という。)第23条第1項に規定する屋外広告業の登録を受けた者  (2) 県条例第25条第1項各号に掲げる者  (除却義務) 第17条 広告物を表示し、又は掲出物件を設置する者は、許可の期間が満了したとき、若しくは次条の規定により許可が取り消されたとき、又は広告物の表示若しくは掲出物件の設置が必要でなくなったときは、5日以内に当該広告物又は掲出物件を除却しなければならない。第9条に規定する広告物又は掲出物件について、同条の規定による期間が経過した場合においても、また同様とする。 2 この条例の規定による許可に係る広告物若しくは掲出物件を表示し、若しくは設置する者又はこれらを管理する者は、これらを除却したときは、遅滞なく、規則で定めるところにより、その旨を市長に届け出なければならない。  (許可の取消し) 第18条 市長は、この条例の規定による許可を受けた者が次の各号のいずれかに該当するときは、許可を取り消すことができる。  (1) 第12条第1項(同条第3項において準用する場合を含む。)又は第13条第2項の規定による許可の条件に違反したとき。  (2) 第13条第1項の規定に違反したとき。  (3) 虚偽の申請その他不正の手段により許可を受けたとき。  (措置命令) 第19条 市長は、第4条から第6条まで、第7条第1項、第10条、第16条第1項又は第17条第1項の規定に違反して広告物を表示し、若しくは掲出物件を設置する者又はこれらを管理する者に対し、これらの表示若しくは設置の停止を命じ、又は相当の期限を定め、これらの除却その他良好な景観を形成し、若しくは風致を維持し、又は公衆に対する危害を防止するため必要な措置を命ずることができる。 2 市長は、前項の規定による措置を命じようとする場合において、当該広告物を表示し、又は当該掲出物件を設置する者を過失がなくて確知することができないときは、その措置をその命じた者又は委任した者に行わせることができる。ただし、掲出物件を除却する場合においては、5日以上の期限を定めて、その期限までにこれを除却すべき旨及びその期限までに除却しないときは、市長の命じた者又は委任した者が除却する旨を告示しなければならない。  (広告物又は掲出物件を保管した場合の公示の方法等) 第20条 法第8条第2項の規定による公示は、八潮市公告式条例(昭和31年条例第2号)第2条第2項に規定する掲示場(以下この条において「掲示場」という。)に掲示して行うものとする。 2 法第8条第2項の規定による公示は、次に掲げる方法により行わなければならない。  (1) 次条各号に掲げる事項を、公示の日から14日間(法第8条第3項第1号に規定する広告物については、2日間)、掲示場に掲示すること。  (2) 法第8条第3項第2号に規定する広告物又は掲出物件については、前号の公示の期間が満了しても、なおその広告物又は掲出物件の所有者等の氏名及び住所を知ることができないときは、その公示の要旨を告示すること。 3 市長は、前項に規定する方法による公示を行うとともに、規則で定める様式による保管物件一覧簿を規則で定める場所に備え付け、かつ、これをいつでも関係者に自由に閲覧させなければならない。  (広告物又は掲出物件を保管した場合の公示事項) 第21条 法第8条第2項の条例で定める事項は、次に掲げる事項とする。  (1) 保管した広告物又は掲出物件の名称又は種類及び数量  (2) 保管した広告物又は掲出物件の放置されていた場所及びその広告物又は掲出物件を除却した日時  (3) その広告物又は掲出物件の保管を始めた日時及び保管の場所  (4) 前3号に掲げるもののほか、保管した広告物又は掲出物件を返還するため必要と認められる事項  (広告物又は掲出物件の価額の評価の方法) 第22条 法第8条第3項の規定による広告物又は掲出物件の価額の評価は、取引の実例価格、当該広告物又は掲出物件の使用期間、損耗の程度その他当該広告物又は掲出物件の価額の評価に関する事情を勘案してするものとする。この場合において、市長は、必要があると認めるときは、広告物又は掲出物件の価額の評価に関し専門的知識を有する者の意見を聴くことができる。  (保管した広告物又は掲出物件を売却する場合の手続) 第23条 法第8条第3項の規定による保管した広告物又は掲出物件の売却は、競争入札に付して行わなければならない。ただし、競争入札に付しても入札者がない広告物又は掲出物件その他競争入札に付することが適当でないと認められる広告物又は掲出物件については、随意契約により売却することができる。  (公示の日から売却可能となるまでの期間) 第24条 法第8条第3項各号の条例で定める期間は、次の各号に掲げる広告物又は掲出物件の区分に応じ、当該各号に定める期間とする。  (1) 法第7条第4項の規定により除却された広告物 2日  (2) 特に貴重な広告物又は掲出物件 3月  (3) 前2号に掲げる広告物又は掲出物件以外の広告物又は掲出物件 2週間  (報告の徴収及び立入検査) 第25条 市長は、この条例の施行に必要な限度において、広告物を表示し、若しくは掲出物件を設置する者又はこれらを管理する者に対し、必要な報告をさせ、又はその職員に、広告物若しくは掲出物件の存する土地若しくは建物その他の場所に立ち入り、必要な調査若しくは検査をさせることができる。 2 前項の職員は、その身分を示す証明書を携帯し、関係人の請求があったときは、これを提示しなければならない。 3 第1項の規定による立入検査の権限は、犯罪捜査のために認められたものと解釈してはならない。  (処分、手続等の効力の承継) 第26条 広告物を表示し、若しくは掲出物件を設置する者又はこれらを管理する者について変更があった場合においては、この条例又はこの条例に基づく規則により従前のこれらの者がした手続その他の行為は、新たにこれらの者となった者がしたものとみなし、従前のこれらの者に対してした処分、手続その他の行為は、新たにこれらの者となった者に対してしたものとみなす。  (管理者等の届出) 第27条 この条例の規定による許可に係る広告物又は掲出物件を表示し、又は設置する者は、これらを管理する者を置いたとき、又は廃したときは、遅滞なく、規則で定めるところにより、その旨を市長に届け出なければならない。 2 この条例の規定による許可に係る広告物若しくは掲出物件を表示し、若しくは設置する者又はこれらを管理する者に変更があったときは、新たにこれらの者となった者は、遅滞なく、規則で定めるところにより、その旨を市長に届け出なければならない。 3 この条例の規定による許可に係る広告物若しくは掲出物件を表示し、若しくは設置する者又はこれらを管理する者がその氏名若しくは名称又は住所を変更したときは、遅滞なく、規則で定めるところにより、その旨を市長に届け出なければならない。 4 この条例の規定による許可に係る広告物若しくは掲出物件を表示し、若しくは設置する者又はこれらを管理する者は、これらが滅失したときは、遅滞なく、規則で定めるところにより、その旨を市長に届け出なければならない。  (告示) 第28条 市長は、第4条から第6条まで及び第8条の規定による指定をし、又はこれらを変更し、若しくは解除したときは、その旨を告示しなければならない。  (手数料) 第29条 この条例の規定による許可(許可の期間の更新を含む。)を受けようとする者は、八潮市手数料条例(平成12年条例第1号)に定める手数料を納付しなければならない。ただし、政治資金規正法(昭和23年法律第194号)第6条第1項の届出を経た政党、協会その他の団体がはり紙、はり札、広告旗又は立看板を表示するための許可を受けようとするときは、この限りでない。  (市民等との協力) 第30条 市は、市民及び関係事業者の協力を得て、屋外広告物の適正化に関する事業を推進することができる。  (審議会への諮問) 第31条 市長は、次に掲げる場合においては、審議会の意見を聴かなければならない。  (1) 市長が第4条から第6条まで及び第8条までの規定による指定をし、又はこれらを変更し、若しくは解除しようとするとき。  (2) 第7条第2項、第8条第2項第1号、第2号、第5号及び第9号、第3項第1号及び第3号、第6項並びに第7項、第11条第1項並びに第16条第2項に規定する基準を定め、又はこれらを変更しようとするとき。  (罰則) 第32条 次の各号のいずれかに該当する者は、50万円以下の罰金に処する。  (1) 第4条から第6条まで又は第7条第1項の規定に違反して広告物を表示し、又は掲出物件を設置した者  (2) 第19条第1項の規定による市長の除却すべき旨の命令に違反した者 第33条 次の各号のいずれかに該当する者は、30万円以下の罰金に処する。  (1) 第13条第1項の規定に違反して広告物又は掲出物件を変更し、又は改造した者  (2) 第17条第1項の規定に違反して広告物又は掲出物件を除却しなかった者  (3) 第19条第1項の規定による市長の命令(除却すべき旨の命令を除く。)に違反した者 第34条 第25条第1項の規定による報告をせず、若しくは虚偽の報告をし、又は同項の規定による検査を拒み、妨げ、若しくは忌避した者は、20万円以下の罰金に処する。  (両罰規定) 第35条 法人の代表者又は法人若しくは人の代理人、使用人その他の従業者が、その法人又は人の業務に関し、第32条から前条までの違反行為をしたときは、行為者を罰するほか、その法人又は人に対して各本条の罰金刑を科する。  (委任) 第36条 この条例の施行に関し必要な事項は、規則で定める。    附則  (施行期日) 1 この条例は、平成19年7月1日(以下「施行日」という。)から施行する。  (経過措置) 2 施行日の前日までに、知事の権限に属する事務処理の特例に関する条例(平成11年埼玉県条例第61号)により市長がした許可等の処分その他の行為(以下この項において「処分等の行為」という。)又は現に県条例の規定により埼玉県知事その他の機関に対してしている許可の申請その他の行為(県条例第23条に規定する屋外広告物業の登録を除く。以下この項において「申請等の行為」という。)で、施行日以降において市長が管理し、及び執行することとなる事務に係るものに対する同日以降におけるこの条例の適用については、この条例の相当規定により市長がした処分等の行為又は市長に対してした申請等の行為とみなす。 3 この条例の施行の際現に県条例の規定により適法に表示され、若しくは設置されている広告物又は掲出物件で、この条例の規定により禁止され、又はこの条例の規定による許可の基準に適合しないこととなるものについては、この条例の当該規定にかかわらず、施行日以後1回目の更新満了日又は平成22年6月30日までのいずれか遅い日までは、なお従前の例による。 別表(第7条関係) 地域の種別該当地域第1種許可地域第2種許可地域以外の地域第2種許可地域首都圏新都市鉄道の路端から100メートル以内の地域 ----------------------------------- 議案第24号
       八潮市議会政務調査費の交付に関する条例の一部を改正する条例について  八潮市議会政務調査費の交付に関する条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由  政務調査費の交付を受けた会派の所属議員数の異動に伴う調整等について定めたいため、この案を提出するものである。    八潮市議会政務調査費の交付に関する条例の一部を改正する条例  八潮市議会政務調査費の交付に関する条例(平成13年条例第1号)の一部を次のように改正する。 第3条に次の2項を加える。 5 政務調査費の交付を受けた会派が、年度の途中において所属議員の数に異動を生じた場合は、既に交付した政務調査費の額が異動後の議員数に基づいて算出した額を上回る会派は、異動が生じた日(以下この項において「異動日」という。)の属する月の翌月の末日までに、異動日における政務調査費の残額を異動前の議員数で除して得た額に異動議員数を乗じて得た額を市長に返還し、市長は、当該額を既に交付した政務調査費の額が異動後の議員数に基づいて算出した額を下回る会派に異動議員数に応じて交付するものとする。 6 年度の途中において補欠選挙により議員が選出された場合における当該議員が属する会派の政務調査費については、当該議員数に応じて第3項の例により算出した額を追加して交付する。    附則  この条例は、平成19年4月1日から施行する。 ----------------------------------- 議案第25号      八潮市附属機関設置条例の一部を改正する条例について  八潮市附属機関設置条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由  八潮市地域包括支援センター運営協議会及び八潮市学校教育審議会を設置し、並びに八潮市商工振興審議会を廃止したいため、この案を提出するものである。    八潮市附属機関設置条例の一部を改正する条例  八潮市附属機関設置条例(昭和57年条例第15号)の一部を次のように改正する。  別表八潮市高齢者福祉施設やしお苑運営委員会の項の次に次のように加える。 八潮市地域包括支援センター運営協議会地域包括支援センターの設置及び運営並びに地域包括ケアに関する事項を調査審議する。  別表八潮市商工振興審議会の項を削り、八潮市立小中学校通学区域審議会の項の次に次のように加える。 八潮市学校教育審議会小中学校の学校教育に関する事項を調査審議する。    附則  (施行期日) 1 この条例は、平成19年4月1日から施行する。ただし、別表八潮市商工振興審議会の項を削る部分及び次項の規定のうち別表第1商工振興審議会の項を削る部分は、公布の日から施行する。  (特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部改正) 2 特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例(昭和40年条例第2号)の一部を次のように改正する。   別表第1高齢者福祉施設やしお苑運営委員会(注)の項の次に次のように加える。 地域包括支援センター運営協議会会長日額 7,000円1日につき 1,000円副会長日額 6,000円1日につき 1,000円委員日額 6,000円1日につき 1,000円   別表第1商工振興審議会の項を削り、小中学校通学区域審議会(注)の項の次に次のように加える。 学校教育審議会会長日額 7,000円1日につき 1,000円副会長日額 6,000円1日につき 1,000円委員日額 6,000円1日につき 1,000円 ----------------------------------- 議案第26号   八潮市職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例の一部を改正する条例について  八潮市職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由  職員の勤務時間、休暇等の改正をしたいため、この案を提案するものである。    八潮市職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例の一部を改正する条例  八潮市職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例(平成6年条例第29号)の一部を次のように改正する。  第2条第1項中「40時間」を「38時間45分」に改め、同条第2項中「16時間から32時間」を「15時間30分から31時間」に改める。  第3条第2項中「8時間」を「7時間45分」に改める。  第6条第1項中「、6時間」を「6時間」に、「少なくとも45分、8時間を超える場合においては少なくとも1時間」を「、少なくとも1時間」に改め、「、それぞれ」を削り、同条第2項中「前項」を「第1項」に改め、同項を同条第3項とし、同条第1項の次に次の1項を加える。 2 任命権者は、1日の勤務時間が6時間を超え8時間以下の場合において、前項の規定によると職員の健康及び福祉に重大な影響を及ぼすときは、任命権者の定めるところにより、同項の休憩時間を45分以上1時間未満とすることができる。  第7条を次のように改める。 第7条 削除  第8条の2第1項中「小学校就学の始期に達するまでの子のある」を「次に掲げる」に、「当該子」を「その子」に、「、規則で」を「、規則の」に改め、同項に次の各号を加える。  (1) 小学校就学の始期に達するまでの子のある職員  (2) 小学校に就学している子のある職員であって、規則で定めるもの  第8条の2第2項中「小学校就学の始期に達するまでの子のある」を「次に掲げる」に、「当該子」を「その子」に、「、規則で」を「、規則の」に改める。  第13条第2項第2号中「に、病気休暇開始日前の勤続年数1年(1年未満の端数は1年とする。)につき20日の割合で計算した日数を加算した期間」を削り、同項第3号中「に、病気休暇開始日前の勤続年数1年(1年未満の端数は1年とする。)につき20日の割合で計算した日数を加算した期間」を「(任命権者が必要と認めるときは、180日)」に改める。  第14条第2項第15号中「範囲内の期間」の次に「(再任用職員にあっては、その者の勤務時間等を考慮し7日を超えない範囲内で規則で定める日数)」を加え、同項第20号中「身体障害者療養施設」を「障害者支援施設」に改め、同号を同項第21号とし、同項第16号から同項第19号までを1号ずつ繰り下げ、同項第15号の次に次の1号を加える。 (16) 永年勤続の職員が、心身の疲労回復、活力の維持及び増進を図り、今後の公務能率の向上に資するため勤務しないことが相当であると認められる場合、次に掲げる者に対して、当該勤続年数に達した日の翌日から1年を経過する日までの間に、連続するそれぞれ定める日数の範囲内の期間   ア 勤続20年に達した者 2日   イ 勤続30年に達した者 3日    附則  (施行期日) 1 この条例は、平成19年4月1日から施行する。ただし、第14条第2項の改正規定中「身体障害者療養施設」を「障害者支援施設」に改める部分は、公布の日から施行する。  (経過措置) 2 この条例による改正後の八潮市職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例第13条第2項の規定は、この条例の施行の日(以下「施行日」という。)以後に承認を受ける病気休暇から適用する。 3 この条例の施行の際現に承認を受けている病気休暇に係る負傷又は疾病のための当該病気休暇の期間に連続する病気休暇についてのこの条例による改正後の八潮市職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例(以下「新条例」という。)第13条第2項の規定の適用については、同項第2号中「1年」とあるのは「1年に、病気休暇開始日前の勤続年数1年(1年未満の端数は1年とする。)につき20日の割合で計算した日数を加算した期間(その期間の末日が平成19年4月1日から起算して1年を経過する日よりも遅い日である場合は、当該経過する日までの期間)」と、同項第3号中「90日」とあるのは「90日に、病気休暇開始日前の勤続年数1年(1年未満の端数は1年とする。)につき20日の割合で計算した日数を加算した期間(その期間の末日が平成19年4月1日から起算して90日(任命権者が必要と認めるときは、180日)を経過する日よりも遅い日である場合は、当該経過する日までの期間)」とする。 4 新条例第14条第2項第16号の規定は、施行日前に勤続20年を超えている者(平成19年3月31日から平成20年3月30日までの間に勤続30年に達する者を除く。)についても適用する。この場合において、同号の規定中「当該勤続年数に達した日の翌日」とあるのは「この条例の施行の日」と、「勤続20年に達した者」とあるのは「勤続20年を超え30年未満の者」と、「勤続30年に達した者」とあるのは「勤続30年を超えた者」とする。  (八潮市職員の給与に関する条例の一部改正) 5 八潮市職員の給与に関する条例(昭和31年条例第10号)の一部を次のように改正する。   第13条第2項中「8時間」を「勤務時間等に関する条例第3条第2項に規定する勤務時間」に改める。 ----------------------------------- 議案第27号   特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例について  特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由  景観アドバイザーを設置し、及び消費生活相談員について改正したいため、この案を提出するものである。   特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例  特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例(昭和40年条例第2号)の一部を次のように改正する。  別表第1景観まちづくり審議会(注)の項の次に次のように加える。 景観アドバイザー日額 14,000円1日につき 1,000円  別表第1消費生活相談員の項を次のように改める。 消費生活相談員主任相談員日額 12,000円1日につき 1,000円相談員日額 11,000円1日につき 1,000円    附則  この条例は、平成19年4月1日から施行する。 ----------------------------------- 議案第28号      八潮市長等給料特例条例の一部を改正する条例について  八潮市長等給料特例条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由
     八潮市長等の給料月額を減額する特例を平成20年3月まで延長したいため、この案を提出するものである。    八潮市長等給料特例条例の一部を改正する条例  八潮市長等給料特例条例(平成15年条例第2号)の一部を次のように改正する。 第1条中「、助役及び収入役」を「及び副市長」に、「助役にあっては」を「副市長にあっては」に改め、「、収入役にあっては同条第3号に定める月額からその100分の7に相当する額」を削る。  附則第2項中「平成19年3月31日」を「平成20年3月31日」に改める。    附則  この条例は、公布の日から施行する。ただし、第1条の改正規定は、平成19年4月1日から施行する。 ----------------------------------- 議案第29号      八潮市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例について  八潮市職員の給与に関する条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由  給料表及び諸手当の改定並びに規定の整備をしたいため、この案を提出するものである。    八潮市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例  八潮市職員の給与に関する条例(昭和31年条例第10号)の一部を次のように改正する。  第4条第6項から第10項までを次のように改める。 6 職員の昇給は、規則で定める日に、同日前1年間におけるその者の勤務成績に応じて、行うものとする。 7 前項の規定により職員を昇給させるか否か及び昇給させる場合の昇給の号給数は、同項に規定する期間の全部を良好な成績で勤務した職員の昇給の号給数を4号給とすることを標準として規則で定める基準に従い決定するものとする。 8 55歳を超える職員に関する前項の規定の適用については、同項中「4号給」とあるのは、「2号給」とする。 9 職員の昇給は、その属する職務の級における最高の号給を超えて行うことができない。 10 職員の昇給は、予算の範囲内で行わなければならない。  第4条中第11項を第12項とし、第10項の次に次の1項を加える。 11 第6項から前項までに規定するもののほか、職員の昇給に関し必要な事項は、規則で定める。  第4条の2中「前条第11項」を「前条第12項」に改める。  第8条第3項中「のうち2人まで」を削り、「それぞれ」を「1人につき」に改め、「、その他の扶養親族については1人につき5,000円」を削る。  第9条の2第2項中「100分の8」を「100分の6」に改める。  第12条第2項中「第13条第2項第2号の規定により1年を超え、又は同項第3号」を「第13条第2項第3号」に改め、「1年又は」を削る。  別表を次のように改める。 別表(第3条関係)   行政職給料表 職員の区分職務の級1級2級3級4級5級6級7級8級号給給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額再任用職員以外の職員 円円円円円円円円1134,000183,800213,600220,300262,700284,300315,200356,0002135,100185,600215,500222,400265,000286,600317,800358,5003136,200187,400217,400224,500267,300288,900320,400361,0004137,300189,200219,300226,600269,600291,200323,000363,5005138,400190,800221,100228,700271,700293,500325,600365,8006139,500192,600223,000230,800274,000295,800328,200368,3007140,600194,400224,900232,900276,300298,100330,800370,8008141,700196,200226,800235,000278,600300,400333,400373,3009142,800198,000228,600237,100280,700302,700336,000375,60010144,100199,800230,600239,200283,000305,000338,600378,10011145,400201,600232,600241,300285,300307,300341,200380,60012146,700203,400234,600243,400287,600309,600343,800383,10013148,000205,000236,600245,500289,700311,900346,400385,40014149,500206,900238,600247,600292,000314,200349,000387,90015151,000208,800240,600249,700294,300316,500351,600390,40016152,500210,700242,600251,800296,600318,800354,200392,90017153,800212,600244,600253,900298,700321,100356,800395,20018155,300214,600246,600256,000301,000323,400359,400397,70019156,800216,600248,600258,100303,300325,700362,000400,20020158,300218,600250,600260,200305,600328,000364,600402,70021159,700220,400252,600262,300307,800330,300367,200405,00022162,300222,400254,600264,400310,100332,500369,800407,50023164,900224,400256,600266,500312,400334,700372,400410,00024167,500226,400258,600268,600314,700336,900375,000412,50025170,200228,300260,500270,700316,900339,200377,600414,80026171,900230,200262,400272,800319,100341,400380,200417,30027173,600232,100264,300274,900321,300343,600382,800419,80028175,300234,000266,200277,000323,500345,800385,400422,30029176,800235,700268,200279,100325,700347,800388,000424,60030178,600237,300270,100281,200327,800349,900390,700427,00031180,400238,900272,000283,300329,900352,000393,400429,40032182,200240,500273,900285,400332,000354,100396,100431,80033183,800242,100275,800287,500334,100356,300398,700434,10034185,300243,700277,700289,600336,200358,300401,100436,40035186,800245,300279,600291,700338,300360,300403,500438,70036188,300246,900281,500293,800340,400362,300405,900441,00037189,600248,400283,200295,900342,300364,400408,200443,20038190,900250,000285,100298,000344,300366,400410,300445,20039192,200251,600287,000300,100346,300368,400412,400447,20040193,500253,200288,900302,200348,300370,400414,500449,20041194,900254,600290,600304,300350,200372,500416,600451,20042196,200256,000292,400306,400352,100374,500418,600453,00043197,500257,400294,200308,500354,000376,500420,600454,80044198,800258,800296,000310,600355,900378,500422,600456,60045200,000260,100297,900312,600357,800380,500424,700458,40046201,300261,500299,600314,700359,600382,400426,300459,90047202,600262,900301,300316,800361,400384,300427,900461,40048203,900264,300303,000318,900363,200386,200429,500462,90049205,100265,600304,700320,900365,100388,000431,200464,40050206,300266,900306,400323,000366,600389,700432,500465,80051207,500268,200308,100325,100368,100391,400433,800467,20052208,700269,500309,800327,200369,600393,100435,100468,60053210,000270,600311,300329,100371,100394,800436,400469,80054211,100271,900312,900331,200372,300396,000437,700471,20055212,200273,200314,500333,300373,500397,200439,000472,60056213,300274,500316,100335,400374,700398,400440,300474,00057214,400275,700317,800337,300375,700399,600441,600475,20058215,500276,800319,400339,300376,900400,800442,700476,60059216,600277,900321,000341,300378,100402,000443,800478,00060217,700279,000322,600343,300379,300403,200444,900479,40061218,800280,200324,100345,200380,300404,200446,100480,60062219,900281,200325,700347,100381,500405,400447,200481,70063221,000282,200327,300349,000382,700406,600448,300482,80064222,100283,200328,900350,900383,900407,800449,400483,90065223,000284,200330,400352,800384,900408,800450,600484,90066224,100285,100331,700354,400386,100410,000451,700486,00067225,200286,000333,000356,000387,300411,200452,800487,10068226,300286,900334,300357,600388,500412,400453,900488,20069227,300287,900335,400359,300389,500413,400455,100489,20070228,100288,700336,700360,700390,700414,600456,200490,30071228,900289,500338,000362,100391,900415,800457,300491,40072229,700290,300339,300363,500393,100417,000458,400492,50073230,500291,100340,400364,800394,100418,000459,600493,50074231,200291,600341,700366,100395,300419,200460,700494,60075231,900292,100343,000367,400396,500420,400461,800495,70076232,600292,600344,300368,700397,700421,600462,900496,80077233,400293,000345,400369,800398,700422,600464,100497,80078234,200293,400346,700371,100399,900423,800465,200498,90079235,000293,800348,000372,400401,100425,000466,300500,00080235,800294,200349,300373,700402,300426,200467,400501,10081236,500294,500350,400374,800403,300427,200468,600502,10082237,200294,900351,700376,100404,500428,400469,600503,20083237,900295,300353,000377,400405,700429,600470,600504,30084238,600295,700354,300378,700406,900430,800471,600505,40085239,400296,000355,400379,800407,900431,800472,600506,40086240,100296,400356,400381,100409,100433,000473,600507,50087240,800296,800357,400382,400410,300434,200474,600508,60088241,500297,200358,400383,700411,500435,400475,600509,70089242,300297,500359,400384,800412,500436,400476,600510,70090242,800297,900360,400385,800413,500437,400477,600511,80091243,300298,300361,400386,800414,500438,400478,600512,90092243,800298,700362,400387,800415,500439,400479,600514,00093244,100298,900363,400388,800416,500440,400480,600515,00094 299,300364,200389,800417,500441,400481,600516,10095 299,700365,000390,800418,500442,400482,600517,20096 300,100365,800391,800419,500443,400483,600518,30097 300,300366,400392,800420,500444,400484,600519,30098 300,700367,200393,800421,500445,400485,600520,40099 301,100368,000394,800422,500446,400486,600521,500100 301,500368,800395,800423,500447,400487,600522,600101 301,700369,400396,800424,500448,400488,600523,600102 302,100370,200397,800425,500449,400489,600524,700103 302,500371,000398,800426,500450,400490,600525,800104 302,900371,800399,800427,500451,400491,600526,900105 303,100372,400400,800428,500452,400492,600527,900106 303,500373,100401,800429,500453,400493,600529,000107 303,900373,800402,800430,500454,400494,600530,100108 304,300374,500403,800431,500455,400495,600531,200109 304,500375,100404,800432,500456,400496,600532,200110 304,900375,800405,600433,300457,400497,600533,300111 305,300376,500406,400434,100458,400498,600534,400112 305,700377,200407,200434,900459,400499,600535,500113 305,900377,800408,000435,800460,400500,600536,500114 306,300378,500408,800436,600461,300501,600537,600115 306,700379,200409,600437,400462,200502,600538,700116 307,100379,900410,400438,200463,100503,600539,800117 307,300380,400411,200439,100463,900504,600540,800118 307,600381,100412,000439,900464,800505,600541,900119 307,900381,800412,800440,700465,700506,600543,000120 308,200382,500413,600441,500466,600507,600544,100121 308,600383,000414,400442,400467,400508,600545,100122 308,900383,700415,200443,200468,300509,600 123 309,200384,400416,000444,000469,200510,600 124 309,500385,100416,800444,800470,100511,600 125 309,900385,600417,600445,700470,900512,600 126  386,300418,400446,500471,800513,600 127  387,000419,200447,300472,700514,600 128  387,700420,000448,100473,600515,600 129  388,200420,800449,000474,400516,600 130  388,900421,600449,800475,300  131  389,600422,400450,600476,200  132  390,300423,200451,400477,100  133  390,800424,000452,300477,900  134  391,500424,800453,100478,800  135  392,200425,600453,900479,700  136  392,900426,400454,700480,600  137  393,400427,200455,600481,400  138  394,100428,000456,400482,300  139  394,800428,800457,200483,200  140  395,500429,600458,000484,100  141  396,000430,400458,900484,900  142  396,700431,200459,700485,800  143  397,400432,000460,500486,700  144  398,100432,800461,300487,600  145  398,600433,600462,200488,400  146  399,300 463,000489,300  147  400,000 463,800490,200  148  400,700 464,600491,100  149  401,200 465,500491,900  150    466,300492,800  151    467,100493,700  152    467,900494,600  153    468,800495,400  再任用職員 186,800214,600259,000279,400295,000321,100364,600399,000    附則  (施行期日) 第1条 この条例は、平成19年4月1日から施行する。  (号給の切替え) 第2条 平成19年4月1日(以下「切替日」という。)の前日において八潮市職員の給与に関する条例(以下「給与条例」という。)別表の給料表の適用を受けていた職員の切替日における号給(以下「新号給」という。)は、次条に規定する職員を除き、切替日の前日においてその者が受けていた号給(以下「旧号給」という。)及びその者が旧号給を受けていた期間(市長の定める職員にあっては市長の定める期間。以下「経過期間」という。)に応じて附則別表に定める号給とする。  (切替日前の異動者の号給の調整) 第3条 切替日前に職務の級を異にして異動した職員及び市長の定めるこれに準ずる職員の新号給については、その者が切替日において職務の級を異にする異動等をしたものとした場合との権衡上必要と認められる限度において、市長の定めるところにより、必要な調整を行うことができる。  (職員が受けていた号給等の基礎) 第4条 前2条の規定の適用については、これらの規定に規定する職員が属していた職務の級及びその者が受けていた号給又は給料月額は、この条例による改正前の給与条例及びこれに基づく規則の規定に従って定められたものでなければならない。  (給料の切替えに伴う経過措置) 第5条 切替日の前日から引き続き同一の給料表の適用を受ける職員で、その者の受ける給料月額が同日において受けていた給料月額に達しないこととなる職員(規則で定める職員を除く。)には、給料月額のほか、その差額に相当する額を給料として支給する。 2 切替日の前日から引き続き給料表の適用を受ける職員(前項に規定する職員を除く。)について、同項の規定による給料を支給される職員との権衡上必要があると認められるときは、当該職員には、規則の定めるところにより、同項の規定に準じて、給料を支給する。 3 切替日以降に新たに給料表の適用を受けることとなった職員について、任用の事情等を考慮して前2項の規定による給料を支給される職員との権衡上必要があると認められるときは、当該職員には、規則の定めるところにより、前2項の規定に準じて、給料を支給する。 第6条 前条の規定による給料を支給される職員に関する給与条例第7条第2項の規定の適用については、同項中「その調整前における給料月額」とあるのは「その調整前における給料月額と八潮市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例(平成  年条例第  号)附則第5条の規定による給料の額との合計額」とする。 2 前条の規定による給料を支給される職員に関する給与条例第17条の6第2項の規定の適用については、同項中「給料月額」とあるのは「給料月額と八潮市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例(平成  年条例第  号)附則第5条の規定による給料の額との合計額」とする。  (地域手当に関する経過措置) 第7条 平成19年4月1日から平成20年3月31日までの給与条例第9条の2第2項の規定の適用については、同条中「100分の6」とあるのは「100分の7」とする。  (給与の減額に関する特例措置) 第8条 この条例の施行前に承認を受けた病気休暇及び八潮市職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例の一部を改正する条例(平成  年条例第  号)附則第3項の規定により読み替えて適用する同条例による改正後の八潮市職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例(平成6年条例第29号)第13条第2項の規定の適用を受ける病気休暇の期間に係る給与の減額については、なお従前の例による。  (規則への委任) 第9条 附則第2条から前条までに定めるもののほか、この条例の施行に関し必要な事項は、規則で定める。  (八潮市技能労務職員の給与の種類及び基準に関する条例の一部改正) 第10条 八潮市技能労務職員の給与の種類及び基準に関する条例(昭和46年条例第24号)の一部を次のように改正する。  第4条第2項中「第13条第2項第2号の規定により1年を超え、又は同項第3号」を「第13条第2項第3号」に改め、「1年又は」を削る。  (八潮市職員の育児休業等に関する条例の一部改正) 第11条 八潮市職員の育児休業等に関する条例(平成4年条例第2号)の一部を次のように改正する。  第6条中「(以下この項において「調整期間」という。)」及び「(以下この項において「復帰の日」という。)」を削り、「給料月額」を「号給」に、「調整し、又は調整期間の範囲内で復帰の日の翌日以後のその者の最初の昇給に係る昇給期間を短縮する」を「調整」に改め、同条第2項を削る。  (公益法人等への職員の派遣等に関する条例の一部改正) 第12条 公益法人等への職員の派遣等に関する条例(平成14年条例第2号)の一部を次のように改正する。  第6条中「、給料月額及び昇給期間」を「及び号給」に改める。 附則別表(附則第2条関係)  行政職給料表の適用を受ける職員の号給の切替表 旧号給経過期間新号給1級2級3級4級5級6級7級8級13月未満111111113月以上6月未満221222226月以上9月未満331333339月以上12月未満4414444412月以上5515555523月未満551555553月以上6月未満662666666月以上9月未満773777779月以上12月未満8848888812月以上9959999933月未満995999993月以上6月未満1010610101010106月以上9月未満1111711111111119月以上12月未満12128121212121212月以上13139131313131343月未満1313913131313133月以上6月未満14141014141414146月以上9月未満15151115151515159月以上12月未満161612161616161612月以上171713171717171753月未満17171317171717213月以上6月未満18181418181818226月以上9月未満19191519191919239月以上12月未満202016202020202412月以上212117212121212563月未満21211721212121253月以上6月未満22221822222222266月以上9月未満23231923232323279月以上12月未満242420242424242812月以上252521252525252973月未満25252525252929293月以上6月未満26262626263030306月以上9月未満27272727273131319月以上12月未満282828282832323212月以上292929292933333383月未満29292929293333333月以上6月未満30303030303434346月以上9月未満31313131313535359月以上12月未満323232323236363612月以上333333333337373793月未満33333333373737413月以上6月未満34343434383838426月以上9月未満35353535393939439月以上12月未満363636364040404412月以上3737373741414145103月未満37373737414145493月以上6月未満38383838424246506月以上9月未満39393939434347519月以上12月未満404040404444485212月以上4141414145454953113月未満41414141454553573月以上6月未満42424242464654586月以上9月未満43434343474755599月以上12月未満444444444848566012月以上4545454549495761123月未満45454545535361653月以上6月未満46464646545462666月以上9月未満47474747555563679月以上12月未満484848485656646812月以上4949494957576569133月未満49494953616169693月以上6月未満50505054626270706月以上9月未満51515155636371719月以上12月未満525252566464727212月以上5353535765657373143月未満53535357656973773月以上6月未満54545458667074786月以上9月未満55555559677175799月以上12月未満565656606872768012月以上5757576169737781153月未満57575761737377813月以上6月未満58585862747478826月以上9月未満59595963757579839月以上12月未満606060647676808412月以上6161616577778185163月未満61616169777785853月以上6月未満62626270787886866月以上9月未満63636371797987879月以上12月未満646464728080888812月以上6565657381818989173月未満65656573818189893月以上6月未満66666674828290906月以上9月未満67676775838391919月以上12月未満686868768484929212月以上6969697785859393183月未満69696981858593933月以上6月未満70707082868694946月以上9月未満71717183878795959月以上12月未満727272848888969612月以上7373738589899797193月未満73737385898997973月以上6月未満74747486909098986月以上9月未満75757587919199999月以上12月未満76767688929210010012月以上777777899393101101203月未満7777778993931011013月以上6月未満7878789094941021026月以上9月未満7979799195951031039月以上12月未満80808092969610410412月以上818181939797105105213月未満8181819397971051053月以上6月未満8282829498981061066月以上9月未満8383839599991071079月以上12月未満8484849610010010810812月以上85858597101101109109223月未満 8585971011011091093月以上6月未満 8686981021021101106月以上9月未満 8787991031031111119月以上12月未満 888810010410411211212月以上 8989101105105113113233月未満  891011051051131133月以上6月未満  901021061061141146月以上9月未満  911031071071151159月以上12月未満  9210410810811611612月以上  93105109109117117243月未満  931051091091171173月以上6月未満  941061101101181186月以上9月未満  951071111111191199月以上12月未満  9610811211212012012月以上  97109113113121121253月未満  971091131131211213月以上6月未満  981101141141221216月以上9月未満  991111151151231219月以上12月未満  10011211611612412112月以上  101113117117125121263月未満  1011131171171251213月以上6月未満  1021141181181261216月以上9月未満  1031151191191271219月以上12月未満  10411612012012812112月以上  105117121121129121273月未満  1051171211211291213月以上6月未満  1061181221221291216月以上9月未満  1071191231231291219月以上12月未満  10812012412412912112月以上  109121125125129121283月未満  1091211251251291213月以上6月未満  1101221261261291216月以上9月未満  1111231271271291219月以上12月未満  11212412812812912112月以上  113125129129129121293月未満  1131251291291291213月以上6月未満  1141261301301291216月以上9月未満  1151271311311291219月以上12月未満  11612813213212912112月以上  117129133133129121303月未満  117129133133129 3月以上6月未満  118130134134129 6月以上9月未満  119131135135129 9月以上12月未満  120132136136129 12月以上  121133137137129 313月未満  121133137137129 3月以上6月未満  122134138138129 6月以上9月未満  123135139139129 9月以上12月未満  124136140140129 12月以上  125137141141129 323月未満  125137141141  3月以上6月未満  126138142142  6月以上9月未満  127139143143  9月以上12月未満  128140144144  12月以上  129141145145  333月未満  129141145145  3月以上6月未満  130142146146  6月以上9月未満  131143147147  9月以上12月未満  132144148148  12月以上  133145149149  343月未満  133145149149  3月以上6月未満  134145150150  6月以上9月未満  135145151151  9月以上12月未満  136145152152  12月以上  137145153153  353月未満  137145153153  3月以上6月未満  138145153153  6月以上9月未満  139145153153  9月以上12月未満  140145153153  12月以上  141145153153  363月未満  141145153153  3月以上6月未満  142145153153  6月以上9月未満  143145153153  9月以上12月未満  144145153153  12月以上  145145153153  373月未満  145145153   3月以上6月未満  146145153   6月以上9月未満  147145153   9月以上12月未満  148145153   12月以上  149145153   383月未満  149 153   3月以上6月未満  149 153   6月以上9月未満  149 153   9月以上12月未満  149 153   12月以上  149 153    ----------------------------------- 議案第30号    八潮市勤労青少年ホーム設置及び管理条例の一部を改正する条例について  八潮市勤労青少年ホーム設置及び管理条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由  勤労青少年福祉法の規定により策定された国の第8次勤労青少年福祉対策基本方針において、勤労青少年の対象年齢が引き上げられたことに伴い、この案を提出するものである。    八潮市勤労青少年ホーム設置及び管理条例の一部を改正する条例  八潮市勤労青少年ホーム設置及び管理条例(昭和58年条例第18号)の一部を次のように改正する。  第8条中「30歳以下」を「35歳未満」に改める。    附則  この条例は、平成19年4月1日から施行する。 ----------------------------------- 議案第31号    八潮市みんなで景観まちづくり条例の一部を改正する条例について  八潮市みんなで景観まちづくり条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由  景観法に基づく八潮市景観計画の施行に伴い、この案を提出するものである。    八潮市みんなで景観まちづくり条例の一部を改正する条例  八潮市みんなで景観まちづくり条例(平成17年条例第3号)の一部を次のように改正する。  第1条の前に次の目次及び章名を付する。 目次  第1章 総則(第1条-第7条)  第2章 景観計画(第8条-第18条)  第3章 市民等による景観まちづくり活動の促進(第19条-第22条)  第4章 審議会(第23条・第24条)  第5章 雑則(第25条)  附則    第1章 総則  第7条第2項中「八潮市景観まちづくり審議会」の次に「(第23条に規定する審議会をいう。以下第3章までにおいて同じ。)」を加える。  第14条を第25条とする。
     第13条中「10人」を「11人」に改め、同条を第24条とし、同条の次に次の章名を加える。    第5章 雑則  第12条を第23条とし、第11条を第22条とし、同条の次に次の章名を加える。    第4章 審議会  第10条を第21条とし、第9条を第20条とし、第8条に次の1項を加える。 4 法第11条第2項に規定する条例で定める団体は、認定市民団体とする。  第8条を第19条とする。  第7条の次に次の1章及び章名を加える。    第2章 景観計画  (景観計画) 第8条 景観法(平成16年法律第110号。以下「法」という。)第8条第1項の規定により策定した景観計画(以下「景観計画」という。)は、前条第1項の規定により策定した基本計画に適合するものでなければならない。 2 市長は、景観計画を変更しようとするときは、法第9条の定めによるほか、八潮市景観まちづくり審議会の意見を聴かなければならない。  (計画提案に対する判断) 第9条 市長は、法第12条の規定による計画提案に対する判断をする場合においては、八潮市景観まちづくり審議会の意見を聴くことができる。 2 市長は、前項の規定により意見を聴く場合は、当該提案に係る法第11条の規定により添えられた景観計画の素案を提出しなければならない。  (建築物等の景観計画への適合) 第10条 建築物の建築等又は工作物の建設等を行おうとする者は、当該建築物等について景観計画に適合させるものとする。  (届出を要しない行為) 第11条 法第16条第7項第11号に規定する条例で定める行為は、別表第1に掲げる行為とする。  (行為の届出に添付する図書) 第12条 景観法施行規則(平成16年国土交通省令第100号)第1条第2項第4号に規定する条例で定める図書は、当該届出行為に係る建築物等を示す図書で、規則で定めるものとする。  (事前協議) 第13条 建築物の新築行為で規則で定めるものを行おうとする者は、法第16条第1項の届出までに、あらかじめ市長に協議しなければならない。 2 前項の協議は、次に掲げる事項について行うものとする。  (1) 配置  (2) 高さ・規模  (3) 形態・意匠・素材  (4) 色彩  (5) その他規則で定める事項 3 市長は、第1項の協議があったときは、当該行為が八潮市景観計画に適合しているかを回答しなければならない。  (届出の特例) 第14条 市長は、前条第3項の回答において適合している旨の回答をした場合においては、当該協議をもって法第16条第1項の届出があったと見なすことができる。  (専門的知識を有する者の助言) 第15条 市長は、法第16条第1項の規定による届出又は第13条第1項の規定による協議があった場合、その内容が景観計画に適合しているかについて判断する際に必要があると認めるときは、専門的知識を有する者に助言を求めることができる。  (特定届出対象行為) 第16条 法第17条第1項に規定する特定届出対象行為は、別表第2に掲げる行為とする。  (工事完了の届出) 第17条 前条に規定する特定届出対象行為をした者は、当該行為に係る工事が完了後速やかに市長に工事完了の届出をしなければならない。  (変更命令等) 第18条 市長は、法第17条第1項の規定による命令をしようとする場合は、八潮市景観まちづくり審議会の意見を聴かなければならない。    第3章 市民等による景観まちづくり活動の促進  附則の次に別表として次の2表を加える。 別表第1(第11条関係)  1 八潮市景観計画に定める区域(特定区域以外の区域)   (1) 建築物の建築等で次に掲げるもの    ア 建築物の移転    イ 建築物の新築又は改築で次に掲げる要件に該当するもの     (ア) 延べ床面積の合計が500㎡未満、かつ、高さ(当該建築物の敷地の平均地盤面からの高さで、屋上突出物がある場合は当該突出物の上端における高さとする。以下同じ。)が12m未満のもの     (イ) 第13条第1項に規定する協議を要するもの以外のもの    ウ 建築物の増築で次に掲げる要件のいずれかに該当するもの     (ア) 増築後の当該建築物の延べ床面積の合計が500㎡未満、かつ、高さが12m未満のもの     (イ) 増築後の当該建築物の延べ床面積の合計が500㎡以上となるもの又は高さが12m以上となるもので、増築に係る部分の床面積の合計が10㎡以内のもの(都市計画法に基づく防火地域又は準防火地域に指定された区域は除く。)    エ 延べ床面積の合計が500㎡以上又は高さが12m以上の建築物の外観を変更することとなる修繕若しくは模様替え又は色彩の変更で、その行為に係る部分が当該建築物における各壁面の面積の10分の1未満のもの   (2) 工作物の建設等で次に掲げるもの    ア 建築基準法第88条第1項及び第2項に規定する工作物以外のもの    イ 建築基準法第88条第1項又は第2項に規定する工作物の移転又は増築    ウ 建築基準法第88条第1項又は第2項に規定する工作物の外観を変更することとなる修繕若しくは模様替え又は色彩の変更で、その行為に係る部分が当該工作物における外観の総面積の10分の1未満のもの   (3) 法第16条第1項第3号に規定する行為  2 八潮市景観計画に定める特定区域   (1) 建築物の建築等で次に掲げるもの    ア 建築物の移転    イ 建築物の外観を変更することとなる修繕若しくは模様替え又は色彩の変更で、その行為に係る部分が当該建築物における各壁面の面積の10分の1未満のもの   (2) 工作物の建設等で次に掲げるもの    ア 建築基準法第88条第1項及び第2項に規定する工作物以外のもの    イ 建築基準法第88条第1項又は第2項に規定する工作物の移転又は増築    ウ 建築基準法第88条第1項又は第2項に規定する工作物の外観を変更することとなる修繕若しくは模様替え又は色彩の変更で、その行為に係る部分が当該工作物における外観の総面積の10分の1未満のもの   (3) 法第16条第1項第3号に規定する行為 別表第2(第16条関係)  1 八潮市景観計画に定める区域(特定区域以外の区域)   (1) 建築物の新築又は改築で次に掲げる要件のいずれかに該当するもの    ア 延べ床面積の合計が500㎡以上又は高さが12m以上のもの    イ 第13条第1項に規定する協議を要するもの   (2) 建築物の増築で、当該行為後の建築物の延べ床面積の合計が500㎡以上又は高さが12m以上のもの。ただし、都市計画法に基づく防火地域又は準防火地域に指定された地域以外の地域にあっては、当該増築に係る部分の床面積の合計が10㎡を超えるもの。   (3) 延べ床面積の合計が500㎡以上又は高さが12m以上の建築物の外観を変更することとなる修繕若しくは模様替え又は色彩の変更で、その行為に係る部分が当該建築物における各壁面の面積の10分の1以上のもの  2 八潮市景観計画に定める特定区域   (1) 建築物の新築、増築及び改築   (2) 建築物の外観を変更することとなる修繕若しくは模様替え又は色彩の変更で、その行為に係る部分が当該建築物における各壁面の面積の10分の1以上のもの    附則  (施行期日) 1 この条例は、平成19年4月1日から施行する。ただし、第2章の規定は、平成19年7月1日から施行する。  (八潮市屋外広告物条例の一部改正) 2 八潮市屋外広告物条例(平成  年条例第  号)の一部を次のように改正する。 第11条第2項中「第12条」を「第23条」に改める。 ----------------------------------- 議案第32号   八潮市消防賞じゅつ金及び殉職者特別賞じゅつ金条例の一部を改正する条例について  八潮市消防賞じゅつ金及び殉職者特別賞じゅつ金条例の一部を別紙のとおり改正するものとする。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由  非常勤消防団員等に係る損害補償の基準を定める政令及び消防表彰規程の一部改正に伴い、この案を提出するものである。    八潮市消防賞じゅつ金及び殉職者特別賞じゅつ金条例の一部を改正する条例  八潮市消防賞じゅつ金及び殉職者特別賞じゅつ金条例(昭和47年条例第21号)の一部を次のように改正する。  第1条中「消防吏員」を「消防職員」に改める。  第2条中「消防吏員」を「消防職員」に、「当って」を「当たって」に改める。  第3条第2号中「障害の等級」を「障害等級」に改める。  第3条の2第1項中「消防吏員」を「消防職員」に改める。  別表表中「障害の等級」を「障害等級」に改め、同表備考1中「障害の等級」を「障害等級」に、「政令別表第3」を「非常勤消防団員等に係る損害補償の支給等に関する省令(平成18年総務省令第110号)別表第2」に改め、同表備考2中「障害の等級」を「障害等級」に、「政令第6条第2項から第6項(第3項第1号」を「政令第6条第5項から第8項(第6項第1号」に改める。    附則  この条例は、公布の日から施行する。
    ----------------------------------- 議案第33号      埼玉県市町村総合事務組合の規約変更について  市町村の合併の特例等に関する法律(平成16年法律第59号)第14条第1項及び地方自治法(昭和22年法律第67号)第286条第1項の規定により、埼玉県市町村総合事務組合規約を別紙のとおり変更することについて、議決を求める。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由  江南町を廃し、その区域を熊谷市に編入したこと、荒川南部環境衛生一部事務組合及び熊谷地区消防組合が解散したこと並びに地方自治法の一部改正に伴い、埼玉県市町村総合事務組合規約を変更することについて協議したいので、地方自治法第290条の規定により、この案を提出するものである。    埼玉県市町村総合事務組合規約の一部を変更する規約  埼玉県市町村総合事務組合規約(平成18年指令市第745号)の一部を次のように変更する。  第12条第1項中「吏員」を「会計管理者」に改める。  別表第1中「上里町 江南町」を「上里町」に、「毛呂山・越生・鳩山公共下水道組合 荒川南部環境衛生一部事務組合 埼玉西部広域事務組合 熊谷地区消防組合」を「毛呂山・越生・鳩山公共下水道組合 埼玉西部広域事務組合」に改める。  別表第2第4条第1号に掲げる事務の項中「上里町 江南町」を「上里町」に、「毛呂山・越生・鳩山公共下水道組合 荒川南部環境衛生一部事務組合 埼玉西部広域事務組合 熊谷地区消防組合」を「毛呂山・越生・鳩山公共下水道組合 埼玉西部広域事務組合」に改め、同表第4条第2号に掲げる事務の項、同表第4条第3号に掲げる事務の項及び別表第3第2区の項中「上里町 江南町」を「上里町」に改める。    附則  この規約は、許可のあった日から施行する。 ----------------------------------- 議案第34号      東埼玉資源環境組合の規約変更について  地方自治法(昭和22年法律第67号)第286条第1項の規定により、東埼玉資源環境組合の規約を別紙のとおり変更することについて、議決を求める。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由  地方自治法の一部改正に伴い、東埼玉資源環境組合の規約を変更することについて協議したいので、同法第290条の規定により、この案を提出するものである。    東埼玉資源環境組合規約の一部を変更する規約  東埼玉資源環境組合規約(埼玉県指令40地第6319号)の一部を次のように変更する。  第14条第1項、第3項及び第4項、第15条第2項並びに第16条第2項中「助役」を「副管理者」に改める。  第17条第1項中「吏員その他の職員」を「職員」に改める。    附則  (施行期日) 1 この規約は、平成19年7月1日から施行する。  (経過措置) 2 この規約の施行の際現に助役である者は、この規約の施行の日(以下「施行日」という。)に、この規約による変更後の東埼玉資源環境組合規約(以下「新規約」という。)第14条第3項の規定により、副管理者として選任されたものとみなす。この場合において、その選任されたものとみなされる者の任期は、新規約第15条第2項の規定にかかわらず、施行日におけるこの規約による変更前の東埼玉資源環境組合規約第14条第3項の規定により選任された助役としての任期の残任期間と同一の期間とする。 ----------------------------------- 議案第35号      市道路線の廃止について  下記の市道路線を廃止したいので、道路法(昭和27年法律第180号)第10条第3項の規定により議決を求める。                  記 整理番号路線名起点 終点重要な経過地19-10201号八潮市大字木曽根字上847番地1先 八潮市大字二丁目字上485番地1先 19-22110号八潮市大字二丁目字上286番地先 八潮市大字二丁目字上265番地先 19-36162号八潮市大字伊勢野字根通153番地1先 八潮市大字伊勢野字根通152番地1先 19-46206号八潮市大字大瀬字根通244番地先 八潮市大字大瀬字根通246番地先 19-57080号八潮市大字垳字用水東186番地1先 八潮市大字垳字用水東225番地先       平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由  市道0201号、2110号については、市道0330号(都市計画道路柳之宮木曽根線)の完成に伴うため、市道6162号については、市道路線の一部が一般交通の用に供する必要がないため、市道6206号については、市道路線の延長に伴うため、市道7080号については、市道0830号(都市計画道路垳三郷線)の完成に伴うため、この案を提出するものである。 ----------------------------------- 議案第36号      市道路線の認定について  別紙の路線を市道に認定したいので、道路法(昭和27年法律第180号)第8条第2項の規定により議決を求める。      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由  市道0201号、2110号については、市道0330号(都市計画道路柳之宮木曽根線)の完成に伴うため、市道5349号、6288号、6289号、6290号、8090号については、宅地開発に伴い都市計画法第40条第2項の規定により帰属されたため、市道6162号については、市道路線の一部廃止に伴うため、市道6206号については、市道路線の延長に伴うため、市道7080号については、市道0830号(都市計画道路垳三郷線)の完成に伴うため、この案を提出するものである。  別紙 整理番号路線名起点 終点重要な経過地19-10201号八潮市大字二丁目字上207番地先 八潮市大字二丁目字上485番地1先 19-22110号八潮市大字二丁目字上288番地先 八潮市大字二丁目字上265番地2先 19-35349号八潮市八潮五丁目2番地17先 八潮市八潮五丁目2番地21先 19-46162号八潮市大字伊勢野字根通153番地1先 八潮市大字伊勢野字根通152番地1先 19-56206号八潮市大字大瀬字根通244番地1先 八潮市大字大瀬字根通242番地6先 19-66288号八潮市大字伊勢野字根通69番地3先 八潮市大字伊勢野字根通69番地8先 19-76289号八潮市大字木曽根字下1528番地9先 八潮市大字木曽根字下1528番地6先 19-86290号八潮市大字伊勢野字根通130番地12先 八潮市大字伊勢野字根通130番地8先 19-97080号八潮市大字垳字用水東246番地2先 八潮市大字垳字用水東225番地先 19-108090号八潮市大字大瀬字下通1765番地3先 八潮市大字大瀬字下通1766番地先  ----------------------------------- 議案第37号      八潮市固定資産評価審査委員会委員の選任について  八潮市固定資産評価審査委員会委員に次の者を選任したいので、地方税法(昭和25年法律第226号)第423条第3項の規定により同意を求める。         八潮市大字鶴ヶ曽根1722番地16           大椿 捷             昭和12年11月24日生      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由  大椿捷氏が平成19年3月31日をもって任期満了となるため、この案を提出するものである。 ----------------------------------- 議案第38号      人権擁護委員の推薦について  人権擁護委員として次の者を推薦したいので、人権擁護委員法(昭和24年法律第139号)第6条第3項の規定により議会の意見を求める。         八潮市大字大曽根480番地           昼間悦子             昭和21年11月14日生      平成19年2月28日提出                    八潮市長   多田重美 提案理由  昼間悦子氏が平成19年6月30日をもって任期満了となるため、この案を提出するものである。               ◯議員提出議案 議第1号議案      八潮市議会委員会条例の一部を改正する条例  上記の議案を別紙のとおり、地方自治法第112条及び会議規則第14条の規定により提出します。      平成19年3月20日                   提出者 八潮市議会議員 荻野清晴                   賛成者 八潮市議会議員 広沢 昇                   賛成者 八潮市議会議員 郡司伶子
                      賛成者 八潮市議会議員 矢澤江美子                   賛成者 八潮市議会議員 瀬戸知英子                   賛成者 八潮市議会議員 大久保龍雄                   賛成者 八潮市議会議員 大山安司                   賛成者 八潮市議会議員 織田 一  八潮市議会議長  近藤晶作様      八潮市議会委員会条例の一部を改正する条例  八潮市議会委員会条例(昭和48年条例第1号)の一部を次のように改正する。  第3条第2項を削り、同条第3項を同条第2項とする。  第5条ただし書を削る。  第7条を次のように改める。  (委員の選任) 第7条 常任委員、議会運営委員及び特別委員(以下「委員」という。)の選任は、議長の指名による。 2 議長は、常任委員の申出があるときは、当該委員の委員会の所属を変更することができる。 3 前項の規定により所属を変更した常任委員の任期は、第3条(常任委員の任期)第2項の例による。  第13条の見出しを「(委員の辞任)」に改め、同条中「議会運営委員及び特別委員」を「委員」に改める。  第18条第3項中「手続き」を「手続」に、「、その他」を「その他」に改める。  第21条第1項中「(昭和22年法律第67号」の次に「。以下「法」という。」を加える。  第29条第2項中「前項」を「前2項」に改め、同項を同条第3項とし、同条第1項の次に次の1項を加える。 2 前項の記録は、電磁的記録によることができる。この場合における同項の署名又は押印については、法第123条第3項の規定を準用する。    附則  この条例は、公布の日から施行する。 提案理由  地方自治法の一部改正に伴い、改正の必要が生じたので、この案を提出するものである。 ----------------------------------- 議第2号議案      八潮市議会会議規則の一部を改正する規則  上記の議案を別紙のとおり、地方自治法第112条及び会議規則第14条の規定により提出します。      平成19年3月20日                   提出者 八潮市議会議員 荻野清晴                   賛成者 八潮市議会議員 広沢 昇                   賛成者 八潮市議会議員 郡司伶子                   賛成者 八潮市議会議員 矢澤江美子                   賛成者 八潮市議会議員 瀬戸知英子                   賛成者 八潮市議会議員 大久保龍雄                   賛成者 八潮市議会議員 大山安司                   賛成者 八潮市議会議員 織田 一  八潮市議会議長  近藤晶作様      八潮市議会会議規則の一部を改正する規則  八潮市議会会議規則(昭和48年議会規則第1号)の一部を次のように改正する。  第4条第3項及び第9条第2項中「はかって」を「諮って」に改める。  第14条中「そなえ」を「備え」に、「3人」を「2人」に改め、同条に次の1項を加える。 2 委員会が議案を提出しようとするときは、その案を備え、理由を付け、委員長が議長に提出しなければならない。  第17条中「そなえ」を「備え」に改める。  第18条中「はかって」を「諮って」に改める。  第19条に次の1項を加える。 3 委員会が提出した議案につき第1項の承認を求めようとするときは、委員会の承認を得て委員長から請求しなければならない。  第21条、第24条第2項、第31条第2項及び第35条中「はかって」を「諮って」に改める。  第37条第1項中「第138条(請願の委員会付託)」を「第134条(請願の委員会付託)」に改め、同条第2項中「提出者の説明又は委員会の付託」を「前2項における提出者の説明及び第1項における委員会の付託」に、「はかって」を「諮って」に改め、同項を同条第3項とし、同条第1項の次に次の1項を加える。 2 委員会提出の議案は、委員会に付託しない。ただし、議長が必要があると認めるときは、議会の議決で、議会運営委員会に係る議案は議会運営委員会に、常任委員会又は特別委員会に係る議案は常任委員会又は特別委員会に付託することができる。  第38条中「まって」を「待って」に改める。  第39条第1項中「ついで」を「次いで」に、同条第3項中「はかって」を「諮って」に改める。  第51条第4項及び第55条第3項中「当って」を「当たって」に改める。  第57条第2項及び第60条第3項中「はかって」を「諮って」に改める。  第63条第2項中「はから」を「諮ら」に改める。  第76条中「はかる」を「諮る」に改める。  第77条第2項中「はかって」を「諮って」に改める。  第78条第1項中「記載する」を「記載し、又は記録する」に改める。  第79条を次のように改める。  (会議録の配布) 第79条 会議録は、関係者に配布(会議録が電磁的記録をもって作成されている場合にあっては、電磁的方法による提供を含む。)する。  第81条中「議員」の次に「(会議録が電磁的記録をもって作成されている場合にあっては、法第123条第3項に規定する署名に代わる措置をとる議員)」を加える。  第89条及び第92条中「はかって」を「諮って」に改める。  第98条第2項中「法第109条の2第3項」を「法第109条の2第4項」に改める。  第112条第2項及び第115条第3項中「はかって」を「諮って」に改める。  第119条第6項中「はかり」を「諮り」に改める。  第130条中「はかる」を「諮る」に改める。  第131条第1項中「はかって」を「諮って」に改める。  第132条から第135条までを削る。  第3章中第136条を第132条とし、第137条を第133条とし、第138条から第142条までを4条ずつ繰り上げる。  第143条第2項中「はかって」を「諮って」に改め、同条を第139条とし、第144条を第140条とし、第145条を第141条とする。   第146条中「第37条(議案等の説明、質疑及び委員会付託)第2項」を「第37条(議案等の説明、質疑及び委員会付託)第3項」に改め、同条を第142条とし、第147条を第143条とする。  第5章中第148条を第144条とし、第149条を第145条とし、第150条から第155条までを4条ずつ繰り上げる。  第156条中「はかって」を「諮って」に改め、同条を第152条とする。  第6章中第157条を第153条とし、第158条中「第37条(議案等の説明、質疑及び委員会付託)第2項」を「第37条(議案等の説明、質疑及び委員会付託)第3項」に改め、同条を第154条とし、第159条から第162条までを4条ずつ繰り上げる。  第7章中第163条を第159条とする。  第164条中「はかって」を「諮って」に改め、同条を第160条とする。    附則  この規則は、公布の日から施行する。 提案理由  地方自治法の一部改正に伴い、改正の必要が生じたので、この案を提出するものである。 ----------------------------------- 議第3号議案    医師不足を解消し、安心できる地域医療体制の確保を求める意見書  上記の議案を別紙のとおり、会議規則第14条の規定により提出します。      平成19年3月20日                   提出者 八潮市議会議員 広沢 昇                   賛成者 八潮市議会議員 荻野清晴                   賛成者 八潮市議会議員 郡司伶子                   賛成者 八潮市議会議員 矢澤江美子                   賛成者 八潮市議会議員 瀬戸知英子                   賛成者 八潮市議会議員 大久保龍雄                   賛成者 八潮市議会議員 大山安司                   賛成者 八潮市議会議員 小倉順子  八潮市議会議長  近藤晶作様    医師不足を解消し、安心できる地域医療体制の確保を求める意見書  近年、全国的に、特に小児科や産婦人科などにおける医師不足が深刻な問題となっている。地域住民が安心して生活するためには、救急医療や産婦人科・小児科医療など必要な医療サービスがいつでも利用できることが重要であり、こうした医師不足問題の解消は喫緊の課題である。  このような医師不足は、1)平成16年4月から実施されている臨床研修制度により大学医局の医師派遣機能が低下し、地域の医療機関からの医師の引き上げが生じていること、2)公的病院等での医師の過酷な勤務実態、地域の医療機関の経営状況の悪化などが生じていること、3)女性医師の増加に対応する仕事と子育ての両立支援策が十分に講じられていないことなど様々な原因が複合的に作用して生じている。  医師不足の解消に向け、医療機関の集約化や、魅力ある研修病院の整備、病院間連携体制の整備、小児救急での電話相談窓口の整備など様々な努力を進めているが、安心できる地域医療体制の整備に向けて国においても引き続き積極的な取り組みを進める必要がある。また医師不足のみでなく看護師や助産師の不足も同様に近年重要な課題となっている。  以上のことから、国におかれましては、医師不足を解消し、安心できる地域医療体制を確保できるよう、下記の事項について要望します。
                     記 1.地域医療の再構築に向けて、総合的なビジョンを早急に策定すること 2.救急医療体制の整備・維持、周産期医療体制の整備・維持のための支援策の拡充を図ること 3.小児科医療等の医師不足が指摘される科目の診療報酬の抜本的な見直しを図ること 4.中核病院と地域医療機関の連携を強化するための対策を講じること 5.臨床研修制度のあり方について検討を行い、前期・後期臨床研修において、地域医療への従事が適切に確保できるよう取り組みを進めること 6.医科系大学の定員における地域枠の拡大を図るとともに、奨学金制度の充実など地元への定着を進めるための施策の充実を図ること 7.院内保育の確保や、女性医師バンクの充実など女性医師の仕事と生活の両立を図るための支援策を充実すること 8.看護師、助産師の不足に対して積極的な対策を講じること 9.小児救急の電話相談事業の充実のための対策を講じること 10.出産・分娩に係る無過失補償制度の早期の創設を図ること  以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。      平成19年3月20日                            埼玉県八潮市議会 提出先   衆議院議長   参議院議長   内閣総理大臣   厚生労働大臣...