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福島市議会 > 1991-03-19 >
平成 3年 3月定例会−03月19日-06号

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  1. 福島市議会 1991-03-19
    平成 3年 3月定例会−03月19日-06号


    取得元: 福島市議会公式サイト
    最終取得日: 2019-04-16
    平成 3年 3月定例会−03月19日-06号平成 3年 3月定例会     平成三年三月十九日(第六日) ───────────────────────────────────────────── 出席議員(三十五名)   一  番      誉田義郎君     二  番      丹治仁志君   三  番      塩谷憲一君     四  番      佐藤真五君   五  番      半沢常治君     六  番      二階堂匡一朗君   七  番      小林義明君     八  番      斎藤 茂君   九  番      阿部保衛君     十  番      加藤雅美君   十一 番      本間義一君     十二 番      菅野泰典君   十三 番      阿部知平君     十四 番      加藤彦太郎君   十六 番      桜田栄一君     十七 番      甚野源次郎君   十八 番      佐藤智子君     十九 番      木村六朗君   二十 番      宮本シツイ君    二十一番      斎藤庄治君   二十二番      大宮 勇君     二十三番      阿部儀平君   二十四番      渡辺藤三君     二十五番      本田新松君   二十六番      黒沢源一君     二十七番      二階堂幸治君   二十九番      遠藤 一君     三十 番      渡辺清隆君   三十二番      八巻一夫君     三十三番      後藤正八君
      三十四番      中村富治君     三十五番      斎藤 清君   三十六番      島貫義衛君     三十七番      斎藤昭二君   三十九番      伴場忠彦君 ───────────────────────────────────────────── 欠席議員(一名)   十五 番      後藤栄一君 ───────────────────────────────────────────── 地方自治法第百二十一条による出席者   市長        吉田修一君     助役        佐藤謙内君   収入役       岡 和二君     総務部長      渡辺忠男君   企画財政部長    片平春夫君     商工部長      藤根敬武君   農政部長      鈴木長之助君    市民部長      須田和男君   福祉部長      三河 正君     建設部長      藤野和雄君   都市開発部長    斎藤 廣君     下水道部長     佐藤利紀君   企画財政部次長   菊地 久君     秘書課長      油井久雄君   水道事業管理者   阿部邦行君     水道局長      安倍重男君   教育委員      尾越龍太郎君    教育長       箭内洪一郎君   教育次長      荒木 香君     代表監査委員    八島昭三郎君 ───────────────────────────────────────────── 議会事務局出席者   局長        渡辺七郎君     次長兼総務課長   熊坂比佐男君   議事調査課長    生方義紹君 ───────────────────────────────────────────── 議事日程   一 議案第一号ないし第三十一号及び請願、陳情の委員会における審査の経過並びに結果の報告   二 委員長報告に対する質疑、討論、採決   三 議案第三十二号ないし第三十七号の提出、審議   四 議案第三十二号ないし第三十七号の所管常任委員会付託   五 議案第三十二号ないし第三十七号の委員会における審査結果の報告   六 委員長報告に対する質疑、討論、採決   七 議案第三十八号、第三十九号の提出、審議   八 議案第四十号の提出、審議   九 議案第四十一号、第四十二号の提出、審議   十 所管事務調査の件の審議  十一 各種委員の推薦 ───────────────────────────────────────────── 本日の会議に付した事件   一 議案第三十二号 財産取得の件   二 議案第三十三号 財産取得の件   三 議案第三十四号 財産取得の件   四 議案第三十五号 財産取得の件   五 議案第三十六号 財産取得の件   六 議案第三十七号 財産取得の件   七 議案第三十八号 固定資産評価審査委員会委員選任の件   八 議案第三十九号 財産区管理委員選任の件   九 議案第 四十号 福島市議会委員会条例中一部改正の件   十 議案第四十一号 高年齢者の雇用に関する意見書  十一 議案第四十二号 学校週五日制の早期実現を求める意見書  十二 所管事務調査の件  十三 中央卸売市場開設運営協議会委員の推薦  十四 社会福祉基金運営委員会委員の推薦  十五 都市計画審議会委員の推薦  十六 奨学生選考委員会委員の推薦  十七 市立学校通学区域審議会委員の推薦  十八 中央公民館運営審議会委員の推薦  十九 三河台公民館運営審議会委員の推薦  二十 渡利公民館運営審議会委員の推薦 二十一 杉妻公民館運営審議会委員の推薦 二十二 蓬莱公民館運営審議会委員の推薦 二十三 清水公民館運営審議会委員の推薦 二十四 もちずり公民館運営審議会委員の推薦 二十五 東公民館運営審議会委員の推薦 二十六 西公民館運営審議会委員の推薦 二十七 北公民館運営審議会委員の推薦 二十八 飯坂公民館運営審議会委員の推薦 二十九 松川公民館運営審議会委員の推薦  三十 信夫公民館運営審議会委員の推薦 三十一 吾妻公民館運営審議会委員の推薦 三十二 児童文化センター運営委員会委員の推薦 三十三 スポーツ振興審議会委員の推薦 三十四 福島地方土地開発公社役員(理事)の推薦 三十五 水防協議会委員の推薦 三十六 福島西部環状道路建設促進期成同盟会役員の推薦 三十七 教育委員会表彰審議会委員の推薦 三十八 市立図書館協議会委員の推薦 三十九 個人情報保護審議会委員の推薦  四十 一般国道一一五号(福島・霊山・相馬間)整備促進期成同盟会役員の推薦 四十一 第五十回国民体育大会福島市準備委員会委員の推薦 ─────────────────────────────────────────────             午後一時三十分   開  議 ○議長(桜田栄一君) 定足数に達しておりますので、これより本会議を開きます。  本日の議事日程はさきに決定のとおりであります。  日程に従い議案第一号ないし第三十一号及び請願、陳情の委員会における審査の経過並びに結果の報告を求めます。  総務常任委員長、三十五番。 ◎三十五番(斎藤清君) 議長、三十五番。 ○議長(桜田栄一君) 三十五番。     【三十五番(斎藤 清君)登壇】 ◎三十五番(斎藤清君)  去る十三日の本会議におきまして、当総務常任委員会に付託になりました各議案に対する委員会の審査の経過並びに結果につきまして、ご報告申し上げます。  当委員会は、十三日、十四日、十五日、十八日及び本日の五日間にわたり開会、市当局の出席を求め、詳細なる説明を聴取し慎重に審査いたしました。  以下ご報告申し上げます。議案第一号平成三年度福島市一般会計予算の件中当委員会所管分、議案第十号福島市職員定数条例中一部改正の件、議案第十一号福島市職員の勤務時間等に関する条例中一部改正の件、議案第十二号福島市公共施設建設基金条例設定の件、議案第二十一号福島市消防団員の定員、任免、服務及び給与に関する条例中一部改正の件、議案第二十四号平成二年度福島市一般会計補正予算の件中当委員会所管分、議案第三十号工事請負契約の件、議案第三十一号専決処分承認の件中当委員会所管分、すなわち、専決第十六号損害賠償の額の決定並びに和解の件、専決第五号業務委託契約の件、以上につきましては、いずれも原案または、専決のとおり可決あるいは承認すべきものと決定いたしました。  次に、継続審査中の請願、陳情並びに今議会において当委員会に付託になりました陳情につきまして、審査の結果をご報告申し上げます。  「消費税の廃止を求める意見書提出方について」の請願、「小選挙区制・政党法に反対し、議員定数の抜本是正を求める意見書提出方について」の請願、「摺上川ダム建設に伴う非水没地域の振興について」の陳情、「御山・泉地域への駅の設置方等について」の陳情、「御山泉駅の設置方について」の陳情、「自衛隊機の中東派遣反対と自衛隊の海外派兵につながる立法を行わないことを求める意見書提出方について」の陳情、以上につきましては、いずれも閉会中においてもなお継続して審査すべきものと決定いたしました。以上ご報告申し上げます。 ○議長(桜田栄一君) 文教福祉常任委員長、二十七番。 ◎二十七番(二階堂幸治君) 議長、二十七番。 ○議長(桜田栄一君) 二十七番。     【二十七番(二階堂幸治君)登壇】 ◎二十七番(二階堂幸治君)  去る十三日の本会議におきまして、当文教福祉常任委員会に付託になりました各議案に対する委員会の審査の経過並びに結果につきまして、ご報告申し上げます。  当委員会は、十三日、十四日、十五日、十八日及び本日の五日間にわたり開会、市当局の出席を求め詳細なる説明を聴取し、慎重に審査いたしました。
     以下ご報告申し上げます。議案第一号平成三年度福島市一般会計予算の件中当委員会所管分、議案第三号平成三年度福島市国民健康保険事業費特別会計予算の件、議案第四号平成三年度福島市老人保健医療事業費特別会計予算の件、議案第二十四号平成二年度福島市一般会計補正予算の件中当委員会所管分、以上につきましては、いずれも原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  次に、継続審査中の請願、陳情並びに今議会において当委員会に付託になりました請願、陳情につきまして、審査の結果をご報告申し上げます。  「学校五日制の早期実現を求める意見書提出方について」の請願につきましては、採択すべきものと決定いたしました。なお、この決定に伴い、当委員会所属議員による関係意見書に関する議案の提出を用意しておりますことを申し添えます。  「高齢者憲章の制定方について」の請願、「市営体育施設使用料の減額方について」の陳情、以上につきましては、いずれも採択すべきものと決定いたしました。  「完全給食未実施校の自校方式による実施方について」の請願、「旧市内六校の自校方式給食の実施方について」の陳情、以上につきましては、いずれも賛成多数により不採択すべきものと決定いたしました。  「公立幼稚園四歳児二年保育の実施方について」の陳情につきましては、閉会中においてもなお継続して審査すべきものと決定いたしました。  以上ご報告申し上げます。 ○議長(桜田栄一君) 経済民生常任委員長、三十四番。 ◎三十四番(中村富治君) 議長、三十四番。 ○議長(桜田栄一君) 三十四番。     【三十四番(中村富治君)登壇】 ◎三十四番(中村富治君)  去る十三日の本会議におきまして、当経済民生常任委員会に付託になりました各議案に対する委員会の審査の経過並びに結果につきましてご報告申し上げます。  当委員会は、十三日、十四日、十五日、十八日及び本日の五日間にわたり開会、市当局の出席を求め、詳細なる説明を聴取し、慎重に審査いたしました。  以下、ご報告申し上げます。議案第一号平成三年度福島市一般会計予算の件中当委員会所管分、議案第六号平成三年度福島市食肉センター事業費特別会計予算の件、議案第七号平成三年度福島市飯坂町財産区特別会計予算の件、議案第八号平成三年度福島市中央卸売市場事業費特別会計予算の件、議案第十四号福島市農業委員会の選挙による委員の定数に関する条例及び福島市農業委員会の選挙区に関する条例の一部を改正する条例設定の件、議案第十五号福島市農業委員会の部会に関する条例中一部改正の件、議案第十六号福島市牧野条例中一部改正の件、議案第十七号福島市廃棄物の処理及び清掃に関する条例中一部改正の件、議案第十八号福島市健康福祉センター条例設定の件、議案第二十四号平成二年度福島市一般会計補正予算の件中当委員会所管分、議案第二十七号平成二年度福島市食肉センター事業費特別会計補正予算の件、議案第二十八号平成二年度福島市中央卸売市場事業費特別会計補正予算の件、以上につきましては、いずれも原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  議案第三十一号専決処分承認の件、すなわち、専決第一号、第二号、いずれも損害賠償の額の決定並びに和解の件でありますが、専決のとおり承認すべきものと決定いたしました。  次に継続審査中の請願、陳情並びに今議会において当委員会に付託になりました請願につきまして、審査の結果をご報告申し上げます。  「不当労働行為に対する救済命令の遵守等を求める意見書提出方について」の請願、小中学校におけるインフルエンザ集団予防接種の中止方について」の請願、「水原開拓パイロット地域の開発方について」の請願、「水田の減反等に関する意見書提出方について」の陳情、「「コメ輸入自由化反対都市宣言」の決議方について」の陳情につきましては、いずれも閉会中においてもなお、継続して審査すべきものと決定いたしました。  以上、ご報告申し上げます。 ○議長(桜田栄一君) 建設水道常任委員長、二十四番。 ◎二十四番(渡辺藤三君) 議長、二十四番。 ○議長(桜田栄一君) 二十四番。     【二十四番(渡辺藤三君)登壇】 ◎二十四番(渡辺藤三君)  去る十三日の本会議におきまして、当建設水道常任委員会に付託になりました各議案に対する委員会の審査の経過並びに結果につきましてご報告申し上げます。  当委員会は、十三日、十四日、十五日、十八日及び本日の五日間にわたり開会、市当局の出席を求め、詳細なる説明を聴取するとともに、現地視察をもあわせ行い、慎重に審査いたしました。  以上ご報告申し上げます。議案第一号平成三年度福島市一般会計予算の件中当委員会所管分につきましては、「土地利用計画等の策定にあたっては、長期的展望に立ち、総合的な活性化に意を用いられたい」との要望を付し、原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  議案第二号平成三年度福島市水道事業会計予算の件、議案第五号平成三年度福島市下水道事業費特別会計予算の件、議案第九号平成三年度福島市土地区画整理事業費特別会計予算の件、議案第十三号福島市地区集会所条例中一部改正の件、議案第十九号福島市都市公園条例中一部改正の件、議案第二十号福島市都市計画審議会条例中一部改正の件、議案第二十二号市道路線廃止の件、議案第二十三号市道路線認定の件、議案第二十四号平成二年度福島市一般会計補正予算の件中当委員会所管分、議案第二十五号平成二年度福島市水道事業会計補正予算の件、議案第二十六号平成二年度福島市下水道事業費特別会計補正予算の件、議案第二十九号平成二年度福島市土地区画整理事業費特別会計補正予算の件、以上につきましては、いずれも原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  議案第三十一号専決処分承認の件、すなわち専決第三号平成二年度福島市一般会計補正予算の件、専決第四号平成二年度福島市下水道事業費特別会計補正予算の件、専決第六号平成二年度福島市土地区画整理事業費特別会計補正予算の件、以上につきましては、いずれも専決のとおり承認すべきものと決定いたしました。  次に継続審査中の請願、陳情並びに今議会において当委員会に付託になりました陳情につきまして、審査の結果をご報告申し上げます。  「浜田町地内マンション建設反対について」の請願、「現況住宅地区環境保全について」の請願二件、「渡利十方劫山ゴルフ場建設反対について」の請願、「ゴルフ場開発・建設に関する対処方について」の請願、「飯坂町中野沖根山周辺地区に係るゴルフ場開発計画反対について」の陳情、「渡利十方劫一帯におけるゴルフ場建設阻止について」の陳情、「飯坂町中野沖根山地区ゴルフ場開発促進方について」の陳情、「飯坂町大作山地区ゴルフ場開発促進方について」の陳情、「飯坂町大作山ゴルフ場開発に関する対処方について」の陳情、「本内地内マンション建設にかかる環境保全方等について」の陳情、「福島市土地利用条例の制定方について」の陳情、以上につきましては、いずれも閉会中においてもなお継続して審査すべきものと決定いたしました。  以上ご報告申し上げます。 ○議長(桜田栄一君) ただいまの委員長報告に対し、ご質疑のある方はお述べください。  ─質疑がなければ討論に移ります。ご意見のある方はお述べください。  ─ご意見がなければ討論を終結いたします。  これより採決を行います。  お諮りいたします。  議案第一号ないし第三十一号につきましては、ただいまの委員長報告のとおり、要望あるものは要望を付し、いずれも原案または専決のとおり可決あるいは承認することにご異議ございませんか。     【「異議なし」と呼ぶ者あり】 ○議長(桜田栄一君) ご異議ございませんので、議案第一号ないし第三十一号につきましては、要望あるものは要望を付し、いずれも原案または専決のとおり可決あるいは承認することに決しました。  続いてお諮りいたします。  「完全給食未実施校の自校方式による実施方について」の請願並びに「旧市内六校の自校方式給食の実施方について」の陳情は、いずれもただいまの委員長報告のとおり、すなわち不採択することに賛成の方の起立を求めます。     【賛成者起立】 ○議長(桜田栄一君) 起立多数。  よって、当該請願並びに陳情はいずれも不採択と決定いたしました。  続いてお諮りいたします。  ただいま決定した請願・陳情を除く議長報告第一号、第二号及び前会より継続審査中の各請願・陳情は、ただいまの委員長報告のとおり決することにご異議ございませんか。     【「異議なし」と呼ぶ者あり】 ○議長(桜田栄一君) ご異議ございませんので、ただいま決定した請願・陳情を除く議長報告第一号、第二号及び前会より継続審査中の各請願・陳情は委員長報告のとおり決しました。  ただいま、市長から追加議案の提出がありました。議案はさきにお手元に配付しておきましたのでご了承願います。  日程に従い議案第三十二号ないし第三十七号を一括して議題といたします。  この件につきましては、議長の従事する業務に直接の利害関係を有する事件であり、地方自治法第百十七条の規定により除斥の対象となる議事でありますので、退席をいたします。     【十六番(桜田栄一君) 退席】     【議長、副議長と交代】 ○副議長(伴場忠彦君) 議案の朗読をいたさせます。前例により件名のみを朗読いたさせます。     【書記議案朗読】 ○副議長(伴場忠彦君) 市長の提案理由の説明を求めます。 ◎市長(吉田修一君) 議長、市長。 ○副議長(伴場忠彦君) 市長。     【市長(吉田修一君)登壇】 ◎市長(吉田修一君) 追加議案について申し上げます。  議案第三十二号ないし議案第三十七号財産取得の件は、仮称総合福祉センター用建物、廃棄物埋立処分場用地、農村マニュファクチャー公園用地、平石小学校移転用地、仮称北信支所等建設用地、都市公園事業十六沼公園用地を取得するものであります。  よろしくご審議の上、議決を賜りますようお願い申し上げます。 ○副議長(伴場忠彦君) 議案第三十二号ないし第三十七号に対する質疑に入ります。ご質疑のある方はお述べください。  ─ご質疑がなければ質疑を終結いたします。  議案第三十二号ないし第三十七号を各所管の常任委員会の審査に付することにいたします。  常任委員会開会のため、暫時休憩いたします。             午後一時五十六分  休  憩 ─────────────────────────────────────────────             午後二時二十九分  再  開 ○副議長(伴場忠彦君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。  日程に従い議案第三十二号ないし第三十七号の委員会における審査の経過並びに結果の報告を求めます。  総務常任委員長、三十五番。 ◎三十五番(斎藤清君) 議長、三十五番。 ○副議長(伴場忠彦君) 三十五番。     【三十五番(斎藤 清君)登壇】 ◎三十五番(斎藤清君) さきの本会議におきまして当総務常任委員会に付託になりました議案につきまして、委員会の審査の結果をご報告申し上げます。  議案第三十六号財産取得の件につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  以上、ご報告申し上げます。 ○副議長(伴場忠彦君) 文教福祉常任委員長、二十七番。 ◎二十七番(二階堂幸治君) 議長、二十七番。 ○副議長(伴場忠彦君) 二十七番。     【二十七番(二階堂幸治君)登壇】 ◎二十七番(二階堂幸治君) さきの本会議におきまして当文教福祉常任委員会に付託になりました各議案につきまして、委員会の審査の結果をご報告申し上げます。  議案第三十二号財産取得の件、議案第三十五号財産取得の件、以上につきましてはいずれも原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  以上、ご報告申し上げます。 ○副議長(伴場忠彦君) 経済民生常任委員長、三十四番。 ◎三十四番(中村富治君) 議長、三十四番。 ○副議長(伴場忠彦君) 三十四番。     【三十四番(中村富治君)登壇】 ◎三十四番(中村富治君) さきの本会議におきまして当経済民生常任委員会に付託になりました各議案につきまして、委員会の審査の結果をご報告申し上げます。  議案第三十三号財産取得の件、議案第三十四号財産取得の件につきましては、いずれも原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  以上、ご報告申し上げます。 ○副議長(伴場忠彦君) 建設水道常任委員長、二十四番。 ◎二十四番(渡辺藤三君) 議長、二十四番。 ○副議長(伴場忠彦君) 二十四番。     【二十四番(渡辺藤三君)登壇】 ◎二十四番(渡辺藤三君) さきの本会議におきまして当建設水道常任委員会に付託になりました議案について、委員会の審査の結果をご報告申し上げます。  議案第三十七号財産取得の件につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  以上、ご報告申し上げます。
    ○副議長(伴場忠彦君) ただいまの委員長報告に対し、ご質疑のある方はお述べください。  ─ご質疑がなければ討論に移ります。ご意見のある方はお述べください。  ─ご意見がなければ討論を終結いたします。  これより採決を行います。  お諮りいたします。  議案第三十二号ないし第三十七号財産取得の件につきましては、ただいまの委員長報告のとおり、すなわちいずれも原案のとおり可決することにご異議ありませんか。     【「異議なし」と呼ぶ者あり】 ○副議長(伴場忠彦君) ご異議ありませんので、議案第三十二号ないし第三十七号はいずれも原案のとおり可決されました。  暫時休憩いたします。     【十六番(桜田栄一君) 入場】             午後二時三十四分  休  憩 ─────────────────────────────────────────────             午後二時三十五分  再  会     【副議長、議長と交代】 ○議長(桜田栄一君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。  ただいま、市長から追加議案の提出がありました。議案はさきにお手元に配付しておきましたのでご了承願います。  日程に従い、議案第三十八号、第三十九号を一括して議題といたします。  議案の朗読をいたさせます。前例により件名のみを朗読いたさせます。     【書記議案朗読】 ○議長(桜田栄一君) 市長の提案理由の説明を求めます。 ◎市長(吉田修一君) 議長、市長。 ○議長(桜田栄一君) 市長。     【市長(吉田修一君)登壇】 ◎市長(吉田修一君) 追加議案について申し上げます。  議案第三十八号固定資産評価審査委員会委員選任の件は、固定資産評価審査委員会委員のうち、鈴木好雄委員が四月五日任期満了になりますので、後任委員として鈴木好雄氏を適任と認め選任を行うものであります。  議案第三十九号財産区管理委員選任の件は、土湯温泉町財産区管理委員のうち、西山マサノ委員、渡邉利夫委員、渡邉忠藏委員及び佐久間修三委員が三月三十一日任期満了になりますので、後任委員として西山マサノ氏、渡邉利夫氏、渡邉忠藏氏及び佐久間修三氏を適任と認め選任を行うものであります。  よろしくご審議の上、ご同意を賜りますようお願い申し上げます。 ○議長(桜田栄一君) 議案第三十八号、第三十九号につきましては、質疑、委員会付託、討論をそれぞれ省略し、直ちに採決することにいたしたいと思いますが、ご異議ございませんか。     【「異議なし」と呼ぶ者あり】 ○議長(桜田栄一君) ご異議ございませんので、質疑、委員会付託、討論をそれぞれ省略し、直ちに採決することに決しました。  これより採決を行います。  お諮りいたします。  議案第三十八号固定資産評価審査委員会委員選任の件、議案第三十九号財産区管理委員選任の件につきましては、いずれも原案のとおり同意することにご異議ございませんか。     【「異議なし」と呼ぶ者あり】 ○議長(桜田栄一君) ご異議ございませんので、議案第三十八号、議案第三十九号につきましては、いずれも原案のとおり同意することに決しました。  ただいま、議員から追加議案の提出がありました。議案はさきにお手元に配付しておきましたのでご了承願います。  日程に従い議案第四十号を議題といたします。  議案の朗読をさせます。前例により件名のみを朗読させます。     【書記議案朗読】 ○議長(桜田栄一君) 議案第四十号につきましては、議員提出でありますので、説明、質疑、委員会付託、討論をそれぞれ省略し、直ちに採決することにいたしたいと思いますが、ご異議ございませんか。     【「異議なし」と呼ぶ者あり】 ○議長(桜田栄一君) ご異議ございませんので、説明、質疑、委員会付託、討論をそれぞれ省略し、直ちに採決することに決しました。  これより採決を行います。  お諮りいたします。  議案第四十号福島市議会委員会条例中一部改正の件につきましては、原案のとおり可決することにご異議ございませんか。     【「異議なし」と呼ぶ者あり】 ○議長(桜田栄一君) ご異議ございませんので、議案第四十号は原案のとおり可決されました。  ただいま、議員から追加議案の提出がありました。議案はさきにお手元に配付しておきましたのでご了承願います。  追加議案第四十一号、第四十二号を日程に追加し、一括して直ちに議題とすることにいたしたいと思いますが、ご異議ございませんか。     【「異議なし」と呼ぶ者あり】 ○議長(桜田栄一君) ご異議ございませんので、追加議案を日程に追加し、一括して直ちに議題とすることに決しました。  議案第四十一号、第四十二号を一括して議題といたします。  議案の朗読をいたさせます。前例により件名のみを朗読いたさせます。     【書記議案朗読】 ○議長(桜田栄一君) 議案第四十一号、第四十二号につきましては、議員提出でありますので、説明、質疑、委員会付託、討論をそれぞれ省略し、直ちに採決することにいたしたいと思いますが、ご異議ございませんか。     【「異議なし」と呼ぶ者あり】 ○議長(桜田栄一君) ご異議ございませんので、説明、質疑、委員会付託、討論をそれぞれ省略し、直ちに採決することに決しました。  これより採決を行います。  お諮りいたします。  議案第四十一号高年齢者の雇用に関する意見書、議案第四十二号学校週五日制の早期実現を求める意見書につきましては、いずれも原案のとおり可決することにご異議ございませんか。     【「異議なし」と呼ぶ者あり】 ○議長(桜田栄一君) ご異議ございませんので、議案第四十一号、議案第四十二号は、いずれも原案のとおり可決されました。 ───────────────────────────────────────────── 議案第四十一号          高年齢者の雇用に関する意見書  高齢化社会においては、高年齢者の雇用機会を確保し、高齢者の生きがいとゆとりある生活を実現することが重要な政策課題である。  よって政府は、左記の措置を速やかに実施するよう強く要望する。 一、六十歳を超えて、継続雇用を行う事業主に「高年齢者雇用確保助成金」を適用すること。 二、高齢者が新たな職業に就くため、事業主に対する「高年齢者雇用確保助成金」の増額と積極的活用を図ること。また職業訓練体制の充実を図るとともに、若年期から計画的、段階的に実施する職業能力開発体制を確立すること。 三、産業構造の変化や技術革新に対応するため、就職しながら、現在の仕事を離れて教育訓練を受けられる制度を導入し、これに対する公的助成を図ること。  右、地方自治法第九十九条第二項の規定により意見書を提出する。    平成  年  月  日                       福島市議会議長  桜田栄一 内閣総理大臣 大蔵大臣   あて 労働大臣 (衆・参両院には請願とする。)  右、提案する。    平成三年三月十九日 ───────────────────────────────────────────── 議案第四十二号          学校週五日制の早期実現を求める意見書  ゆとりある生活の実現や経済社会の国際化等に対応するため、労働時間短縮・週休二日制の推進は、いまや最も重要な国民的課題の一つでもある。  文部省は、政府が「労働時間短縮計画」を策定しその実現を目指している中で、昨年四月から全国六十八校の実験校を設け、週休二日制の普及に対応して幼稚園から高校までの学校週五日制の在り方について調査研究を進めている。  学校週五日制は、教職員の勤務条件のみならず子供の休日の過ごし方も含め、学校、家庭にとって大きな課題でもある。  文部省においては、学校週五日制へ向けて国民的合意を得るとともに、教育課程の見直し、余暇活動・社会参加活動の場の確保など諸条件整備を図り、早期に学校週五日制を実現するよう求めるものである。  右、地方自治法第九十九条第二項の規定により意見書を提出する。    平成  年  月  日                       福島市議会議長  桜田栄一 文部大臣 あて (衆・参両院には請願とする。)  右、提案する。    平成三年三月十九日 ─────────────────────────────────────────────  次に日程に従い所管事務調査の件を議題といたします。  各常任委員長からお手元に配付いたしました所管事務調査表のとおり調査を行いたいとの申し出がありました。  お諮りいたします。  本件は各委員長の申し出のとおり決することにご異議ございませんか。     【「異議なし」と呼ぶ者あり】 ○議長(桜田栄一君) ご異議ございませんので、各委員長の申し出のとおり決しました。
     市長、教育長から議長あて各種委員の推薦方依頼がありました。日程に従い、これが推薦を行います。  そういたしまして、これが推選の方法は議長指名で行いたいと思いますが、ご異議ございませんか。     【「異議なし」と呼ぶ者あり】 ○議長(桜田栄一君) ご異議ございませんので、推選の方法は議長指名と決しました。直ちに指名をいたします。  各種委員につきましては、お手元に配付の印刷物に記載の方々を指名いたします。  以上で本定例会の日程は全部終了いたしました。  本定例会の閉会に当たりごあいさつを申し上げます。 ○議長(桜田栄一君) 今定例会の閉会に当たりごあいさつを申し上げます。  昭和六十二年四月選ばれて市政に参画して以来、はや四年を経過いたしました。その間、市民の幸せを願い議会活動に専念することができましたことは、大きな喜びといたすところであります。また、市長の議会内外にわたるご協力に対し、心から御礼を申し上げる次第でございます。  顧みますと、この間、同僚の後藤岩吉議員、佐藤敏明議員、古関怜治議員には病に倒れ志半ばにして逝去されるなど、悲しい出来事がありました。  また一方、市政においては、懸案事項はもとより、来るべき二十一世紀に向けた都市基盤の整備、平成七年開催の第五十回国民体育大会開催内定、第三次福島市総合計画の策定等は大きく市勢の伸展に寄与するものと、まことに意義深いものがあります。  また、今期を最後に後進に道を譲られる各位には、ますますご健勝で、豊富な経験を生かされ引き続き市政にお力添えを賜りますようお願いを申し上げる次第でございます。  また、立候補される各位には、全員が当選の栄をかち取られ、再びこの議場で相まみえることができますよう、ご奮闘を心からご祈念申し上げる次第であります。  不肖私は、昭和六十二年ご推挙をいただき議長に就任以来、皆様の絶大なるご協力を賜り、四年間議長職を全うできましたこと、衷心より厚く御礼を申し上げる次第でございます。  終わりに、二十七万八千余の市民の限りない発展をご祈念申し上げ、ごあいさつといたします。  まことにありがどうございました。 ○議長(桜田栄一君) この際市長から発言を求められておりますので、これを許します。 ◎市長(吉田修一君) 議長、市長。 ○議長(桜田栄一君) 市長。     【市長(吉田修一君)登壇】 ◎市長(吉田修一君) 一言ごあいさつを申し上げます。  本三月市議会定例会に当たり、議員の皆様には本日まで慎重なご審議をいただき、ただいま原案どおり議決を賜りましたことにつきまして厚く御礼を申し上げます。議決を賜りました各予算等につきましては、適正かつ効果的な運営に心がけ、最善を尽くし執行してまいる所存でございます。  さて、議員の皆様方におかれましては任期もいよいよ間近に迫りましたが、この四ヵ年の間、市政の進展と市民福祉の向上のため多大なご尽力を賜り、産業の振興と幹線道路を初めとする都市基盤の整備等が大きく前進するなど、二十一世紀へ向けた本市発展の基盤が着実に固まってきておりますことについて、ここに改めて深甚なる敬意と感謝を申し上げる次第でございます。  皆様方の中には今回限りでご勇退される方々があるやにうけ承っておりますが、ご勇退される皆様には長年にわたる議会活動のご労苦に対し心から感謝を申し上げますとともに、今後ますますご健勝にて市政発展のためさらにご助言ご指導をお願い申し上げる次第でございます。  また、再選を期される議員を初め県議会に転じられる方につきましては、どうか見事ご当選の栄誉をかち取られ、今後もなお一層のご活躍をお祈り申し上げます。  皆様方のご健康とご健闘を重ねてご祈念申し上げ、大変簡単でございますが、御礼のごあいさつといたします。  まことにありがどうございました。 ○議長(桜田栄一君) 本定例会はこれをもって閉会をいたします。             午後二時五十分   閉  会 (三月定例会)                 各 種 委 員 の 推 薦 一 覧 ┌───────────────┬────┬───────┬────┬──────────┐ │    委 員 会 等 名 称   │議席番号│ 議 員 名 │ 任期 │  備    考  │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │中央卸売市場開設運営協議会委員│ 十七番│甚 野 源次郎│ 二年 │          │ │               │二十六番│黒 沢 源 一│    │          │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │社会福祉基金運営委員会委員  │  七番│小 林 義 明│前任者の│          │ │               │    │       │残任期間│          │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │都市計画審議会委員      │二十六番│黒 沢 源 一│前任者の│          │ │               │    │       │残任期間│          │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │奨学生選考委員会委員     │  四番│佐 藤 真 五│ 一年 │          │ │               │ 三十番│渡 辺 清 隆│    │          │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │市立学校通学区域審議会委員  │  三番│塩 谷 憲 一│ 二年 │          │ │               │三十九番│伴 場 忠 彦│    │          │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │               │  三番│塩 谷 憲 一│    │西    公民館  │ │               │  五番│半 沢 常 治│    │信夫    〃   │ │               │  六番│二階堂 匡一朗│    │吾妻    〃   │ │               │  七番│小 林 義 明│    │蓬莱    〃   │ │               │  十番│加 藤 雅 美│    │杉妻    〃   │ │               │ 十一番│本 間 義 一│    │北     〃   │ │公民館運営審議会委員     │ 十二番│菅 野 泰 典│ 二年 │中央    〃   │ │               │ 十三番│阿 部 知 平│    │清水    〃   │ │               │二十二番│大 宮   勇│    │飯坂    〃   │ │               │二十三番│阿 部 儀 平│    │もちずり  〃   │ │               │二十四番│渡 辺 藤 三│    │松川    〃   │ │               │二十五番│本 田 新 松│    │渡利    〃   │ │               │二十九番│遠 藤   一│    │三河台   〃   │ │               │三十四番│中 村 富 治│    │東     〃   │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │児童文化センター運営委員会委員│  八番│斎 藤   茂│ 二年 │          │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │スポーツ振興審議会委員    │ 十二番│菅 野 泰 典│ 二年 │          │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │福島地方土地開発公社役員(理事)│ 十六番│桜 田 栄 一│ 二年 │議長充職      │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │水防協議会委員        │三十五番│斎 藤   清│前任者の│総務委員長充職   │ │               │    │       │残任期間│          │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │               │  十番│加 藤 雅 美│    │正・副議長、建設  │ │福島西部環状道路建設促進   │ 十六番│桜 田 栄 一│    │水道正・副委員長  │ │  期成同盟会役員      │二十四番│渡 辺 藤 三│ 二年 │充職        │ │               │三十九番│伴 場 忠 彦│    │          │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │教育委員会表彰審議会委員   │二十七番│二階堂 幸 治│ 一年 │文教福祉委員長充職 │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │市立図書館協議会委員     │二十七番│二階堂 幸 治│ 二年 │文教福祉委員長充職 │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │個人情報保護審議会委員    │三十五番│斎 藤   清│前任者の│総務委員長充職   │ │               │    │       │残任期間│          │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │一般国道一一五号       │    │       │    │          │ │ (福島・霊山・相馬間)   │ 十六番│桜 田 栄 一│ 二年 │議長充職      │ │ 整備促進期成同盟会役員   │    │       │    │          │ ├───────────────┼────┼───────┼────┼──────────┤ │第五十回国民体育大会     │三十五番│斎 藤   清│前任者の│総務委員長充職   │ │福島市準備委員会委員     │    │       │残任期間│          │ └───────────────┴────┴───────┴────┴──────────┘                                       (3・3・19)                   請 願 審 議 結 果
    ┌─┬──────────┬────────────┬─────┬────┬────┬───┐ │番│  請 願 要 旨  │ 請 願 者 住 所 氏 名 │ 紹介議員 │受  理│付  託│結 果│ │号│          │            │     │年 月 日│委 員 会│   │ ├─┼──────────┼────────────┼─────┼────┼────┼───┤ │ │          │福島市上浜町十−三十八 │     │    │    │   │ │ │学校五日制の早期実現│福島県教職員組合    │     │    │    │   │ │1│を求める意見書提出方│  中央執行委員長   │遠藤  一│2・9・10│文教福祉│採 択│ │ │について      │     早 坂 達 彦│     │    │    │   │ │ │          │       外 一 名│     │    │    │   │ ├─┼──────────┼────────────┼─────┼────┼────┼───┤ │ │完全給食未実施校の自│福島市舟場町三−二十六 │宮本シツイ│    │    │   │ │2│校方式による実施につ│福島市生活と健康を守る会│渡辺 清隆│2・12・12│文教福祉│不採択│ │ │いて        │  会長 安 田 稲 子│     │    │    │   │ ├─┼──────────┼────────────┼─────┼────┼────┼───┤ │ │          │福島市宮町三−十四   │     │    │    │   │ │ │高齢者憲章の制定方に│県労協センター内    │     │    │    │   │ │3│ついて       │福島県高齢者退職者協議会│加藤 雅美│3・3・7│文教福祉│採 択│ │ │          │  会長 猪 俣 一 彦│     │    │    │   │ │ │          │       外 六 名│     │    │    │   │ └─┴──────────┴────────────┴─────┴────┴────┴───┘                   陳 情 審 議 結 果 ┌─┬────────────┬──────────────┬────┬────┬─────┐ │番│  陳 情 要 旨   │  陳 情 者 住 所 氏 名  │受  理│付  託│ 結 果 │ │号│            │              │年 月 日│委 員 会│     │ ├─┼────────────┼──────────────┼────┼────┼─────┤ │ │旧市内六校の自校方式給食│福島市舟場町三−二十六   │    │    │     │ │1│の実施方について    │       (青年会館内)│2・9・13│文教福祉│ 不採択 │ │ │            │新日本婦人の会福島支部   │    │    │     │ │ │            │    支部長 関根 志津枝│    │    │     │ ├─┼────────────┼──────────────┼────┼────┼─────┤ │ │市営体育施設使用料の減額│福島市永井川字北原田一   │    │    │     │ │2│方について       │福島農蚕高等学校内     │3・1・30│文教福祉│ 採 択 │ │ │            │福島県高等学校体育連盟   │    │    │     │ │ │            │ 県北支部長 斎 藤   久│    │    │     │ └─┴────────────┴──────────────┴────┴────┴─────┘  右会議の次第を記載し、その相違ないことを証明するため署名する。    福島市議会議長        副議長         議員         議員...