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  1. 青森県議会 2012-06-26
    平成24年第270回定例会(第5号)  資料 開催日: 2012-06-26


    取得元: 青森県議会公式サイト
    最終取得日: 2023-01-04
    ↓ 最初のヒットへ(全 0 ヒット) 1            第270回定例会総務企画委員会議案付託表 ┌──────┬─────────────────────────────────┐ │ 番  号 │        件               名        │ ├──────┼─────────────────────────────────┤ │議案第 1号│青森予算の執行に関する調査等の対象となる法人を定める条例案   │ ├──────┼─────────────────────────────────┤ │議案第 2号│青森特別会計条例の一部を改正する条例案             │ ├──────┼─────────────────────────────────┤ │議案第 3号│青森附属機関に関する条例の一部を改正する条例案         │ ├──────┼─────────────────────────────────┤ │議案第 4号│青森県知事の権限に属する事務事務処理の特例に関する条例の一部を改│ │      │正する条例案                           │ ├──────┼─────────────────────────────────┤ │議案第 5号│青森県議会議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例の一部│ │      │を改正する条例案                         │ ├──────┼─────────────────────────────────┤ │議案第 6号│青森県税特別措置に関する条例の一部を改正する条例案      │ ├──────┼─────────────────────────────────┤ │報告第 1号│専決処分した事項報告及び承認を求めるの件(平成23年度青森一般│
    │      │会計補正予算(専決第3号))                   │ ├──────┼─────────────────────────────────┤ │報告第 2号│専決処分した事項報告及び承認を求めるの件(青森県税条例の一部を│ │      │改正する条例)                          │ └──────┴─────────────────────────────────┘ 2            第270回定例会環境厚生委員会議案付託表 ┌──────┬─────────────────────────────────┐ │ 番  号 │        件               名        │ ├──────┼─────────────────────────────────┤ │議案第 7号│青森食品衛生法施行条例の一部を改正する条例案          │ │      │                                 │ └──────┴─────────────────────────────────┘ 3            第270回定例会農林水産委員会議案付託表 ┌──────┬─────────────────────────────────┐ │ 番  号 │        件               名        │ ├──────┼─────────────────────────────────┤ │議案第 8号│青森漁港管理条例の一部を改正する条例案             │ │      │                                 │ └──────┴─────────────────────────────────┘ 4            第270回定例会商工労働観光エネルギー委員会議案付託表 ┌──────┬─────────────────────────────────┐ │ 番  号 │        件               名        │ ├──────┼─────────────────────────────────┤ │議案第 9号│青森県新産業都市建設事業団に委託すべき事業に関する計画の一部変更に│ │      │係る協議の件                           │ └──────┴─────────────────────────────────┘ 5                     陳情文書表                                (第270回定例会) 陳  情 ┌───┬───┬───┬────────────┬──────────────────┐ │受 理│受 理│所 管│            │                  │ │   │   │   │   件    名   │     提  出  者      │ │月 日│番 号│委員会│            │                  │ ├───┼───┼───┼────────────┼──────────────────┤ │ 4. 5 │  │環 境│受動喫煙防止条例早期制│八戸小中野5-12-25     │ │   │   │厚 生│定を求める陳情書    │青森分煙の会           │ │   │   │   │            │代表 角金 秀祐          │ └───┴───┴───┴────────────┴──────────────────┘ 6            受動喫煙防止条例早期制定を求める陳情書 青森県議会議長 高樋 憲 殿                                平成24年4月4日                              八戸小中野5-12-25                                 青森分煙の会                                代表 角金 秀祐 貴職の日頃の活動に敬意を表します。  私たちはスモークフリーの社会をめざし活動をしている団体ですが、今日、禁煙がもたら す健康被害は医・科学的にも立証されています。平成15年5月1日に施行された健康増進法で は喫煙の弊害が指摘され、有効な対処策を講じるよう指摘するとともに、わが国も批准し平 成17年2月27日に発効したタバコ規制に関する世界保健機関枠組条約(FCTC)においては具 体的な施策が明記され、すべての締約国が有効な対策に取り組むよう要請されているところ です。  しかし、わが国では現状において喫煙被害に関する有効な施策が実行されているとは言い がたく、ましてや毎年6,800人が亡くなっているとも言われている受動喫煙対策は遅々とし て進んでいないのが現状であり、先進国の中では対策の遅れているきわめて特異な国となっ ています。  一方、平成22年4月1日から施行された「神奈川公共的施設における受動喫煙防止条例」は 全国初条例として注目を集めましたが、今日、当該県民の87%の賛成を得ているほか、喫 煙者に限っても59%が賛成しているとの報告がなされています。さらに約7~8万人の神奈川 県民禁煙を達成したと推計され、県民健康保持に寄与した条例社会効果として評価さ れているところです。  このような現状の中で禁煙施策は最優先の課題であり、議会におかれては県民の健康を守 る立場からも、一刻も早く受動喫煙防止条例制定を議決されることを陳情します。 7                         平成24年6月22日 青森県議会議長  高樋 憲 殿               提出者  住所 八戸小中野5-12-25                    氏名 青森分煙の会                        代表 角金 秀祐            陳情訂正願  平成24年4月4日付けをもって提出した下記陳情は、都合により 別紙の通り一部訂正いたしますので、よろしくお取り計らい願います。              記 1 陳情受理番号第2号 2 件 名 受動喫煙防止条例早期制定を求める陳情書 8 別 紙
     (訂正前)  「禁煙がもたらす健康被害は」    ↓  (訂正後)  「喫煙がもたらす健康被害は」 9 発 議 第 1 号         尖閣諸島等領土保全のために実効支配を推進するための         法整備を求める意見書(案)  青森県議会会議規則第15条の規定により提出する。   平成24年6月26日  青森県議会議長  高 樋  憲  殿                            提 出 者(別 紙) 10 青森県議会議員   成 田 一 憲  神 山 久 志  田 中 順 造  西 谷   洌   高 樋   憲  滝 沢   求  阿 部 広 悦  長 尾 忠 行   越 前 陽 悦  清 水 悦 郎  森 内 之保留  工 藤 兼 光   相 川 正 光  熊 谷 雄 一  岡 元 行 人  三 橋 一 三   丸 井   裕  山 谷 清 文  小桧山 吉 紀  夏 堀 浩 一   工 藤 慎 康  高 橋 修 一  蛯 沢 正 勝  沼 尾 啓 一   藤 川 友 信  工 藤 義 春  横 浜   力  寺 田 達 也   齊 藤   爾  花 田 栄 介  中 村 寿 文  北   紀 一   田名部 定 男  松 尾 和 彦  山 田   知  渋 谷 哲 一   菊 池 憲太郎  川 村   悟  櫛 引 ユキ子  奈良岡   央   関     良  伊 吹 信 一  畠 山 敬 一  吉 田 絹 恵 11     尖閣諸島等領土保全のために実効支配を推進するための     法整備を求める意見書  尖閣諸島わが国固有領土であることは歴史的・国際法的に明確であるが、中国 が不当に領有権を主張している。このまま放置すればわが国領土保全は極めて不安 定な状況になる恐れがあることから、実効支配を早急に推進し「尖閣を守る」国家意志を明確に示す必要がある。  また、わが国世界第6位の排他的経済水域面積を有し、豊富な海底資源保全し、 国益を守るためにも国境となる離島保全・振興、無人島となっている国境の島の適 切な管理を進めていく必要がある。  よって、政府及び国会にあっては海洋国家日本国益保全するため、下記事項の 実現を速やかに進めるよう強く求める。                   記 1 わが国領土主権を毅然たる態度で守る意志を内外に明確にするため、領域警  備に関する必要な法整備を速やかに講じること。 2 わが国領土主権排他的経済水域等保全上、重要な離島を振興する新法を制  定すること。 3 わが国領土主権排他的経済水域等保全上、重要な無人島について国による  土地収用に係る措置等を定めた新法制定すること。  以上、地方自治法第99条の規定に基づき、意見書を提出する。 平成24年6月26日                              青 森 県 議 会 Copyright © Aomori Prefecture, All rights reserved. ↑ ページの先頭へ...